自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
📣「あの馬庭優太の様子が…」甲子園で旋風“大社ナイン”はいま何してる? 「神バント」で話題、安松大希は野球やめて夢を追う…石飛文太監督の証言
https://news.yahoo.co.jp/articles/78b5a9955dc4211e3f8ebc70614d2d12745ef042
あのエース馬庭優太、「神バント」の安松大希らは今……2年前の甲子園を沸かせた大社ナインの現在を追った。【全3回の3回目】
2024年夏の甲子園で、名門私立校の早稲田実業にロースコアで競り勝った“大社旋風”の最大の原動力と言えるのが、エース左腕の馬庭優太だった。当時の直球の最速は141キロ。球速こそ平凡だが、高校生離れしたマウンド度胸でピンチを切り抜ける姿は、観る者の心を打った。
記者が現地へ…馬庭の様子は?
卒業後は東洋大に進学した。強豪大がひしめき、リーグ戦で最下位に沈めば下部との入れ替え戦が待つ、“戦国”東都大学リーグの名門だ。その環境で入学早々に登板機会を勝ち取り、大学2年生となった今春のリーグ戦では東都での初勝利を手にしている。
先発で起用される試合が増え、大社と早実の再戦の前日、5月5日の青山学院大戦では、カードの1戦目の先発を任された。大学野球において、エース格の投手が担う立場である。
ふと思い立ち、私はこの日の早朝に東京に飛んだ。大学入学後の投球を配信の映像では観ていたが、現地で観るのは今回が初めて。グラブをはめた右手を高々と上げる投球フォーム、ピンチを切り抜けて雄たけびを上げる姿。神宮のマウンドにも、あの夏と同じ馬庭がいた。
ただ、重ねて言うが舞台は“戦国・東都”。2回に先制点を献上し、3回には四球で走者を許した後、続く打者に豪快な本塁打を浴びた。この日はここで降板。高校時代、どれほど追い詰められてもマウンドを守り続けた男が、容赦なく引きずり降ろされる。過酷でハイレベルな環境である。
東都で圧倒できるか?
翌日、大社の投手コーチを務める大内秀則と雑談した際、馬庭の投球に話題が及んだ。卒業後も愛弟子の動向を気に掛ける大内が、ポツリとつぶやく。
「やっぱり、一番の持ち味は“球持ち”だと思っとるけどね」
大学進学後に出力がアップし、神宮球場のスピードガンには、高校時代の最速だった141キロがコンスタントに表示される。最速も伸び、球威の向上は一目瞭然だった。投手は繊細な生き物だ。力が付くことで好転するものもあれば、失われていく感覚もある。増したパワーに、甲子園で強打者たちを翻ろうした球持ちのよさという本来の武器を融合させられるか。実現できれば、東都でも圧倒する姿が見られるのかもしれない。
藤江、藤原、石原は…?
練習試合での再戦に向けて、早実を率いる和泉実に猛アタックをかけたことから、石飛に“圧の強い人”のようなイメージを抱いた読者もいるかもしれない。だが、詳細な旅程を組んで和泉に送付したように、その実、非常にまめな男である。教え子に対しても、大学や社会人で現役を続けている選手には、折を見て連絡を入れる。活躍した選手にはプレーぶりを称え、最後のシーズンを終えた選手に対しては労いの言葉をかける。
早実との再戦を終え、和泉を見送った後もスマホで教え子の結果をチェックした。
「あ〜。打っとらんなあ」
現在は大阪経済大でプレーする藤江龍之介の打撃成績だった。藤江は、夏の甲子園に「2番・遊撃手」として出場。早実戦の9回、「内野5人シフト」の場面で打席に立ち、マウンドの三塁側付近を守った西村悟志にゴロを放った打者でもある。あの場面では相手の策にハマったが、石飛が「打席での発想力、応用力がある」と、打撃センスと野球勘を評価していた選手だった。大阪経済大でも遊撃手のレギュラーをつかんだが、打順は主に下位。この試合も8番で3打数無安打に終わるなど、大学では打撃に苦労している。
「甲子園メンバーにもよく連絡していますよ。最近もキャプテンの石原(勇翔、大阪体育大)、佑(藤原、徳島インディゴソックス)に連絡しました。調子がよかったり、上手くいっている選手はすぐ電話に出てくれます。電話に出ないときは状況がよくないんだろうな、とかね。一つのバロメーターです」
「神バント」安松は野球をやめて…
そして、この男にも触れねばならない。「神バント」を決めた安松大希である。当時2年生だった安松は、甲子園後の新チームから正捕手に定着。リズムを生む守りと、バントに限らないミート力ある打撃の両方で、昨夏の島根大会はチームを4強に導いた。
投手兼内野手だった中学時代は目立つ選手ではなく、「無理に大社に来るよりも、出場機会のあるチームに行った方がいい」と、石飛も積極的に勧誘したわけでもなかった。だが、2学年上の兄の拓海が大社に在学していたこともあり、憧れを捨てきれず入学。大社に強い気持ちを持つ安松の道筋を見つけようと、石飛は「オレの言うことが聞けるか?」と投げかける。頷く安松に対し、捕手への転向を厳命した。
