自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

ようこそいらっしゃいました。監督(管理人)の宏鈴法師です。当掲示板は全国どこの話題でもOKですのでどうぞ野球談義・よもやま話をお楽しみ下さい!なお、ご意見ご要望はメールでお願いします。悪しからずご了承くださいませ。


紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
🎁硬式ボールを寄付 高校野球和歌山大会、神島高に紀伊民報
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dd58071e18c3ce35d96c8c5f88a2d7783b788d8

10日開幕の第108回全国高校野球選手権和歌山大会を前に、紀伊民報は出場する紀南の10校(9チーム)に硬式ボール1ダースを寄付している。
本紙の特集記事「夏に駆ける」で紀南10校を紹介。協賛広告の収益でボールを購入し、贈っている。

6月30日には、紀伊民報営業部の森本真行次長が田辺市文里2丁目の神島高校を訪れ、健闘を祈って野球部の渡邉翔太監督に掲載紙とともにボールを手渡した。
渡邉監督は謝辞を述べ「まずは一戦必勝を目指す。3年生は少ないが、一日でも長く野球ができたら」と意気込みを語った。

💢高校野球福岡大会 4日の開会式は中止へ 開幕戦は5日に順延
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cec182086eda73c99a5a8baa7c3efeb456c20c6

福岡県高野連は3日、悪天候が予想されるため、4日に北九州市民球場で予定していた第108回全国高校野球選手権福岡大会の開会式を中止すると発表した。

開会式後に行うはずだった小倉西―小倉商の開幕戦は順延し、同球場で5日午前9時半から実施する。筑前の小河航主将(3年)による選手宣誓は、6日の大牟田市延命球場(福岡県大牟田市)の第2試合、明善―筑前戦前に行われる。

✌夏の高校野球岐阜大会 いよいよ開幕 開会式リハーサル 球児を鼓舞する舞台へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/fda8ab70f346dc23d2149f4583274fca224aeb25

4日開幕する夏の高校野球 岐阜大会。開幕を前に開会式のリハーサルが行われました。ことしの全国高校野球選手権岐阜大会には67校、62チームが参加し、4日から計11日間の日程で試合が行われます。ぎふしん長良川球場では3日、開会式のリハーサルが行われました。

進行のアナウンスをはじめ、大会歌や行進曲の演奏、さらに、プラカードなどを持つ生徒の動き方やタイミングを確認して本番に備えました。

※多治見北高校3年 田村海遥さん「大会の司会という大役に抜てきされてとてもうれしく思っています。野球部の皆さんの学校生活や部活生活を鼓舞できるような司会をできるよう、がんばりたいと思います」

※岐阜東高校2年 佐藤瑠泉さん「高校野球の岐阜大会の司会を務めることがずっと憧れでした。県民みんなが一丸となって夏の始まりを告げる大会だと思っているので、その司会を私が実際にできるといううれしさを力に変えて司会を務めたいです」

4日は午前9時からの開会式と、1回戦1試合が予定されています。

💢甲子園出場校として知られる滝川西高野球部の部室に忍び込みグラブなど盗んだ疑いで漁師の26歳男逮捕 被害品を「メルカリ」に出品で関与浮上 
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6c79f976e8e465ceffdbaec88e0baece986e604

北海道で甲子園出場校として知られる滝川西高校の野球部部室に忍び込み、グローブなどを盗んだ疑いで漁師の26歳の男が7月2日逮捕されました。
逮捕されたのは、網走市に住む漁師、熊谷康平容疑者26歳です。

熊谷容疑者は、2月25日に滝川西高校野球部の部室に忍び込み、現金2000円とグラブやウインドブレーカーなど合わせて11点=8万4580円相当を盗んだ疑いが持たれています。
警察によりますと、被害品のグラブがインターネットのフリーマーケットアプリ「メルカリ」で売られていたことなどから、熊谷容疑者の関与が浮上し、逮捕に至ったということです。

