自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

ようこそいらっしゃいました。監督(管理人)の宏鈴法師です。当掲示板は全国どこの話題でもOKですのでどうぞ野球談義・よもやま話をお楽しみ下さい!なお、ご意見ご要望はメールでお願いします。悪しからずご了承くださいませ。


紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
☟本日、9/14(月)試合について
https://mie-kouyaren.com/2026/09/14/%e6%9c%ac%e6%97%a5%e3%80%819-14%ef%bc%88%e6%9c%88%ef%bc%89%e8%a9%a6%e5%90%88%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/

【ドリームオーシャンスタジアム】

雨天、順延となりました。→9/15(火)松阪商業 対 桑名工業 11:00開始予定

【津球場公園内野球場】

現在、雨天グラウンド不良のため見合わせていますが、本日実施予定です。

9/14(月)高田 対 鈴鹿 試合開始時間未定

悪天候が継続された場合、本日の試合を明日へ順延する可能性もございます。

📝(9/14 2回戦詳細試合結果)第79回秋季東海地区高等学校野球三重県大会
https://mie-kouyaren.com/wp-content/uploads/2026/09/e89b2165e5db98bbf9cf3cc4495f3321-1.pdf

結局、4時間19分遅れのプレーボールで延長10回タイブレークの激闘だった模様です!!

📝令和8年度 鳥取県高等学校野球連盟 強化試合のお知らせ
https://tottori-hbf.jp/data/data-r8/2026-101011-main.jpg

令和8年10月10日(土)・10月11(日)に中京大学附属中京高等学校を招待校として強化試合が行われます。

📝令和8年度 島根県高等学校秋季野球大会 二次・三次大会組合せ
file:///C:/Users/Owner/Downloads/R8syuki2_3.pdf

📝葛藤しつつも…熊本代表・有明高校 連続逆転劇で初出場 甲子園ベスト8に!「旋風のあとで」
https://news.yahoo.co.jp/articles/57b59c28bb72c8af554ff31a08947544a6bbd35e

被災2日で甲子園へ

準々決勝の健大高崎戦、延長タイブレークの末に敗戦し、涙を流すナイン。会場からは温かい拍手が送られた
甲子園に旋風が起こるのは、いくつかの条件が整った時だ。初出場校には初戦から温かい声援が送られ、そんな学校が終盤に試合をひっくり返して勝ち上がれば、グラウンドに″見えない力″が働いているような錯覚に陥る。

8月18日、インタビュールームの隅で、私立有明高校(熊本)の中野賢哉部長は選手以上に大粒の涙を落としていた。

「本当に生徒たちが頑張ってくれて、素晴らしい時間を過ごさせてもらいました。この涙は嬉し涙ですけど、悔し涙でもあるかもしれない。子どもたちが一生懸命戦っている姿をもう見られないという寂しさが勝ります」

有明ナインは7月28日に起きた熊本地震の2日後に地元(荒尾市)を出発し、初の甲子園では逆転に次ぐ逆転を見せた。被災地の代表校の勇姿は、しだいに日本中を有明ナインの味方に変え、ベスト8に進出するころ、それは旋風となった。健大高崎(群馬)との準々決勝は9回まで0対0と拮抗した展開だったが、タイブレークに突入した10回に1点を奪われ力尽きた。高見一茂監督はこう振り返る。

「熊本大会から苦しい試合の連続で、(今春のセンバツに出場した)準決勝の熊本工業戦のようにリードしていても逆転されそうな試合がたくさんありました。守備でどうにかカバーしながら、粘り強くなんとか勝ち上がることができた。甲子園に来てからはたしかに、不思議な力が働いているような感覚はありました」

甲子園1回戦の立命館宇治(京都)戦は6回まで0対3という劣勢の展開だった。50m走が5秒8という俊足で、好打者の1番・永田晴輝が9回二死満塁から走者一掃の逆転二塁打を放ち、チームを勝利に導いた。永田は振り返る。

