自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

ようこそいらっしゃいました。監督(管理人)の宏鈴法師です。当掲示板は全国どこの話題でもOKですのでどうぞ野球談義・よもやま話をお楽しみ下さい!なお、ご意見ご要望はメールでお願いします。悪しからずご了承くださいませ。


紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
👣元日本高野連副会長の西岡宏堂氏が15日に心不全のため死去 滋賀・膳所の監督として1978年夏の甲子園に出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/daae3c2037f9e0aba451f0c4ed62fb72d5ba4f6b

日本高野連は21日、元日本高野連副会長で、滋賀・膳所の監督として1978年夏の甲子園に出場した西岡宏堂氏が15日に心不全のため死去したと発表した。82歳だった。葬儀は17日に近親者だけで執り行われた。香典、弔電などは全て辞退している。

大阪府出身の西岡氏は三国丘高校、同大文学部を経て、膳所で校長、滋賀県高野連会長などを務めた。日本高野連では、2005年から評議員、07年から理事、審議委員長、特待生問題研究委員会、プロアマ健全化委員会副委員長、15年から副会長(理事)、18年から200年構想推進委員会副委員長を歴任し、21年から顧問を務めていた。

📣夏の京都大会は7・4開幕 76校71チームが参加予定 8月に新人戦を初開催
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2f3f902db06f867cd61559011e8fb2148beb35b

京都府高野連は21日、京都市内で会見を行い、第108回全国高校野球選手権京都大会の日程を発表した。
7月4日に、わかさスタジアム京都で開会式を行い、同日に開幕。決勝は27日に同球場で予定している。大会には76校71チームが参加予定で、抽選会は6月20日に行われる。
春季大会上位8校をシードとして2回戦から出場する(1位・龍谷大平安、2位・立命館宇治、3位・京都外大西、4位・東山、ベスト8・京都両洋、洛星、京都先端科学大付、京都精華)。

また、8月1日から新人戦を行うことを発表。15ブロックに分けトーナメント戦を実施。各ブロックの1位と、今夏の甲子園出場校の16チームが秋季京都府大会のシードになる。
京都では初の試みとなる新人戦について、伊地知正喜理事長は「選手に試合出場の機会を増やしたい。加盟校からも要望があった」と説明した。

📝夏の高校野球広島大会85チーム参加へ 開幕と準決勝以降はマツダで
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASV5P352CV5PPITB00QM.html

広島県高校野球連盟は21日、夏の第108回全国高校野球選手権広島大会の要項を発表した。昨年と同じ85チームが出場する予定で、6月19日に組み合わせ抽選がある。7月4日の開会式と26日の準決勝、28日の決勝はマツダスタジアムである。

県高野連に初加盟した黒瀬特別支援は、黒瀬・大柿・忠海との連合チームで出場する。ほかにも向原・千代田▽竹原・福山商▽因島・松永が連合チームで臨む。

マツダスタジアムでの決勝は2年ぶり、準決勝は14年ぶり。ほかの開催球場はバルコムBMW▽電光石火きんさいスタジアム三次▽鶴岡一人記念▽やまみ三原市民▽ぶんちゃんしまなみ▽エブリイ福山市民。

大会2日目から準々決勝までは熱中症対策として、第1試合の開始を午前9時に早める。環境省が「熱中症特別警戒アラート」を発令した場合は、その日の試合はすべて順延となる。春の選抜大会で導入された指名打者(DH)制が採用される。

入場料は大人1千円、中高生100円。小学生以下と申請をした学校応援団は無料。マツダのチケットは、オンラインチケットサービス「あさチケ」で前売りする。開会式と開幕試合は6月24日正午から販売する。

☟日大三が活動再開 4月12日から 5月10日には練習試合実施
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f7e85de7c8cfec509d71eb304d2e91038fa1396

部員の交流サイト(SNS)不適切利用で日本学生野球協会から昨年11月3日から5月9日まで(アウトオブシーズンは除く)の対外試合禁止処分を科された日大三高(東京)が、活動を再開していたことが20日、分かった。本紙の取材に同校が応じ、高野連の判断を仰いだ上で4月12日から活動を再開し、今月10日には練習試合を実施したことを明かした。

