自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
📝センバツ21世紀枠に四日市を推薦 三重県高野連
https://news.yahoo.co.jp/articles/82cec5849a9977a1d0308922166aa77492ab90d0
三重県高野連は4日、来年春に阪神甲子園球場で行われる第98回選抜高校野球大会の21世紀枠(2校)の県推薦校に四日市高校を選んだと発表した。学業と部活動の両立などをおもな理由に挙げている。
県内屈指の進学校で、野球では三重県勢唯一となる夏の甲子園優勝を1955年に果たしている。今年秋の県大会の成績はベスト4で、大会前のシード決定戦から甲子園出場経験校などを退けるなどの躍進で東海大会に進出した上位3校に肉薄した。
12月上旬に全国9地区の候補校が発表され、東海地区からは三重、愛知、岐阜、静岡の4県の推薦校計4校の中から1校に絞られる。センバツに出場する2校は来年1月30日の選考委員会で最終候補9校の中から選ばれる。
第98回選抜高校野球大会は来年3月19日から開かれ、本県からは今年秋の東海大会で準優勝した三重高校の出場も有力視されている。
✌高校選抜野球21世紀枠に幸福の科学学園を推薦 栃木県高野連
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d898c5f8258b87e3d58925777f488880181a64f
栃木県高校野球連盟は4日、来春の第98回選抜大会で、21世紀枠の栃木県推薦校に、秋季県大会でベスト4に進出した幸福の科学学園が決まったと発表した。同校が推薦されるのは初めて。
県高野連は推薦理由について、選手10人という少人数で県大会4強の好成績を収めたことや、練習時間が限られるハンディを創意工夫で克服したためなどとしている。
今後、候補校は関東・東京で1校に絞られ、最終的には全国から2校が同枠の出場校に選ばれる。
📝台日の高校野球、8年ぶりに交流戦 12月に台湾・新北市で
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a16aae1de18a333488b5841c07300cb0873d924
中華民国野球協会は5日、日本との高校野球の交流戦計6試合を12月25日から27日にかけ北部・新北市の新荘野球場で開催すると発表した。同様の取り組みは8年ぶりとなる。
協会の報道資料によれば、台日の高校野球の交流戦は2015年と17年に実施したものの、その後は諸般の事情で行われていなかった。辜仲諒(こちゅうりょう)理事長が昨年、訪日した際に日本高野連の会長と面会して話し合い、再開が決まった。
辜氏は、密接な交流や技術の高め合いを通じ、双方の選手が親睦を深めるという目的を達成できるよう期待しているとの考えを示した。
台湾からは現在開催中の高校野球大会「黒豹旗」の優勝、準優勝校が出場する。今月末に決まる予定。
日本からは九州地区と北海道地区の選抜チームが参戦する。日本高野連は4日、今夏の甲子園大会で優勝した沖縄尚学高の新垣有絃投手らを九州地区のメンバーに選出したと発表した。
今後は2年に1度のペースで実施するという。
📝工藤公康ノーノー敗戦から44年 長崎西高が21世紀枠推薦校に 背負ってきた悪夢と続いてきた支援
https://news.yahoo.co.jp/articles/32adcf5339520129974283569dc2d1116a5d29e9?page=1
長崎県立長崎西高校野球部が4日、春のセンバツ甲子園21世紀枠「長崎県推薦校」に選出された。県内屈指の進学校である長崎西は、この秋の県大会で準優勝、九州大会では初戦を突破し「ベスト8」に入った。学業と部活動の両立を徹底している点が高く評価された。長崎西が甲子園の土を踏んだのは1981年夏が最後。それ以来、実に45年ぶりの甲子園出場となる可能性がある。
筆者は西高野球部OB。…夢への大きな一歩となった吉報を前に、ある「呪い」が脳裏をかすめた。
■44年前の悪夢 工藤の呪い…
長崎西が最後に甲子園に出場した1981年夏。初戦で対戦したのが、のちにプロ通算224勝を挙げる名投手・工藤公康さん(名古屋電気=現・愛工大名電)だった。
結果は16奪三振、ノーヒットノーラン。全国の注目を集めた一戦は、西高にとって屈辱の記録となった。以来長崎西は40年以上甲子園から遠ざかり、“工藤の呪い”とささやかれることもある。
■ノーノー敗戦が生んだ?おおきな恩恵とは
敗戦は痛烈だったが、その裏で“恩恵”も生まれたといわれてきた。それは「都市伝説」として、生徒の間で語り継がれている。
『当時、甲子園出場を応援するために全国のOB・OGから多額の寄付金が集まった』
『しかし初戦敗退で使い切れず、その残金が野球部の専用グラウンド整備に使われた』
『それでも使いきれなかった寄付金が、他のクラブにも「応援金」として配られ続けている』――と。
■学校に聞くと…伝説の一部は「真実」だった
この都市伝説について、学校に問い合わせた。すると、寄付金がグラウンド建設に充てられたことを裏付ける、確かな証拠はない、とのことだった。しかし「寄付金は今もまだ残っている」という!