「初の甲子園はやっぱり緊張しましたが、少しずつ慣れていきました。最後は『自分で決めてやる』という気持ちでした。たくさんの方が応援してくれて、とにかくそれに応えることができてよかった」

有明ナインの葛藤

九州対決となった続く長崎日大戦も先制を許しながら逆転勝利した。そんな有明にアクシデントが起きたのは、3回戦・東日本国際大昌平(福島)戦の試合前練習だ。
有明の投手陣は主に先発を任される工修哉と試合を締めくくる斉藤遼汰郎の二枚看板だった。ところが、素振りをしていた選手のバットが先発を予定していた工の左手甲を直撃し、急遽、先発を回避せざるを得なくなったのだ。チームを救ったのは、9回をわずか109球で1失点完投した背番号「1」の斉藤だ。

「動揺がなかったといえば嘘になりますが、一番悔しい思いをしているのは工ですから……自分らしいピッチングはできたと思います」(斉藤)

準優勝した健大高崎に善戦するも、有明はベスト8で甲子園を去った。8月19日に″帰熊(きゆう)″した際は、学校関係者ばかりだった出発時とは違っておよそ500人もの市民の出迎えがあった。翌日に県知事を表敬訪問した時には、『くまモン』にも歓迎された。高見監督は震災からの怒濤の日々をこう振り返る。

「学校のある地域は、震源地に近いところに比べれば被害は少なかった。それなのに甲子園にやってくれば、『大変だったでしょう?』とみなさんにご心配をいただく。私たち以上に苦しんでいる方々がたくさんいらっしゃるのに、親身になって応援していただけることが、申し訳なく感じることもありました」

高見の言葉を聞いて思いだしたのは’24年の元旦に起きた能登半島地震の直後、センバツに出場した日本航空石川の中村隆監督だった。同校は県外出身者が多く、ほとんどが帰省していた。

被災者に違いないものの、家族が県内で生活しているわけではない。それなのに復興のシンボルとしてマスコミから期待を寄せられ、支援物資も続々と届く。その厚意をどこまで享受していいのか——中村や日本航空石川ナインには、そんな悩みが去来していた。高見が続ける。

「甲子園に出場するにあたって、たくさんの支援物資が学校や宿舎に届きました。余った飲料水は、お世話になっているスポーツ店を通じて、断水して水を飲むこともままならないような学校に送っています。

また被害の酷い地域からうちに練習試合に来た学校にも、飲料水を持ち帰ってもらうようにしています。いただいたご厚意を、復興に立ち向かっている熊本の球児に還元することぐらいしか、私たちにできることはないと思っています」

旋風を起こし、復興のシンボルとしての役割は果たした。有明ナインは前を向き、新チームの練習はスタートしている。掲げる目標は「全国ベスト4」。つまり、この夏の先輩たちを超えることだ。

📝「現実を突きつけられたわけだから」敗れた福島の絶対王者・聖光学院で“新チーム”が始動…神様にそっぽを向かれた常勝軍団はどう変わる?
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b092258c9b3ebfd2ca436fd488df63e6617d46f

夏の甲子園開幕前、各地の地方大会では強豪校の敗退が相次ぎ、福島でも絶対王者・聖光学院がまさかの敗退を喫した。これまで折に触れて聖光学院のグラウンドを訪れてきた筆者には、そこだけ世間とは別の時間が流れているように感じられるという。まるでスタッフや選手たちが放つ覇気によって作り出された、透明なドームがグラウンド全体を包み込んでいるような独特の「聖光ドーム」。新チームが始動した今、その中では何が起きているのか。

聖光学院は福島大会で負けた翌日から、すぐに新チームの練習を始めたという。監督の斎藤智也は「新チームに救われたよ」と振り返る。

「23日に負けて、24日には始動した。甲子園で負けたときは帰ってきてから2日間くらい休ませてよ、って甘えちゃうときもあんだけどね。でも、よかったよ。県で負けて休んだりしたら、切り替わらないし。休んで1人でボーッとしてたりしたら、余計におかしくなっちゃう」

