自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

ようこそいらっしゃいました。監督(管理人)の宏鈴法師です。当掲示板は全国どこの話題でもOKですのでどうぞ野球談義・よもやま話をお楽しみ下さい!なお、ご意見ご要望はメールでお願いします。悪しからずご了承くださいませ。


紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
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お知らせ

編集済
📝春季近畿地区高校野球大会の奈良県予選、33チームの対戦カード決まる…DH制を採用
https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20260310-GYO1I00160/

5月4日はなんと…準々決勝4試合がさとやくスタジアムで8時30分から4試合行われるとのこと!!
4月10日ならっきー球場の10時から3試合無料開放とともに観戦予定しております!

📝第73回春季東海地区高等学校野球三重県大会 日程
https://mie-kouyaren.com/wp-content/uploads/2026/03/2ae5945e5ff07eddcd3fc283cc18091f.pdf

まだ四日市市営霞ヶ浦球場の長期改装工事が終わらないようで、、、行くとしたら4/18の津か松阪ことドリームオーシャンSですが、、、、いずれにせよ第1試合途中からの観戦となるので・・・。
兵庫大会の抽選なども吟味して決めたいと。

📝第108回全国高等学校野球選手権三重大会 日程
https://mie-kouyaren.com/wp-content/uploads/2026/03/ddd3e1f697d7b3743dfde3e790345670.pdf

ようやく四日市市営霞ヶ浦球場の工事完了でメイン球場として復活。願わくば7/4か7/11の二部制を近鉄四日市駅前で小入道レンタサイクル借りて、第1試合終了後に外食して四日市タワー見学も視野に入れたいが、梅雨の天候と熱さが大敵かな・・・・・。

📝第79回秋季東海地区高等学校野球大会 日程
https://mie-kouyaren.com/wp-content/uploads/2026/03/abd2a5971cc91d708014a98c3ba94718.pdf

ここは夏に四日市へ行けなかった保険で、9/12か9/19を抑えたい。秋も二部制するだろうから、小入道レンタサイクル借りて、第1試合終了後に外食して第2試合が14時開始ならば試合終了後に四日市タワー見学して近鉄特急で急いで最終電車に間に合うように調整したいと。

📝令和8年度中国六大学野球春季リーグ戦
http://www.cubf5589.com/tournament_schedule.php

4月4日半年間の改装工事を終えた倉敷マスカットスタジアムに遠征行きます!しかし、オープン戦の動画を見る限りにおいて、どこをリニューアルしたのかが全然分からなかった・・・・・。

🍱甲子園スタジアムグルメはガチで凄い 始まりは05年の赤星ラーメン 20年超えるトライ&エラーの歴史
https://news.yahoo.co.jp/articles/d573e02bb63bb4f2f84f37110ed66769fe45a6bc

阪神の本拠地、聖地甲子園のスタジアムグルメが熱い!その中で最も注目されているのが「選手・監督のコラボグルメ」。出身地にちなんだ食材や、好きな食べ物などをふんだんに使ったメニューが大人気で、選手弁当は毎試合ほぼ完売という売れっぷりだ。野球観戦のお供としてエンタメ化した「コラボグルメ」が、店頭に並ぶまでの過程や人気の秘密に迫る。

店頭に並ぶ、多くの選手とのコラボグルメ。売店をのぞいてみると、試合開始前にもかかわらず、ほとんどの弁当に「完売」の札が付いている。今や各球団が野球観戦中の一つのエンタメとして力を入れている。甲子園のコラボグルメには長い歴史がある。選手メニューは2005年の「赤星ラーメン」が初。その後、08年に初めて選手弁当が開発された。甲子園の長い歴史とともに、約20年間、虎党に親しまれてきた。中でも「近本のさっぱり牛カルビ丼」は20年から続くロングセラーで、25年から新味の「デミ風ソース」を追加した人気ナンバーワン商品となっている。

選手メニューの開発手順ではまず、選手本人へグルメ開発の提案が行われる。そしてヒアリングを実施し、方向性を決める。その後は試食会を設定し、何パターンかの商品を開発チームが作成。最後は選手の好みに仕上げていく流れだ。
最前線で開発に携わるのは阪神甲子園球場飲食物販担当の主任・田中成樹さん(36)。選手へのヒアリングから企画立案、試食までを担っている。開発には選手本人の協力も不可欠だ。現在も続いている「パティシエ坂本シリーズ」の第1弾で、21年に発売した「パティシエ坂本のキャラメルチョコクレープ」ではトッピングを坂本自身が決め、その場で試食し、開発したという。「坂本選手は特にこだわりが強く、ヒアリングの際には細部に至るまでご要望を出していただける」。ここまで選手が携わることも珍しいという。

