自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
🎁硬式ボール寄付 高校野球和歌山大会、南部高に紀伊民報
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdaf831aaa32e0174a70133e2f1be9810a9e9962
10日に開幕する第108回全国高校野球選手権和歌山大会を前に、紀伊民報は2日、和歌山県みなべ町芝の南部高校に、硬式ボール1ダースを寄付した。
本紙の特集記事「夏に駆ける」で紀南10校(9チーム)を紹介。協賛広告の収益でボールを購入し、各校に贈っている。
この日は営業部の大川雄司部長が、南部高校野球部の中山瑠唯主将(2年)に、掲載紙とともにボールを手渡した。
同部は現在、1、2年生だけのチーム。中山主将は「相手に泥臭く挑んでいきたい。一球一球をおろそかにせず、全力でプレーしたい」と意気込みを語った。
初戦(11日)は南部高龍神分校と対戦する。池田哲也監督は「まずは一戦必勝。粘って接戦に持ち込めば、勝機が出てくる」と話した。3日には、南部高龍神分校にも掲載紙とボールを届けた。
💢高校野球兵庫大会第2日、天候不良予想で12試合中止
https://news.yahoo.co.jp/articles/19e26395361f4fb6d22c78d93781037075f4b702
第108回全国高校野球選手権兵庫大会第2日は5日、1、2回戦17試合が予定されていたが、天候不良が予想されるため、兵庫県高野連は12試合の中止を決めた。振り替え実施日は未定。
中止となった試合は以下の通り。
尼崎市ベイコム第2試合(神戸高塚-須磨翔風)
G7スタジアム神戸第2試合(西宮南-姫路飾西)
明石トーカロ第2試合(出石・村岡-尼崎北)、第3試合(県神戸商-尼崎小田)
高砂第1試合(市伊丹-北須磨)、第2試合(和田山-三田祥雲館)
姫路市ウインク第1試合(淡路-姫路南・網干)、第2試合(香住-川西北陵)
三田市神姫バスキッピー第2試合(加古川北-浜坂)
豊岡こうのとり第2試合(加古川南-飾磨工)
淡路市ReFill第1試合(育英-飾磨)、第2試合(明石城西-市川)
☟三重県高野連 本日(7/5)の試合について
https://mie-kouyaren.com/2026/07/05/%e6%9c%ac%e6%97%a5%ef%bc%88%ef%bc%95%e6%97%a5%ef%bc%89%e3%81%ae%e8%a9%a6%e5%90%88%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/
・四日市霞ヶ浦球場
第1試合 → 予定通り実施
第2試合 → 中止 → 7月8日(水)15時に順延
・津球場公園内野球場
2試合ともに中止 → 2試合ともに,7月8日(水)に順延
・ドリームオーシャンスタジアム
2試合ともに中止 → 2試合ともに,7月8日(水)に順延
・ダイムスタジアム伊勢
第1試合 → 予定通り実施
第2試合 → 中止 → 7月8日(水)15時に順延
👣創部1年目で初出場の園田学園 強豪・神港学園相手に善戦 宮薗裕監督「もう上出来」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e21060215a086268f5daf685d217ac2cb1858b2
◇第108回全国高校野球選手権 兵庫大会1回戦 園田学園0―4神港学園(2026年7月4日 三田城山)
公式戦初出場となった園田学園。試合には敗れたが、宮薗裕監督はまず「1年生軍団」の健闘を称えた。
「もう上出来だと思います。このコンディションで、ノーエラーで9回まで試合をさせてもらえたので。誰もが、想像していない試合展開だったかなと。凄く大きな成果かなと思います」
今春の創部後、初の公式戦。その初戦はプレーボールから雨が降りしきる悪コンディションとなった。しかも相手は、春夏通算8度の甲子園出場を誇り、今年で創部101年目の神港学園だった。だが「1年生軍団」は、ひるまなかった。強豪相手に堂々たる戦いを展開。無失策の締まったゲームを演出した。
投げては先発・清野遥来(1年)が、6回7安打4失点と粘り腰を発揮し、試合をつくった。7回から2番手登板した近藤直太(1年)も2回を投げて3安打を浴びながら、得点を許さなかった。
打線も、食い下がった。3回まで無安打に封じられたが、4回2死から「4番・DH」の伊谷玲央(1年)が記念すべき、チームの公式戦初安打となる中前打を放った。伊谷は7回1死でも左前打と存在感を発揮。宮薗監督も「彼が一番、チームの中でスイングスピードがある、期待できる選手。調子が悪かったんですけど、ぐっと堪えて、耐えてやってくれていたので、それが結果に結びついたのかな」と称えた。
学校の男女共学化に合わせて今春、創部したばかり。部員29人は全員が1年生だ。元高校球児で、西宮甲山で野球部長を務めた経験も持ち、園田学園では女子ソフトボール部の顧問を務めていた初代監督は「同級生しかいないチームだからこそ自分たちの言いたいことを言って、それを練習やゲームに反映できるという(利点がある)。すごく自主性が高まったとは思います」と、うなずいた。