「甲子園は、もう天国だから」
 
ただし、気候はまた別の話だ。2000メートル級の山々からなる吾妻連峰などに囲まれた福島盆地の名物、蒸し暑さには辟易としていた。

「甲子園よりぜんぜん暑いからね。福島は湿気があるからモワッとしてるのよ。発汗量がすごいんだわ。サウナみたい。だから、こっちで残って練習している選手たちには悪いけど、甲子園に出たいっていうのは、この福島の暑さを避けるためっていう大目標もあってね。大阪いったらグラウンドの割り当ての関係で、2時間しか練習できないでしょ。野球のこと考えないでいいってなったら、甲子園は、もう天国だから」

いかにも斎藤らしい、お茶目な本心が顔を出した。

「NHKつけたの、今日が初めてだよ」
 
部長の横山博英は斎藤とは違った。スタッフ小屋に入ってくるなり、テレビが甲子園中継を流しているのに気がつくと「見たくない、見たくない」と言って奥の部屋へ行ってしまった。横山は敗戦以降、まだ一度も高校野球を観られずにいた。

「NHKつけたの、今日が初めてだよ。天気予報見なきゃいけなくて」

チャンネルをNHKに合わせると、高校野球が目に入ってしまう可能性がある。だから、意識的に避けていたのだという。

「目にすると、辛いよね」
 
横山の表情には、まだはっきりと「無念」と書かれていた。

「ぜんぜん切り替えられてないですよ。引きずってる。すごくいい子が多いチームだったしね。その中に自分の息子もいたし。絶対、勝たせたかったチームだから。負けたのは痛恨の極み。切り替えられないよね。切り替えちゃいけないでしょ」

しかも、東日大昌平戦の最後の打者、「5番・捕手」の横山孝侑は自分の息子でもあった。

「今、聖光って検索すると、息子が最後、一塁ベースに飛び込んだ静止画が出てきたりする。そこはやっぱり、親の感情も入っちゃうんでね……。目にすると、辛いよね」

神様はどこへ行ったのか――
 
敗因に関して、横山の中でも整理がついていることと、呑み込めないことがせめぎ合っているようだった。

「自分たちの中には、ここまでのチームになれば負けないという基準があって、それをクリアしているのに負けたという経験がなかった。だから、より衝撃だったんです。なんなんだろう、この結末は、って。やることをやったチームにはいつも言ってたんですよ。聖光には神様がついてるぞ、って」

神様はどこへ行ったのか――。そう言いたげだった。

「正義は絶対勝つなんてことはない」
 
とはいえ、横山の中では、うっすらと答えは出ているようでもあった。横山はミーティングで、選手たちにこんな風に問いかけたことがあるそうだ。

「正義の反対って、何だと思う?」
選手の多くが「悪」と答えた。しかし、横山はこんな答えを用意していた。

「僕も何かの記事で見たんですけど、『正義の反対は、別の正義だぞ』って。聖光は自分たちなりの正義を貫いて、ここまで結果を出してきた。ただ、それは自分たちが考える正義であって、俺らから見てやり方や考え方が違うんじゃねえかと思えるチームにも、そのチームなりの正義があるんだぞ、って。だから、これだけやったのに何で負けたんだっていう思いはわかるんだけど、一生懸命やってるのはうちらだけじゃないわけですよ。正義は絶対勝つなんてことはない。だって、正義と正義がぶつかったら、どちらかが負けるわけで。それが戦争でしょ? 厳しい勝負の世界も同じだと思うんですよ。自分たちも県内では勝ってますけど、甲子園では何度も負けてるわけですし。甲子園なんて、それぞれの正義を貫いてきたチームの集まりじゃないですか。この夏は、昌平の正義を認めるしかないと思うんです。他を認めることができるってのも、大事じゃないですか」

