自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

ようこそいらっしゃいました。監督(管理人)の宏鈴法師です。当掲示板は全国どこの話題でもOKですのでどうぞ野球談義・よもやま話をお楽しみ下さい!なお、ご意見ご要望はメールでお願いします。悪しからずご了承くださいませ。


紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
💢野球独立リーグ「旭川ビースターズ」運営資金横領裁判 元代表が初公判で起訴内容認める
https://news.yahoo.co.jp/articles/ddce1c7442a6523ac36e765ceced7c8bd1e48402

野球の独立リーグ「旭川ビースターズ」の運営資金を横領した罪などに問われている運営会社元代表の男の初公判が開かれ、男は起訴内容を認めました。
高井朱里被告25歳は、球団の代表に就任した去年10月、運営資金を管理する立場を利用し口座から現金59万円を横領した罪などに問われています。

高井被告は起訴内容を認め、自身が営む林業の会社の経営費として知人から1000万円以上の借金をした上でキャバクラなどに使い、球団から横領したお金は返済費用に充てたと話しました。
検察側は「横領金の補填は行なっておらず、遊興費に多額の金銭を使っており再犯のおそれがある」として拘禁刑3年を求刑しました。

一方、弁護側は「会社経営ではなく従業員として働き落ち着いた生活を取り戻し再犯を防ぐ」として執行猶予付きの判決を求めています。

☝市立和歌山野球部員と支援学校の生徒が交流 相互理解深める
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASV5M432TV5MPXLB00HM.html

和歌山市立和歌山高校の硬式野球部員が18日、同市の県立紀伊コスモス支援学校を訪れ、野球を通じて同校高等部の生徒と交流した。昨年2月から年に数回続けている取り組みで、相互理解を深める場になっている。

ユニホーム姿の部員が到着すると、支援学校の生徒が「よさこい演舞」を披露して出迎えた。その後、軟らかいボールやバットを使ったゲームなどをして汗を流した。生徒が勢いよく打球を飛ばすと大歓声が上がり、笑い声がグラウンドに響く一幕もあった。

生徒と部員の胸に名前やニックネームが書かれたテープが貼られ、打ち解けやすくする工夫も。高等部3年の伊藤晴輝さん(17)は「他校との交流がほとんどないのでこういう機会はうれしい。ニックネームで呼び合い、お互いの距離が近くなりました」と話した。

市立和歌山高校硬式野球部の有本悠真主将(3年)は1年の時から参加している。「楽しい空間で一緒に交流することで、障害がある人との接し方が学べたと思います」と話した。

支援学校の黒江純子教頭は「同年代との交流は生徒にとって学びがある。自然と打ち解けている」と目を細めた。紀伊コスモス支援学校は今月22日、県立那賀高校(岩出市)とも交流する。

高校野球と支援学校のかかわりは、ほかにもある。県立日高高校中津分校(日高川町)が県立たちばな支援学校(広川町)と交流を続けているほか、今夏の第108回全国高校野球選手権和歌山大会では、昨年に続いて支援学校の児童・生徒を対象にした始球式が予定されている。

📝島根の県立学校、生徒輸送で「白バス」のケースなし 磐越道事故受け、島根県教育委員会が全36校を調査
https://news.yahoo.co.jp/articles/767988e64e9877ce06d5d1f7a82678a6500b2820

島根県立学校での部活動の遠征に伴う生徒輸送について、県教育委員会が19日の県議会総務委員会で、道路運送法で定めている運送許可のない事業者へのバス運送委託「白バス」のケースはなかったとした。

磐越自動車道で新潟市の北越高校の男子生徒1人が死亡したマイクロバス事故では、白ナンバーのバスで有償運送する違法行為があった可能性が出ている。
これを受けて県教委が白バス行為の有無について県立高校全36校の取引状況を調査。違法業者への委託はなかったとした。竹崎修次学校企画課長は「生徒の移動の安全確保について検討したい」と述べた。

文科省は同日、都道府県教委などに対し、乗車する車両のナンバープレートが有償運送が認められた緑色かどうか乗車前に確認することや、貸し切りバスの場合は事業者から運送引受書を受け取り契約内容を明確化するなどの安全確保を求めた。

☝7イニング制に「変えてはいけない」 大阪桐蔭の監督が反対する理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/31efcb16637354dd5bc49bb853a360afc2f1936a