言いつけを愚直に守って捕手となり、猛練習でバントを武器にして甲子園で球史に残る大仕事を成すと、最終的に頼れる正捕手に成長した。間近で努力を見続けた石飛は、大学での野球継続を勧めた。だが、安松は首を縦に振らなかったそうだ。
「あれだけ夢を与えてくれる存在ですから。僕としては野球、続けてほしかったですけどね。『これ以上、上手くなる未来が見えない』と。与えられた場所で、どう頑張るか。彼と過ごして、これが大切だと学ばせてもらいましたね」
安松は救急救命士という夢を見つけ、この春からは関西の専門学校に進んだ。石飛の指示を守って活躍の場を見出した安松が、野球以上の夢を見つけ、最後は“言うことをきかなかった”のは、なんとも粋な話である。
☟今夏の高校野球徳島大会、7月11日開幕 暑さ対策で2部制採用
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecea8a154e36306dfea9d083629c2ed35faeb136
徳島県高校野球連盟は25日、徳島市内で運営委員会を開き、第108回全国高校野球選手権徳島大会の日程を、7月11日開幕、27日決勝と決めた。全試合をむつみスタジアム(徳島市)で開催予定。開会式は7月7日午後4時から行う。阿波西と池田辻が連合チームで参加し、29チームが出場する予定。
大会は日中の暑い時間帯の試合をできる限り避けるため、午前と午後の2部制を採用。1、2回戦(1日3試合の場合)の試合開始は、第1試合が午前9時、第2試合は午前11時半、第3試合は午後3時。準々決勝と準決勝は、第1試合が午前10時、第2試合は午後3時。決勝は午前10時。
球場内にはミストファンのほか、一、三塁側の観客席入り口にスポットクーラーの設置も検討する。
組み合わせ抽選会は6月26日に鳴門市のアミノバリューホールである。入場料は、開会式の日は大人・高校生200円。試合日は、大人600円、高校生200円。中学生以下は無料。
1回戦から準々決勝まで試合のある土日祝日と夏休み期間は、第1試合で県内の小学生による始球式を実施する。
優勝校は徳島代表として、8月5日に兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開幕する全国大会に出場する。
☟日大三が処分後初の報道対応…現在のチーム方針、当たり前を「もう一回見つめ直して」三木監督に聞く〈1〉
https://news.yahoo.co.jp/articles/83c1abbef2e8f2fedcf7b29f805511f0a167f5bb
今年2月に硬式野球部員2人が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で書類送検され、部員のSNS不適切利用で今月9日まで3か月の対外試合禁止処分を受けた日大三(東京)が25日、処分後初めて取材に応じた。
東京・町田市内の同校グラウンドで、三木有造監督(52)が報道陣に対応し、今夏の西東京大会に出場する意向を明らかにした。同校野球部は2月12日から活動を休止し、3月7日に春季東京都大会の出場辞退を発表。その後、4月13日から活動を再開させ、対外試合禁止処分が開けた今月10日から練習試合も再開させている。三木監督の主な一問一答は以下の通り。
―今夏の西東京大会への参加は。
「参加させていただく方向でやらせていただいています」
―出場にいった経緯は。
「生徒も十分に反省をして、学校の協力もあったり、いろんな方にご迷惑もおかけしました。もう一回、一から頑張ろう、生徒と一緒に取り組んでいこうということです。高野連の処分もありましたし、もうこのようなことが絶対に二度と起こらない指導もやってきたつもりです」
―対外試合禁止処分があけたタイミングでは、選手にどのような声をかけたのか。
「もうこのようなことは絶対に起こってはいけないと、忘れてはいけない。(選手は)2か月間、自宅に戻って大好きな野球ができない状況でした。でも、いろんな方から『それは当然だろう』と言われたこともありますが、しっかりと見つめ直して、2か月みんなで力を合わせて、もう一回やろうという期間だったように思います。生徒も野球がやりたいという一言だと思うんですよね」
―現在のチーム方針は。
「間違ったことはもう絶対にみんなで注意しあいながら、正しい行動だったり、正しい言葉遣いだったり、今まで当たり前だったことをもう一回しっかりと見つめ直して。合宿所の生活もそうですし、学校生活もそう。もちろん学生ですので勉強の方もしっかり取り組んで、野球の方もしっかり取り組んでいかなければいけないということで再開させてもらった」
―今回の件を受けて、三木監督自身が感じたこと、教訓にしていきたいことは。
「我々が思っている以上に、もっと生徒に対して私たちも勉強していかなきゃいけない部分もある。SNSの使い方も含めて、こういうことが起こらないと思ってはいましたけど、実際に起こってみて生徒のほうが一番大変だったと思うんです」