事件当時、部室には無施錠の場所があって、そこから侵入したとみられています。取り調べに対し、熊谷容疑者は「間違いない」と容疑を認めているということです。
警察は、自宅から遠く離れた高校で犯行に及んだ経緯を調べています。

👣センバツ優勝投手の大阪桐蔭・川本晴大が登録外れる 4日開幕の大阪大会 
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e7fd278bd6a8a900f1fdccaad0c5cb76e731077

大阪桐蔭・川本晴大投手(2年)が4日開幕の第108回全国高等学校野球選手権大阪大会の登録メンバーを外れたことが3日、明らかになった。
川本は背番号10で登録されいていたが、疾病・負傷などのため認められている直前の登録変更で外れた。代わりに古田龍駕(2年)が登録された。

川本は今年のセンバツ大会で4勝を挙げるなど優勝に貢献。U―18日本代表候補に選出されて、4月の強化合宿にも参加。来秋のドラフトの目玉候補でもある。
大阪桐蔭は春夏10度の甲子園優勝を誇り、今夏は史上初となる3度目の春夏連覇がかかる。大阪大会では12日に汎愛と箕面自由学園の勝者と対戦する。

☝甲子園出場の元主将、国語教師として母校へ コーチで再び甲子園目指す 福知山成美高校
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e5dec6495fcbf38eee97c980e5746491f644b49

第108回全国高校野球選手権京都大会が4日、京都市のわかさスタジアム京都で開幕する。高校野球の頂点を決める阪神甲子園球場への切符をかけて、熱戦が繰り広げられる。

京都府福知山市の福知山成美高校では同校野球部の主将を務め、甲子園で選手宣誓にも立った椎葉一勲さん(36)が4月から、コーチとして後輩たちの指導にあたっている。「今の自分を培ってくれた成美高校が大好きで、母校を同じくする“兄弟”として選手たちと向き合っていきたい」と話す。

野球を通じて自分に自信を持てるようになった。「誰かを励ます生き方をしたい」と高校卒業後に大学へ進学し、教師を志した。高校時代、野球部長だった井本自宣さんが国語教諭だったこともあり、国語科の中高教員免許を取得。滋賀大学大学院にも進んでさらに学びを深めた。
院修了後は京都市内の中学、高校に勤務し、高校では野球部長を務めたほか、地域の中学生チームの指導にも携わった。その後、もう一人の恩師であり、現役時代の監督、田所孝二さんと同じくJICA海外協力隊として中南米へ赴いた。田所さんが野球指導を行ったグアテマラに隣接するベリーズで、貧困やギャング文化がはびこる中、青少年の健全育成をめざして野球普及に努めた。

「発想がユニークだった田所監督が、どんな価値観で、どんな世界を見てきたか知りたかった」と振り返る。また、野球部時代の仲間が、野球道具を現地へ寄贈してくれることもあり、つながりの大切さや強さも改めて感じた。

野球は楽しむもの その精神を継承
 
ベリーズから戻ったころに成美高校から打診があり、母校に帰ってきた。「野球は本来、楽しむものだと教えてくれた田所・井本野球のDNAを持ち込みたい」とし、国語教諭をしつつ部員たちと関わる。

「甲子園の出場経験やレギュラーとしての心構えはもちろんですが、僕自身、高校3年生の春にやっと背番号をもらえた選手だったので下積みが長く、レギュラーをめざす日々の悩みもすごく分かる」と話し、部員一人ひとりに声を掛けて励ましながら、サポートを意識している。試合では、出場する選手たちが力み過ぎず、リラックスして培ってきた力を発揮できるように支える。

夢は成美高校出身の先輩・後輩たちOBが甲子園のアルプススタンドを埋めること。「野球部での仲間は一生もので、幾度となく助けられ、励まされるメンバーです。現役選手たちだけでなく、OBにも誇りに思ってもらえるよう、絆を培って甲子園をめざしたい」と力を込める。

