自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
🎤「野球を壊しちゃいけない」 イチローさん、高校野球7イニング制に見解 「現場で子供たちに聞いたら…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2076f6fb30b2a03641ee87ed5e1d8d75a17e80b4
16日深夜放送のTBS系「NEWS23」は、大リーグ・マリナーズなどで日米通算4367安打を放った外野手で、現役引退後は日本各地で高校生の指導に注力しているイチローさんを特集。夏場の暑さ対策などを考慮し、高校野球で検討されている7イニング制を巡り、イチローさんの見解を取り上げた。
イチローさんは番組インタビューに対して「最近よく言われているのが7回制。それをしちゃったら、もう野球じゃないから」と述べた。さらに「9回なんです、野球は。そこで工夫しないと。試合時間とか、日程とか、それはもちろん考慮しなきゃいけない。だけど、野球を壊しちゃいけないよね。現場で子供たちに聞いたら、そんなことやりたい子供、誰一人としていないですよ。絶対変えちゃいけない領域があるのに、ついに触れてしまったので」と提言。球児の健康管理の必要性には理解を示しつつも、従来の9イニング制を維持を主張した。
7イニング制は2025年秋の国民スポーツ大会で初採用されたが、日本高野連の議論は2025年中には決着しなかった。
番組ではイチローさんの新潟・中越高での指導の様子なども取り上げた。
📝大阪桐蔭の26年初練習に密着 黒川主将を中心にチーム一丸 目指すは甲子園V10
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4d0546cbb202a0baa00d0cfd8b7be6cea414ac3
日本一あるのみだ。高校野球の強豪・大阪桐蔭が、今月5日に大阪府大東市内の同校グラウンドで始動した。スポニチは2026年初練習に密着。YouTube「スポニチドラフトチャンネル」において、その練習風景を配信する。
生駒山中腹のグラウンドから、威勢のいい声が響きわたる。ザクザクザク…全員が歩調を合わせ、腹から声を出す。昨秋の大阪大会を制し、同近畿大会では4強入り。今春の選抜出場に当確ランプをともしている常勝軍団は、地に足を着けて新年初練習に臨んだ。昨年は森陽樹、中野大虎というプロ注目右腕2枚を擁しながら、春夏ともに甲子園出場を逃した。その悔しさも糧に、24年夏以来3季ぶりとなる聖地での躍動を期す。
部員40人をたばねるのは、主将の黒川虎雅(2年)だ。吉報を心待ちにしつつ気持ちを高める。「甲子園に行かせてもらえるなら出るだけで満足できるチームではないので、日本一を獲らないとダメだと常日頃、言われているので、日本一にこだわって、やっていきたいと思います。大阪桐蔭の強い野球を見せたいと思っています」。胸を張り、力強く言い切った。
現チームのカラーは「打ち勝つ野球」。昨秋は近畿大会準決勝までの公式戦全10試合で計80得点し、1試合平均8得点の強打を誇った。「とにかく自分たちがずっと言っているのは攻撃。打者で勝っていこうというのを、ずっと言っています。投手もいい投手がたくさんいますけど、バッターがもっと打っていって打ち勝つ野球をしていこうというのは、この(前年)秋、ずっと言われていました」と黒川主将。そのスタイルは、今春以降も継続。スラッガーは不在だが、切り込み隊長の藤田大翔(2年)、1年時からレギュラーの内海竣太(2年)、昨秋の近畿大会1回戦・市和歌山戦でサイクル安打を達成した谷渕瑛仁(2年)、そして旧チームからメンバー入りしていた黒川ら好打者が並び、打線に切れ目がない。