苦労したこともあった。現在も販売されている「大願成就!大山のイチオシ濃厚油そば」の開発だ。22年オフに大山が「地元で行きつけの油そば店の味を再現してほしい」と要望。しかし食材の安定確保の関係で、実現までは時間がかかった。

それでも開発チームにはある思いがあった。「選手ご本人にも納得いただける商品を開発したいですし、可能な限りご要望に応えることで、ファンの皆さまには、そのこだわりがより感じられるグルメをお届けしたい」。食材やオペレーションを確立し、25年に商品化にこぎ着けた。苦心のかいもあって、連日行列ができている。

田中さんは言う。「『球場グルメ』は野球観戦というエンターテインメントを全身で楽しんでいただくために欠かせないアイテムだと考えています。その中でも『監督・選手コラボグルメ』は、実際に選手のこだわりが詰まった商品であり、より身近に感じていただきながら、応援の活力として胃袋でもご満足いただければ」。グラウンドで躍動する選手とともに、多種多様なメニューが試合を盛り上げている。

📝横浜&大阪桐蔭はベスト4有力?好投手揃いのブロックも センバツ高校野球2026展望
https://news.yahoo.co.jp/articles/305e36384b346b68c32154ed82f1bc67f82e683a?page=1

3月19日に開幕する第98回選抜高校野球大会。6日には組合せ抽選会が行われ、初戦のカードが決まった。いきなり注目校同士の対戦もあるが、果たして勝ち上がるのはどこになるのか。4つのブロックごとに展望したいと思う(学年は4月からの新学年)。

まず帝京から長崎西のブロックは好投手を擁するチームが揃った印象を受ける。

開幕戦では昨年夏の優勝校である沖縄尚学が登場。エース左腕の末吉良丞(3年)、右腕の新垣有絃(3年)の2人は旧チームでも投手陣の中心であり、他にも力のある投手を揃える。他のチームも長身でボールの角度と制球力が光る大型右腕の北口晃大(八戸学院光星3年)、昨年の中国大会を一人で投げ抜いて1失点と抜群の安定感を見せた徳丸凛空(崇徳3年)がいきなり投げ合うのも注目だ。

実績という意味では沖縄尚学が一歩リードしているように見えるが、野手についてはレギュラー全員が入れ替わり、得点力に課題が残るのは不安材料だ。初戦で沖縄尚学が対戦する帝京も含めて、八戸学院光星、崇徳、滋賀学園が一線で並んでいる印象を受ける。

続く横浜から日本文理は強豪校がひしめく最大の激戦ブロックとなった。

横浜はエースの織田翔希(3年)、主将の小野舜友(3年)など昨年の優勝を経験したメンバーが多く残り、総合力は今大会でも屈指。下級生左腕の小林鉄三郎(2年)が成長していることも強みだ。ただ初戦で対戦する神村学園も昨年夏のレギュラーが残り、秋の九州大会では沖縄尚学を破るなど力がある。

 さらに東北大会を制して投打にバランスの良い花巻東、大会屈指の好投手である本格派サウスポーの杉本真滉(3年)を擁する智弁学園、黒川凌大(3年)と佐伯真聡(3年)のプロ注目バッテリーを中心に安定した戦いを見せる花咲徳栄なども上位進出を狙えるだけの力がある。秋は少し打線の弱さが目立った東洋大姫路も、冬の間に力をつけてきている可能性も十分あるだろう。

ただ、総合力では横浜と花巻東がリードしており、中でも力のある投手を複数揃えている横浜が激戦区を突破する可能性が最も高そうだ。

続いて北照から長崎日大までのブロックも秋の地区大会優勝校が4校揃う激戦区となった。

中でも注目は、昨年11月に行われた明治神宮大会の決勝戦の再戦となる神戸国際大付と九州国際大付のカードだ。明治神宮大会では九州国際大付が大量点で大勝したが、力の差はそれほどない印象で、特に神戸国際大付の打線は出場校の中でも屈指の破壊力を誇る。さらに九州国際大付は主砲の牟礼翔(3年)が選抜のベンチ入りメンバーから外れることも明らかとなり、投手陣の踏ん張りが重要になりそうだ。

ただ総合力でこの2校以上と見られるのが関東王者の山梨学院だ。最速152キロを誇り野手としても注目を集める菰田陽生(3年)と、縦の変化球が光るサウスポーの桧垣瑠輝斗(3年)の2人を中心に投手陣は層が厚く、野手も下級生は多いが力のある選手が揃っている。他にも秋の関東大会で横浜を破った専大松戸、投手陣を中心とした手堅い守りが光る北照、センターラインがしっかりしている近江なども力はあるが、山梨学院が頭一つリードしていることは確かだろう。