この日のスタンドには学園理事長、校長も応援に駆けつけたという。宮薗監督は大声援に感謝しつつ「まずは兵庫県下でベスト16、ベスト8というところまで、なんとか、はい上がっていけるようにしたいと思います。まずは次の秋、県大会出場というところを目標にしたい」と、青写真を描いた。
☟5日に予定していた21試合中15試合が雨天中止、1試合は継続試合に/大阪
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f097cc5dc4fdddf7670b63a2cdf99eedb440b9e
<高校野球大阪大会:今宮-鳳>◇5日◇1回戦◇住之江公園野球場
鳳と今宮との一戦は、4日夜遅くまで降り続いた雨によるグラウンドのコンディション不良により、予定から1時間20分ほど遅れて開始した。4回終了時点で4-3とリードするも、試合中も徐々に雨脚が強まり一時中断に。その後、継続試合がアナウンスされた。
【写真】降雨により継続試合となったグラウンド・・・https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/photonews/photonews_nsInc_202607050001116-1.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E3%80%91%EF%BC%95%E6%97%A5%E3%81%AB%E4%BA%88
日を変えて5回からの再開は試合への入り方など難しさがあるが、先発した馬渕蓮音内野手(3年)は「バッティング力も上げて、守備も固めていかないといけないので」と調整期間として前向きに捉えた。大阪大会は予定されていた21試合のうち15試合が雨天中止となり、日程が再調整される。
💢九州国際大付の野球部員が暴行容疑で書類送検 楠城監督の「隠してない」が特大ブーメランに
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/389962
今春のセンバツに出場した九州国際大付(福岡)の野球部員が、同級生への暴行容疑で書類送検された。報道によると、3年の男子生徒は2024年9月、校内の教室で同級生の野球部員の胸ぐらをつかんで立たせ、頭を殴った疑いが持たれている。学校側は当時、保護者間で解決済みと判断し、日本高野連には報告していなかった。今回の書類送検を受け、初めて高野連に報告したという。
同校野球部では今年2月にも、部員が暴力を受けたと訴える問題が起きていた。当時の一部報道によると、プロ注目の選手が同じ野球部員の顔にスパイクで蹴りを入れるなどし、相手生徒は全治1カ月のケガを負って入院。警察に被害届を提出したという。この選手は別の校則違反によって、高野連から厳重注意と1カ月間の出場資格停止処分を受け、センバツでは背番号を与えられなかった。
なんとも物騒な話題が相次ぐ同校野球部だが、日刊ゲンダイはセンバツ期間中、楠城祐介監督を直撃している。
◇ ◇ ◇
──部員の何人かが話しているのを聞きました。当該選手が「教師に注意されたことに逆ギレし、暴力を振るった」とのことですが、本当ですか?
「え? 本当にウチの部員がそんなことを話していたのですか? (不祥事の詳細は)全然違いますよ。プライバシーに関わるので、内容は言えませんが……」
──ウワサは事実ではない、と。
「ええ。なぜ詳細を言えないのかといえば、高野連から『野球部員の不祥事でも、一般生徒と同じ形で扱ってくれ』と言われているからです」
◇ ◇ ◇
楠城監督はさらに、こう強調していた。
「そもそも我々が不祥事を隠していたわけではありません」
しかし今回、2024年9月の暴行事案は高野連に報告されていなかったことが明らかになった。保護者間で解決したとの認識があったとはいえ、結果的には部員が書類送検される事態にまで発展している。学校側が部内暴力をどこまで把握し、どのような調査や指導を行っていたのかは、改めて問われざるを得ない。楠城監督は、高校生への指導についてこうも語っていた。
「反復練習の大事さは僕が口を酸っぱくして言っているので、部員は理解しています」
さらに、監督として最も大事にしていることを聞かれると、
「卒業生の進路です」と答えている。
選手の将来を重視するのであれば、野球の技術や進学先だけでなく、部内で暴力やいじめが起きない環境をつくることも、指導者の重要な責務だろう。
相次ぐ問題を単発のトラブルとして片付けていいのか。学校と楠城監督には、部内の実態とこれまでの対応について、改めて説明が求められる。
📣大会期間中の熱中症は右肩上がり、ポジション別では投手と右翼手に注意
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a77631a473662677b5d091ec294d664762035c2