私が高校に在籍していた約15年前、「当時の寄付金の余り」だと言って、毎年他の部活にまで『応援金』が分配されていた。それは確かに「当時の寄付金」で、現在も配布は続いているという。
ただし、寄付金の残金が少なくなってきたため、学校創立〇〇周年などのタイミングで新たに寄付を募り、継ぎ足しながら配布しているとのことだった。
44年前の敗戦で集まった“応援の思い”は、いまも西高の部活動を支えているのだ。
■聖地へ――“呪い”を越えて、“恩恵”を力に
あの敗戦から44年…長崎西高野球部は、甲子園の土を踏むことができるか!?長崎西の校歌「眉秀でたる若人よ」を響かせることができるのか!?
ノーヒットノーランで散ったあの日から44年。“工藤の呪い”を超え、“恩恵”を力に変えて――長崎西は再び聖地・甲子園を目指す。
■センバツへの流れ
センバツ21世紀枠、今後の選考の流れは次の通り。
(1)まずは九州代表校になれるか否か、12月12日に九地区(9校)候補校発表。
(2)そして全国の2校に選ばれるか否か、1月30日選考委員会にて2校が決定。
📣【あおもり国スポ】高校野球の入場料金案 内野席と外野席が700円 高校生以下は内野席が350円で外野席が無料
https://news.yahoo.co.jp/articles/74deb38cb78b9545486a7c346e798d6b02a08563
青森県で開かれる「あおもり国スポ」です。高校野球は入場料金が設定される方針で、スキー競技では県と陸上自衛隊が協力協定を結びました。
★県国スポ・障スポ局総務企画課 葛西晃二 総括主幹「高等学校野球硬式競技は、これまでの国体 国スポにおいても入場料金を徴収し、来場者管理が行われています」
県庁で開かれた総務企画専門委員会で、県は来年の10月3日から6日まで、弘前市のはるか夢球場で行われるあおもり国スポ・「高校野球硬式」競技で、入場料金を徴収する案を示しました。
案は一般は内野席と外野席が700円、高校生以下は内野席が350円、外野席が無料となっています。また、車いすを使う人は内野席・外野席ともに350円で設定されていて、介助者は1人分が無料です。
案は、きょうの委員会で全会一致で承認されました。今月の常任委員会と来月の大会委員会で承認されると正式決定されます。
💢仙台育英サッカー部で「いじめ重大事態」全国大会出場は未定 生徒が暴言受け抑うつ症状に
https://news.yahoo.co.jp/articles/6904cda16a51557c977e90fcc0bf5a52d7c5e918
被害生徒は通院継続 学校が調査開始
全国高校サッカー選手権宮城県大会で優勝した仙台育英高校サッカー部で、3年生の男子部員が複数の部員から暴言を受け、抑うつ症状と診断されていたことが分かった。学校は「いじめ重大事態」として調査を進めている。
仙台育英高校によると、いじめを受けたのはサッカー部に所属する3年生の男子部員で、1年生の2023年春ごろから他の複数の部員から「うざい」「デブ」などの言葉を繰り返し浴びせられていたという。
男子部員は去年、病院で「抑うつ症状」と診断され、現在も通院を続けている。学校がいじめを把握したのは10月14日。男子部員がサッカー部の指導者に「部活に出られない」と訴えたことで発覚した。学校はいじめ防止対策推進法に基づいて調査を開始しており、暴言をかけたとされるのは主に同学年の複数部員だという。詳しい内容については「調査中」としている。
仙台育英サッカー部は11月2日、全国高校サッカー選手権宮城県大会の決勝で聖和学園高校に勝利し、2年ぶりに優勝した。
学校はいじめを把握していたが、「辞退を判断するには調査時間が不足していたため、被害生徒と保護者の了承を得て出場した」と説明している。
年末に開幕する全国大会への出場については「現時点では判断できない。調査結果を踏まえて対応する」としており、調査が終わり次第、県高体連に報告する方針だ。仙台育英高校は県内最多となる37回の全国大会出場を誇る強豪校。
校長が保護者に謝罪「顧問団の認識欠如が構造的課題に」
仙台育英高校は、決勝前日の11月1日付で「いじめ重大事態報告に寄せる校長所見」と題した文書を全保護者宛てに通知した。文書では、当時の指導体制や部内の意識に関して次のように述べている。