📝「一緒に歴史つくろう」園田学園に集った1期生29人 初の兵庫大会
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4334bb2f7be0e3c7ed6d5451d31d1439e2fe6c3

2025年秋、兵庫県尼崎市にある園田学園のグラウンドに、40人の中学生が集まった。まだ、野球部はない。監督になる宮薗裕(38)は部活体験会を開き、呼びかけた。

「園田の1期生として一緒に歴史をつくろう」

林田颯天(1年)は、その輪の中にいた。

「自分たちで歴史をつくれたらかっこいい」

■共学化でできた硬式野球部

私立の女子校だった園田学園は26年度から中学、高校を共学化し、高校には約200人の男子生徒が入学した。もともと部活動が盛んで、バドミントン部や陸上部、テニス部は全国大会の常連だ。卒業生には伊達公子がいる。宮薗は女子ソフトボール部の顧問だが、かつて高校球児だった。硬式野球部ができることになり、白羽の矢が立った。

部員集めのため、25年7~12月、中学生向けの学校説明会の日に部活体験会を4回開き、来てくれた選手に熱心に声をかけて回った。この春、グラウンドには部員29人が集まった。林田の姿もあった。はじめは尼崎市の公立高校を志望していたが、宮薗の言葉に心を動かされ、入学を決めた。

顔ぶれを見ると、ほとんどが体験会に複数回参加した生徒たちだった。宮薗は「こんなに来てくれるとは思いませんでした」と驚きとともに振り返る。尼崎市のほか、近隣の伊丹市や西宮市、宝塚市から通う部員が多く、全員が県内の出身だ。硬式経験者は数人だが、ほとんどは中学で軟式を経験している。

すでに20試合以上練習試合を行い、勝利の味も知った。宮薗は「いい意味で1年生らしくないチーム。負けん気の強い選手が多い」と評する。

■初戦の相手は甲子園出場校

しかし、練習環境はまだ整っていない。校内のグラウンドはハンドボール部との共有で外野ノックができず、バッティング練習もネットに向かって打つ日々だ。そのため、広いグラウンドを使う練習は、近くの三菱電機伊丹総合グラウンドやベイコム野球場など外部の球場を借りている。また、少ない経験値を補うため、練習試合の前には相手チームのシートノックに交ぜてもらうこともある。

学園史上初めて、兵庫大会に出場するチームは全員が1年生だ。5日に春夏合わせて8回甲子園出場の神港学園とぶつかる。
宮薗は「臆せず思い切ったプレーをしてほしい。女子校時代から支えてくれている地域のみなさんに、野球という形で感謝を体現したい」と願う。

初代主将となった村上虎太朗(1年)は「上級生と戦えるのは、わくわくしている。厳しい試合になると思うけど負けたくはない」と意気込む。背番号2をもらった須崎翔太(1年)は「自分たちは第1期生。恐れるものは何もない。必死に食らいついて挑戦するだけ」と話す。

胸に園田学園のイニシャル「SG」のロゴが入った縦じまのユニホームが、グラウンドを駆け回る。

📝2026年ドラフト戦線はどう動くのか スカウトの声で探る“最新勢力図”
https://news.yahoo.co.jp/articles/8293fb4c962b4b1a610ecfe49bf8b380b4ffbab6?page=1

10月のドラフト会議に向けて、各球団の視察は徐々に熱を帯びてきた。高校、大学、社会人それぞれに注目候補はいるが、今年は例年以上にカテゴリーごとの濃淡がはっきりしている。大学生投手に有力候補がそろう一方、野手は全体的に候補が限られ、高校生の進路選択も多様化している。2026年のドラフトはどのような展開を見せるのか。スカウトの声から、現時点での勢力図を探った。