いよいよ夏の地方大会が本格化する中で、注意したいのが酷暑への対策だ。大会中に熱中症の疑いで倒れる選手は全国的にも少なくない。球場で応援する学生、保護者、ファンなども炎天下対策が欠かせない。京都大会に関わる医療チームのメンバーに話を聞いた。
京都では22年から全試合の医療的なサポートを実施しており、大会期間中の熱中症件数は19件(22年)→31件(23年)→37件(24年)と右肩上がりの傾向をたどり、25年は66件と急増している。ポジション別にみると投手と右翼手が熱中症になりやすい傾向が強いという。「ファーストへの守備のカバーのために炎天下野中で細かな動きを繰り返すライトは、注意しないといけません」と指摘した。
7月の平均最高気温が35度近くを推移するなど気温上昇が著しい中で、いかに救急搬送されるなどの重症者を出さないかが大会を安全に行う上での鍵となる。過去の統計では熱中症になった選手のうち、一時的な復帰を含めると77%が試合中に復帰を果たすことができている。
「午後1時から2時に向けて気温が上がってくる第1試合は注意しなくてはいけない。食欲が出ずに朝食を取らないと、試合中に熱中症にかかりやすくなる。おにぎりをいつもより1個でも多く食べれるように、早く寝て、早く起きる行動を心がけましょう」と呼び掛けた。
✌今大会で引退の75歳 実践学園・網代監督 初聖地へ開幕戦コールド発進に「マンマミーア!」
https://news.yahoo.co.jp/articles/01baa20d5030107762e576df1efabbe890cd0de3
◇第108回全国高校野球選手権東東京大会1回戦 実践学園14―0つばさ総合(2026年7月4日 神宮)
第108回全国高校野球選手権大会の出場49校を決める地方大会は4日、14大会で79試合(継続試合を含む)が行われた。東東京の開幕戦では昨夏4強入りの実践学園が14―0でつばさ総合に5回コールド勝利。今大会で引退する“今夏の東京最年長指揮官”の網代潤一監督(75)は同校甲子園初出場の有終の美に挑戦する。
東京高校野球の聖地・神宮で「孫たち」が大暴れした。初回に5点を先取した実践学園は手を緩めず、毎回得点の計14点で圧勝。開会式直後で多くの観客が残る中で開幕星を飾り、75歳の網代監督は「長くやっているけど初めて。決勝戦に上がったような感じ。緊張しました」と笑った。
柔和な表情と反比例するように超ベテラン指揮官の観察眼は鋭い。試合前のブルペン投球を観察し、相手先発が繰り出す100キロを切る変化球に狙いを定め「しっかりためて打て」と指示。高校野球では今春から導入され、夏の大会では初のDHで出場した4番・花輪一輝(3年)は3安打3打点。「変化球にうまくついていけました」と感謝した。
実践学園で捕手としてプレーし、卒業後は小、中学生、高校野球と幅広く指導に励んできた。昭和、平成、令和と3元号をまたいだ50年超の指導歴を誇り、02年に実践学園監督に就任後もさまざまな役職で指導を歴任してきた。「いろいろな関係者から(今夏の東西東京で最高齢監督と)言われています」。毎日指導を欠かさない健康の秘訣は早寝早起きで「3時半には起きます。普通の年寄りです」と笑う。
Z世代の選手たちとのコミュニケーションには一工夫ある。「家にいるおじいちゃんと違うとこを見せようと思って」と世間のトレンドを巧みに会話に織り交ぜて世代の壁を払拭。開幕戦白星の喜びを問われると「マンマミーア!」とサッカーW杯日本代表・長友をほうふつさせる表現。取材を終えると「これからあいつら(選手)に“マンマミーア!”と言って解散にしよう」と有言実行していた。
昨年大会は4強入りで初の甲子園出場を視界に捉えたが、今大会限りでの引退を決断している。「少しでも(優勝が)近くなるように後押ししてあげたい」。年を重ねても、夏に懸ける情熱は18歳の頃から変わらない。
⚾SHIONOMISAKIさんへ
そうですね・・・あるいは昨日なんて明石は朝6時から断続的に雨が降り続くような予報も出ておりましたが・・・・・。
サンTVで4月から毎週土曜日18時放送の『長崎犯科帳』を楽しみにしておるのですが、先週から5週連続で女子プロ野球(阪神ー巨人)と阪神タイガースの実況中継で放送が見れない悲劇もあり得たので、、、先週は台風接近で中止を期待しつつも天候回復で憂き目に遭ったし。。。。。
結果的に昨日は明石はなんとか強引に2試合消化(8時35分頃に球場到着時には第3試合が延期と貼り紙がありました。。。。。)甲子園は15時45分頃に中止発表されたようで、NHKラジオでソフトバンクーロッテを明石の喫茶店帰りに聴きほくそ笑んでましたね(笑)国道2号線の明石駅前で「空に真っ赤な雲の色・・・」と声が聞こえた気が、、、
https://www.youtube.com/watch?v=_zCZ5Z0Dkw0
ところで、日程変更は早くも高野連HPで観れますが、12日は報徳-育英・飾磨の勝者 滝川二-神港学園がHMF神戸で組まれてますね!!そして1日3試合日は4日の明石のみでしたが、11日12日もゴリゴリに詰め込んで、淡路佐野なんて9時30分から3試合とか!!熱さ対策はどこへいったのでしょうか?????