「『いじり』と呼ばれる不適切な言動が繰り返されていたことが判明しました。被害を受けた部員の方に心より深くおわび申し上げます。当時の顧問団は、部員一人ひとりの心の状態に十分に目を配る体制を整えていたとは言えず、結果として、いじりの実態を把握できないまま被害が拡大し、3年次の重大事態へとつながったものと認識しております。
一方、加害側とされた生徒の中には、『いじり』と『いじめ』との間に明確な線引きをせず、他者の尊厳を損なう行為の重大さに対する理解が欠如していたことが推察されます。
指導にあたる顧問団にも同様の認識の欠如があった結果であり、指導体制そのものに構造的な課題が存在していたと考えます」
学校はこの中で、いじめの再発防止や人権尊重、心のケア体制の再構築を進める方針を示している。
決勝戦辞退の判断には「時間的制約があった」
同じ文書の中で学校は、決勝出場に関しても説明している。
「現時点で、加害行為を行ったとされる特定の複数生徒を完全に確認するには至っておりません。そのため、11月2日の決勝戦への出場辞退を即時に判断するには時間的制約があることを、部員およびご家族に誠実にお伝えしました。
しかしながら、被害者の方の心情に寄り添い、真相究明と再発防止に向けて、全力で取り組む決意です」
学校は今後、全部活動の指導体制の見直しを含め、再発防止策を検討するとしている。
⚾岩手さんへ
高田高校は、ここらへんあたりで1イニングの貸しを返してもらわなアカンところですね。県内では花巻東を筆頭に盛岡大付・一関学院など私学が台頭して自力で優勝して甲子園出場するのは極めて困難な状況なんで・・・・・。
しかし、ここまでの県推薦校を見ているとやたらにベスト16止まりのチームが選ばれてますね!!まだ神奈川や大阪など学校数が飛びぬけて多い県だと分かりますが、そんなに参加校数の多くないところがベスト16だったら1~2勝して推薦されるわけで・・・・・。かつては県8強以上が必須条件でしたが。
幸福の科学学園はなぜ選出されたのか???不可解ですよね。県高野連の幹部たちが信仰しているのか?と邪推されても仕方がないです。。。旧チームは外国人2人いたようで、強かったのかもしれませんが今はわずか部員10人とは・・・・・。
仙台育英は野球に加えて駅伝も強かったですね。アフリカから留学生を毎年連れてきているようなきらいが・・・・・。全国大会出場辞退するかどうかで揉めるのはなんだか夏の広陵を彷彿とさせますね。あまりサッカー部やラグビー部などで不祥事は聞きませんが、、、、、
ところで仙台育英はマンモス校だと思いますが、そんなに授業料高いんですね!知りませんでした。
継続試合は本当に辞めて欲しいですね!!さとやくスタジアムはナイター設備あるし、あの日はすでに点灯しておりグラウンドは水浸しになりましたが、青空もしっかり見えて雨も止んだのでやる気があれば1時間30分程度の中断で再開可能だったかと。
その翌日も第3試合の8回から本降りの雨となり逆にこの日は雨を完全無視して泥田のグラウンドで最後まで強行しましたから・・・・・。
ただ、選手や保護者・応援団などの負担を考えると、わずか4イニング(コールドとなるともう少し短くなる)約1時間のために、遠路はるばる平日に学校や会社を休むあるいは早退して球場に足を運ばせるのはどうかと・・・・・。ラジオ聞く限りでは両チームともにブラスバンド来ておりました。
いくら入場無料でも、交通費や昼食代を考えると僕はあえて皆勤を諦めてラジオ拝聴で流しました・・・・・。
仮にノーゲームだったら、わずか1試合ですが観戦に駆け付けたと思いますよ!事実6年前の秋の2日目に第3試合の天理-報徳学園がまだ小雨だったにもかかわらず、第2試合終了後数分後に中止のアナウンスがされましたが、14時からの1試合だけ観戦に出かけたし、2011年の秋も鳥羽-石山が3回途中だったか降雨ノーゲームの折もその1試合を見るためだけに舞洲に足を運びましたから。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82cec5849a9977a1d0308922166aa77492ab90d0
三重県高野連は4日、来年春に阪神甲子園球場で行われる第98回選抜高校野球大会の21世紀枠(2校)の県推薦校に四日市高校を選んだと発表した。学業と部活動の両立などをおもな理由に挙げている。
県内屈指の進学校で、野球では三重県勢唯一となる夏の甲子園優勝を1955年に果たしている。今年秋の県大会の成績はベスト4で、大会前のシード決定戦から甲子園出場経験校などを退けるなどの躍進で東海大会に進出した上位3校に肉薄した。
