自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
☝PL学園OBがマスターズ甲子園に登場 深瀬猛氏「懐かしい、見に行きたい、と思ってくれる方々が集まってくれればうれしい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9898f48831752b12a3df49ea04ac8c48f2135b35
元高校球児による「マスターズ甲子園2025」に9日、PL学園OBが登場した。木本(三重)OBと対戦予定だったが、試合は雨天中止。選手たちは伝統のユニホームを身にまとい、記念撮影やブラスバンドの演奏で聖地を味わった。
春夏合わせて7度の全国優勝を誇る同校も、現在は1学年の生徒数が20人足らず。野球部は16年夏限りで休部となっている。この日監督を務め、高校時代に片岡篤史氏、立浪和義氏らと春夏連覇を達成した深瀬猛氏(55)は「(現在は)春も夏もPL学園はない。だからこそ懐かしい、見に行きたい、と思ってくれる方々が集まってくれればうれしい」と話した。
山口・松陰の野球部監督を務める西山正志氏(73)は「みんなの夢はPL学園の復活。この活動もそのため」と言い切る。現在の大会規定では34歳以下を最低14人登録しないと出場できないため、7年後には人数が不足する。1年ずつの活動に願いを込め、未来につなげる。
👣関東第一「守備鍛えてきた」けど…ビッグイニング与え、2季連続甲子園が微妙に
https://news.yahoo.co.jp/articles/139958ecd21287d1f73bd8a616c80f48618a6a3e
<高校野球秋季東京大会:帝京8-4関東第一>◇9日◇決勝◇神宮
関東第一は序盤の大量失点が響き、2季連続の甲子園出場が微妙となった。
3回に8点を与える展開に、米沢貴光監督(50)は「ビッグイニングを作らないために守備を鍛えてきたので、ああいう形で取られてしまったことが今回負けた大きな要因」と分析。初回からチャンスを作りながら先制点が取れなかったことも災いし「先制点を取ってプレッシャーをかけたかった」と嘆いた。
📝甲子園かけた“伝説”の決勝再び 土浦三VS日立一 OBら記念試合
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9e2bdc232fbb4bdca4f00b0856fe6cf1f35c21d
1985年夏、ともに甲子園初出場を懸けて茨城大会決勝で対戦した土浦三と日立一の当時のメンバーが8日、日立市の日立製作所野球場で40年ぶりに再戦した。還暦手前の元球児が珍プレー・好プレーを繰り出し、「熱戦」をたたえ合った。
水戸市民球場(当時)で行われた40年前の決勝は、劇的な試合展開となった。七回表まで土浦三が7―1とリード。しかし日立一が七、八回に集中打で同点とすると、延長十一回裏に4番・鎮目英俊選手が左中間ソロ本塁打を放ち、8―7でサヨナラ勝ちした。日立一は、これが春夏通じて唯一の甲子園出場。土浦三は今も出場を果たせずにいる。
記念試合は当初、3月に土浦市内で予定されたが、荒天のため仕切り直しに。まずは両校の現役チームが対戦し、日立一が4―3で勝利。続いて、40年前の決勝を戦ったメンバーを中心に構成したOBチームが軟式球で対戦した。
一回裏、日立一は鎮目さんが左越え適時二塁打を放ち、1点先取。しかし土浦三は三回表に5長短打を集めて3点を挙げて逆転。五回表にも2点を追加した。土浦三ベンチからは「まずいぞ。点差が開くと、40年前と同じ展開になる」と冗談めかした声が飛んだ。
日立一は六回裏に1点差まで詰め寄ったが、土浦三は七回表に4点を加えて駄目押し。最後は、40年前にサヨナラ本塁打を浴びた土浦三・松浦三喜男さんがマウンドに立ち、鎮目さんらを抑えて9―5で勝利した。