もっとも、昨日「こかく庵」で昼ご飯食べた折に読んだ神戸新聞には6月は神戸・姫路は真夏日日数ゼロだった!!とあったので、昨日は給水タイムもクーリングタイムもいらなかったと。。。。
第2試合の4回頃から水が浮き始め厳しい環境でしたが、砂を入れることもなく5回終了の整備もはしょって6回終了4-0でこのまま9回までと熱望するも継投が裏目に出て野選・暴投なども絡んで8-0と差が広がり、7回表終了時に中断熱望するも球審に受け入れられず13時20分7回コールドゲーム成立でサヨウナラと・・・・・。
しかし、兵庫県高野連は以前は第3試合途中で雨天中止になったら半券にスタンプ捺してもらい、その大会では1回無料で観戦できましたがそれも認められず、入場券の払い戻しもないそうで・・・・・。
今日なんて3試合消化を狙うも第1試合7回コールドのみで第2・第3は中止と・・・・・。試合予定のなかった8日に14時から継続試合2試合をぶち込むウルトラCもかましておりますね。
6日~8日は期末考査を考慮して試合は組まないはずが・・・・・。
さて、能登遠征お疲れさまでした。僕は三国が最北なんでそれよりも北は分かりませんが、金沢よりもまだ北なんで相当な距離もあるし、電車も少ないだろうから不便ですね・・・・・。
2024年の元旦地震はすっかり忘れておりましたが、、、復旧・復興は簡単には行かないですよね・・・・・。たいがいの石川に行かない関西人ははるか忘却の彼方だろうし、、、、、
次の週末は天気が安定するようですが、そうなれば熱さが厳しくなりますね。僕は11日万博なんで第1試合途中で入場して第2試合終了直後に退散してモノレール乗って宇野辺~茨木市経由で寄り道して昼ご飯・喫茶店で涼んで帰ろうと。
⚾岩手さんへ
はい。関西はずっと雨模様で気温が上がらないですね・・・・・。昨日は一応27度くらいあったらしいですが予報では『最低気温23度・最高気温24度』と。
なぜかしら17時18分発の西宮北口~宝塚 阪急電車は暖房効いておりめちゃくちゃ熱かった!!! 湿度高いし、明石を歩き回り西宮北口駅は乗り換え2分なんで階段上がって50mほどダッシュして今度は階段下って20mほど走らなければならないのに・・・・・。
屋根のない明石での雨天観戦はホンマにしんどいですよ!3月25日のセンバツでレフトスタンドで花咲徳栄17-0日本文理の試合観戦しましたが、スコア付けない分だけ楽でしたが姫路や高砂のような立派な屋根があればと恨めしかったですね。。。
一応、トイレは和式からウォシュレットに変わり、1・3塁側のアルプススタンド外野寄りのスタンド下には個室が設けられ空調設備もあるようで、あそこで観戦したかった!
昨年はバリケードして入れなかった外野芝生席も解放され第1試合開始前と5回終了後に2度反時計回りで散策。普段は試合のインターバルで右中間にて明石城見ながら弁当食べてます!
今日はバーチャル高校野球見てましたが、特にわかさスタジアム京都は泥田と化しよく7回終了まで試合できたなと。。。大阪は万博だけ全試合雨天中止となりましたが、他球場も第2試合以降はみな中止で、、、とりあえず我が母校の試合はスライドされなかったし、1つ勝てば15日の第1試合は大阪学院大-関大一の可能性もあるので少し早く出て途中から観たいなと。
三重は二日連続雨に振り回され継続試合が多発してますね・・・もともと雨が多い地域なんで、、、日帰りで何度も通ってますが大阪は晴れていても奈良で曇、三重に入れば雨なんてことも何度も経験しておるので。。。。。
夏の甲子園大会は来月だし、2021年夏の無観客試合よろしく雨天中止が多発しても休養日を削ったりなんやかんやで日程消化はするので、遠方の方々にとってはTV観戦だろうから大勢に影響はないかと。僕のように数回観戦したいので前売り券を購入するものにとっては支障がでてきますが。。。
あと13日以降は二部制やらないそうなんで、日程が大幅に変更になると8時から4試合一気に見れる日が3日間から大幅に増えますよ!!