―SNSを使っている以上は、全国の高校に同じリスクがある。どうやって防ぐ努力をしていくか。
「学校でもアイパッドを使います。合宿所の中では携帯電話は使用禁止にしていますが、とにかくうるさいぐらいに取り返しのつかないことが起こらないようにというところは、もう常日頃から(伝えていく)」
☟日大三、活動再開までの経緯、選手・チームの雰囲気は…処分後初の報道対応 三木監督に聞く〈2〉
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f1133c79d749e98ecedaeed58876faa33250767
―保護者とのミーティング等は行ってきたのか。
「学校の校長、副校長が保護者に対してもすごく真摯(しんし)に対応していただいて、私自身も保護者の方に『このようなことは絶対ないように指導させていただきます』ということも含めて、何度も何度も生徒ともミーティングを繰り返しやってきました」
―ミーティングの中で生徒の意見を聞き、三木監督の中で印象に残っていることは。
「チーム全体、学校全体で受け止めて、もう一回、一からやり直そうという気持ちでやってくれているのかなと思います」
―現在の選手の様子は。
「2か月も空いて、大きく筋肉量が落ちたりなどもあった。追い込んでということよりも、まず体力を回復させるところに力を入れて、だいぶ動ける体にはなってきていると思います」
―チームの雰囲気は。
「もう以前よりも明るくやっている。野球がやれる、やらせてもらっているという感じでやってくれています」
―夏の大会の目標は。
「こういうことがあって、やらせてもらえるのなら力いっぱい、もう精いっぱい頑張るしかない。皆さんからもう一回応援されるしっかりとしたチームに向けて、頑張っていこうと。しっかりやろうというところです」
―チームはどういう野球を目指しているか。
「やれるべきことをしっかりやることですね。こういうことがあったからではないんですけれど、一生懸命に頑張るということだと思います」
―三木監督の中で「夏の大会も出られないのではないか」という思いがよぎったことはあったか。
「正直、ありました。日本高野連、東京都高野連に学校としても所属しますので、そこのご判断がどうなるかということもあった。(夏の西東京大会に)出場しないというよりも、夏も超えてという処分(期間)の判断もあるのかな…というのは正直ありました」
―夏の大会は何を掲げていくか。
「もうやるしかない。やるべきことをやります」
⚾岩手さんへ
東海大会の5位決定戦はもし、三重県勢が準決勝にともに進出していたらスルーしていたでしょうね・・・・・。
願わくば近畿も見習って5位決定戦やって欲しいのですが・・・・・。近畿2府4県のメイン球場では明石トーカロを除けばナイター設置されているので1日4試合やってもエエかなと。。。
兵庫主催だったらウインク姫路でやっても差し支えないだろうし。
しかし、同日開催だったらいくら無料でも大衆は準決勝観戦に行くでしょうね。僕も三重・岐阜で春季東海今後観戦する折には初日はサブ球場2日目はメイン球場に行くだろうから。。。
秋田の事情は分かりませんが、そんなに立派な球場が4つもあるのかな????と。球児にしたら多少学校や家から遠くても立派な球場でやりたいのが本音なのでは?と。
僕は球児ではなかったですが、高校在学当時今と同じ球場使用だったら、「万博や住之江よりも舞洲でやって欲しい!!」というのがホンネでしょうね。
福井でも28校程度しかないですが、毎年 敦賀&セーレン・ドリーム で開催ですね。やはりメインはセーレン・ドリームなんで小浜地区の学校は遠征を強いられますが・・・。
和歌山だと紀南のチームが前泊を強いられますね。片道3時間強かかるらしいし、応援団は第1試合開始だと4時頃に学校集合もザラとか!?
東北地区は私学全盛なんで名前だけ見たら全国大会みたいで豪華ですね。ただ、面積の広さと交通網の悪さがネックですね・・・。2つ隣の京都・西京極だったら宝塚の自宅から1時間30分もあれば到着しますが・・・・・。
近畿大会は正直、開催の京都が3校全滅も覚悟してました。。。今回のメンツで確実に勝てそうなところはないし、あえて言うなら投手2枚看板が不在の滋賀学園くらいでしたが。
21年春の無観客試合のどら焼きドラマチックパーク米子では1回戦4試合中3試合がコールドで1試合がサヨナラゲームにて鳥取県勢が他県の優勝校に惨敗しましたが、同じような感じになるかもと。。。
立命館宇治は序盤3回までは盗塁され放題で3点失い主導権を握られ、打っては相手エースからまともに捕らえた打球もなく完全試合を早々に意識してましたが・・・・・。
相手はエース先発ながら宇治は背番号20が先発で京都2位だし近畿大会に出られたことで満足しているのか?と思いきや、パン職人監督が策士だったとは・・・。
中盤以降相手の気が緩みエラーも絡んで集中打であっという間に逆転し、相手はエース降板で後半尻すぼみ継投も立命宇治はエースを4番手まで温存して9イニングトータルを見据えて戦ってましたね!