3年生がいるとは気づかないほど……
 
この日、グラウンドでは2人の3年生が練習に参加していた。横山の息子である孝侑と、「7番・レフト」の十文字陽生だ。十文字は東日大昌平戦で、先制点につながる唯一の長打を放ったバッターでもある。2人とも大学で野球を続ける予定だという。3年生がいるとは聞いていたものの、練習中はまったく気づかなかった。2人とも丸刈りで、人一倍声を張り上げていたせいだ。現役部員なのかなと思ってしまったのだ。

部長の横山が彼らの代のことを「私生活も、練習も、練習試合も、公式戦も、全部マックスでやれる選手たちだった」と評していたが、それは引退しても変わらないのだろう。

三角に折られたトイレットペーパー
 
孝侑はやや照れながら言った。「自分たちの代は、トイレのスリッパはきれいにそろえる、トイレットペーパーのはしは三角にきちんと折るという小さいところから大事にしてやってきた。負けは負けなんですけど、そういう積み重ねてきたことをこれからも続けることが大事かなと思っていて。自分たち63期は43人いるんですけど、大学行く人も、就職する人も、ここで学んだことを1人でもできなくなったときが本当の負けだと思うんで。トイレを出るときに、ふと気づいたら、三角に折るとか……目の前のことを疎かにしないようにやっていきたいなと思っています」

聖光の寮のトイレ、聖光が利用した宿泊施設のトイレの紙の先端はきれいに折られていることが容易に想像できた。そして、その延長線上に、日々の些細なことですらゆるがせにしない、修道的とも言える野球があった。

「男なら、潔く負けを認めて」
 
濃い眉と強い眼差しをたたえた十文字は、まるで映画に出てくるヒーロー役の修行僧のような雰囲気を漂わせていた。

「95パーぐらいは、もう吹っ切れました。男なら、潔く負けを認めて、前に進むしかないんで。自分が成長するための試練だと思います。福島大会の決勝も、あえて観に行きました。甲子園も全部、観るつもりです。観てると悔しくなるんですけど、この負けを絶対、忘れないようにというか、植え付けてやろうと思ってます。それがモチベーションになるので」

十文字は大学で4年間、聖光で過ごしてきたときと同じように野球をやり切り、プロ野球選手になるのだと将来の夢を語った。横山も十文字もタイプは違うが、まさに聖光で過ごした約千日を体現したようなプレーヤーである。

リクエストの「寿司」
 
練習後、炎よりも熱いのではないかと思わせる横山部長もさすがに音を上げていた。

「選手たちに『暑いと思っただけで体感温度、5度上がるからな』って言ったんだけど、やっぱり、暑い! 暑いわ」そして、冷たいお茶を勢いよく腹の中に流し込んだ。

この日、聖光の練習は昼過ぎに終わった。横山は孝侑と十文字を連れて、食事に行くのだと嬉しそうに話していた。2人のリクエストは「寿司」だった。「この夏は、焼き肉ばっかり食ってるんで」と十文字は笑った。

「父親、してきます!」そう言って横山は帰って行った。

うといさいはいさいとう――。こんな回文を作ってくれた知り合いがいるのだと斎藤は明かす。

「ほら、俺、疎い方だから。現状維持がいいとは思ってねえけど、性格的に斬新なタイプじゃねえし、どんどん進化していくタイプでもねえし。でも、若いコーチの中に革命的なのがいっぱいいっから。この器具がいいとか、この食事がいいとか。そこは任せてっから。そういう意味ではすっごい進化してると思うよ」

聖光は変わるのか?
 