当時日立一の主将だった原一樹さん(58)は「今日は試合前から土浦三の動きがよく、練習してきているなと感じた。7点までなら逆転できたが、9点取られて『これはもうダメだ』となってしまった」と笑った。
土浦三の主将だった菅野昭さん(58)は「一回、鎮目さんにレフトオーバーの長打を打たれて、サヨナラ本塁打を思い出した」と明かし、「勝ち負けは関係ないとは言っても、やはり勝ちたかった」と胸を張った。
会場には、日立一OBで現在日立製作所の林治郎監督の姿も。「40年前は小学6年生。あの決勝を見て日立一で野球をやりたいと考えるようになった」と振り返り、「野球人口が減少傾向にある中、こういうイベントは、公立校の球児に甲子園という目標を示してくれるのでは」と期待を寄せた。
⚾岩手さんへ
近畿高野連は大阪枠は選考委員が決めるので、捨てざるを得なかったですが、公立枠の確保はどうしても譲れないものがあるんでしょうね。
戦力的に考えたら近大新宮がベストかと。和智弁・市和歌山を連破して秋の県大会初優勝を果たし、新宮という地域性を考えても紀三井寺まで片道約3時間ほどかかり前泊を余儀なくされているハンディーなどを考慮したら私学でも推薦できると思うのですが。。。。。
日高中津は1度センバツに出てますが、四半世紀ほど甲子園から遠ざかっているし、分校というのが大きなアドバンテージですよね。郡山や生野あたりがライバル視されますが、もう近畿は日高中津で決まりだと思います。
マスターズ甲子園は予備日がないのが非常に痛いですね・・・・・。予選を勝ち抜いて甲子園に来ただけに平日でも試合をして欲しかったですが。
一応、開会式で入場行進していたので少しは報われるかもしれませんが、土曜日好天だっただけに10チームは不運でした。
大会前日プログラム(予定) 於:都ホテル尼崎
11:00-12:00 全国高校野球OBクラブ連合 理事会・実行委員会
13:30-16:00 全国高校野球OBクラブ連合 総会
16:30-17:30 マスターズ甲子園 代表OBチーム監督者会議
18:00-20:00 マスターズ甲子園 前夜祭
とあるので、近場はともかく遠方の熊本・秋田・宮城あたりの選手の皆さんは2泊3日の観光旅行に終わりましたね・・・・・。前夜祭で祝杯挙げて都ホテル尼崎の豪華な宿舎に泊まれたので思い出ができたとは思いますが・・・・・。
来年以降、足を運ぶ折にはまず天気を最優先しなければならないと。
PL学園OBは開会式の折はわずか14名の行進で寂しかったですが、優勝盾を手に更新されてましたね。他校の方では遺影もって歩く姿もありました。
あとはグッズもイロイロ売ってましたが昨年は無料配布していたハリセンを100円で売るようになってましたね!
日大東北ー宇部商戦はあまり関心なかったと思いますが、和智弁の初戦を観戦したかったのであの日は足を運びました。92年よりセンバツは誕生日を軸に毎年通ってましたが、夏は熱いので4試合全部見れるかどうか不安を感じており二の足を踏んでましたね。97年夏にネット裏中段で観戦し、銀屋根の下はすこぶる涼しかったのでこれならなんとかなるだろうと。
女子野球大会は女子プロがいつの間にか消滅しましたが、高校女子大会などはさかんになってますね。
北海道と東北地区の交流野球大会は聖光や仙台育英が北海道チームを一蹴したようですね。北海道はもう雪が降っているのか分かりませんが、実戦から遠ざかっていくだろうから妥当な結果ですね。
最近は交流試合が多く組まれますね。三重愛知のピックアップ交流試合は22日伊勢で開催されるので行きます!昨年津だったので、今年は愛知かと思いきや伊勢だったのでよかった。来年はバンテリンドームナゴヤか四日市市営霞ヶ浦を所望します!!