最後の東北から大阪桐蔭のブロックは、大阪桐蔭がベスト4進出の最右翼と見られる。

エースの吉岡貫介(3年)、192㎝の大型左腕の川本晴大(2年)の2人は今大会でも注目の好投手であり、他にもタイプの異なる好投手を多くそろえる。打撃陣も優勝した2022年ほどの迫力はないが、個々の能力の高さは出場校の中でも間違いなく上位だ。2回戦以降の試合間隔が短いクジを引いたが、十分頂点を狙える可能性もあるだろう。

大阪桐蔭以外は横一線という印象。ただ「春は投手力」と昔から言われることを考えると、プロ注目のエースである木下瑛二(3年)を擁する高川学園は面白い存在となりそうだ。昨年秋も崇徳に敗れた中学大会の決勝以外は安定した投球を見せており、昨年夏の甲子園を経験していることもプラス要因。初戦の英明も力はあるが、ここを突破できれば勢いに乗る可能性もあるだろう。

全体的にはそこまで圧倒的な優勝候補というチームは不在で、多くの学校に優勝のチャンスがあるように見える。また今大会から導入される指名打者制度をどう活用するかも注目となりそうだ。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦の翌日が開幕日となるだけに、侍ジャパンの活躍に刺激を受けた球児たちが躍動する姿を見せてくれることに期待したい。

📝浜松大平台高、選手自身が競技人口減少について調査発表「なぜ高校野球は選ばれなかったのか」 7回制にも意見
https://article.yahoo.co.jp/detail/4791d4c530772303cfe6eaee71f05395857d78bc

浜松大平台高の野球部員が同年代に向けたアンケート調査を実施し、2月の第4回高校生野球科学研究発表会で発表した。
タイトルは「なぜ高校野球は選ばれなかったのか」。現役選手自らが高校野球人口の減少について問題提起し、減少に歯止めをかけるためにはどうしたらいいのかを考察した。

有識者中心の議論

高校野球界では近年、球数制限、低反発バット、DH(指名打者)制の導入など、有識者の議論により次々に新しいルールが決められてきた。現在進行形の議題が「7回制」だ。
今回の調査をまとめた選手の一人、小岩聖鈴投手は「(いつの間にか)ルールが変わり、決まってしまうと強制的なものになってしまうので、切り替えるしかなくて。そこで考えなくなるんです」と、示唆に富んだ言葉を発する。

考えるきっかけに

アンケート調査の対象は選手の小学校、中学時代のチームメート。23人に依頼し、16人の回答があった。サンプル数は少ないものの、選手自身が考えるきっかけとするには十分な取り組みとなった。
アンケート項目は以下の二つ。

「高校野球を行わなかった理由を全てお答えください」(記述式)
「高校野球を行わない理由に影響を及ぼすものを選択してください」(選択式)

多かった回答は次の通り。

「学業との両立(50%)と練習時間の長さ(37.5%)」
「坊主への抵抗感(37.5%)」
「魅力を感じる他の競技(37.5%)、他の活動の存在(43.8%)」

調査を実施した同校2年の小岩投手と山本莉士(れお)主将は「野球自体が嫌いという人がいなくて良かった」とひとまず安堵した。

指導者の在り方

一方で小岩投手が回答から考察したのは、指導者の在り方。「指導者というワードが結構出てきました。昭和的な指導など、厳しいということが体罰や高圧的な発言につながり、恐怖心や嫌悪感が上にいってしまうと野球の楽しさを見失ってしまい、続けられなくなる。練習の中で、緊張感を持ってやる上で余計なプレッシャーはいらないと思う」

情報発信の必要性

山本主将は「不安」というキーワードに着目した。「高校野球のレベルが高い、自分には合わないんじゃないかという人もいた。自分たち(高校生)が中学生と意見交換したり、コミュニケーションを取る場をつくったほうがいいんじゃないか、という案もチームの中で出ました。それから〝坊主〟への抵抗感もありましたね」

野球部が掲げる理念

同校野球部が掲げる理念の一つに「高校野球文化の継承・発展への寄与」がある。今回のアンケート調査はその一環として実施した。
未成年者同士の調査ということもあり、直井勇人監督(39)が保護者や日本経済大倫理審査委員会の承認を得るなどバックアップした。

直井監督は掛川西高出身。新居高監督などを経て2018年4月から5年間、静岡高野球部で部長を務め、2019年と2021年夏の甲子園に出場したチームの指導に携わった。甲子園常連校を経て着任した浜松大平台高は昨年、春、秋は県予選初戦、夏の静岡大会も初戦敗退という、いわゆる一般的な公立高校だ。

「技術的なところのギャップはありましたけど、野球をひたむきに頑張る、野球が好き、という部分に関しては静高の子たちと比べても全く同じですよ。全然引けを取らないくらい意識も高いです」

自分たちで考える

山本主将はチームの理念を理解し、日頃から心がけている。
「直井先生はよく、練習を中断して『自分たちで考える時間をあげるから、自分たちで話し合うように』と言います。勝つことも大事ですけど、高校野球がある意味って社会に出た時に役に立つ、人間として成長すること。あいさつだったり、何かに気づいて率先してやる、だったりそういうことができる選手になってほしいとも言われます」