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdaf831aaa32e0174a70133e2f1be9810a9e9962
10日に開幕する第108回全国高校野球選手権和歌山大会を前に、紀伊民報は2日、和歌山県みなべ町芝の南部高校に、硬式ボール1ダースを寄付した。
本紙の特集記事「夏に駆ける」で紀南10校(9チーム)を紹介。協賛広告の収益でボールを購入し、各校に贈っている。
この日は営業部の大川雄司部長が、南部高校野球部の中山瑠唯主将(2年)に、掲載紙とともにボールを手渡した。
同部は現在、1、2年生だけのチーム。中山主将は「相手に泥臭く挑んでいきたい。一球一球をおろそかにせず、全力でプレーしたい」と意気込みを語った。
初戦(11日)は南部高龍神分校と対戦する。池田哲也監督は「まずは一戦必勝。粘って接戦に持ち込めば、勝機が出てくる」と話した。3日には、南部高龍神分校にも掲載紙とボールを届けた。
💢高校野球兵庫大会第2日、天候不良予想で12試合中止
https://news.yahoo.co.jp/articles/19e26395361f4fb6d22c78d93781037075f4b702
第108回全国高校野球選手権兵庫大会第2日は5日、1、2回戦17試合が予定されていたが、天候不良が予想されるため、兵庫県高野連は12試合の中止を決めた。振り替え実施日は未定。
中止となった試合は以下の通り。
尼崎市ベイコム第2試合(神戸高塚-須磨翔風)
G7スタジアム神戸第2試合(西宮南-姫路飾西)
明石トーカロ第2試合(出石・村岡-尼崎北)、第3試合(県神戸商-尼崎小田)
高砂第1試合(市伊丹-北須磨)、第2試合(和田山-三田祥雲館)
姫路市ウインク第1試合(淡路-姫路南・網干)、第2試合(香住-川西北陵)
三田市神姫バスキッピー第2試合(加古川北-浜坂)
豊岡こうのとり第2試合(加古川南-飾磨工)
淡路市ReFill第1試合(育英-飾磨)、第2試合(明石城西-市川)
☟三重県高野連 本日(7/5)の試合について
https://mie-kouyaren.com/2026/07/05/%e6%9c%ac%e6%97%a5%ef%bc%88%ef%bc%95%e6%97%a5%ef%bc%89%e3%81%ae%e8%a9%a6%e5%90%88%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/
・四日市霞ヶ浦球場
第1試合 → 予定通り実施
第2試合 → 中止 → 7月8日(水)15時に順延
・津球場公園内野球場
2試合ともに中止 → 2試合ともに,7月8日(水)に順延
・ドリームオーシャンスタジアム
2試合ともに中止 → 2試合ともに,7月8日(水)に順延
・ダイムスタジアム伊勢
第1試合 → 予定通り実施
第2試合 → 中止 → 7月8日(水)15時に順延
👣創部1年目で初出場の園田学園 強豪・神港学園相手に善戦 宮薗裕監督「もう上出来」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e21060215a086268f5daf685d217ac2cb1858b2
◇第108回全国高校野球選手権 兵庫大会1回戦 園田学園0―4神港学園(2026年7月4日 三田城山)
公式戦初出場となった園田学園。試合には敗れたが、宮薗裕監督はまず「1年生軍団」の健闘を称えた。
「もう上出来だと思います。このコンディションで、ノーエラーで9回まで試合をさせてもらえたので。誰もが、想像していない試合展開だったかなと。凄く大きな成果かなと思います」
今春の創部後、初の公式戦。その初戦はプレーボールから雨が降りしきる悪コンディションとなった。しかも相手は、春夏通算8度の甲子園出場を誇り、今年で創部101年目の神港学園だった。だが「1年生軍団」は、ひるまなかった。強豪相手に堂々たる戦いを展開。無失策の締まったゲームを演出した。
投げては先発・清野遥来(1年)が、6回7安打4失点と粘り腰を発揮し、試合をつくった。7回から2番手登板した近藤直太(1年)も2回を投げて3安打を浴びながら、得点を許さなかった。
打線も、食い下がった。3回まで無安打に封じられたが、4回2死から「4番・DH」の伊谷玲央(1年)が記念すべき、チームの公式戦初安打となる中前打を放った。伊谷は7回1死でも左前打と存在感を発揮。宮薗監督も「彼が一番、チームの中でスイングスピードがある、期待できる選手。調子が悪かったんですけど、ぐっと堪えて、耐えてやってくれていたので、それが結果に結びついたのかな」と称えた。
学校の男女共学化に合わせて今春、創部したばかり。部員29人は全員が1年生だ。元高校球児で、西宮甲山で野球部長を務めた経験も持ち、園田学園では女子ソフトボール部の顧問を務めていた初代監督は「同級生しかいないチームだからこそ自分たちの言いたいことを言って、それを練習やゲームに反映できるという(利点がある)。すごく自主性が高まったとは思います」と、うなずいた。
