自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
📣第3回三重県・愛知県ピックアップチーム交流試合について
https://mie-kouyaren.com/2025/11/02/%e7%ac%ac%ef%bc%93%e5%9b%9e%e4%b8%89%e9%87%8d%e7%9c%8c%e3%83%bb%e6%84%9b%e7%9f%a5%e7%9c%8c%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e4%ba%a4%e6%b5%81%e8%a9%a6/
三重県ピックアップチーム 選手団
https://mie-kouyaren.com/wp-content/uploads/2025/11/2e9171c5d365dcea67410c0852c89386.pdf
実施要項
【主催】
一般財団法人三重県高等学校野球連盟(第3回主管)
一般財団法人愛知県高等学校野球連盟
【後援】
三重県野球協議会
愛知県野球協議会
【目的】
両県のピックアップチームを結成することにより、両県選手との親善・交流をはかるとともに、技術力向上および選手・チームのモチベーションアップを目指す。また、適切な広報活動や未就学児、小学生との交流の時間を設けるなどして底辺拡大の機会とする。
【日時】
令和7年11月22日(土) 予備日:24日(祝月)
第一試合 9:30 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
第二試合 14:00 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
【会場】
ダイムスタジアム伊勢(伊勢市楠部町159-1)
【特別ルール】
① 試合は9回までとし延長戦は行わない
② 投手の登板は最大3イニングまでとする
③ DH制を採用することができる
④ ユニフォームは自校チームのものを着用。背番号、帽子は各県で統一したものを着用する
📝元日本ハム投手のダース氏が独立リーグ監督就任 ダルビッシュからも激励
https://news.yahoo.co.jp/articles/35a1029fad0a620d2788d38eaffa543b49e1bd27
さわかみ関西独立リーグの大阪ゼロロクブルズは3日、元日本ハム投手のダース・ローマシュ匡氏(36)の新監督就任を発表した。
【写真】大阪ゼロロクブルズの新監督就任会見に望んだダース・ローマシュ匡氏
東大阪市の花園セントラルスタジアムで記者会見に臨んだダース新監督は「必ず優勝して、選手個人は、さらに上のレベルに向かっていけるようにしていきたい」と抱負。23年3月まで11年間、マネジャーとして間近で接してきたパドレスのダルビッシュからは「応援するよ。頑張れ」と激励されたという。球団初となるNPB選手の輩出も目標。「とにかく投手力を上げて、打者には“NPBはこういう目線で打者を見ている”と投手目線で指導していきたい」と意気込んだ。
就任会見での主な一問一答は以下の通り。
――就任に際しての意気込みを。
「プロ野球(の現場)からはかなり離れてしまったんですけど、野球に対する思いや熱意はずっと思っているので、強いブルズをつくるためにチーム、選手たちと頑張っていきます」
――今季はリーグ最下位。チームの現状のストロングポイントは。
「まだまだ、ないと思っています。しっかりこのオフでしっかり強化していって、(強みを)1つ2つでも増やしていきたい」
――自身のキャリアで生かしたい部分
「ケガをしたというところもあるんですが、たくさん失敗をしてきたので、それを成功に変えるには、同じ失敗を選手たちにさせないことだと思っています。こういうことを失敗したな、こうしたらダメなんだな、こうしたらうまくいくな、ということを若い選手たちに伝えていって、自分の失敗を選手たちの成功に変えていけるようにやっていきます」
◇ダース・ローマシュ匡(たすく)1988年(昭63)12月15日生まれ、奈良県出身の36歳。関西(岡山)では甲子園に4度出場(自身は3大会でプレー)。3年春の2回戦では早実(東京)の斎藤佑樹と救援で延長15回まで投げ合った。06年秋の高校生ドラフト4巡目で日本ハム入り。10年8月に右肘の手術を受け、11年限りで現役を引退。通算2試合で0勝1敗0セーブ、防御率3・68。現在はスポーツマネジメントや動画制作を行う会社の代表も務める。現役時代のサイズは1メートル91、78キロ。右投げ右打ち。