日大三をめぐっては、部員2人が女子生徒にわいせつな動画を送らせて拡散したなどとして、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で書類送検された。審査室会議で対外試合禁止処分を科され、春季東京大会は出場を辞退した。

📣長岡市で初の命名権募集「悠久山球場」ネーミングライツ導入、長岡市以外の企業などからも募る
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b04ac4c468d62cd55adc91a28d72843bc1a70af

長岡市の悠久山球場は、高校野球やプロ野球・オイシックスの試合が開かれる県内の拠点球場のひとつです。長岡市はこの悠久山球場にネーミングライツ制度を導入し、命名権の契約者を募集すると発表しました。

1967年に開場した『悠久山球場』は約8000人を収容する中越地方の代表的な野球場で、あのイチローさんが野茂英雄投手からプロ初ホームランを放った球場としても知られています。
長岡市の磯田市長は20日の定例会見で、悠久山球場について10月1日から5年間・年間1000万円以上の契約でネーミングライツパートナーを募集すると発表しました。

■長岡市 磯田達伸市長
「コスト削減や合理化を持続可能な行財政改革で取り組むが、ネームバリューがあると考えられるところはネーミングライツによって名称の使用料を得ていくことで、市民サービスの拡大・充実に使っていけるのではないか。」

長岡市は、悠久山球場の指定管理者に対する委託料として向こう2年間で約3500万円の支出を予定していて、ネーミングライツの契約料は球場の維持管理費に充てる方針です。契約者は長岡市以外の企業などからも広く募りますが、ひとつだけ条件があります。それは〝悠久山〟という名前を残すこと。

■長岡市 磯田達伸市長
「(市民の)格別の愛着が〝悠久山〟という愛称の中に込められているので、悠久山を通した長岡市のアピールが広くできれば良い。」

長岡市が公共施設にネーミングライツを導入するのは今回が初めてで、『悠久山球場』のほか千歳地区にある『市民防災公園』についても募集します。さらに、今後は『山古志闘牛場』『長岡駅大手口ベデストリアンデッキ』『ニュータウン運動公園』の3つの施設についてもネーミングライツ導入を検討する方針です。

『悠久山球場』の命名権は、6月1日~7月17日まで応募を受け付けます。

🔥真っ赤なスタンドに憧れた偏差値68彦根東ナインが「凡事徹底、吸収早く」聖地目指す
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0bb45c07f27aaeb92d686d7d5538cee1fa5a807<進学校の球児たち:彦根東>

放課後はグラウンドで汗を流し、夜は受験勉強のため机に向かう。高校野球に打ち込む球児たちの中には、勉学との両立に挑む「進学校の球児たち」がいる。甲子園常連校とは異なる環境の中で、限られた時間をやりくりしながら白球を追う日々。その先に見据える未来とは-。  

国宝・彦根城の中堀に囲まれた滋賀県立彦根東高等学校は、偏差値68で東京大学などへの進路実績を持つ県内有数の進学校。あえてそこで野球をすることを選択し、聖地を志す球児たちがいる。それは、ある光景を見たからだ。

神谷恭伍主将(3年)は「甲子園に出た時の、赤色にスタンドを染めている彦根東に憧れている人が多い。ヤクルト増居さんを始め、甲子園で輝く彦根東と、勉強もすごいのでそこを目指している人が多い」。増居翔太投手(26)は17年夏、18年春に出場し、ともに初勝利に貢献した。

平日の練習は3~4時間。グラウンドはサッカー部、陸上部と共用で内野部分しか使用できないことが多い。その中で意識しているのは「やっぱり一番は時間の使い方。野球も勉強もしないといけないので、練習の中でどれだけ無駄を減らせるか。どれだけ量をこなせるかも大事。それと吸収はやっぱり早いので、いろんなプレーを吸収して成長できています」。