■大阪桐蔭・西谷浩一監督

日本高校野球連盟は7イニング制導入について議論を進めている。検討会議は、暑さが厳しい夏の全国選手権大会において「可及的速やかに採用することが望まれる」などとする最終報告書をまとめた。今春の選抜大会を制した大阪桐蔭の西谷浩一監督(56)は7イニング制導入に反対意見を唱える。その思いを聞いた。

■最後の2回に多くのものが詰まっている

――7イニング制の議論をどのように受けとめますか。

子どもたちのために色んな角度で議論をしていただいていることを、ありがたいと感じています。最終報告書を全部読みましたが、やっぱり7イニング制は違うんじゃないか、というのが僕の考えです。子どもたちの出場機会が2イニング分減ってしまう。指導者として子どもたちを育てる、色んなことを学ばせる中で、非常に大きな2イニングです。野球は最後の2イニングに多くのものが詰まっている。技術的にも精神的にも色んな力を成長させてくれるこの2イニングがなくなることはすごく不安です。

地方大会では全国3千超のチームのうち、半分が初戦で負けます。どこの監督さんも「この子を試合で使ってあげたい」という思いはある。3年間努力して、たとえ少し実力が足りなくても、一生懸命やってきた子を何とか最後に1打席立たせてあげたい。その1打席が人生の中の思い出というだけじゃなく、「成果」になります。そういう機会も減ってしまいます。

■熱中症予防、確かにそうだとは思うけど

――7イニング制を検討する大きな理由に、夏の熱中症対策があります。

熱中症予防のための時間短縮ということに関して言うなら、確かにそうだとは思います。言葉が適切かどうか分かりませんが、7イニング制の方が全ての人が「楽」だと思うんです。選手も監督も審判の方も、見ている方も楽だと思う。肉体的にも精神的にも。でも、ここは楽をしたらダメなところじゃないかなと。

――選手はもちろん、観客や審判など、皆さんの健康、命を守らなければいけません。

もちろん、人が亡くなるというのは絶対にあってはならないです。一方で、それを言ってしまうと、スポーツができなくなる。ラグビーやアメフトは接触プレーがあるし、野球も死球で骨折などの大けがをするし、最悪の場合は命を落とす可能性もあります。そうならないように万全の態勢を整えるわけなので。

例えば、暑い時間帯は3イニングごとに休憩を入れるとか、特別ルールで審判を交代制にするとか。阪神甲子園球場では2028年に銀傘が拡張される予定ですよね。これによって応援団の方たちも守られます。地方の球場でも、観客席に簡易のテントを立てるなど、工夫の余地は残っていると思います。

■僕の立場として守りたいもの

――春夏の甲子園大会は、テレビで全国放送されています。インターネットによるライブ配信もされ、多くの方が見ています。最終報告書では、たとえ重大事故につながらなくても、グラウンド上で足がつったりけいれんしたりする選手がテレビなどに映ることの社会に与える影響を「高校野球関係者は認識する必要がある」としています。高野連には、暑さ対策の取り組みをどこよりも誇れるくらいにやっていただいていると思います。球場には理学療法士や医師の方がいて、甲子園大会では補食も用意されます。開会式を夕方にしたり、クーリングタイムを導入したり、ほかの競技と比べても、十分にやっていただいています。

高野連の方々も、僕ら現場も野球を守ろうとしている気持ちは同じです。運営側と現場では立場が違うだけで。最終報告書には7イニング制が望ましい理由が色々と書かれていますが、僕の立場として守らなければならないものを守りたい。

――それは何ですか?

一番は高校生の気持ちです。選手に「7イニング制になった方がいいか?」と聞いたことがありますが、「いやいや、ありえないでしょ」と。「練習が早く終わってくれと思うことはあるけど、試合のために練習しているんで」と返ってきました。将来的に大学や社会人、プロでやるためにも高校生のうちからやっておかないといけない。7イニング制になると、上部のカテゴリーとの連続性が薄くなり、高校野球が一つ下に落ちてしまう感覚もあります。高校で野球を終える子もいますが、そういう子にはなおさら9イニング制でさせてあげたい。

もちろん、甲子園で試合をやらせてあげたいですが、例えば甲子園以外の球場でやるとか、一つの方法として考えないといけない。でも甲子園が銀傘を広げてくれるのは高校野球のためでしょうし。7イニング制にして、それでも危険なら6イニング、5イニング……となってしまう。色々な改革や進化を止めずにやっていく中でも、変えてはいけないものが9イニング制だと思います。

■7イニング制議論の経緯

日本高校野球連盟は、暑さ対策や肩・ひじなど選手の健康を守ること、少子化による部員数減少への対応などを目的に、公式戦での7イニング制導入について2024年から議論してきた。