自主性育む指導陣

4月で就任4年目を迎える直井監督のもと、意欲的な指導陣が選手の自主性を育んでいる。外野手を担当するのが、浜松北高―東京学芸大を経て浜松大平台高が教員初任地の山本尚輝部長(25)、内野手は浜松大平台高OBで中京大を出て非常勤の西野之規副部長(24)、捕手を指導するのが浜名高で2003年春の甲子園に出場し、社会人・鷺宮製作所でプレーした渭原悠太コーチら充実の顔ぶれだ。
浜松西高で1981年夏の甲子園に出場した清水淳次前校長の理解、協力もあって、スタッフや設備を少しずつ形にしていったという。

昨秋の浜松市内大会では浜松工高や浜松修学舎高といった強豪を破り、決勝では県王者の聖隷クリストファーに2―5で敗れたものの準優勝に輝くなど自信を付けている。来る春季大会は県大会16強、夏のシード権獲得が目標だ。

7回制を考える

日頃の活動を通じて、自主性を育んできた選手たちは7回制についても言い分がある。
「やる側にしてみれば、野球やりたくて入っているので、暑いのが嫌だから7回に、というのはないです」と山本主将。小岩投手も「練習はキツいけれど試合は楽しい。やっぱり9イニングがいい。ただ〝大きな存在〟ではない僕たちの意見は通りづらいかなと思っています」と正直な心情を口にする。

終盤の〝ドラマ〟に期待して9回制を主張する観客、ファンの主張は無責任との声もあるが、選手にはどう聞こえているのか。「やっている側にしてみても、それ(終盤のドラマ)も含めて野球。最後の2回はすごく大きい。7回だとそれが起きないかと言われたら分からないけれど」と山本主将。ネット配信で甲子園の試合をよく見るという小岩投手も「見る側の面白さ、感動って次の世代の(選手の)モチベーションになるんじゃないか」と考える。

選手の自由な意見を歓迎する直井監督は、フォローも欠かさない。

「選手がどう考えているかはものすごい大事だけれど、子どもに見えていないリスクもあるので、そこは大人が考えていかないといけない。『野球が変わってしまうから』が『選手の健康、安全』より上位に行ってしまうのは違う。野球応援や審判(の健康、安全)など、全て(のリスク)を踏まえて考えなければならない問題だと思います」

どのような結論が出るとしても、ルールの変更がどんな意味を持つのか、その過程で選手自らが考え、議論、理解することで、高校野球の未来はより良いものになるのではないだろうか。

📝<センバツプレーバック・和歌山>南部(2001年) 優勝・常総に一時7点先行 
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cfb28570f4b0b895ad6fae0e41cbfc296f91a4c

「熱き心を小さな白球に込め、支えてくれた家族らに感謝の気持ちを忘れず」「前向きにフェアにプレーすることを誓います」。21世紀初の大会は、井戸紀彰主将の力強い選手宣誓で幕を開けた。「21世紀枠」も設けられ、大会は新たな一歩を踏み出した。

初戦(2回戦)の相手の常総学院は1987年夏、94年春に準優勝し、名将・木内幸男監督の名は知れ渡っていた。一方、「南高梅」の由来にもなった伝統校の南部は1948年に野球部を創部。井戸大志監督が就任後、82年夏と92年、93年のセンバツで全国の舞台に立ち、夏も01年まで3年連続で県決勝に進んだ。

自慢の強力打線は序盤から力を見せつけた。「木内マジック」のお株を奪う井戸監督の作戦も当たり、1点リードの三回は重盗で加点すると、井戸主将が走者一掃の三塁打を放つなど打者一巡の猛攻で7点をリードした。

だが、右本格派のエース冨田修司投手が本調子ではなく、本来の力が出し切れなかった。常総学院は三回、5長短打で4点を返し、四、五回の猛攻で逆転する。前年秋の県大会でも桐蔭に7点差をつけた試合で逆転された後、粘ってサヨナラ勝ちをしており、再び「再逆転」を狙った。だが、四回から救援した相手エースに11三振を奪われ、主導権を奪い返せなかった。常総学院は勢いに乗り、頂点まで勝ち上がった。

現在42歳の井戸さんは25年前を振り返り、「大量点にも簡単じゃないと思っていたが、あっという間に点を取り返された。7点リードから負けた時は悔しかった」と話す。一方で「みなべ町生まれ、みなべ町育ちなので、地元の人の応援はうれしかった。甲子園はやはりいい場所」。大学卒業後も県外企業の軟式チームで野球を続け、近年まで所属していたという。
2026/03/11(水) 22時38分30秒 No.2330 編集 削除