📝甲子園V右腕ら20人、12月に台湾遠征 高野連が日台国際親善試合の九州選抜メンバー発表 秋季九州大会覇者の九州国際大付からは2人選出
https://news.yahoo.co.jp/articles/2de787b8aef62489c0db812d8e7ba95dcdae3d57
日本高校野球連盟は4日、2025年日台高校野球国際親善試合の九州地区選抜チームのスタッフ、選手を発表した。
■台湾遠征の九州地区選抜20人【一覧】
<投手>
田中 皐晴(日南学園)
新垣 有絃(沖縄尚学)
宮城 介(柳ケ浦)
斉藤遼汰郎(有明)
鰐川 隆生(海星)
熊 寛生(長崎西)
波多江遼音(福岡大大濠)
<捕手>
河野 虎我(宮崎日大)
岩村日向太(唐津商)
城野 慶太(九州国際大付)
<内野手>
平岡 慶真(福岡大大濠)
井藤 啓稀(熊本工)
長山 武蔵(日本ウェルネス)
藤 翔琉(明豊)
高田 瑛大(都城)
竹下 慶信(龍谷)
福島陽奈汰(東海大熊本星翔)
<外野手>
田中 翔太(神村学園)
牟禮 翔(九州国際大付)
梶山 侑孜(神村学園)
親善試合は日本と台湾の高校生が野球を通じて野球の技術、知識だけなく親睦を深めてさらなる成長の機会とすることを目的に今年からスタート。2年に1度の交流を行う予定で、初回となる今年は北海道地区と九州地区の選抜チームを派遣する。九州地区からは選手20人が選抜され12月下旬に台湾で3試合を行う予定。
九州地区の選手団は全員が2年生で、今夏の甲子園で優勝した沖縄尚学の右腕新垣有絃、今秋の九州大会で8強入りした長崎西の熊寛生ら投手が7人。九州大会で優勝した九州国際大付(福岡)からは城野慶太捕手と牟禮翔外野手が選出。夏の甲子園に出場した明豊(大分)の藤翔琉内野手や、東海大熊本星翔の福島陽奈汰内野手らも選抜入りしている。
監督は海星(長崎)の加藤慶二監督。東海大熊本星翔の野仲義高監督、明豊の川崎絢平監督、神村学園(鹿児島)の小田大介監督がコーチを務める。
⚾岩手さんへ
長浜高校は今考えると、よく甲子園に出れたなあ・・・という感じで、ましてや甲子園で1つ勝てた(センバツ4強チームに!)のは快挙だと思いますね!!
昭和後期だと熱さ対策などあまりしてなかっただろうし、水分補給もできていたかどうか・・・。水は1滴も飲んではならない風習が根強かった。
ヤドにクーラーが完備されているかどうかも分からないし、今のようにベンチにクーラーなんてなかっただろうからたしかに北国のチームはハンディーあったんでしょうね。
さて、近畿大会は最後まで雨に悩まされましたね・・・・・。初日~4日目まで全部雨が降って屋根に助けられました。継続試合の大会5日目がいちばん天気良かったはずです。
準決勝はなんとか雨降らずに助かりました。予想外に観客が多く内野席は札止めになってましたね。あえて9時10分頃に行きましたが、屋根下に座れず傘持っていなかったのでヤキモキしておりました。。。
15時頃終了を想定しつつ、2試合日に限ってダラダラ試合を引き延ばして15時39分終了と。あわやコールドまで追い込まれつつもなんとか最後は三振で満塁のピンチを切り抜けたものの、、、1死満塁のスクイズでピッチャー1塁大暴投にて走者一掃の3点タイムリーエラーなんて、大阪の中堅校やや下クラスのチームでも見られないようなお粗末なプレーを見てしまいました。
日没が早いので急いで荷物まとめて神宮お参りして16時20分頃に畝傍山登頂・・・頂上でしばしくつろぎつつも16時53分には下山、、、でないと真っ暗になってしまうので。
橿原神宮前駅・駅ナカでみそたこ焼き食べて非常に美味だった!!あの日は試合間インターバルで霧雨が降り、外野芝生席で弁当食べてましたが、そこまで影響なく隣の陸上競技場での飛鳥クラブの試合中12時40分過ぎにナイター点灯しており、珍しい光景を見れたと。
決勝戦は智弁学園の先発投手の大乱調で試合が壊れましたね・・・投げた瞬間にボール球と分かるのが10球近くあり案の定押し出し連発でしたが、5点取られるまで投手交代しなかった・・・。3番手が一番安定していたので彼が先発していたら6点もらえば楽に完投していたと思われますが、、、、、これも試合時間2時間29分で1日通して風がきつく、天気良さそうにみせかけて5回裏途中急に雨が降りだし屋根下背もたれ席をキープして良かったと。
