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🔥三重・昴、23日に初戦 昨夏甲子園4強の県岐商と 春季東海
https://news.yahoo.co.jp/articles/df5c8d75bb4980cc043149171cef4435c7536579
第73回春季東海地区高校野球大会の組み合わせ抽選が12日、名古屋市内で行われ、県初優勝で初出場を果たした三重県多気郡大台町茂原の県立昴学園(東拓司監督)の初戦が、強豪・県立岐阜商業(岐阜2位)に決まった。東監督は「どこまで食らい付けるか。頑張ります」と意気込んでいる。試合は23日午後0時半から、愛知県小牧市の市総合運動場野球場で行われる。同大会は三重、愛知、岐阜、静岡の東海4県の上位2校、計8校が出場し、トーナメントで優勝を争う。
昴が初戦で戦う県岐商は、昨年の夏の甲子園でベスト4入りするなどの実力を持つチーム。昨年の夏前には練習試合をしており、1試合目は4―7、2試合目は1―2だったという。東監督は「甲子園ベスト4の相手と東海で試合ができる。うれしいです。今、持てる力を全部ぶつけてきたい」と話していた。
大会は23日に同県岡崎市の岡崎レッドダイヤモンドスタジアムと小牧市総合運動場野球場で開幕。県2位の津商業(宮本健太朗監督)は享栄(愛知県1位)と岡崎で同日午前10時から初戦を戦う。決勝は26日午後1時から岡崎で行われる予定。24日には準決勝の他に、初戦敗退した4校による5位決定戦も行われる。
入場は一般700円、前売り(WEBチケット手数料込み)1100円、高校生200円、中学生以下無料。5位決定戦は観戦無料。
また、昴の活躍に地元・大台町も盛り上がりを見せている。「昴学園野球部を応援する会」(大森正信会長、約240人)では、東海大会に大型バスで応援に行く予定といい、個人でも応援に駆け付ける人の声も多数ある。スタンドには約80人の同会メンバーが集まる予定という。関係者は「(バスを借りて応援に行くのは)初めて。気持ちを込めて応援してきたい」と話している。
⚾岩手さんへ
続々と地区大会の抽選が決まりましたが、2週間天気予報などを見ると来週半ばから梅雨に入ったかのような形で連日雨マークが連なってますね↓↓
昨春も雨に泣かされ三重で開催された春季東海大会。近鉄週末フリーきっぷを購入して、土日は試合観戦して月曜日に岐阜まで足を伸ばして観光を企画しましたが、初日の雨予報でまだ薄日が差していたものの第2試合は中止と発表され大幅に変更を余儀なくされ5位決定戦は消滅。
この流れだと今年もできそうにないかなあと・・・・・。近畿もマネして欲しいところですが・・・・・。ここ数年は判で捺したように2試合日は10時開始決勝戦は12時開始ですね。
以前は11時開始の時もあったし、ごくまれに10時30分開始もありました。決勝は12時30分や13時もありましたが、やはり少しでも遅い方が朝が楽なんで!
中国は基本的に春は1球場で4試合日もガンガン組んでましたが、2年ほど前から2球場に分断され、昨春も倉敷マスカットと市営球場に分けられましたね・・・・・。
この流れだと今年は浜山&松江かと思いきや、浜山球場が1年かけて第二期工事を終えたので全校が浜山に集結できる運びになったようで!
できれば来春は順番を飛ばされた鳥取主管で米子オンリーでやって欲しいですね。鳥取市と米子市は90km近く離れているので!