この日のスタンドには学園理事長、校長も応援に駆けつけたという。宮薗監督は大声援に感謝しつつ「まずは兵庫県下でベスト16、ベスト8というところまで、なんとか、はい上がっていけるようにしたいと思います。まずは次の秋、県大会出場というところを目標にしたい」と、青写真を描いた。
☟5日に予定していた21試合中15試合が雨天中止、1試合は継続試合に/大阪
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f097cc5dc4fdddf7670b63a2cdf99eedb440b9e
<高校野球大阪大会:今宮-鳳>◇5日◇1回戦◇住之江公園野球場
鳳と今宮との一戦は、4日夜遅くまで降り続いた雨によるグラウンドのコンディション不良により、予定から1時間20分ほど遅れて開始した。4回終了時点で4-3とリードするも、試合中も徐々に雨脚が強まり一時中断に。その後、継続試合がアナウンスされた。
【写真】降雨により継続試合となったグラウンド・・・https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/photonews/photonews_nsInc_202607050001116-1.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E3%80%91%EF%BC%95%E6%97%A5%E3%81%AB%E4%BA%88
日を変えて5回からの再開は試合への入り方など難しさがあるが、先発した馬渕蓮音内野手(3年)は「バッティング力も上げて、守備も固めていかないといけないので」と調整期間として前向きに捉えた。大阪大会は予定されていた21試合のうち15試合が雨天中止となり、日程が再調整される。
💢九州国際大付の野球部員が暴行容疑で書類送検 楠城監督の「隠してない」が特大ブーメランに
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/389962
今春のセンバツに出場した九州国際大付(福岡)の野球部員が、同級生への暴行容疑で書類送検された。報道によると、3年の男子生徒は2024年9月、校内の教室で同級生の野球部員の胸ぐらをつかんで立たせ、頭を殴った疑いが持たれている。学校側は当時、保護者間で解決済みと判断し、日本高野連には報告していなかった。今回の書類送検を受け、初めて高野連に報告したという。
同校野球部では今年2月にも、部員が暴力を受けたと訴える問題が起きていた。当時の一部報道によると、プロ注目の選手が同じ野球部員の顔にスパイクで蹴りを入れるなどし、相手生徒は全治1カ月のケガを負って入院。警察に被害届を提出したという。この選手は別の校則違反によって、高野連から厳重注意と1カ月間の出場資格停止処分を受け、センバツでは背番号を与えられなかった。
なんとも物騒な話題が相次ぐ同校野球部だが、日刊ゲンダイはセンバツ期間中、楠城祐介監督を直撃している。
◇ ◇ ◇
──部員の何人かが話しているのを聞きました。当該選手が「教師に注意されたことに逆ギレし、暴力を振るった」とのことですが、本当ですか?
「え? 本当にウチの部員がそんなことを話していたのですか? (不祥事の詳細は)全然違いますよ。プライバシーに関わるので、内容は言えませんが……」
──ウワサは事実ではない、と。
「ええ。なぜ詳細を言えないのかといえば、高野連から『野球部員の不祥事でも、一般生徒と同じ形で扱ってくれ』と言われているからです」
◇ ◇ ◇
楠城監督はさらに、こう強調していた。
「そもそも我々が不祥事を隠していたわけではありません」
しかし今回、2024年9月の暴行事案は高野連に報告されていなかったことが明らかになった。保護者間で解決したとの認識があったとはいえ、結果的には部員が書類送検される事態にまで発展している。学校側が部内暴力をどこまで把握し、どのような調査や指導を行っていたのかは、改めて問われざるを得ない。楠城監督は、高校生への指導についてこうも語っていた。
「反復練習の大事さは僕が口を酸っぱくして言っているので、部員は理解しています」
さらに、監督として最も大事にしていることを聞かれると、
「卒業生の進路です」と答えている。
選手の将来を重視するのであれば、野球の技術や進学先だけでなく、部内で暴力やいじめが起きない環境をつくることも、指導者の重要な責務だろう。
相次ぐ問題を単発のトラブルとして片付けていいのか。学校と楠城監督には、部内の実態とこれまでの対応について、改めて説明が求められる。
📣大会期間中の熱中症は右肩上がり、ポジション別では投手と右翼手に注意
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a77631a473662677b5d091ec294d664762035c2