最後も2点差に迫られ1死満塁のピンチでしたが、、、「履正社は監督交代して先攻派に宗旨替えしたので逆転サヨナラ負けはない。万が一9回裏が発生しても相手投手陣に余力はない!」と見てました。最悪でも06年夏に甲子園で観た和智弁13-12帝京のような試合展開で立命宇治が勝つと。
ピッチャーゴロゲッツーと思われた打球をピッチャーがゆっくりホームに送球しすぎて打者走者の執念のヘッドスライディングで2死満塁とされイヤな予感もありましたが、最後の打者はもっと力のないピッチャーゴロホーム封殺で試合終了と。
履正社は大阪決勝の関大北陽戦でも15安打ほど放ち相手の5エラーにつけこみ7-6。あの試合は20安打放ちながらも9-11。監督交代してチームカラーが大きく変わりましたが、なんだか関東の大型チームを彷彿とさせてましたね!流れのいいときはイケイケドンドンで主導権を握るが、ひとたび相手に流れが渡ると後手に回って終盤別人のようにおとなしくなってゲームセットと。
平安は監督交代が本当に痛いですね・・・。昨秋も橿原学院に2-0からまさかの逆転負けだったし、守備や投手は安定していると思いますがスマートに負けているような気が・・・。
京都外大西はある程度覚悟してましたが。。。8回裏4点以内に抑えていれば「よくやった!」と言いたいところでしたが最後にボロがでましたね。2年生エースに固執しすぎてブルペンで再三練習していた11番の出番もなく、、、最後はマシンガン継投でコールド阻止に向けて最善を尽くしてほしかったですが。
智弁学園でも7回コールド負けだったので8回まで観戦できたことをヨシとせなアカンのかなと・・・・・。畝傍は8イニングで21失点だったし!!
滋賀学園は元女子校ですが、山口監督が沖縄とのパイプを持っているようでレギュラーの半数近くは沖縄出身が目立ってますね。そうでなければ地元が多い近江に勝てないだろうし。
松山聖陵・長崎日大は監督が沖縄出身なんで分かりますが、健大高崎、八戸学院光星は分からないですね・・・。高崎は石垣&下重と北海道出身の選手を乱獲しているので、、、どうも毎年・年末には石垣島だったか?野球部がキャンプに行っているらしくそこでスカウトしているのかも?!
ただ、野球部に年間1億円ほど投資しているらしいですが、そのくせ応援団には手厳しく群馬から甲子園まで途中でバス会社を変えて運賃節約し、人数も300人だったか
かなり絞って毎回来ていたとか!?ご当地アイドルと間違えた応援部のお嬢さんたちも部員11人全員ではなく、準々決勝までは人数制限して交代で回していたとネット記事で読みました!ただ、赤いベベ着たキャプテンと副キャプテンは皆勤してましたが、、、、、
八学光星は金澤前監督や仲井監督が大阪出身なんで関西人が多いイメージがありますね。岡山は山陽や学芸館・作陽あたりが沖縄からの野球留学受け入れが目立ちますね。
以前は夏の甲子園が終われば岡山・沖縄の交流戦をマスカットで毎年していたくらいだから深い縁があるんでしょうね!
P・S どうやら徳島も2部制に宗旨替えするようです・・・・・。むつみスタジアムは屋根がないので観客にとっては厳しい観戦環境ですが・・・・・。
それでも3試合日は①9時~②11時30分 ③15時~ 2試合日は①10時~ ②15時~ と良心的ですね。
和歌山も来年からぜひ見習ってほしいですね!!第1試合8時30分は早すぎるし、2試合日は徳島モデルだったら昼ご飯食べてから紀三井寺参拝できる時間はあるかもしれないが、移動が徒歩だと真夏は苦しいかな???8時30分から2試合で終わりだったら13時前に試合終了で空しいです。。。
⚾SHIONOMISAKIさんへ
東北六県の面積情報ありがとうございます。43県で岩手が一番広いのは知ってましたが、福島もかなり広いし、秋田も意外と広いですね!
関西からだと山形はなかなか行けないと思いますが、最近は新幹線網がずいぶん発達して東日本の方はずいぶん網羅してますよね。。。北陸新幹線も敦賀まで延伸したので東京モンは楽かもしれませんがこっちは、、、、、
松江だったか?山陰新幹線を熱望している看板を見かけましたが、僕は「特急やくも」で充分かなと。岡山-出雲市が3時間強かかりますが・・・・・。
本当は大阪から北上して北信越をぶち抜いて山形到着がベストなんでしょうが、昔はサンダーバード1本で富山まで行けましたがそこから先のルートが思い浮かばないですね・・・。
しかし、東北大会決勝戦の日が夏の高校野球沖縄大会開幕日というのは・・・・・もう6月半ばで野球部引退して新チーム結成するチームが実在するということですよね。。。まったく実感がわかないです!