両立することはもちろん簡単ではない。今年の2月頃、練習中や自主練習への取り組みでモチベーションの差で衝突した。「野球においても勉強においてもすごく感じる。特に野球は、どれだけ一つになってできるかってすごく難しい」。グラウンドでもつい勉強の話を出してしまう選手がおり、神谷主将を中心に「最近ちょっと意識が緩んできていないか」と3年生だけで話し合いの場を設けた。そこで一人一人の話も聞き、お互いのことを尊重し合うという機会を作れたことで、個が強くても全員が同じ方向を向けている。

「凡事徹底で、キビキビしてるチーム。泥臭くても綺麗な勝ち方じゃなくても、最終的にスコアが1点上回れるようなチームに」。熱い夏へ、まずは自分の心に真っ赤な闘志を燃やす。

◆彦根東 1876年(明9)年創立の伝統校で、今年150周年を迎える。「井伊の赤備え」に由来した校是「赤鬼魂」に象徴される挑戦心と先駆者精神を大切にし、文武両道を実践。SSH(スーパーサイエンスハイスクール)、WWL(ワールド・ワイド・ラーニング)の指定校としても人材育成に務める。野球部の甲子園出場をはじめ、多くの部が全国大会に出場し、新聞部や囲碁部は全国制覇も果たすなど部活動も盛ん。OBにヤクルト増居翔太らがいる。所在地は滋賀県彦根市金亀町4の7。大久保貴生校長。

☝選手の出場機会、担保する工夫を 7イニング制議論へ公立監督の思い
https://news.yahoo.co.jp/articles/31bf4b8ff7dfb0a4e55885068df2643f70f5f63b

■門真なみはや・藤本祐貴監督

大阪府立門真なみはやは、甲子園の出場経験がない。毎秋の公式戦後、近隣の高校と私設のリーグ戦「リーガ・アグレシーバ」を戦い、選手の成長の場としている。リーガには7イニング制のルールがある。藤本祐貴監督(33)は日本高校野球連盟が議論を進める7イニング制の導入に理解は示しつつも「現行の制度案では反対せざるをえない」と話す。

■イニングを減らすだけなら反対

――リーガ・アグレシーバで実際に7イニング制で試合をしていますが、9イニング制と違いはありますか?

先取点の価値がすごく大きいですね。先に2点くらい取ると、相手の焦り方が9イニング制とは違います。うちのような公立校でも、良い投手がいれば強豪の私立校に勝てる可能性は高まると思います。
八、九回のドラマがなくなるという意見も聞きますけど、7イニング制になれば、六、七回のドラマが起きます。昨秋のリーガでも、七回に3点取って逆転して、その裏にサヨナラ負けという試合もありました。7回か9回かは、ドラマとはまったく関係ないと思います。

――それでも、7イニング制に反対するのはなぜですか。

大阪の場合、公式戦はすべてトーナメント制で春、夏、秋の3大会です。負けたら終わりなので、僕らくらいの「普通の公立」だと年間で5試合できたらまずまずです。5試合できたとして、イニングが9から7に減ったら、年間で10イニング減りますよね。つまり、およそ1試合分、子どもたちが成果を発揮する場が減ります。

僕が指導者として、勝つことと同じくらいの目標にしているのが、できるだけ全員を試合に出すということです。少しでもいいから出してあげたい。
それが7イニング制になると、かなりハードルが上がる。教育的な観点から見ると、今のトーナメント制のままイニングだけを減らすのであれば、反対の立場を取らざるをえません。

――例えば、リーグ戦で選手の公式戦への出場機会が確保されるのであれば賛成でしょうか。

その辺がクリアになったら、個人的には(7イニング制に)おおいに賛成です。例えば、神奈川県などは、春と秋の県大会で予選リーグをやっていますよね。4チームによるリーグ戦で、上位チームがトーナメント制の県大会に進む形式で、どのチームも3試合ずつできる。もし夏もリーグ戦となれば、3大会で少なくとも9試合。7イニング制でも63イニングは戦えます。

■リーグ戦の方がチャレンジ精神を育める

――公式戦の経験は、何にも代えがたいと。

部活動として、子どもたちにどんなものを残してあげたいか。社会に出て活躍できるようなスキルを何で身につけますか、という一手段が野球です。試行錯誤を繰り返しながら、できなかったことができるようになるとか、そういう過程を野球部の子たちなら野球で身につけましょうっていうのが部活動の意義だと思います。であれば、負けたら終わりのトーナメントではなく、負けても次があるリーグ戦の方がチャレンジ精神も育めるし、思い切ってできると思います。

――実際にリーガではそういう利点を感じていますか?