12月上旬に全国9地区の候補校が発表され、東海地区からは三重、愛知、岐阜、静岡の4県の推薦校計4校の中から1校に絞られる。センバツに出場する2校は来年1月30日の選考委員会で最終候補9校の中から選ばれる。
第98回選抜高校野球大会は来年3月19日から開かれ、本県からは今年秋の東海大会で準優勝した三重高校の出場も有力視されている。
✌高校選抜野球21世紀枠に幸福の科学学園を推薦 栃木県高野連
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d898c5f8258b87e3d58925777f488880181a64f
栃木県高校野球連盟は4日、来春の第98回選抜大会で、21世紀枠の栃木県推薦校に、秋季県大会でベスト4に進出した幸福の科学学園が決まったと発表した。同校が推薦されるのは初めて。
県高野連は推薦理由について、選手10人という少人数で県大会4強の好成績を収めたことや、練習時間が限られるハンディを創意工夫で克服したためなどとしている。
今後、候補校は関東・東京で1校に絞られ、最終的には全国から2校が同枠の出場校に選ばれる。
📝台日の高校野球、8年ぶりに交流戦 12月に台湾・新北市で
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a16aae1de18a333488b5841c07300cb0873d924
中華民国野球協会は5日、日本との高校野球の交流戦計6試合を12月25日から27日にかけ北部・新北市の新荘野球場で開催すると発表した。同様の取り組みは8年ぶりとなる。
協会の報道資料によれば、台日の高校野球の交流戦は2015年と17年に実施したものの、その後は諸般の事情で行われていなかった。辜仲諒(こちゅうりょう)理事長が昨年、訪日した際に日本高野連の会長と面会して話し合い、再開が決まった。
辜氏は、密接な交流や技術の高め合いを通じ、双方の選手が親睦を深めるという目的を達成できるよう期待しているとの考えを示した。
台湾からは現在開催中の高校野球大会「黒豹旗」の優勝、準優勝校が出場する。今月末に決まる予定。
日本からは九州地区と北海道地区の選抜チームが参戦する。日本高野連は4日、今夏の甲子園大会で優勝した沖縄尚学高の新垣有絃投手らを九州地区のメンバーに選出したと発表した。
今後は2年に1度のペースで実施するという。
📝工藤公康ノーノー敗戦から44年 長崎西高が21世紀枠推薦校に 背負ってきた悪夢と続いてきた支援
https://news.yahoo.co.jp/articles/32adcf5339520129974283569dc2d1116a5d29e9?page=1
長崎県立長崎西高校野球部が4日、春のセンバツ甲子園21世紀枠「長崎県推薦校」に選出された。県内屈指の進学校である長崎西は、この秋の県大会で準優勝、九州大会では初戦を突破し「ベスト8」に入った。学業と部活動の両立を徹底している点が高く評価された。長崎西が甲子園の土を踏んだのは1981年夏が最後。それ以来、実に45年ぶりの甲子園出場となる可能性がある。
筆者は西高野球部OB。…夢への大きな一歩となった吉報を前に、ある「呪い」が脳裏をかすめた。
■44年前の悪夢 工藤の呪い…
長崎西が最後に甲子園に出場した1981年夏。初戦で対戦したのが、のちにプロ通算224勝を挙げる名投手・工藤公康さん(名古屋電気=現・愛工大名電)だった。
結果は16奪三振、ノーヒットノーラン。全国の注目を集めた一戦は、西高にとって屈辱の記録となった。以来長崎西は40年以上甲子園から遠ざかり、“工藤の呪い”とささやかれることもある。
■ノーノー敗戦が生んだ?おおきな恩恵とは
敗戦は痛烈だったが、その裏で“恩恵”も生まれたといわれてきた。それは「都市伝説」として、生徒の間で語り継がれている。
『当時、甲子園出場を応援するために全国のOB・OGから多額の寄付金が集まった』
『しかし初戦敗退で使い切れず、その残金が野球部の専用グラウンド整備に使われた』
『それでも使いきれなかった寄付金が、他のクラブにも「応援金」として配られ続けている』――と。
■学校に聞くと…伝説の一部は「真実」だった
この都市伝説について、学校に問い合わせた。すると、寄付金がグラウンド建設に充てられたことを裏付ける、確かな証拠はない、とのことだった。しかし「寄付金は今もまだ残っている」という!