あとは香川徳島も同日に丸亀で開催とのことで。こちらは1年生選抜・2年生選抜で2試合するとか。昨秋はアグリあなんで開催していたらしいですね。
バスや電車の本数も激減し、アグリあなんは本当に遠くなりました・・・・・。バスで徳島に着くのが8時20分頃で約1時間足止めを喰らい、鈍行で小一時間かかりそこから徒歩約20分程度・・・。12年前はバスを乗り継ぎなんとか10時の試合開始直前に間に合いましたが・・・・・。
たしか周辺にコンビニや飲食店もなかったはずだし、帰りの足も考えるとここはなかなか行けないですね。。。阿南市は野球で町おこししたがっているようですが。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9898f48831752b12a3df49ea04ac8c48f2135b35
元高校球児による「マスターズ甲子園2025」に9日、PL学園OBが登場した。木本(三重)OBと対戦予定だったが、試合は雨天中止。選手たちは伝統のユニホームを身にまとい、記念撮影やブラスバンドの演奏で聖地を味わった。
春夏合わせて7度の全国優勝を誇る同校も、現在は1学年の生徒数が20人足らず。野球部は16年夏限りで休部となっている。この日監督を務め、高校時代に片岡篤史氏、立浪和義氏らと春夏連覇を達成した深瀬猛氏(55)は「(現在は)春も夏もPL学園はない。だからこそ懐かしい、見に行きたい、と思ってくれる方々が集まってくれればうれしい」と話した。
山口・松陰の野球部監督を務める西山正志氏(73)は「みんなの夢はPL学園の復活。この活動もそのため」と言い切る。現在の大会規定では34歳以下を最低14人登録しないと出場できないため、7年後には人数が不足する。1年ずつの活動に願いを込め、未来につなげる。
👣関東第一「守備鍛えてきた」けど…ビッグイニング与え、2季連続甲子園が微妙に
https://news.yahoo.co.jp/articles/139958ecd21287d1f73bd8a616c80f48618a6a3e
<高校野球秋季東京大会:帝京8-4関東第一>◇9日◇決勝◇神宮
関東第一は序盤の大量失点が響き、2季連続の甲子園出場が微妙となった。
3回に8点を与える展開に、米沢貴光監督(50)は「ビッグイニングを作らないために守備を鍛えてきたので、ああいう形で取られてしまったことが今回負けた大きな要因」と分析。初回からチャンスを作りながら先制点が取れなかったことも災いし「先制点を取ってプレッシャーをかけたかった」と嘆いた。
📝甲子園かけた“伝説”の決勝再び 土浦三VS日立一 OBら記念試合
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9e2bdc232fbb4bdca4f00b0856fe6cf1f35c21d
1985年夏、ともに甲子園初出場を懸けて茨城大会決勝で対戦した土浦三と日立一の当時のメンバーが8日、日立市の日立製作所野球場で40年ぶりに再戦した。還暦手前の元球児が珍プレー・好プレーを繰り出し、「熱戦」をたたえ合った。
水戸市民球場(当時)で行われた40年前の決勝は、劇的な試合展開となった。七回表まで土浦三が7―1とリード。しかし日立一が七、八回に集中打で同点とすると、延長十一回裏に4番・鎮目英俊選手が左中間ソロ本塁打を放ち、8―7でサヨナラ勝ちした。日立一は、これが春夏通じて唯一の甲子園出場。土浦三は今も出場を果たせずにいる。
記念試合は当初、3月に土浦市内で予定されたが、荒天のため仕切り直しに。まずは両校の現役チームが対戦し、日立一が4―3で勝利。続いて、40年前の決勝を戦ったメンバーを中心に構成したOBチームが軟式球で対戦した。
一回裏、日立一は鎮目さんが左越え適時二塁打を放ち、1点先取。しかし土浦三は三回表に5長短打を集めて3点を挙げて逆転。五回表にも2点を追加した。土浦三ベンチからは「まずいぞ。点差が開くと、40年前と同じ展開になる」と冗談めかした声が飛んだ。
日立一は六回裏に1点差まで詰め寄ったが、土浦三は七回表に4点を加えて駄目押し。最後は、40年前にサヨナラ本塁打を浴びた土浦三・松浦三喜男さんがマウンドに立ち、鎮目さんらを抑えて9―5で勝利した。