昨年は秋季大会が終わった後に、大体20試合ほどリーガの試合をしましたが、普通の練習試合と比べて、子どもたちの「平日の取り組み方」が変わります。リーガは公式戦ではないですが、それでも意識としては練習試合とは違う。打率や防御率などの成績も記録しているので。うちは木製バットで臨んでいるんですが、なんで金属製やったら打てたのに、木製やったら打てんのやろとか、投手なら前の試合で球数が多すぎたから、もっと変化球でカウント取れるようにならないととか、そういった平日の取り組みの質が上がるんですよね。

トーナメント制では、負けたら終わりなので、反省を次に生かすチャンスがない。もちろん、近年の暑さは危険なレベルになっています。子どもたちの成長の機会と安全の両面を担保できるような対策について、日本高野連だけではなく、他競技や現場の意見も広く聞きながら最善の道を探っていただきたいなと思います。

――時代や環境が変わっていく中、ここだけは高校野球として残していかなければならない、というものはありますか?

結構、野球界以外の方たちからしたら、違和感を覚える部分は多いんじゃないですかね。丸刈りはかなり減ってきたなと思いますが、開会式の入場行進も、野球は軍隊式というか。ほかの競技では地元のものを持って歩いたりしていますよね。オリンピックも自由な雰囲気がありますし。そういったところは、どんどん変えちゃった方がいいんじゃないかなと僕は思います。
部活動の一環なので、教育的な部分はもちろんなくさない。野球に限らず、そこはベースにあると思うんですけど、「ここは変えないで」っていうのは、そこくらいかなと思います。

☟劇的な一打は八回に 「がばい旋風」の立役者が思う7イニング制議論
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d752176192c7d9339dbf922018f627c16585b63

■高志館・副島浩史監督

佐賀県立高志館の副島浩史監督(36)は2007年夏、佐賀北の選手として第89回全国高校野球選手権大会で優勝した。当時「がばい旋風」と呼ばれた。広陵(広島)との決勝で、八回に逆転満塁本塁打を放った副島監督に日本高校野球連盟が議論を進めている7イニング制導入について聞いた。

■反対とは言い切れない

――劇的な一打が生まれたのは八回でした。

七回を終わって0―4。こちらは1安打しか打てないままで、八回裏の攻撃に入りました。正直、もう厳しいかなと思いました。でも八回になると甲子園の空気が変わったんです。だんだんと観客席からの手拍子がすごくなって、頑張れ、頑張れという雰囲気になったのは覚えています。

当時の百崎敏克監督がベンチで「後半勝負だぞ」と繰り返していた。広陵の先発野村(祐輔)くん=プロ野球広島のコーチ=の球数が100球を超えたあたりです。八回1死から安打2本、四球二つで押し出しで1点を返して、さらに満塁本塁打で逆転しました。

9イニング制でしか起こらないドラマもあると思います。また大学、社会人、プロといった次のステージをめざす子たちにとっては、高校から9イニングを経験することが大事かな、とも思います。

――では、7イニング制には反対ですか。

そうとも言えません。今、公立の高志館で硬式野球部の監督を務めています。転勤してきた3年前の春季県大会は人数が少なくて合同チームでした。その年の秋と翌春は9人で大会に出て、現チームも今春に新入生が入るまで13人。佐賀県内で子どもの数は減り続けています。紅白戦もできず、練習では僕も守備に入ります。公立校は交代できる控え選手が少なく、疲労が見えても九回まで出てもらわないといけない現状があります。試合で八、九回にひっくり返された経験は何回もある。その点を考えれば7イニング制に賛成です。