ストレートにスピードガン以上の力
 
今年の大きな傾向は、大学生投手に有力候補がそろっている点だ。右投手では鈴木泰成(青山学院大)、宮原廉(近畿大)、角田楓斗(富士大)、仲井慎(駒沢大)、馬場拓海(日本体育大)、左投手では米沢友翔(関西大)、渡辺和大(慶応大)、有馬伽玖(立命館大)、星野世那(大阪商業大)らの名前が挙がる。いずれも6月20日から行われた侍ジャパン大学代表選考合宿に招集され、会場となったバッティングパレス相石スタジアムひらつかにはNPB12球団に加え、MLB球団のスカウトも視察に訪れていた。

中でも現時点で評価が高いのは、鈴木、宮原、米沢の3人である。視察したNPB球団のスカウトはこう話す。

「鈴木、宮原については、ボールの勢いと精度の両面で一歩抜けている印象ですね。ストレートにスピードガン以上の力があって、逆球も少ない。体の使い方も上手く、筋力がついてくればまだまだ良くなると思います。米沢は大学選手権での疲れもあって、この合宿では本調子ではありませんでしたが、それでも空振りが奪えてコントロールも安定しています。左投手が欲しい球団は高く評価するでしょう」(セ・リーグ球団スカウト)

3人は合宿中に行われた紅白戦で好投し、順当に侍ジャパン大学代表に選ばれている。7月に台湾で行われる国際大会での投球にも注目が集まりそうだ。

上位指名があってもおかしくない
 
一方、大学生の野手を見ると、昨年3球団が競合した立石正広(創価大→阪神1位)のような目玉候補は見当たらない。1位指名の可能性が高い選手を挙げるなら、渡部海(青山学院大・捕手)だ。智弁和歌山では2年夏に甲子園優勝を経験。青山学院大では今春こそ優勝を逃したものの、1年春から3年秋までリーグ戦6連覇、日本一4回の実績を誇る。安定した守備と長打力のある打撃を備えており、侍ジャパン大学代表では昨年から正捕手を務めている。

捕手ではもう一人、前嶋藍(亜細亜大)が存在感を増している。横浜隼人時代から関東では評判になっていた選手で、亜細亜大では2年秋から正捕手に定着。昨年の日米大学野球選手権では渡部とともに代表メンバー入りを果たした。東都大学野球を担当するスカウトは、前嶋をこう評価する。

「肩に関しては、間違いなくアマチュアでもナンバーワンです。昨年までは少し力任せでコントロールがばらついていましたが、今年はかなり安定してきました。投手への声掛けやタイムを見るタイミングもよく考えています。打撃は渡部ほどではありませんが、スタンドまで運ぶ長打力があって勝負強い。捕手を優先する球団なら上位指名があってもおかしくないと思います」

近年は大学生捕手がなかなか指名されない年が目立った。ただ、今年はルーキーの小島大河(明治大→西武1位)がいきなり活躍している。小島の活躍は、渡部、前嶋にとって追い風となりそうだ。

各球団の見極めはここからさらに本格化
 
高校生に目を向けると、織田翔希(横浜・投手)、菰田陽生(山梨学院・投手兼内野手)が頭一つ抜けた存在である。大学生と同様に、面白い投手は少なくない。特に春以降に評価を上げてきた選手としては、前田侑大(高岡第一)、日高創太(浦和学院)、内藤崚(上田西)、川島謙心(龍谷大平安)、平田玲翔(大分商)らの名前が挙がる。

ここ数年の傾向として、ドラフト指名を狙えるだけのポテンシャルを持ちながら、進学や社会人を選択する選手が増えているようだ。

「高校生の場合、冬から春にかけて一気に伸びる選手が多いです。ただ最近は、春に見てこれは楽しみだなと思った選手が、既に大学や社会人に進むことを決めているケースが本当に多い。プロ入りしても数年で戦力外になることもあるので、それであればまずは大学に行ってからと考える気持ちも分かります。ただ、4年間は長いのでもったいないなと思う選手もいます。逆に、いい大学に行けないからダメ元でプロ志望届を出す選手もいる。正直、『この選手が出すのか』と思うこともありますね」