私が高校に在籍していた約15年前、「当時の寄付金の余り」だと言って、毎年他の部活にまで『応援金』が分配されていた。それは確かに「当時の寄付金」で、現在も配布は続いているという。
ただし、寄付金の残金が少なくなってきたため、学校創立〇〇周年などのタイミングで新たに寄付を募り、継ぎ足しながら配布しているとのことだった。
44年前の敗戦で集まった“応援の思い”は、いまも西高の部活動を支えているのだ。
■聖地へ――“呪い”を越えて、“恩恵”を力に
あの敗戦から44年…長崎西高野球部は、甲子園の土を踏むことができるか!?長崎西の校歌「眉秀でたる若人よ」を響かせることができるのか!?
ノーヒットノーランで散ったあの日から44年。“工藤の呪い”を超え、“恩恵”を力に変えて――長崎西は再び聖地・甲子園を目指す。
■センバツへの流れ
センバツ21世紀枠、今後の選考の流れは次の通り。
(1)まずは九州代表校になれるか否か、12月12日に九地区(9校)候補校発表。
(2)そして全国の2校に選ばれるか否か、1月30日選考委員会にて2校が決定。
📣【あおもり国スポ】高校野球の入場料金案 内野席と外野席が700円 高校生以下は内野席が350円で外野席が無料
https://news.yahoo.co.jp/articles/74deb38cb78b9545486a7c346e798d6b02a08563
青森県で開かれる「あおもり国スポ」です。高校野球は入場料金が設定される方針で、スキー競技では県と陸上自衛隊が協力協定を結びました。
★県国スポ・障スポ局総務企画課 葛西晃二 総括主幹「高等学校野球硬式競技は、これまでの国体 国スポにおいても入場料金を徴収し、来場者管理が行われています」
県庁で開かれた総務企画専門委員会で、県は来年の10月3日から6日まで、弘前市のはるか夢球場で行われるあおもり国スポ・「高校野球硬式」競技で、入場料金を徴収する案を示しました。
案は一般は内野席と外野席が700円、高校生以下は内野席が350円、外野席が無料となっています。また、車いすを使う人は内野席・外野席ともに350円で設定されていて、介助者は1人分が無料です。
案は、きょうの委員会で全会一致で承認されました。今月の常任委員会と来月の大会委員会で承認されると正式決定されます。
💢仙台育英サッカー部で「いじめ重大事態」全国大会出場は未定 生徒が暴言受け抑うつ症状に
https://news.yahoo.co.jp/articles/6904cda16a51557c977e90fcc0bf5a52d7c5e918
被害生徒は通院継続 学校が調査開始
全国高校サッカー選手権宮城県大会で優勝した仙台育英高校サッカー部で、3年生の男子部員が複数の部員から暴言を受け、抑うつ症状と診断されていたことが分かった。学校は「いじめ重大事態」として調査を進めている。
仙台育英高校によると、いじめを受けたのはサッカー部に所属する3年生の男子部員で、1年生の2023年春ごろから他の複数の部員から「うざい」「デブ」などの言葉を繰り返し浴びせられていたという。
男子部員は去年、病院で「抑うつ症状」と診断され、現在も通院を続けている。学校がいじめを把握したのは10月14日。男子部員がサッカー部の指導者に「部活に出られない」と訴えたことで発覚した。学校はいじめ防止対策推進法に基づいて調査を開始しており、暴言をかけたとされるのは主に同学年の複数部員だという。詳しい内容については「調査中」としている。
仙台育英サッカー部は11月2日、全国高校サッカー選手権宮城県大会の決勝で聖和学園高校に勝利し、2年ぶりに優勝した。
学校はいじめを把握していたが、「辞退を判断するには調査時間が不足していたため、被害生徒と保護者の了承を得て出場した」と説明している。
年末に開幕する全国大会への出場については「現時点では判断できない。調査結果を踏まえて対応する」としており、調査が終わり次第、県高体連に報告する方針だ。仙台育英高校は県内最多となる37回の全国大会出場を誇る強豪校。
校長が保護者に謝罪「顧問団の認識欠如が構造的課題に」