5~7回くらいは雨と強風で急に寒くなりジャケットをひざ掛けにしましたが、また晴れてきたら温かくなりましたね。風も止んだし。無事に閉会式を最前列のほぼ真ん中やや3塁側で見学し、取り急ぎ高安の喫茶店(TV大阪・片っ端から喫茶店で紹介店)を17時閉店までに間に合わせ、八尾おゆばで湯治してきました。
近畿6枠は普通に考えたら、4強+近江・東洋と思われますが、橿原学院をどう評価するか?高野連が初出場のフレッシュさなどを考慮してぶち込んでくるか?予断を許さないですね。。。
あとは東北地区で高野連が嫌いそうな東北高校をどう扱うか?東海地区で3年前の穴埋めすべく、聖隷を3番目にして大垣日大を補欠に回すのか???このあたりが興味あります。
ところで岩手高野連は仕事が早いですね!!ネーミングライツは流行ってますが、どこまで設備投資に充ててくれるか?ですよね。
橿原球場は佐藤薬品スタジアム~さとやくスタジアムとなり、ネット裏のイスが木製平椅子 改め 緑色の1席ずつのシートに変更され、アルプススタンドは小さな屋根が付けられ一部ブルーシートの座椅子に変更されましたが、、、、、内野席の数が少なく、満席となりあとから来たお客さんは外野席に誘導されてました・・・。
閉会式でも村井 博樹奈良県高野連会長が「設備面の問題でお客さんに不便をかけた」と陳謝していたし・・・・・。球場の施設そのものに県高野連は関係ないので僕は「それは別物やろう・・・」って思いましたが。
それよりも大会3日目の第3試合5回終了降雨中断の折に30分待って青空も見えて時間をかけて整備すれば試合再開できるのに何もせずに継続試合宣告されたことに憤りを感じましたね。。。
懸命に整備している最中にまた本降りの雨が降りだしたら諦めもつきましたが・・・・・。何度も雨のナイター観戦できたし、この30年間常に屋根に助けられ雨中の試合を何十回と観戦しておるので。
P・S 高田高校が21世紀枠県推薦は妥当なところですね。なぜかしら栃木はあの「幸福の科学学園」が推薦されましたから!!これは驚きました。まず21世紀枠の2枠には入れないと思いますが、作新が小針監督の謹慎で全盛期の勢いが翳り、ここから数年後にチャンスが出てくるかもしれません。
https://mie-kouyaren.com/2025/11/02/%e7%ac%ac%ef%bc%93%e5%9b%9e%e4%b8%89%e9%87%8d%e7%9c%8c%e3%83%bb%e6%84%9b%e7%9f%a5%e7%9c%8c%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e4%ba%a4%e6%b5%81%e8%a9%a6/
三重県ピックアップチーム 選手団
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実施要項
【主催】
一般財団法人三重県高等学校野球連盟(第3回主管)
一般財団法人愛知県高等学校野球連盟
【後援】
三重県野球協議会
愛知県野球協議会
【目的】
両県のピックアップチームを結成することにより、両県選手との親善・交流をはかるとともに、技術力向上および選手・チームのモチベーションアップを目指す。また、適切な広報活動や未就学児、小学生との交流の時間を設けるなどして底辺拡大の機会とする。
【日時】
令和7年11月22日(土) 予備日:24日(祝月)
第一試合 9:30 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
第二試合 14:00 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
【会場】
ダイムスタジアム伊勢(伊勢市楠部町159-1)
【特別ルール】
① 試合は9回までとし延長戦は行わない
② 投手の登板は最大3イニングまでとする
③ DH制を採用することができる
④ ユニフォームは自校チームのものを着用。背番号、帽子は各県で統一したものを着用する
📝元日本ハム投手のダース氏が独立リーグ監督就任 ダルビッシュからも激励
https://news.yahoo.co.jp/articles/35a1029fad0a620d2788d38eaffa543b49e1bd27