聖光の秋の支部予選の初戦は8月31日だ。安達と二本松実業の勝者とぶつかる。斎藤の口調が熱を帯びる。

「どっちかっていうと、ワクワクしてるよ。一度、自分の中にあった基準を排除しなきゃなんねえっていう現実を突きつけられたわけだから」

斎藤は変わるつもりなのだろうか。だが、こんなことも言う。

「最終的には誰がミスしても泣きながら包容してあげられる、そういうチームになればいいと思ってる。そら、多少、汚い言葉を使っちゃうときもあるよ。でも訴えられるような指導はしてないってプライドはあっから」

これぞ斎藤節である。神様にそっぽを向かれたとき、彼らはどうするのか。その答えは、すでに出ているような気もした。
福島の夏は暑かった。しかし、「聖光ドーム」の中は相変わらず、それ以上の熱気で満ちていた。

⚾岩手さんへ
歴史の史実に関してはいかんせん昔過ぎて細かいことは間違えて流布されてきたかもしれませんが。。。。。今やっているNHK大河ドラマでもイロイロ物議を醸しているらしいですが、何が真実なのか捏造なのかは全く分からないですね。

さて、新チームも本格的に動き出し・・・我が母校はやはりというべきか、、、、、またしても夏に続き無名の公立高校に苦杯をなめた模様で恥ずかしいですね。。。。
1-8のコールド負けではなく9回までできてよかったかもしれませんが。いったいどこと対戦したら公式戦で1~2つ勝つことができるのか?分からないですね。早く監督を交代して欲しいですが、僕が卒業してちょっとした間にやってきた教員が四半世紀居座り続けているのでこのままあと十数年は・・・・・。

岩手さんのところは連合チームなんで難しい面が多々あると思いますが、9回逆転サヨナラ負けは辛いですね。勝ちがすぐそこまで見えていただけに選手はかなり悔しいと思います。
昨日は、ごくたまに県大会出場してくる雲雀丘学園と初めて校名を聞く西宮苦楽園を楽しみにしてましたがいずれも延長タイブレークで勝利しました。

雲雀丘にしろ苦楽園にしろロースコアの競った展開での監督さんの采配の凄みを観たかったですが、いずれもオーソドックス系で選手任せなところがあり、終盤に満塁からまさかのエンドランを仕掛けてバッター空振り3塁走者タッチアウトなんてシーンもありましたが、最終的にどちらも部員16人のチーム相手に勝てたので。
よくよく考えたら、監督の采配に凄みがあればもっと県大会常連となって兵庫や近畿の高校野球ファンに名前が知れ渡るのでしょうが・・・・・。

雲雀丘学園は私学でブラスバンドとチアガールの応援団を大挙動員して頑張ってましたが、、、エースが履正社中学だったか?大阪のすぐ隣にあるので選手は集まりやすいでしょうが、なかなか・・・。順当に行けば21日ウインク姫路で淡路三原との試合観戦予定ですがどうなることか。。。。。

しかし、昨日は朝だけ熱かったけれど、第1試合でライトが第2試合でレフトがともにファールフライをダイビングキャッチ試みた際に足を攣り3分ほど中断しましたね。

そして国体ですが、従来は12校で4日間ゴリ押し日程でしたが、高野連が3連戦を避けたい意向で休養日を挟むことになり8校に減らされましたね・・・。オマケに昨年から7イニング制でやっておるし、2年連続前売りコンビニ販売の全席指定で、、、気軽に観戦しにくい環境になっております💢

ベンチ入り数年前までは16人でしたがいつの間にか18人に拡張したのは知らなかったですね。国体を県選抜チームでどいうのも名案かもしれませんが、事前に選手を招集してある程度練習せなアカンし、学校を数日間抜け出して青森まで行かなアカンので現実的には難しいのかも???やはりどこの監督さんも秋の大会~センバツを睨む大事な時期なんで、、、自軍の選手(1・2年生)や秋の公式戦をほったらかして、引退した選手たちの面倒は見たくないのがホンネかなと?!

11月に県選抜チームを組んで近隣県と1日2試合限定で試合してますが、あれが現状限界かなと。。。
2026/09/14(月) 22時19分23秒 No.2618 編集 削除