仙台育英高校は、決勝前日の11月1日付で「いじめ重大事態報告に寄せる校長所見」と題した文書を全保護者宛てに通知した。文書では、当時の指導体制や部内の意識に関して次のように述べている。
「『いじり』と呼ばれる不適切な言動が繰り返されていたことが判明しました。被害を受けた部員の方に心より深くおわび申し上げます。当時の顧問団は、部員一人ひとりの心の状態に十分に目を配る体制を整えていたとは言えず、結果として、いじりの実態を把握できないまま被害が拡大し、3年次の重大事態へとつながったものと認識しております。
一方、加害側とされた生徒の中には、『いじり』と『いじめ』との間に明確な線引きをせず、他者の尊厳を損なう行為の重大さに対する理解が欠如していたことが推察されます。
指導にあたる顧問団にも同様の認識の欠如があった結果であり、指導体制そのものに構造的な課題が存在していたと考えます」
学校はこの中で、いじめの再発防止や人権尊重、心のケア体制の再構築を進める方針を示している。
決勝戦辞退の判断には「時間的制約があった」
同じ文書の中で学校は、決勝出場に関しても説明している。
「現時点で、加害行為を行ったとされる特定の複数生徒を完全に確認するには至っておりません。そのため、11月2日の決勝戦への出場辞退を即時に判断するには時間的制約があることを、部員およびご家族に誠実にお伝えしました。
しかしながら、被害者の方の心情に寄り添い、真相究明と再発防止に向けて、全力で取り組む決意です」
学校は今後、全部活動の指導体制の見直しを含め、再発防止策を検討するとしている。
⚾岩手さんへ
高田高校は、ここらへんあたりで1イニングの貸しを返してもらわなアカンところですね。県内では花巻東を筆頭に盛岡大付・一関学院など私学が台頭して自力で優勝して甲子園出場するのは極めて困難な状況なんで・・・・・。
しかし、ここまでの県推薦校を見ているとやたらにベスト16止まりのチームが選ばれてますね!!まだ神奈川や大阪など学校数が飛びぬけて多い県だと分かりますが、そんなに参加校数の多くないところがベスト16だったら1~2勝して推薦されるわけで・・・・・。かつては県8強以上が必須条件でしたが。
幸福の科学学園はなぜ選出されたのか???不可解ですよね。県高野連の幹部たちが信仰しているのか?と邪推されても仕方がないです。。。旧チームは外国人2人いたようで、強かったのかもしれませんが今はわずか部員10人とは・・・・・。
仙台育英は野球に加えて駅伝も強かったですね。アフリカから留学生を毎年連れてきているようなきらいが・・・・・。全国大会出場辞退するかどうかで揉めるのはなんだか夏の広陵を彷彿とさせますね。あまりサッカー部やラグビー部などで不祥事は聞きませんが、、、、、
ところで仙台育英はマンモス校だと思いますが、そんなに授業料高いんですね!知りませんでした。
継続試合は本当に辞めて欲しいですね!!さとやくスタジアムはナイター設備あるし、あの日はすでに点灯しておりグラウンドは水浸しになりましたが、青空もしっかり見えて雨も止んだのでやる気があれば1時間30分程度の中断で再開可能だったかと。
その翌日も第3試合の8回から本降りの雨となり逆にこの日は雨を完全無視して泥田のグラウンドで最後まで強行しましたから・・・・・。
ただ、選手や保護者・応援団などの負担を考えると、わずか4イニング(コールドとなるともう少し短くなる)約1時間のために、遠路はるばる平日に学校や会社を休むあるいは早退して球場に足を運ばせるのはどうかと・・・・・。ラジオ聞く限りでは両チームともにブラスバンド来ておりました。
いくら入場無料でも、交通費や昼食代を考えると僕はあえて皆勤を諦めてラジオ拝聴で流しました・・・・・。
仮にノーゲームだったら、わずか1試合ですが観戦に駆け付けたと思いますよ!事実6年前の秋の2日目に第3試合の天理-報徳学園がまだ小雨だったにもかかわらず、第2試合終了後数分後に中止のアナウンスがされましたが、14時からの1試合だけ観戦に出かけたし、2011年の秋も鳥羽-石山が3回途中だったか降雨ノーゲームの折もその1試合を見るためだけに舞洲に足を運びましたから。