25年12月には、「7イニング制等高校野球の諸課題検討会議」が「2028年春以降、全公式戦で7イニング制を採用することが望ましい」などとする最終報告書をまとめた。暑さが厳しい夏の全国選手権については「可及的速やかに7イニング制を採用することが望まれる」とした。

最終報告書では、学業の妨げにならないように全国大会は長期休業中に行うことと、阪神甲子園球場で開催するのが望ましいことを前提とした。甲子園が100年以上にわたって高校野球の会場となり、「聖地」と呼ばれていることが重視された。7イニング制の提案理由について、以下のことを挙げている。

▼試合時間の短縮によって、少人数のチームの熱中症リスクを減らすことができる
▼投球数の減少で投手の障害予防につながる
▼日々の活動や練習試合の時間に変化が生まれ、高校野球に取り組みやすくなり、競技の普及効果も期待できる
▼大会運営に関わる教員らの休日の拘束時間を減らすことができる
▼全国大会は国内外で放送・配信されて注目されており、日本社会の全体の中の高校野球という点も重要視した上で、課題解決へ向けて自ら変化していくというメッセージを込めることができる

7イニング制については、日本高野連が5月30日と6月6日に、高校野球の指導者のほか、元プロ野球監督や医師らによる意見交換会を開く。

☟「終盤のドラマなくなる」は本当か 沖縄尚学監督が語る7イニング制
https://news.yahoo.co.jp/articles/76d5f4af5db679ae1f2a6746d276863399fd38b6

■沖縄尚学・比嘉公也監督

日本高校野球連盟は7イニング制導入について議論を進めている。検討会議は、暑さが厳しい夏の全国選手権大会において「可及的速やかに採用することが望まれる」などとする最終報告書をまとめている。昨夏の全国選手権大会で初優勝した沖縄尚学の比嘉公也監督(44)に聞いた。

■そこまでドラマって多いですか

――7イニング制の議論をどのように受けとめますか。

正直、部員の体調のことだけを考えたら、9イニングでも大丈夫だと思います。普段から練習をして暑さに慣れているし、試合中は攻守交代でベンチ内で休む時間があるからです。ただ、炎天下で観戦する人たちからすると、近年は地獄のような暑さだと思います。沖縄は6月に地方大会が開幕しますが、気温は30度近い。グラウンドに立ちっぱなしの審判の方たちも危険です。

いま問題になっているのは、部員の暑さ対策だけではありません。審判、観客、大会運営の負担など総合的に考えたら、7イニング制でも仕方がないかなと思います。

――7イニング制になれば「終盤のドラマがなくなる」という声があります。

そこには疑問があります。そこまでドラマって多いですか? 「戦術が大きく変わる」という意見もありますが、僕はよくわかりません。7イニング制なら良い打者の順に1番から並べる、投手の交代が少し早くなる、でしょうか。7イニング制でも野球の根底が覆るわけではないと思います。

――7イニング制で行われたU18(18歳以下)ワールドカップで日本代表コーチを務めた経験がありますね。

試合時間は短いなと思っても、嫌だとはならなかった。デメリットもあると思うが、日本高校野球連盟の方たちもいろいろと考えてくれている。スポーツは決められたルールに沿ってやるものと思っています。また、投手の球数が減る一方で、故障のリスクが高まるのではないかと感じています。

僕も投手でしたが、イニングが短くなったら1球あたりの出力が上がるかもしれない。それによって肩ひじへの負担は9イニングより大きくなる可能性があり、注意が必要です。いろいろと感じることはありますが、僕はたぶん、他の人よりイニング数にこだわりがない。野球を通じて、子どもたちがどう大きく育つか。それしか考えていません。

めざすのは長距離打者なのか、140キロを投げたいのか。どこに価値を求めているのか。選手に現状を把握させた上で、意思を確認します。どのような練習方法があるのかを考えさせる。高校野球は通過点で、その力が社会でも生きてくると思うからです。

■そもそも長時間の練習は必要ない

――7イニング制導入の検討会議が出した最終報告書では、練習や試合の時間に変化が生まれ、高校野球に取り組みやすくなって部員増に効果がある、とされています。

練習時間に変化があるかどうかは学校次第でしょうね。沖縄尚学はもともと練習時間が長くありません。午後3時半にグラウンドに来て、練習を始めるのは4時すぎ。6時半には終わります。ウォーミングアップやグラウンド整備を入れたら、実際に動いている時間は2時間もない。