さわかみ関西独立リーグの大阪ゼロロクブルズは3日、元日本ハム投手のダース・ローマシュ匡氏(36)の新監督就任を発表した。
【写真】大阪ゼロロクブルズの新監督就任会見に望んだダース・ローマシュ匡氏
東大阪市の花園セントラルスタジアムで記者会見に臨んだダース新監督は「必ず優勝して、選手個人は、さらに上のレベルに向かっていけるようにしていきたい」と抱負。23年3月まで11年間、マネジャーとして間近で接してきたパドレスのダルビッシュからは「応援するよ。頑張れ」と激励されたという。球団初となるNPB選手の輩出も目標。「とにかく投手力を上げて、打者には“NPBはこういう目線で打者を見ている”と投手目線で指導していきたい」と意気込んだ。
就任会見での主な一問一答は以下の通り。
――就任に際しての意気込みを。
「プロ野球(の現場)からはかなり離れてしまったんですけど、野球に対する思いや熱意はずっと思っているので、強いブルズをつくるためにチーム、選手たちと頑張っていきます」
――今季はリーグ最下位。チームの現状のストロングポイントは。
「まだまだ、ないと思っています。しっかりこのオフでしっかり強化していって、(強みを)1つ2つでも増やしていきたい」
――自身のキャリアで生かしたい部分
「ケガをしたというところもあるんですが、たくさん失敗をしてきたので、それを成功に変えるには、同じ失敗を選手たちにさせないことだと思っています。こういうことを失敗したな、こうしたらダメなんだな、こうしたらうまくいくな、ということを若い選手たちに伝えていって、自分の失敗を選手たちの成功に変えていけるようにやっていきます」
◇ダース・ローマシュ匡(たすく)1988年(昭63)12月15日生まれ、奈良県出身の36歳。関西(岡山)では甲子園に4度出場(自身は3大会でプレー)。3年春の2回戦では早実(東京)の斎藤佑樹と救援で延長15回まで投げ合った。06年秋の高校生ドラフト4巡目で日本ハム入り。10年8月に右肘の手術を受け、11年限りで現役を引退。通算2試合で0勝1敗0セーブ、防御率3・68。現在はスポーツマネジメントや動画制作を行う会社の代表も務める。現役時代のサイズは1メートル91、78キロ。右投げ右打ち。
📝甲子園V右腕ら20人、12月に台湾遠征 高野連が日台国際親善試合の九州選抜メンバー発表 秋季九州大会覇者の九州国際大付からは2人選出
https://news.yahoo.co.jp/articles/2de787b8aef62489c0db812d8e7ba95dcdae3d57
日本高校野球連盟は4日、2025年日台高校野球国際親善試合の九州地区選抜チームのスタッフ、選手を発表した。
■台湾遠征の九州地区選抜20人【一覧】
<投手>
田中 皐晴(日南学園)
新垣 有絃(沖縄尚学)
宮城 介(柳ケ浦)
斉藤遼汰郎(有明)
鰐川 隆生(海星)
熊 寛生(長崎西)
波多江遼音(福岡大大濠)
<捕手>
河野 虎我(宮崎日大)
岩村日向太(唐津商)
城野 慶太(九州国際大付)
<内野手>
平岡 慶真(福岡大大濠)
井藤 啓稀(熊本工)
長山 武蔵(日本ウェルネス)
藤 翔琉(明豊)
高田 瑛大(都城)
竹下 慶信(龍谷)
福島陽奈汰(東海大熊本星翔)
<外野手>
田中 翔太(神村学園)
牟禮 翔(九州国際大付)
梶山 侑孜(神村学園)
親善試合は日本と台湾の高校生が野球を通じて野球の技術、知識だけなく親睦を深めてさらなる成長の機会とすることを目的に今年からスタート。2年に1度の交流を行う予定で、初回となる今年は北海道地区と九州地区の選抜チームを派遣する。九州地区からは選手20人が選抜され12月下旬に台湾で3試合を行う予定。
九州地区の選手団は全員が2年生で、今夏の甲子園で優勝した沖縄尚学の右腕新垣有絃、今秋の九州大会で8強入りした長崎西の熊寛生ら投手が7人。九州大会で優勝した九州国際大付(福岡)からは城野慶太捕手と牟禮翔外野手が選出。夏の甲子園に出場した明豊(大分)の藤翔琉内野手や、東海大熊本星翔の福島陽奈汰内野手らも選抜入りしている。
監督は海星(長崎)の加藤慶二監督。東海大熊本星翔の野仲義高監督、明豊の川崎絢平監督、神村学園(鹿児島)の小田大介監督がコーチを務める。
⚾岩手さんへ
長浜高校は今考えると、よく甲子園に出れたなあ・・・という感じで、ましてや甲子園で1つ勝てた(センバツ4強チームに!)のは快挙だと思いますね!!