いよいよ夏の地方大会が本格化する中で、注意したいのが酷暑への対策だ。大会中に熱中症の疑いで倒れる選手は全国的にも少なくない。球場で応援する学生、保護者、ファンなども炎天下対策が欠かせない。京都大会に関わる医療チームのメンバーに話を聞いた。
京都では22年から全試合の医療的なサポートを実施しており、大会期間中の熱中症件数は19件(22年)→31件(23年)→37件(24年)と右肩上がりの傾向をたどり、25年は66件と急増している。ポジション別にみると投手と右翼手が熱中症になりやすい傾向が強いという。「ファーストへの守備のカバーのために炎天下野中で細かな動きを繰り返すライトは、注意しないといけません」と指摘した。
7月の平均最高気温が35度近くを推移するなど気温上昇が著しい中で、いかに救急搬送されるなどの重症者を出さないかが大会を安全に行う上での鍵となる。過去の統計では熱中症になった選手のうち、一時的な復帰を含めると77%が試合中に復帰を果たすことができている。
「午後1時から2時に向けて気温が上がってくる第1試合は注意しなくてはいけない。食欲が出ずに朝食を取らないと、試合中に熱中症にかかりやすくなる。おにぎりをいつもより1個でも多く食べれるように、早く寝て、早く起きる行動を心がけましょう」と呼び掛けた。
✌今大会で引退の75歳 実践学園・網代監督 初聖地へ開幕戦コールド発進に「マンマミーア!」
https://news.yahoo.co.jp/articles/01baa20d5030107762e576df1efabbe890cd0de3
◇第108回全国高校野球選手権東東京大会1回戦 実践学園14―0つばさ総合(2026年7月4日 神宮)
第108回全国高校野球選手権大会の出場49校を決める地方大会は4日、14大会で79試合(継続試合を含む)が行われた。東東京の開幕戦では昨夏4強入りの実践学園が14―0でつばさ総合に5回コールド勝利。今大会で引退する“今夏の東京最年長指揮官”の網代潤一監督(75)は同校甲子園初出場の有終の美に挑戦する。
東京高校野球の聖地・神宮で「孫たち」が大暴れした。初回に5点を先取した実践学園は手を緩めず、毎回得点の計14点で圧勝。開会式直後で多くの観客が残る中で開幕星を飾り、75歳の網代監督は「長くやっているけど初めて。決勝戦に上がったような感じ。緊張しました」と笑った。
柔和な表情と反比例するように超ベテラン指揮官の観察眼は鋭い。試合前のブルペン投球を観察し、相手先発が繰り出す100キロを切る変化球に狙いを定め「しっかりためて打て」と指示。高校野球では今春から導入され、夏の大会では初のDHで出場した4番・花輪一輝(3年)は3安打3打点。「変化球にうまくついていけました」と感謝した。
実践学園で捕手としてプレーし、卒業後は小、中学生、高校野球と幅広く指導に励んできた。昭和、平成、令和と3元号をまたいだ50年超の指導歴を誇り、02年に実践学園監督に就任後もさまざまな役職で指導を歴任してきた。「いろいろな関係者から(今夏の東西東京で最高齢監督と)言われています」。毎日指導を欠かさない健康の秘訣は早寝早起きで「3時半には起きます。普通の年寄りです」と笑う。
Z世代の選手たちとのコミュニケーションには一工夫ある。「家にいるおじいちゃんと違うとこを見せようと思って」と世間のトレンドを巧みに会話に織り交ぜて世代の壁を払拭。開幕戦白星の喜びを問われると「マンマミーア!」とサッカーW杯日本代表・長友をほうふつさせる表現。取材を終えると「これからあいつら(選手)に“マンマミーア!”と言って解散にしよう」と有言実行していた。
昨年大会は4強入りで初の甲子園出場を視界に捉えたが、今大会限りでの引退を決断している。「少しでも(優勝が)近くなるように後押ししてあげたい」。年を重ねても、夏に懸ける情熱は18歳の頃から変わらない。
⚾SHIONOMISAKIさんへ
そうですね・・・あるいは昨日なんて明石は朝6時から断続的に雨が降り続くような予報も出ておりましたが・・・・・。
サンTVで4月から毎週土曜日18時放送の『長崎犯科帳』を楽しみにしておるのですが、先週から5週連続で女子プロ野球(阪神ー巨人)と阪神タイガースの実況中継で放送が見れない悲劇もあり得たので、、、先週は台風接近で中止を期待しつつも天候回復で憂き目に遭ったし。。。。。
結果的に昨日は明石はなんとか強引に2試合消化(8時35分頃に球場到着時には第3試合が延期と貼り紙がありました。。。。。)甲子園は15時45分頃に中止発表されたようで、NHKラジオでソフトバンクーロッテを明石の喫茶店帰りに聴きほくそ笑んでましたね(笑)国道2号線の明石駅前で「空に真っ赤な雲の色・・・」と声が聞こえた気が、、、
https://www.youtube.com/watch?v=_zCZ5Z0Dkw0
ところで、日程変更は早くも高野連HPで観れますが、12日は報徳-育英・飾磨の勝者 滝川二-神港学園がHMF神戸で組まれてますね!!そして1日3試合日は4日の明石のみでしたが、11日12日もゴリゴリに詰め込んで、淡路佐野なんて9時30分から3試合とか!!熱さ対策はどこへいったのでしょうか?????