そんな主将には、超えたい背中がいる。父・芳男さんだ。智弁和歌山の二塁手として96年春の選抜で準優勝。くしくも、昨年から父と同じ二塁手を務めている息子は「ずっと背中を追ってきた分、ここで追い越して、やっていきたいと思っています」と意気込む。今春選抜で偉大な父を超えるためにも、頂点に立つほかない。
打線に加え、今年も投手陣が強力。地元である大東市出身の最速153キロ右腕・吉岡貫介(2年)は、昨秋の大阪大会準決勝・金光大阪戦で被安打2、14奪三振の完封ショーを演じたように、本調子なら相手に付け入る隙すら与えない。同近畿大会1回戦(市和歌山戦)で6回1失点、準々決勝(天理戦)で6回“完封”と、大一番でともに先発を担って試合をつくった1メートル92の超大型左腕・川本治大(1年)も、まだ発展途上ながらスケールは桁違いだ。全国トップレベルの左右2枚看板を備え、全国舞台に乗り込む。
攻守に充実した戦力で見据えるのは、節目の頂点だ。出場を決定的にしている選抜に向け、歴代最多の甲子園通算70勝を誇る西谷浩一監督は「チームとしては、10回目の甲子園優勝ということを目標にやっています。先輩たちが積み重ねてきた部分ですが、春でなんとか10回目の甲子園優勝というのに挑戦したい。大きな目標に向かって、勝ち取ろうという話をしています。常に、日本一ということを思っています」と力強く「甲子園V10」を目標に掲げた。
全国から腕に覚えのある猛者たちが集結する大阪桐蔭。どうしても「個」の力が注目されがちだが、12年に甲子園を春夏連覇した代のように「和」を重んじるチームの方が、全国舞台で結果を残す傾向がある。西谷監督は現チームについて「みんな仲がいいですし、切磋琢磨して、負けず嫌いで、練習の中から競い合っているムードがある。そのへんも黒川がうまくやってくれている」と評し、期待を寄せた。「一球同心」の部訓を体現するチームで、22年春以来となる紫紺の大旗を望む。
⚾岩手さんへ
なるほど、たしかに・・・・・。31年前の早朝は連休明けの出勤日でもう起きていたし、自分自身がケガしなかったし、自宅で過ごしていたのでそうなのかもしれないですね。
2週間後だったか阪急電車が一部止まっており、仁川まで自転車で行き2駅線路上を歩いて電車通勤しましたが、やはり宝塚よりも神戸方面に行くにつれ被害が甚大で悲しかったですね。
やはりイヤな思い出はすぐにでも忘れたいというのが本音でしょうか?
新幹線の高架が阪急電車の線路の上に落ちたり、阪神高速が倒壊したり焼け野原になった阪神・青木駅付近を見てしまったので、、、5月の春季兵庫大会の折にもまだ電車が一部運休していたので、明石球場に行くのも代替バスで乗り継いだ記憶が。。。今では三宮あたりの神戸の街も何事もないような風を装っておりますが、、、
普通に考えたら30歳以下の人たちは震災を経験していない世代だし、31歳~35歳くらいだと震災の認識はないに等しいだろうと思いますが、報道を見ていると意外と若い世代の人たちの方が関心があるようで・・・・・。
当時20歳だった僕は51歳だし、それよりももっと年上の方は寿命などで他界された人も少なからずいるので年々もう風化してもと思いますね。東北の震災は広範囲だったので、被害も大きかったし原発・津波も絡んだので、、、、、
それを考えたら、今日は足を伸ばして今年初の電車に乗って奈良県・大和高田のオランダ屋でランチセットにケーキまで付けて贅沢してましたが、電車止まったら帰宅難民になるので・・・。
昨日、東京あたりがずいぶん混乱していたらしいですが他人事ではないですよね、、、気の緩みはいつものことで。
鳥取ですが、鳥取市のヤマタSP球場はレンタサイクルでもバスでも11時の時報を聴く直前に到着。倉吉市営球場は11時30分頃。どら焼きドラマチックパーク米子球場で9時50分頃でしょうか?