P・S 金曜日から2泊3日で山陰に行きますが、どうやら晴れゾーンに入りそうです!先月の福井は現地では程よい気候でしたが、帰宅途中の阪急・十三駅あたりは本降りの雨が降っており最後の最後で温存していた折り畳み傘が大活躍・・・というオチが着きましたが、今度は大丈夫かなと。
来年・特に再来年は宿泊観戦する機会が大幅に増えそうなんで今年は3回にセーブしておりますが、、、9時から4試合というのは大阪くらいしかやらないし数年前春の舞洲で試合終了21時30分過ぎたとか!!!一畑電車の都合があるので20時30分には球場を後にできればと・・・・・。
そして出雲大社5度目の参拝で今度こそ午前参拝できそうなんで、ヤドでレンタサイクル借りて山陰の風を感じて走ります!
https://news.yahoo.co.jp/articles/78b5a9955dc4211e3f8ebc70614d2d12745ef042
あのエース馬庭優太、「神バント」の安松大希らは今……2年前の甲子園を沸かせた大社ナインの現在を追った。【全3回の3回目】
2024年夏の甲子園で、名門私立校の早稲田実業にロースコアで競り勝った“大社旋風”の最大の原動力と言えるのが、エース左腕の馬庭優太だった。当時の直球の最速は141キロ。球速こそ平凡だが、高校生離れしたマウンド度胸でピンチを切り抜ける姿は、観る者の心を打った。
記者が現地へ…馬庭の様子は?
卒業後は東洋大に進学した。強豪大がひしめき、リーグ戦で最下位に沈めば下部との入れ替え戦が待つ、“戦国”東都大学リーグの名門だ。その環境で入学早々に登板機会を勝ち取り、大学2年生となった今春のリーグ戦では東都での初勝利を手にしている。
先発で起用される試合が増え、大社と早実の再戦の前日、5月5日の青山学院大戦では、カードの1戦目の先発を任された。大学野球において、エース格の投手が担う立場である。
ふと思い立ち、私はこの日の早朝に東京に飛んだ。大学入学後の投球を配信の映像では観ていたが、現地で観るのは今回が初めて。グラブをはめた右手を高々と上げる投球フォーム、ピンチを切り抜けて雄たけびを上げる姿。神宮のマウンドにも、あの夏と同じ馬庭がいた。
ただ、重ねて言うが舞台は“戦国・東都”。2回に先制点を献上し、3回には四球で走者を許した後、続く打者に豪快な本塁打を浴びた。この日はここで降板。高校時代、どれほど追い詰められてもマウンドを守り続けた男が、容赦なく引きずり降ろされる。過酷でハイレベルな環境である。
東都で圧倒できるか?
翌日、大社の投手コーチを務める大内秀則と雑談した際、馬庭の投球に話題が及んだ。卒業後も愛弟子の動向を気に掛ける大内が、ポツリとつぶやく。
「やっぱり、一番の持ち味は“球持ち”だと思っとるけどね」
大学進学後に出力がアップし、神宮球場のスピードガンには、高校時代の最速だった141キロがコンスタントに表示される。最速も伸び、球威の向上は一目瞭然だった。投手は繊細な生き物だ。力が付くことで好転するものもあれば、失われていく感覚もある。増したパワーに、甲子園で強打者たちを翻ろうした球持ちのよさという本来の武器を融合させられるか。実現できれば、東都でも圧倒する姿が見られるのかもしれない。
藤江、藤原、石原は…?
練習試合での再戦に向けて、早実を率いる和泉実に猛アタックをかけたことから、石飛に“圧の強い人”のようなイメージを抱いた読者もいるかもしれない。だが、詳細な旅程を組んで和泉に送付したように、その実、非常にまめな男である。教え子に対しても、大学や社会人で現役を続けている選手には、折を見て連絡を入れる。活躍した選手にはプレーぶりを称え、最後のシーズンを終えた選手に対しては労いの言葉をかける。
早実との再戦を終え、和泉を見送った後もスマホで教え子の結果をチェックした。
「あ〜。打っとらんなあ」
現在は大阪経済大でプレーする藤江龍之介の打撃成績だった。藤江は、夏の甲子園に「2番・遊撃手」として出場。早実戦の9回、「内野5人シフト」の場面で打席に立ち、マウンドの三塁側付近を守った西村悟志にゴロを放った打者でもある。あの場面では相手の策にハマったが、石飛が「打席での発想力、応用力がある」と、打撃センスと野球勘を評価していた選手だった。大阪経済大でも遊撃手のレギュラーをつかんだが、打順は主に下位。この試合も8番で3打数無安打に終わるなど、大学では打撃に苦労している。
「甲子園メンバーにもよく連絡していますよ。最近もキャプテンの石原(勇翔、大阪体育大)、佑(藤原、徳島インディゴソックス)に連絡しました。調子がよかったり、上手くいっている選手はすぐ電話に出てくれます。電話に出ないときは状況がよくないんだろうな、とかね。一つのバロメーターです」
「神バント」安松は野球をやめて…
そして、この男にも触れねばならない。「神バント」を決めた安松大希である。当時2年生だった安松は、甲子園後の新チームから正捕手に定着。リズムを生む守りと、バントに限らないミート力ある打撃の両方で、昨夏の島根大会はチームを4強に導いた。