人間の集中できる時間は限られている。学校によっては5、6時限目の体育の時間を活用して部活動をしていると聞きますが、それこそ僕なら夕方まで集中できない。そもそも長時間の練習は必要ない、という考えです。
 
――高校野球が直面する一番の課題は何だと考えていますか。

一番はお金です。バットやグラブ、スパイク、ソックス、手袋などは消耗品で全てが高くなっています。これこそ野球離れの原因であり、すぐに解決に取り組むべき課題です。旅費も高騰している。優勝した昨夏の全国選手権大会ではチーム関係者の宿泊代など、かなり高額な費用がかかりました。日本学生野球憲章は「学生野球が商業的に利用されてはならない」と定めていて、企業の援助は受けられません。

ただ、他のスポーツは、どんどんスポンサーがついています。どの学校も憲章の規制を緩和できないか、と言っています。お金を学校の宣伝に使うわけではありません。部活動に必要な費用の使途を明確にして、余ったら返すような制度をつくれないでしょうか。

⚾岩手さんへ
平田球場ルポ楽しく読ませていただきました。さすがに岩手県は日本全国43件県でいちばん面積が広いので移動が大変ですよね・・・・・。
さらに、関西のように5私鉄+JRといった交通網が発達しているわけではないので車がなければ生活するのも相当不便なのが容易に想像できます。

以前、夏の山陰遠征した折に夕方の米子城跡でおじさんに声をかけられ、米子駅まで送迎していただいた折に「東京に単身赴任した知人たちは盆や正月でも地元に帰ってこないよ。車だと片道12時間程度かかるし、新幹線でも岡山経由でそこから米子まで約2時間・・・境港だったら2時間に1本程度しか電車が来ない!!」と聴きました。

福井などもそんな感じで、セーレン・ドリーム(福井県営)・福井フェニックス球場・敦賀総合運動公園球場その他モロモロでナイターされたら市街地に戻れないので・・・・ヒッチハイクする勇気もないからただひたすら駅まで歩くしかないのかなと。。。。。

岩手県はここ最近は花巻東が1強になりつつあり、脳筋野球の盛岡大付に 一関商工 改め 一関学院 そしてプロ野球との癒着で、一時期解散に追い込まれた?専大北上 あたりは名前聞かないし、92年春の開幕戦でゴジラ松井とガチンコ対決してラッキーゾーン撤廃した甲子園スタンドに2発ぶち込まれて負けた宮古や大船渡・釜石南などなど甲子園で観る機会もないですよね。。。

三陸鉄道はたしか東北大震災で甚大な被害を受けて数根後に復活したとか聞きました。1日フリー切符は途中下車できるので僕は意味もなく下車して旅情を楽しみますね!『鉄道ひとり旅』という番組がサンTVで放送されているのでいつも楽しみにしております。
ちなみに、最近神戸市地下鉄の1日フリー切符が廃止になりものすごくショック受けてますね・・・・・。HMF神戸行くときには神戸市地下鉄しか移動手段がないし、終点の西神中央まで寄り道していたし、新長田駅前の鉄人28号の巨大モニュメントも間近で観れましたが・・・・・。
特にスコアつけない阪神大学野球の3試合日には昼ご飯食べに中抜けして数駅離れたところで食べに行っていたので、、、ダメージがデカいですね。あの周辺はコンビニ1軒・テニスコート付近に小さな喫茶軽食の店があるだけで・・・・・。

しかし、松阪のドリームオーシャンスタジアムへ向かうバス停から球場までの中部台運動公園のウォーキングコースよりも坂がきついというのは、、、、、足がヘバりますよね!!
そして風の影響をモロに受けるのは関西だと滋賀の湖西線あたりですよね・・・。幸い、僕はまだ強風で運行中止になった電車に乗っていないし、サンダーバードで福井往復の折も東海道線に迂回ということもなくスムーズに動けておりますが・・・・・。

P・S 今日は雨覚悟で10時出発で出かけました。月1恒例の喫茶店巡りと北御堂津村別院で親鸞聖人降誕会の記念講演を13時30分から拝聴を抱き合わせで。。。
以前に「大阪ほんわかテレビ」で紹介されていた、中崎町の『ミートくんの間借り食堂』でチャーシューエッグ定食をまずは目当てに・・・・・。

最近、中崎町から中津に移転したようで1100円から1500円に値上げされており残念。11時過ぎに到着も早すぎる昼ご飯ゆえに、まだ誰も並んでいないしあたりを散歩して15分ほどしたらすでに6人待ち・・・・・・20分くらいか?炎天下の中待たされて着席したらTVで観た通りのボリュームで。。。なんとか完食できましたが、しばらく豚の角煮などの脂っこいものはもうエエかというくらいの気分で。。。。。