――熱中症や故障の予防への効果はどう考えますか。

もちろんあると思います。僕らが甲子園に出た年も記録的に暑い夏だ、と言われていました。ただ、練習の方が本当にきつかった。ほとんど体力トレーニングと基礎練習で体中が痛かったし、嫌でした。でも、甲子園で「暑い」とは思いましたが、「きつい」と思わなかった。チーム内で足をつる選手もほとんどいませんでした。それくらい体力がついていたので、公立校でも決勝まで戦えたのかなと思います。ただ、今の子どもたちには、そんなに厳しい練習はさせられませんね。

■試験的にやってみてもいいのでは

――7イニング制の検討会議の最終報告書では、練習や試合の時間に変化が生まれ、高校野球に取り組みやすくなって部員増に効果がある、とされています。

そこは疑問です。野球は打つ、走る、守る、投げる、といろんな能力が必要。2イニング短くなっても練習でやることは変わりません。
野球人口の減少は経済的な面が大きいと感じています。佐賀は中学まで軟式の経験者が多く、高校では硬式の新しいグラブを買わなければいけない。スパイク、アップシューズ、バッグ、打撃用手袋などもお金がかかります。

以前、中学まで野球をやっていた子を野球部に誘ったことがありました。でも、親に負担をかけないため公立高校を選んだようで、「お金の問題で続けられません」と断られました。高校野球は用具の色などの規制が多い。社会人のきょうだいや先輩が使わなくなった用具をもらって、高校でも使えるようになったら、費用の負担は減るのにな、と思います。

――7イニング制になると選手の出場機会が減る、という現場からの意見はどうでしょうか。

六回から代打を出せばいいし、継投も五、六回からすればいい。反対に完投できる投手が増えて、これまで八回以降に継投していた投手の出場機会が減るかもしれない。指導者の考え方次第だと思います。7イニング制を試験的にやってみて、けがや熱中症の防止につながれば継続してもいいのでは。効果が薄ければ9イニングに戻すこともありだと思います。

日本ではトライアンドエラーが難しい風土がありますが、僕はやってもいいと思います。

⚾岩手さんへ
やはり地方になると交通の便が不便になるので、車に乗れなければ厳しいですよね・・・・・。ただ、車を所有して移動するにしても駐車場問題もあるしガソリンや駐車場の料金などバカにならないかと思われますよね・・・・・・。

紀三井寺のように何時間駐車しても無料のところはいいけれど、舞洲のように1時間ごとだったか?駐車料金が加算されていくのもつらいですよね・・・・・。
昨年だったか?球場でよく顔を合わすオジサンに話を聴きましたが、和智弁が紀三井寺で第4試合登場したときの帰りしなは紀三井寺公園の敷地から脱出するまで1時間程度かかったとか!!
僕はソソクサと緑道歩いて約30分でJR乗って3時間以上かけて帰りましたが、車移動もしんどいですね・・・。

春の四国大会観戦の折には高速バスで三宮から90分で鳴門に着きますが、行きは6時30分の始発バスなんでスムーズに四国上陸できましたが、帰りは夕刻18時くらいのバスで四国を出ましたが、淡路島で立ち往生して倍くらい時間かかりましたね・・・・・。

コロナ騒動の折には高校野球観戦で県外遠征して球場近くに駐車していたら誰かにイタズラされて車を傷つけられた事例が多々あると近くに座っていたオジサンが話していたのでそれも怖いなあと・・・・・。

しかし、前の盛岡県営球場は知りませんが、新球場でも盛岡駅から2駅離れて徒歩20分位というのはアクセス悪そうですね・・・・・。
山陰の主要球場もたいがいバス移動が強いられますし、バス停着いてから心臓破りの坂があったり、陸上競技場やテニスコートなどの奥を通ってようやく球場というのが多いですが、米子だけは東山公園駅から降りてすぐなんで、、、なんだか甲子園みたいですね。米子駅からでも30数分歩けば到着できるし。

やはりレンタサイクルがあれば重宝しますが、返却時間や天候など神経使うことも多いので・・・・・。
2026/05/21(木) 22時18分33秒 No.2435 編集 削除