投手兼内野手だった中学時代は目立つ選手ではなく、「無理に大社に来るよりも、出場機会のあるチームに行った方がいい」と、石飛も積極的に勧誘したわけでもなかった。だが、2学年上の兄の拓海が大社に在学していたこともあり、憧れを捨てきれず入学。大社に強い気持ちを持つ安松の道筋を見つけようと、石飛は「オレの言うことが聞けるか?」と投げかける。頷く安松に対し、捕手への転向を厳命した。
言いつけを愚直に守って捕手となり、猛練習でバントを武器にして甲子園で球史に残る大仕事を成すと、最終的に頼れる正捕手に成長した。間近で努力を見続けた石飛は、大学での野球継続を勧めた。だが、安松は首を縦に振らなかったそうだ。
「あれだけ夢を与えてくれる存在ですから。僕としては野球、続けてほしかったですけどね。『これ以上、上手くなる未来が見えない』と。与えられた場所で、どう頑張るか。彼と過ごして、これが大切だと学ばせてもらいましたね」
安松は救急救命士という夢を見つけ、この春からは関西の専門学校に進んだ。石飛の指示を守って活躍の場を見出した安松が、野球以上の夢を見つけ、最後は“言うことをきかなかった”のは、なんとも粋な話である。
☟今夏の高校野球徳島大会、7月11日開幕 暑さ対策で2部制採用
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecea8a154e36306dfea9d083629c2ed35faeb136
徳島県高校野球連盟は25日、徳島市内で運営委員会を開き、第108回全国高校野球選手権徳島大会の日程を、7月11日開幕、27日決勝と決めた。全試合をむつみスタジアム(徳島市)で開催予定。開会式は7月7日午後4時から行う。阿波西と池田辻が連合チームで参加し、29チームが出場する予定。
大会は日中の暑い時間帯の試合をできる限り避けるため、午前と午後の2部制を採用。1、2回戦(1日3試合の場合)の試合開始は、第1試合が午前9時、第2試合は午前11時半、第3試合は午後3時。準々決勝と準決勝は、第1試合が午前10時、第2試合は午後3時。決勝は午前10時。
球場内にはミストファンのほか、一、三塁側の観客席入り口にスポットクーラーの設置も検討する。
組み合わせ抽選会は6月26日に鳴門市のアミノバリューホールである。入場料は、開会式の日は大人・高校生200円。試合日は、大人600円、高校生200円。中学生以下は無料。
1回戦から準々決勝まで試合のある土日祝日と夏休み期間は、第1試合で県内の小学生による始球式を実施する。
優勝校は徳島代表として、8月5日に兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開幕する全国大会に出場する。
☟日大三が処分後初の報道対応…現在のチーム方針、当たり前を「もう一回見つめ直して」三木監督に聞く〈1〉
https://news.yahoo.co.jp/articles/83c1abbef2e8f2fedcf7b29f805511f0a167f5bb
今年2月に硬式野球部員2人が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で書類送検され、部員のSNS不適切利用で今月9日まで3か月の対外試合禁止処分を受けた日大三(東京)が25日、処分後初めて取材に応じた。
東京・町田市内の同校グラウンドで、三木有造監督(52)が報道陣に対応し、今夏の西東京大会に出場する意向を明らかにした。同校野球部は2月12日から活動を休止し、3月7日に春季東京都大会の出場辞退を発表。その後、4月13日から活動を再開させ、対外試合禁止処分が開けた今月10日から練習試合も再開させている。三木監督の主な一問一答は以下の通り。
―今夏の西東京大会への参加は。
「参加させていただく方向でやらせていただいています」
―出場にいった経緯は。
「生徒も十分に反省をして、学校の協力もあったり、いろんな方にご迷惑もおかけしました。もう一回、一から頑張ろう、生徒と一緒に取り組んでいこうということです。高野連の処分もありましたし、もうこのようなことが絶対に二度と起こらない指導もやってきたつもりです」
―対外試合禁止処分があけたタイミングでは、選手にどのような声をかけたのか。
「もうこのようなことは絶対に起こってはいけないと、忘れてはいけない。(選手は)2か月間、自宅に戻って大好きな野球ができない状況でした。でも、いろんな方から『それは当然だろう』と言われたこともありますが、しっかりと見つめ直して、2か月みんなで力を合わせて、もう一回やろうという期間だったように思います。生徒も野球がやりたいという一言だと思うんですよね」
―現在のチーム方針は。
「間違ったことはもう絶対にみんなで注意しあいながら、正しい行動だったり、正しい言葉遣いだったり、今まで当たり前だったことをもう一回しっかりと見つめ直して。合宿所の生活もそうですし、学校生活もそう。もちろん学生ですので勉強の方もしっかり取り組んで、野球の方もしっかり取り組んでいかなければいけないということで再開させてもらった」
―今回の件を受けて、三木監督自身が感じたこと、教訓にしていきたいことは。
「我々が思っている以上に、もっと生徒に対して私たちも勉強していかなきゃいけない部分もある。SNSの使い方も含めて、こういうことが起こらないと思ってはいましたけど、実際に起こってみて生徒のほうが一番大変だったと思うんです」