店を出たら9名ほど待っていたし相当人気があり、若い人たちはよく食べるのでご飯大盛など無謀な注文するんだろうなあ・・・・・。
折りたたみ傘のいちばん大きいのをカバンに忍ばせ、雨靴履いて備えつつも15時過ぎん講演終了しても青空が見え、日本橋のお目当ての店に辿り着くもホテル1Fのワンフロアにあったが、従業員も誰もおらずただのロビーと化していたので退散・・・。抹茶スイーツを楽しみにしてましたが、ガッカリしてなんばに引き返しつつ「なんばパークス」で代替店探すつもりが、途中のなんばCITY本館1階に「茶寮 つぼ市」があると看板見てそっちに移動し、今年初めてかき氷食べて満足しつつ先のナゴヤ遠征(岐阜行の折のナゴヤ経由&バンテリンドームナゴヤ行)を見据えて梅田地下街で金券ショップを探索し、5940円の運賃が5280円まで安くなることを知り、結局傘は温存したまま自宅に帰れたと。

甲子園では阪神が0-7から大逆転サヨナラ勝ちしたようだし、、、あの雨予報は一体・・・・実は土日の西京極もかなり良い方向に変化しており、土~火曜まで全部中止も覚悟してたけど1回戦土・日で消化できる見込みが!!
その次の週末の出雲市も現時点では不安要素は全くないので、このまま変わらないで欲しいですね!

⚾SHIONOMISAKIさんへ
テレビ和歌山はWBS和歌山放送とともに全試合観戦実況中継ですね!WBSの方は、やたらCMが多くて放送再開したらすでにツーアウトなんてこともあるし、アルプスリポーターも3回戦あたりから配置されますが、アルプスの関係者と話している間に試合がどんどん進んでしまう難点もありますが、テレビ和歌山の生中継は基本的に見れないので、、、まだ「すっしーくん」があった頃には食べながらTV見ておりました。

宿泊観戦の折は深夜の高校野球ハイライトを楽しみにしております。99年夏初めての宿泊観戦では住友金属OBでのちに浪商の監督になった四田監督が解説されてました。
なぜかしら試合後のインタビューで先に部長先生に勝利インタビューしてから監督に話を聴くスタイルでしたね。敗戦した監督は顔写真のみでアナウンサーが談話を読んでました。

15年間地元の為に頑張ってくれた和歌山初地域密着型ご当地アイドルユニットFun×Famが4年連続主題歌を歌ってました。
実況はサンTVでもよく放送されていた西澤 暲さん(91歳)が活躍されてましたね。

「大会と『サンテレビボックス席』の阪神戦中継が重なった日には後者の実況を優先する」との条件で、1974年から2019年までの46年間に、通算361試合で実況を担当。本人曰く、「第1試合だけを実況した後に、甲子園球場へ移動して『サンテレビボックス席』で阪神のナイトゲームを実況してから、妻が運転する自動車で和歌山県内へ戻って翌日の第1試合を実況することが数回あった」という逸話もあるとか・・・。

あとは最近、ABCで長年実況されていた楠 淳生アナ(68)も近年実況されちょっと野球が上手い子をすぐに「野球小僧」にしたがると某サイトで観ました!

数年前までTVの放送席は観客席と同じスタンドで屋根下の1塁側を1/4くらい使ってましたが、最近はラジオ実況ブースの隣を使い一般客が屋根下に座れるスペースがずいぶん増えております!

今年は和歌山二部制で第1試合が8時30分開始で約2時間中休みがあっての第3試合15時開始なんでTV・ラジオともに拘束時間が長くなりそうですね・・・・・。

昨夏、黒い帽子被って放送席から先輩アナの実況を見学し緊張感漂わせながらもアルプスリポーターとして小さな体を躍動させ若干声が震えつつも、今後歴代先輩アナたちに倣って大きく成長するであろう長野から来たニューフェース・関 陽菜子アナもまた僕だけの聖地に戻ってくるのでしょうね!

毎週火曜日の朝に「ボックス」であのWBS和歌山放送3人目のレジェンド・平井 理弘アナとのコンビで放送しているので、、、もっとも僕はまだ数回しか聴けていないですが・・・。
おじいちゃんと孫娘のような感じでしょうか?といっても平井アナは独身貴族ですが、、、
2026/05/20(水) 22時20分06秒 No.2432 編集 削除