静岡県は兵庫もそうですが、面積が広いので移動が大変そうですね。県内よりも他県の方が早く着くのも珍妙ですが、僕の家からだと姫路(ウインク)よりも滋賀県皇子山球場の方が早く着きます!
愛知はナゴヤドームは魅力を感じますが、瑞穂で開会式と2試合観戦しただけで熱田は観光の折に外観を見ただけでなかなか行けないですね。。。
岐阜は新幹線で名古屋経由だとカヤバスタジアムには9時40分頃には着けますが、交通費が高いし屋根のない人工芝球場でどの駅に行くにしても徒歩30分はかかりますね。。。
プリニーの球場は5時間かかるし、駅から45分程度徒歩・・・一応本数の少ないバスもありますが、長い坂道歩きましたね。
長良川は岐阜駅からバスでないと移動できないし宿泊観戦必至で、、、この夏行くつもりです。
大野町レインボーは「なんでこんな僻地に球場を作ったんだ!!」と言いたくなるような場所で・・・。終点の大野町役場のバス停から2、5kmほど離れているしバスが2時間に1本ペースなんで泊りでないと苦しいですね。。。といいつつ、この夏に長良川ー大野町レインボーの宿泊観戦企画しております。
来年、岐阜に独立リーグができるので自宅から一番近い球場の大垣を本命にプリニーの球場もナイター設備がないので12時~13時試合開始だろうから観光気分で晴天前提で行けるかなと。
P・S リュックサックを球場近くの椅子に置き忘れたのは本当に恥ずかしい話で、、、、、5kg以上ある重い荷物を背中にしょいながら自転車走らせているはずがその軽さに気付かず10分程度駅めざして漕いでましたから、、、、、帰りの特急券など貴重品も多々詰め込んでいたので本当に冷や汗掻きましたね。
恥ずかしいので胸の内に閉まっていても良かったのですが、恥を凌いで「ここだけの話」ということで、当掲示板&ブログの愛読者の皆さんにだけお知らせしました。
こうゆう気の緩みだけは避けたいものです。いい教訓になりました!あれから4か月、大きな事故もなく過ごしております。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2076f6fb30b2a03641ee87ed5e1d8d75a17e80b4
16日深夜放送のTBS系「NEWS23」は、大リーグ・マリナーズなどで日米通算4367安打を放った外野手で、現役引退後は日本各地で高校生の指導に注力しているイチローさんを特集。夏場の暑さ対策などを考慮し、高校野球で検討されている7イニング制を巡り、イチローさんの見解を取り上げた。
イチローさんは番組インタビューに対して「最近よく言われているのが7回制。それをしちゃったら、もう野球じゃないから」と述べた。さらに「9回なんです、野球は。そこで工夫しないと。試合時間とか、日程とか、それはもちろん考慮しなきゃいけない。だけど、野球を壊しちゃいけないよね。現場で子供たちに聞いたら、そんなことやりたい子供、誰一人としていないですよ。絶対変えちゃいけない領域があるのに、ついに触れてしまったので」と提言。球児の健康管理の必要性には理解を示しつつも、従来の9イニング制を維持を主張した。
7イニング制は2025年秋の国民スポーツ大会で初採用されたが、日本高野連の議論は2025年中には決着しなかった。
番組ではイチローさんの新潟・中越高での指導の様子なども取り上げた。
📝大阪桐蔭の26年初練習に密着 黒川主将を中心にチーム一丸 目指すは甲子園V10
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4d0546cbb202a0baa00d0cfd8b7be6cea414ac3
日本一あるのみだ。高校野球の強豪・大阪桐蔭が、今月5日に大阪府大東市内の同校グラウンドで始動した。スポニチは2026年初練習に密着。YouTube「スポニチドラフトチャンネル」において、その練習風景を配信する。