―SNSを使っている以上は、全国の高校に同じリスクがある。どうやって防ぐ努力をしていくか。
「学校でもアイパッドを使います。合宿所の中では携帯電話は使用禁止にしていますが、とにかくうるさいぐらいに取り返しのつかないことが起こらないようにというところは、もう常日頃から(伝えていく)」
☟日大三、活動再開までの経緯、選手・チームの雰囲気は…処分後初の報道対応 三木監督に聞く〈2〉
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f1133c79d749e98ecedaeed58876faa33250767
―保護者とのミーティング等は行ってきたのか。
「学校の校長、副校長が保護者に対してもすごく真摯(しんし)に対応していただいて、私自身も保護者の方に『このようなことは絶対ないように指導させていただきます』ということも含めて、何度も何度も生徒ともミーティングを繰り返しやってきました」
―ミーティングの中で生徒の意見を聞き、三木監督の中で印象に残っていることは。
「チーム全体、学校全体で受け止めて、もう一回、一からやり直そうという気持ちでやってくれているのかなと思います」
―現在の選手の様子は。
「2か月も空いて、大きく筋肉量が落ちたりなどもあった。追い込んでということよりも、まず体力を回復させるところに力を入れて、だいぶ動ける体にはなってきていると思います」
―チームの雰囲気は。
「もう以前よりも明るくやっている。野球がやれる、やらせてもらっているという感じでやってくれています」
―夏の大会の目標は。
「こういうことがあって、やらせてもらえるのなら力いっぱい、もう精いっぱい頑張るしかない。皆さんからもう一回応援されるしっかりとしたチームに向けて、頑張っていこうと。しっかりやろうというところです」
―チームはどういう野球を目指しているか。
「やれるべきことをしっかりやることですね。こういうことがあったからではないんですけれど、一生懸命に頑張るということだと思います」
―三木監督の中で「夏の大会も出られないのではないか」という思いがよぎったことはあったか。
「正直、ありました。日本高野連、東京都高野連に学校としても所属しますので、そこのご判断がどうなるかということもあった。(夏の西東京大会に)出場しないというよりも、夏も超えてという処分(期間)の判断もあるのかな…というのは正直ありました」
―夏の大会は何を掲げていくか。
「もうやるしかない。やるべきことをやります」
⚾岩手さんへ
東海大会の5位決定戦はもし、三重県勢が準決勝にともに進出していたらスルーしていたでしょうね・・・・・。
願わくば近畿も見習って5位決定戦やって欲しいのですが・・・・・。近畿2府4県のメイン球場では明石トーカロを除けばナイター設置されているので1日4試合やってもエエかなと。。。
兵庫主催だったらウインク姫路でやっても差し支えないだろうし。
しかし、同日開催だったらいくら無料でも大衆は準決勝観戦に行くでしょうね。僕も三重・岐阜で春季東海今後観戦する折には初日はサブ球場2日目はメイン球場に行くだろうから。。。
秋田の事情は分かりませんが、そんなに立派な球場が4つもあるのかな????と。球児にしたら多少学校や家から遠くても立派な球場でやりたいのが本音なのでは?と。
僕は球児ではなかったですが、高校在学当時今と同じ球場使用だったら、「万博や住之江よりも舞洲でやって欲しい!!」というのがホンネでしょうね。
福井でも28校程度しかないですが、毎年 敦賀&セーレン・ドリーム で開催ですね。やはりメインはセーレン・ドリームなんで小浜地区の学校は遠征を強いられますが・・・。
和歌山だと紀南のチームが前泊を強いられますね。片道3時間強かかるらしいし、応援団は第1試合開始だと4時頃に学校集合もザラとか!?
東北地区は私学全盛なんで名前だけ見たら全国大会みたいで豪華ですね。ただ、面積の広さと交通網の悪さがネックですね・・・。2つ隣の京都・西京極だったら宝塚の自宅から1時間30分もあれば到着しますが・・・・・。
近畿大会は正直、開催の京都が3校全滅も覚悟してました。。。今回のメンツで確実に勝てそうなところはないし、あえて言うなら投手2枚看板が不在の滋賀学園くらいでしたが。
21年春の無観客試合のどら焼きドラマチックパーク米子では1回戦4試合中3試合がコールドで1試合がサヨナラゲームにて鳥取県勢が他県の優勝校に惨敗しましたが、同じような感じになるかもと。。。
立命館宇治は序盤3回までは盗塁され放題で3点失い主導権を握られ、打っては相手エースからまともに捕らえた打球もなく完全試合を早々に意識してましたが・・・・・。
相手はエース先発ながら宇治は背番号20が先発で京都2位だし近畿大会に出られたことで満足しているのか?と思いきや、パン職人監督が策士だったとは・・・。
中盤以降相手の気が緩みエラーも絡んで集中打であっという間に逆転し、相手はエース降板で後半尻すぼみ継投も立命宇治はエースを4番手まで温存して9イニングトータルを見据えて戦ってましたね!