ここ数年の夏の甲子園を見ていても、以前よりスカウトの数は減っている。日によっては一人も派遣していないケースもある。また、佐々木麟太郎(花巻東→スタンフォード大)や森井翔太郎(桐朋→アスレチックスマイナー)のように、アメリカの大学や直接MLBを目指す選手も出てきた。高校生を巡る争奪戦は、多様化の時代に入っていると言えそうだ。

社会人は例年以上に有力候補が限られている。数少ない上位指名候補に挙がるのは、藤澤涼介(東京ガス・外野手)だ。佐野日大から横浜国立大に進学し、大学3年冬には侍ジャパン大学代表候補合宿に選出された。大学卒業時はプロ志望届を出さずに社会人へ進んだが、全国屈指の強豪チームである東京ガスで1年目から中軸を任されている。

187cm、87kgの大型外野手で、長打力と確実性を兼ね備えた打撃が持ち味だ。外野手の能力も高い。6月15日に行われた都市対抗予選のJR東日本戦では30人を超えるスカウトが集結し、その前で見事なホームランを放ってみせた。右打者でセンターを守れ、長打力もある。プロが求める条件を備えており、数少ない即戦力野手として評価する球団は複数あるだろう。

7月には高校野球の地方大会が本格的に始まり、8月には夏の甲子園、社会人野球最高峰の大会である都市対抗も控えている。今年は大学生投手が軸となる一方、野手や高校生、社会人はまだ評価が固まりきっていない。夏以降の結果次第で、評価を一気に押し上げる選手が現れるのか。10月のドラフト会議へ向けて、各球団の見極めはここからさらに本格化していく。

⚾岩手さんへ
観客にも猛暑対策というのはサービス良好ですね!!お客さんは熱いのもそうだし、雨による天候不良も覚悟の上で自宅から遠路はるばる電車・バス乗り継いで球場まで感動求めてやってくるわけで、、、、、万が一スタンドで僕が熱中症で倒れたとしても・・・「オマエの体調管理が悪いんや!!」と一蹴されても仕方がないと覚悟しておりますが。

選手は体動かしているので真夏の球場は熱いし、それにもまして緊張感があるので肉体的よりも精神的な疲れで身体が悲鳴を上げて足が攣ったりけいれんなど起きると思われますが、客は自分の体調に応じて通路や予選だと再入場できるので、どこかクーラーの効いた涼める場所(たとえば喫茶店。あるいは球場近くの体育館など屋内施設)に逃げ込めばいいわけで・・・・・。
突発的なファールボールを避けきれず負傷するのはやむを得ないですが、冷感シートに塩タブレット配るくらいなら入場料100円でも割引してくれた方が・・・・・。

あと、1イニングで守備時間が30分を超える場合なんて常識的にはあり得ないと僕は思いますよ!!
開会式で選手はグランドに座った状態で挨拶を聞くなんて・・・たいがい開会式は1時間以内で終わるだろうし、真夏の大会で甲子園決勝まで進むとしたら10試合程度勝ち抜かなければならないのに、開会式で立って人の話を聞くこともできない選手が甲子園で勝ち抜けるのか???って思いますね。甘やかしすぎるのも良くないと!

P・S 明日は明石トーカロで兵庫大会唯一の3試合日観戦予定をしてますが・・・・・。だんだん天気予報が悪くなりヘタすりゃ6時から雨かも?????
先週、紀三井寺薄暮ナイターが今年初の観戦試合雨天中止に前日夕方に追い込まれその悪い流れが押し寄せてきましたね・・・・・。

基本、6時15分起床 7時15分出発の予定は変えませんが、三宮で降りる前に県高野連HP確認して中止だったら、、、京都大会の10時からの開会式に行くか・・・梅田の金券ショップに顔出すか・・・また、明日の朝考えます。。。

明石は長期改修工事(3度目)の影響で今年はまだスタンドに入っていないので、なんとか2試合でも見れたら良いのですが・・・。
2026/07/03(金) 22時11分25秒 No.2520 編集 削除