生駒山中腹のグラウンドから、威勢のいい声が響きわたる。ザクザクザク…全員が歩調を合わせ、腹から声を出す。昨秋の大阪大会を制し、同近畿大会では4強入り。今春の選抜出場に当確ランプをともしている常勝軍団は、地に足を着けて新年初練習に臨んだ。昨年は森陽樹、中野大虎というプロ注目右腕2枚を擁しながら、春夏ともに甲子園出場を逃した。その悔しさも糧に、24年夏以来3季ぶりとなる聖地での躍動を期す。
部員40人をたばねるのは、主将の黒川虎雅(2年)だ。吉報を心待ちにしつつ気持ちを高める。「甲子園に行かせてもらえるなら出るだけで満足できるチームではないので、日本一を獲らないとダメだと常日頃、言われているので、日本一にこだわって、やっていきたいと思います。大阪桐蔭の強い野球を見せたいと思っています」。胸を張り、力強く言い切った。
現チームのカラーは「打ち勝つ野球」。昨秋は近畿大会準決勝までの公式戦全10試合で計80得点し、1試合平均8得点の強打を誇った。「とにかく自分たちがずっと言っているのは攻撃。打者で勝っていこうというのを、ずっと言っています。投手もいい投手がたくさんいますけど、バッターがもっと打っていって打ち勝つ野球をしていこうというのは、この(前年)秋、ずっと言われていました」と黒川主将。そのスタイルは、今春以降も継続。スラッガーは不在だが、切り込み隊長の藤田大翔(2年)、1年時からレギュラーの内海竣太(2年)、昨秋の近畿大会1回戦・市和歌山戦でサイクル安打を達成した谷渕瑛仁(2年)、そして旧チームからメンバー入りしていた黒川ら好打者が並び、打線に切れ目がない。
そんな主将には、超えたい背中がいる。父・芳男さんだ。智弁和歌山の二塁手として96年春の選抜で準優勝。くしくも、昨年から父と同じ二塁手を務めている息子は「ずっと背中を追ってきた分、ここで追い越して、やっていきたいと思っています」と意気込む。今春選抜で偉大な父を超えるためにも、頂点に立つほかない。
打線に加え、今年も投手陣が強力。地元である大東市出身の最速153キロ右腕・吉岡貫介(2年)は、昨秋の大阪大会準決勝・金光大阪戦で被安打2、14奪三振の完封ショーを演じたように、本調子なら相手に付け入る隙すら与えない。同近畿大会1回戦(市和歌山戦)で6回1失点、準々決勝(天理戦)で6回“完封”と、大一番でともに先発を担って試合をつくった1メートル92の超大型左腕・川本治大(1年)も、まだ発展途上ながらスケールは桁違いだ。全国トップレベルの左右2枚看板を備え、全国舞台に乗り込む。
攻守に充実した戦力で見据えるのは、節目の頂点だ。出場を決定的にしている選抜に向け、歴代最多の甲子園通算70勝を誇る西谷浩一監督は「チームとしては、10回目の甲子園優勝ということを目標にやっています。先輩たちが積み重ねてきた部分ですが、春でなんとか10回目の甲子園優勝というのに挑戦したい。大きな目標に向かって、勝ち取ろうという話をしています。常に、日本一ということを思っています」と力強く「甲子園V10」を目標に掲げた。
全国から腕に覚えのある猛者たちが集結する大阪桐蔭。どうしても「個」の力が注目されがちだが、12年に甲子園を春夏連覇した代のように「和」を重んじるチームの方が、全国舞台で結果を残す傾向がある。西谷監督は現チームについて「みんな仲がいいですし、切磋琢磨して、負けず嫌いで、練習の中から競い合っているムードがある。そのへんも黒川がうまくやってくれている」と評し、期待を寄せた。「一球同心」の部訓を体現するチームで、22年春以来となる紫紺の大旗を望む。
⚾岩手さんへ
なるほど、たしかに・・・・・。31年前の早朝は連休明けの出勤日でもう起きていたし、自分自身がケガしなかったし、自宅で過ごしていたのでそうなのかもしれないですね。
2週間後だったか阪急電車が一部止まっており、仁川まで自転車で行き2駅線路上を歩いて電車通勤しましたが、やはり宝塚よりも神戸方面に行くにつれ被害が甚大で悲しかったですね。
やはりイヤな思い出はすぐにでも忘れたいというのが本音でしょうか?