昭和後期だと熱さ対策などあまりしてなかっただろうし、水分補給もできていたかどうか・・・。水は1滴も飲んではならない風習が根強かった。
ヤドにクーラーが完備されているかどうかも分からないし、今のようにベンチにクーラーなんてなかっただろうからたしかに北国のチームはハンディーあったんでしょうね。
さて、近畿大会は最後まで雨に悩まされましたね・・・・・。初日~4日目まで全部雨が降って屋根に助けられました。継続試合の大会5日目がいちばん天気良かったはずです。
準決勝はなんとか雨降らずに助かりました。予想外に観客が多く内野席は札止めになってましたね。あえて9時10分頃に行きましたが、屋根下に座れず傘持っていなかったのでヤキモキしておりました。。。
15時頃終了を想定しつつ、2試合日に限ってダラダラ試合を引き延ばして15時39分終了と。あわやコールドまで追い込まれつつもなんとか最後は三振で満塁のピンチを切り抜けたものの、、、1死満塁のスクイズでピッチャー1塁大暴投にて走者一掃の3点タイムリーエラーなんて、大阪の中堅校やや下クラスのチームでも見られないようなお粗末なプレーを見てしまいました。
日没が早いので急いで荷物まとめて神宮お参りして16時20分頃に畝傍山登頂・・・頂上でしばしくつろぎつつも16時53分には下山、、、でないと真っ暗になってしまうので。
橿原神宮前駅・駅ナカでみそたこ焼き食べて非常に美味だった!!あの日は試合間インターバルで霧雨が降り、外野芝生席で弁当食べてましたが、そこまで影響なく隣の陸上競技場での飛鳥クラブの試合中12時40分過ぎにナイター点灯しており、珍しい光景を見れたと。
決勝戦は智弁学園の先発投手の大乱調で試合が壊れましたね・・・投げた瞬間にボール球と分かるのが10球近くあり案の定押し出し連発でしたが、5点取られるまで投手交代しなかった・・・。3番手が一番安定していたので彼が先発していたら6点もらえば楽に完投していたと思われますが、、、、、これも試合時間2時間29分で1日通して風がきつく、天気良さそうにみせかけて5回裏途中急に雨が降りだし屋根下背もたれ席をキープして良かったと。
5~7回くらいは雨と強風で急に寒くなりジャケットをひざ掛けにしましたが、また晴れてきたら温かくなりましたね。風も止んだし。無事に閉会式を最前列のほぼ真ん中やや3塁側で見学し、取り急ぎ高安の喫茶店(TV大阪・片っ端から喫茶店で紹介店)を17時閉店までに間に合わせ、八尾おゆばで湯治してきました。
近畿6枠は普通に考えたら、4強+近江・東洋と思われますが、橿原学院をどう評価するか?高野連が初出場のフレッシュさなどを考慮してぶち込んでくるか?予断を許さないですね。。。
あとは東北地区で高野連が嫌いそうな東北高校をどう扱うか?東海地区で3年前の穴埋めすべく、聖隷を3番目にして大垣日大を補欠に回すのか???このあたりが興味あります。
ところで岩手高野連は仕事が早いですね!!ネーミングライツは流行ってますが、どこまで設備投資に充ててくれるか?ですよね。
橿原球場は佐藤薬品スタジアム~さとやくスタジアムとなり、ネット裏のイスが木製平椅子 改め 緑色の1席ずつのシートに変更され、アルプススタンドは小さな屋根が付けられ一部ブルーシートの座椅子に変更されましたが、、、、、内野席の数が少なく、満席となりあとから来たお客さんは外野席に誘導されてました・・・。
閉会式でも村井 博樹奈良県高野連会長が「設備面の問題でお客さんに不便をかけた」と陳謝していたし・・・・・。球場の施設そのものに県高野連は関係ないので僕は「それは別物やろう・・・」って思いましたが。
それよりも大会3日目の第3試合5回終了降雨中断の折に30分待って青空も見えて時間をかけて整備すれば試合再開できるのに何もせずに継続試合宣告されたことに憤りを感じましたね。。。
懸命に整備している最中にまた本降りの雨が降りだしたら諦めもつきましたが・・・・・。何度も雨のナイター観戦できたし、この30年間常に屋根に助けられ雨中の試合を何十回と観戦しておるので。
P・S 高田高校が21世紀枠県推薦は妥当なところですね。なぜかしら栃木はあの「幸福の科学学園」が推薦されましたから!!これは驚きました。まず21世紀枠の2枠には入れないと思いますが、作新が小針監督の謹慎で全盛期の勢いが翳り、ここから数年後にチャンスが出てくるかもしれません。