もっとも、昨日「こかく庵」で昼ご飯食べた折に読んだ神戸新聞には6月は神戸・姫路は真夏日日数ゼロだった!!とあったので、昨日は給水タイムもクーリングタイムもいらなかったと。。。。
第2試合の4回頃から水が浮き始め厳しい環境でしたが、砂を入れることもなく5回終了の整備もはしょって6回終了4-0でこのまま9回までと熱望するも継投が裏目に出て野選・暴投なども絡んで8-0と差が広がり、7回表終了時に中断熱望するも球審に受け入れられず13時20分7回コールドゲーム成立でサヨウナラと・・・・・。
しかし、兵庫県高野連は以前は第3試合途中で雨天中止になったら半券にスタンプ捺してもらい、その大会では1回無料で観戦できましたがそれも認められず、入場券の払い戻しもないそうで・・・・・。
今日なんて3試合消化を狙うも第1試合7回コールドのみで第2・第3は中止と・・・・・。試合予定のなかった8日に14時から継続試合2試合をぶち込むウルトラCもかましておりますね。
6日~8日は期末考査を考慮して試合は組まないはずが・・・・・。
さて、能登遠征お疲れさまでした。僕は三国が最北なんでそれよりも北は分かりませんが、金沢よりもまだ北なんで相当な距離もあるし、電車も少ないだろうから不便ですね・・・・・。
2024年の元旦地震はすっかり忘れておりましたが、、、復旧・復興は簡単には行かないですよね・・・・・。たいがいの石川に行かない関西人ははるか忘却の彼方だろうし、、、、、
次の週末は天気が安定するようですが、そうなれば熱さが厳しくなりますね。僕は11日万博なんで第1試合途中で入場して第2試合終了直後に退散してモノレール乗って宇野辺~茨木市経由で寄り道して昼ご飯・喫茶店で涼んで帰ろうと。
⚾岩手さんへ
はい。関西はずっと雨模様で気温が上がらないですね・・・・・。昨日は一応27度くらいあったらしいですが予報では『最低気温23度・最高気温24度』と。
なぜかしら17時18分発の西宮北口~宝塚 阪急電車は暖房効いておりめちゃくちゃ熱かった!!! 湿度高いし、明石を歩き回り西宮北口駅は乗り換え2分なんで階段上がって50mほどダッシュして今度は階段下って20mほど走らなければならないのに・・・・・。
屋根のない明石での雨天観戦はホンマにしんどいですよ!3月25日のセンバツでレフトスタンドで花咲徳栄17-0日本文理の試合観戦しましたが、スコア付けない分だけ楽でしたが姫路や高砂のような立派な屋根があればと恨めしかったですね。。。
一応、トイレは和式からウォシュレットに変わり、1・3塁側のアルプススタンド外野寄りのスタンド下には個室が設けられ空調設備もあるようで、あそこで観戦したかった!
昨年はバリケードして入れなかった外野芝生席も解放され第1試合開始前と5回終了後に2度反時計回りで散策。普段は試合のインターバルで右中間にて明石城見ながら弁当食べてます!
今日はバーチャル高校野球見てましたが、特にわかさスタジアム京都は泥田と化しよく7回終了まで試合できたなと。。。大阪は万博だけ全試合雨天中止となりましたが、他球場も第2試合以降はみな中止で、、、とりあえず我が母校の試合はスライドされなかったし、1つ勝てば15日の第1試合は大阪学院大-関大一の可能性もあるので少し早く出て途中から観たいなと。
三重は二日連続雨に振り回され継続試合が多発してますね・・・もともと雨が多い地域なんで、、、日帰りで何度も通ってますが大阪は晴れていても奈良で曇、三重に入れば雨なんてことも何度も経験しておるので。。。。。
夏の甲子園大会は来月だし、2021年夏の無観客試合よろしく雨天中止が多発しても休養日を削ったりなんやかんやで日程消化はするので、遠方の方々にとってはTV観戦だろうから大勢に影響はないかと。僕のように数回観戦したいので前売り券を購入するものにとっては支障がでてきますが。。。
あと13日以降は二部制やらないそうなんで、日程が大幅に変更になると8時から4試合一気に見れる日が3日間から大幅に増えますよ!!