最後も2点差に迫られ1死満塁のピンチでしたが、、、「履正社は監督交代して先攻派に宗旨替えしたので逆転サヨナラ負けはない。万が一9回裏が発生しても相手投手陣に余力はない!」と見てました。最悪でも06年夏に甲子園で観た和智弁13-12帝京のような試合展開で立命宇治が勝つと。
ピッチャーゴロゲッツーと思われた打球をピッチャーがゆっくりホームに送球しすぎて打者走者の執念のヘッドスライディングで2死満塁とされイヤな予感もありましたが、最後の打者はもっと力のないピッチャーゴロホーム封殺で試合終了と。
履正社は大阪決勝の関大北陽戦でも15安打ほど放ち相手の5エラーにつけこみ7-6。あの試合は20安打放ちながらも9-11。監督交代してチームカラーが大きく変わりましたが、なんだか関東の大型チームを彷彿とさせてましたね!流れのいいときはイケイケドンドンで主導権を握るが、ひとたび相手に流れが渡ると後手に回って終盤別人のようにおとなしくなってゲームセットと。
平安は監督交代が本当に痛いですね・・・。昨秋も橿原学院に2-0からまさかの逆転負けだったし、守備や投手は安定していると思いますがスマートに負けているような気が・・・。
京都外大西はある程度覚悟してましたが。。。8回裏4点以内に抑えていれば「よくやった!」と言いたいところでしたが最後にボロがでましたね。2年生エースに固執しすぎてブルペンで再三練習していた11番の出番もなく、、、最後はマシンガン継投でコールド阻止に向けて最善を尽くしてほしかったですが。
智弁学園でも7回コールド負けだったので8回まで観戦できたことをヨシとせなアカンのかなと・・・・・。畝傍は8イニングで21失点だったし!!
滋賀学園は元女子校ですが、山口監督が沖縄とのパイプを持っているようでレギュラーの半数近くは沖縄出身が目立ってますね。そうでなければ地元が多い近江に勝てないだろうし。
松山聖陵・長崎日大は監督が沖縄出身なんで分かりますが、健大高崎、八戸学院光星は分からないですね・・・。高崎は石垣&下重と北海道出身の選手を乱獲しているので、、、どうも毎年・年末には石垣島だったか?野球部がキャンプに行っているらしくそこでスカウトしているのかも?!
ただ、野球部に年間1億円ほど投資しているらしいですが、そのくせ応援団には手厳しく群馬から甲子園まで途中でバス会社を変えて運賃節約し、人数も300人だったか
かなり絞って毎回来ていたとか!?ご当地アイドルと間違えた応援部のお嬢さんたちも部員11人全員ではなく、準々決勝までは人数制限して交代で回していたとネット記事で読みました!ただ、赤いベベ着たキャプテンと副キャプテンは皆勤してましたが、、、、、
八学光星は金澤前監督や仲井監督が大阪出身なんで関西人が多いイメージがありますね。岡山は山陽や学芸館・作陽あたりが沖縄からの野球留学受け入れが目立ちますね。
以前は夏の甲子園が終われば岡山・沖縄の交流戦をマスカットで毎年していたくらいだから深い縁があるんでしょうね!
P・S どうやら徳島も2部制に宗旨替えするようです・・・・・。むつみスタジアムは屋根がないので観客にとっては厳しい観戦環境ですが・・・・・。
それでも3試合日は①9時~②11時30分 ③15時~ 2試合日は①10時~ ②15時~ と良心的ですね。
和歌山も来年からぜひ見習ってほしいですね!!第1試合8時30分は早すぎるし、2試合日は徳島モデルだったら昼ご飯食べてから紀三井寺参拝できる時間はあるかもしれないが、移動が徒歩だと真夏は苦しいかな???8時30分から2試合で終わりだったら13時前に試合終了で空しいです。。。
⚾SHIONOMISAKIさんへ
東北六県の面積情報ありがとうございます。43県で岩手が一番広いのは知ってましたが、福島もかなり広いし、秋田も意外と広いですね!
関西からだと山形はなかなか行けないと思いますが、最近は新幹線網がずいぶん発達して東日本の方はずいぶん網羅してますよね。。。北陸新幹線も敦賀まで延伸したので東京モンは楽かもしれませんがこっちは、、、、、
松江だったか?山陰新幹線を熱望している看板を見かけましたが、僕は「特急やくも」で充分かなと。岡山-出雲市が3時間強かかりますが・・・・・。
本当は大阪から北上して北信越をぶち抜いて山形到着がベストなんでしょうが、昔はサンダーバード1本で富山まで行けましたがそこから先のルートが思い浮かばないですね・・・。
しかし、東北大会決勝戦の日が夏の高校野球沖縄大会開幕日というのは・・・・・もう6月半ばで野球部引退して新チーム結成するチームが実在するということですよね。。。まったく実感がわかないです!
P・S 金曜日から2泊3日で山陰に行きますが、どうやら晴れゾーンに入りそうです!先月の福井は現地では程よい気候でしたが、帰宅途中の阪急・十三駅あたりは本降りの雨が降っており最後の最後で温存していた折り畳み傘が大活躍・・・というオチが着きましたが、今度は大丈夫かなと。
来年・特に再来年は宿泊観戦する機会が大幅に増えそうなんで今年は3回にセーブしておりますが、、、9時から4試合というのは大阪くらいしかやらないし数年前春の舞洲で試合終了21時30分過ぎたとか!!!一畑電車の都合があるので20時30分には球場を後にできればと・・・・・。
そして出雲大社5度目の参拝で今度こそ午前参拝できそうなんで、ヤドでレンタサイクル借りて山陰の風を感じて走ります!