新幹線の高架が阪急電車の線路の上に落ちたり、阪神高速が倒壊したり焼け野原になった阪神・青木駅付近を見てしまったので、、、5月の春季兵庫大会の折にもまだ電車が一部運休していたので、明石球場に行くのも代替バスで乗り継いだ記憶が。。。今では三宮あたりの神戸の街も何事もないような風を装っておりますが、、、
普通に考えたら30歳以下の人たちは震災を経験していない世代だし、31歳~35歳くらいだと震災の認識はないに等しいだろうと思いますが、報道を見ていると意外と若い世代の人たちの方が関心があるようで・・・・・。
当時20歳だった僕は51歳だし、それよりももっと年上の方は寿命などで他界された人も少なからずいるので年々もう風化してもと思いますね。東北の震災は広範囲だったので、被害も大きかったし原発・津波も絡んだので、、、、、
それを考えたら、今日は足を伸ばして今年初の電車に乗って奈良県・大和高田のオランダ屋でランチセットにケーキまで付けて贅沢してましたが、電車止まったら帰宅難民になるので・・・。
昨日、東京あたりがずいぶん混乱していたらしいですが他人事ではないですよね、、、気の緩みはいつものことで。
鳥取ですが、鳥取市のヤマタSP球場はレンタサイクルでもバスでも11時の時報を聴く直前に到着。倉吉市営球場は11時30分頃。どら焼きドラマチックパーク米子球場で9時50分頃でしょうか?
静岡県は兵庫もそうですが、面積が広いので移動が大変そうですね。県内よりも他県の方が早く着くのも珍妙ですが、僕の家からだと姫路(ウインク)よりも滋賀県皇子山球場の方が早く着きます!
愛知はナゴヤドームは魅力を感じますが、瑞穂で開会式と2試合観戦しただけで熱田は観光の折に外観を見ただけでなかなか行けないですね。。。
岐阜は新幹線で名古屋経由だとカヤバスタジアムには9時40分頃には着けますが、交通費が高いし屋根のない人工芝球場でどの駅に行くにしても徒歩30分はかかりますね。。。
プリニーの球場は5時間かかるし、駅から45分程度徒歩・・・一応本数の少ないバスもありますが、長い坂道歩きましたね。
長良川は岐阜駅からバスでないと移動できないし宿泊観戦必至で、、、この夏行くつもりです。
大野町レインボーは「なんでこんな僻地に球場を作ったんだ!!」と言いたくなるような場所で・・・。終点の大野町役場のバス停から2、5kmほど離れているしバスが2時間に1本ペースなんで泊りでないと苦しいですね。。。といいつつ、この夏に長良川ー大野町レインボーの宿泊観戦企画しております。
来年、岐阜に独立リーグができるので自宅から一番近い球場の大垣を本命にプリニーの球場もナイター設備がないので12時~13時試合開始だろうから観光気分で晴天前提で行けるかなと。
P・S リュックサックを球場近くの椅子に置き忘れたのは本当に恥ずかしい話で、、、、、5kg以上ある重い荷物を背中にしょいながら自転車走らせているはずがその軽さに気付かず10分程度駅めざして漕いでましたから、、、、、帰りの特急券など貴重品も多々詰め込んでいたので本当に冷や汗掻きましたね。
恥ずかしいので胸の内に閉まっていても良かったのですが、恥を凌いで「ここだけの話」ということで、当掲示板&ブログの愛読者の皆さんにだけお知らせしました。
こうゆう気の緩みだけは避けたいものです。いい教訓になりました!あれから4か月、大きな事故もなく過ごしております。