当時日立一の主将だった原一樹さん(58)は「今日は試合前から土浦三の動きがよく、練習してきているなと感じた。7点までなら逆転できたが、9点取られて『これはもうダメだ』となってしまった」と笑った。
土浦三の主将だった菅野昭さん(58)は「一回、鎮目さんにレフトオーバーの長打を打たれて、サヨナラ本塁打を思い出した」と明かし、「勝ち負けは関係ないとは言っても、やはり勝ちたかった」と胸を張った。
会場には、日立一OBで現在日立製作所の林治郎監督の姿も。「40年前は小学6年生。あの決勝を見て日立一で野球をやりたいと考えるようになった」と振り返り、「野球人口が減少傾向にある中、こういうイベントは、公立校の球児に甲子園という目標を示してくれるのでは」と期待を寄せた。
⚾岩手さんへ
近畿高野連は大阪枠は選考委員が決めるので、捨てざるを得なかったですが、公立枠の確保はどうしても譲れないものがあるんでしょうね。
戦力的に考えたら近大新宮がベストかと。和智弁・市和歌山を連破して秋の県大会初優勝を果たし、新宮という地域性を考えても紀三井寺まで片道約3時間ほどかかり前泊を余儀なくされているハンディーなどを考慮したら私学でも推薦できると思うのですが。。。。。
日高中津は1度センバツに出てますが、四半世紀ほど甲子園から遠ざかっているし、分校というのが大きなアドバンテージですよね。郡山や生野あたりがライバル視されますが、もう近畿は日高中津で決まりだと思います。
マスターズ甲子園は予備日がないのが非常に痛いですね・・・・・。予選を勝ち抜いて甲子園に来ただけに平日でも試合をして欲しかったですが。
一応、開会式で入場行進していたので少しは報われるかもしれませんが、土曜日好天だっただけに10チームは不運でした。
大会前日プログラム(予定) 於:都ホテル尼崎
11:00-12:00 全国高校野球OBクラブ連合 理事会・実行委員会
13:30-16:00 全国高校野球OBクラブ連合 総会
16:30-17:30 マスターズ甲子園 代表OBチーム監督者会議
18:00-20:00 マスターズ甲子園 前夜祭
とあるので、近場はともかく遠方の熊本・秋田・宮城あたりの選手の皆さんは2泊3日の観光旅行に終わりましたね・・・・・。前夜祭で祝杯挙げて都ホテル尼崎の豪華な宿舎に泊まれたので思い出ができたとは思いますが・・・・・。
来年以降、足を運ぶ折にはまず天気を最優先しなければならないと。
PL学園OBは開会式の折はわずか14名の行進で寂しかったですが、優勝盾を手に更新されてましたね。他校の方では遺影もって歩く姿もありました。
あとはグッズもイロイロ売ってましたが昨年は無料配布していたハリセンを100円で売るようになってましたね!
日大東北ー宇部商戦はあまり関心なかったと思いますが、和智弁の初戦を観戦したかったのであの日は足を運びました。92年よりセンバツは誕生日を軸に毎年通ってましたが、夏は熱いので4試合全部見れるかどうか不安を感じており二の足を踏んでましたね。97年夏にネット裏中段で観戦し、銀屋根の下はすこぶる涼しかったのでこれならなんとかなるだろうと。
女子野球大会は女子プロがいつの間にか消滅しましたが、高校女子大会などはさかんになってますね。
北海道と東北地区の交流野球大会は聖光や仙台育英が北海道チームを一蹴したようですね。北海道はもう雪が降っているのか分かりませんが、実戦から遠ざかっていくだろうから妥当な結果ですね。
最近は交流試合が多く組まれますね。三重愛知のピックアップ交流試合は22日伊勢で開催されるので行きます!昨年津だったので、今年は愛知かと思いきや伊勢だったのでよかった。来年はバンテリンドームナゴヤか四日市市営霞ヶ浦を所望します!!
あとは香川徳島も同日に丸亀で開催とのことで。こちらは1年生選抜・2年生選抜で2試合するとか。昨秋はアグリあなんで開催していたらしいですね。
バスや電車の本数も激減し、アグリあなんは本当に遠くなりました・・・・・。バスで徳島に着くのが8時20分頃で約1時間足止めを喰らい、鈍行で小一時間かかりそこから徒歩約20分程度・・・。12年前はバスを乗り継ぎなんとか10時の試合開始直前に間に合いましたが・・・・・。
たしか周辺にコンビニや飲食店もなかったはずだし、帰りの足も考えるとここはなかなか行けないですね。。。阿南市は野球で町おこししたがっているようですが。