セーレン・ドリームスタジアムですが、約3万人収容できグラウンドも広くフェンスも高いので昔からプロ野球公式戦で使用されてましたね。TVで観る限りでは富山・長野・新潟にも立派な球場があります。敦賀がやフェニックスそして三国球場がちとコンパクトなだけに、セーレン・ドリームスタジアムは立派に見えます。ただ、福井駅から5kmほど離れているのでナイターだと帰りの足が本当に厳しいですね。バスの本数も半分に減ったし、21時過ぎだともう最終バスに乗れるかどうかのタイミングで夜道を駅まで歩かなあきませんね。ヤドを取っていればいいですが、近所の住民以外の遠征組には厳しいところです、、、
https://news.yahoo.co.jp/articles/df5c8d75bb4980cc043149171cef4435c7536579
第73回春季東海地区高校野球大会の組み合わせ抽選が12日、名古屋市内で行われ、県初優勝で初出場を果たした三重県多気郡大台町茂原の県立昴学園(東拓司監督)の初戦が、強豪・県立岐阜商業(岐阜2位)に決まった。東監督は「どこまで食らい付けるか。頑張ります」と意気込んでいる。試合は23日午後0時半から、愛知県小牧市の市総合運動場野球場で行われる。同大会は三重、愛知、岐阜、静岡の東海4県の上位2校、計8校が出場し、トーナメントで優勝を争う。
昴が初戦で戦う県岐商は、昨年の夏の甲子園でベスト4入りするなどの実力を持つチーム。昨年の夏前には練習試合をしており、1試合目は4―7、2試合目は1―2だったという。東監督は「甲子園ベスト4の相手と東海で試合ができる。うれしいです。今、持てる力を全部ぶつけてきたい」と話していた。
大会は23日に同県岡崎市の岡崎レッドダイヤモンドスタジアムと小牧市総合運動場野球場で開幕。県2位の津商業(宮本健太朗監督)は享栄(愛知県1位)と岡崎で同日午前10時から初戦を戦う。決勝は26日午後1時から岡崎で行われる予定。24日には準決勝の他に、初戦敗退した4校による5位決定戦も行われる。
入場は一般700円、前売り(WEBチケット手数料込み)1100円、高校生200円、中学生以下無料。5位決定戦は観戦無料。
また、昴の活躍に地元・大台町も盛り上がりを見せている。「昴学園野球部を応援する会」(大森正信会長、約240人)では、東海大会に大型バスで応援に行く予定といい、個人でも応援に駆け付ける人の声も多数ある。スタンドには約80人の同会メンバーが集まる予定という。関係者は「(バスを借りて応援に行くのは)初めて。気持ちを込めて応援してきたい」と話している。
⚾岩手さんへ
続々と地区大会の抽選が決まりましたが、2週間天気予報などを見ると来週半ばから梅雨に入ったかのような形で連日雨マークが連なってますね↓↓
昨春も雨に泣かされ三重で開催された春季東海大会。近鉄週末フリーきっぷを購入して、土日は試合観戦して月曜日に岐阜まで足を伸ばして観光を企画しましたが、初日の雨予報でまだ薄日が差していたものの第2試合は中止と発表され大幅に変更を余儀なくされ5位決定戦は消滅。
この流れだと今年もできそうにないかなあと・・・・・。近畿もマネして欲しいところですが・・・・・。ここ数年は判で捺したように2試合日は10時開始決勝戦は12時開始ですね。
以前は11時開始の時もあったし、ごくまれに10時30分開始もありました。決勝は12時30分や13時もありましたが、やはり少しでも遅い方が朝が楽なんで!
中国は基本的に春は1球場で4試合日もガンガン組んでましたが、2年ほど前から2球場に分断され、昨春も倉敷マスカットと市営球場に分けられましたね・・・・・。
この流れだと今年は浜山&松江かと思いきや、浜山球場が1年かけて第二期工事を終えたので全校が浜山に集結できる運びになったようで!
できれば来春は順番を飛ばされた鳥取主管で米子オンリーでやって欲しいですね。鳥取市と米子市は90km近く離れているので!
セーレン・ドリームスタジアムですが、約3万人収容できグラウンドも広くフェンスも高いので昔からプロ野球公式戦で使用されてましたね。TVで観る限りでは富山・長野・新潟にも立派な球場があります。敦賀がやフェニックスそして三国球場がちとコンパクトなだけに、セーレン・ドリームスタジアムは立派に見えます。ただ、福井駅から5kmほど離れているのでナイターだと帰りの足が本当に厳しいですね。バスの本数も半分に減ったし、21時過ぎだともう最終バスに乗れるかどうかのタイミングで夜道を駅まで歩かなあきませんね。ヤドを取っていればいいですが、近所の住民以外の遠征組には厳しいところです、、、