自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
⚾今日の中国大会岡山県勢試合結果(初日 1回戦 UPRスタジアム・西京きずなスタジアム)
関 西5-4島根中央・智 翠 館5-4玉 島 商
⚾明日の近畿大会組み合わせ(3日目 1回戦・準々決勝 さとやくスタジアム)
09:30~ 神戸国際付(兵 庫①)-金光 大阪(大 阪③)
12:00~ 龍谷大平安(京 都①)-橿原 学院(奈 良③)
☆☆☆ 14:30~ 東洋大姫路(兵 庫③)-智弁 学園(奈 良①)
⚾明日の中国大会岡山県勢組み合わせ(2日目 1回戦 西京きずなスタジアム)
13:30~ 倉 敷 商(岡山1位)-山口 鴻城(山口3位)
⚾明日の東海大会三重県勢組み合わせ(3日目 準決勝 刈谷球場)
10:00~ 三 重 (三重1位)ー聖隷クリストファー(静岡1位)
🔥箕島・尾藤魂を受け継ぐ社会人野球チーム 悲願の日本選手権1勝へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/264bbdec0bc84d956899fbac03dcfb0c6e466e62
和歌山県有田市はタチウオの漁獲量日本一を誇る漁業と、全国的なブランドの「有田みかん」で知られる。人口は約2万4千人だが、かつて、この小さな地方都市にある県立高校が、全国の高校野球ファンの心をつかんだ。
春夏合わせて4度の甲子園優勝を誇る箕島高校野球部。「尾藤スマイル」で知られた尾藤公さん(2011年に68歳で逝去)が監督を務めた。
1979年夏の甲子園大会3回戦では、星稜高(石川)と「高校野球史上最高の試合」とも言われる延長18回の死闘。この大会を制して、公立校で唯一の春夏連覇を成し遂げた。
箕島高は2013年を最後に甲子園から遠ざかっているが、高校と入れ替わるように社会人野球のクラブチーム日本一に7度輝いた地元の野球チームがある。
「マツゲン箕島硬式野球部」。箕島高野球部の卒業生たちが、1996年に立ち上げた。
チーム発足のために駆け回ったのは、マツゲン箕島の現監督・西川忠宏さん(64)だ。
西川さんから相談を受けた尾藤さんは、チームの資金集めのため、自ら企業などを訪ねて回った。「尾藤さんが言うなら応援します」。多くの賛同があり、2千万円ほどが集まったという。
高校野球史上に残る名監督から、後進を育てるというバトンを託された西川さん。チームは野球という枠を超え、人口減少に悩む「地域」、人手不足を解決したい「企業」、チームを運営する「NPO」それぞれが支え合い発展する「三方よし」の絶妙な関係性を築き上げた
西川さんは言う。「尾藤さんが繰り返し言っていたのは、自らを犠牲にしてでも次につなぐことの大切さ。若い選手にも、そんな『尾藤魂』を伝えていくのが僕の役目だと思っています」
マツゲン箕島は今年9月、全日本クラブ野球選手権で7度目の優勝を果たした。社会人野球日本一を決める日本選手権(10月28日開幕)で、悲願の初勝利を目指す。
📝崇徳や下関国際が1回戦突破 秋季中国地区高校野球大会
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f6b3475f8c7dd52fddf586af2d46d5f774f0c9e
高校野球の秋季中国地区大会は24日、宇部市のユーピーアールスタジアムと山口市の山口マツダ西京きずなスタジアムで開幕し、1回戦4試合があった。
広島2位の崇徳は、序盤から効果的に得点を重ね、山口2位の桜ケ丘に8―1で七回コールド勝ちした。島根王者の島根中央は、4―5で関西(岡山)に競り負けた。石見智翠館(島根)は5―4で玉島商(岡山)に勝利。山口王者の下関国際は終盤に鳥取商を突き放し、6―3で逃げ切った。
第2日の25日は、両球場で1回戦の残り4試合があり、高川学園(山口)―広陵(広島)、広島商―米子松蔭(鳥取)などの試合がある。
👣春のセンバツ切符かかる中国大会 県王者の島根中央はシーソーゲームの末に関西に惜敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e9c7271263bfd2f8374989eacee0a7979bd8b51
2026年春の甲子園につながる高校野球中国大会が24日に山口県で始まりました。
山陰勢6校のうち、初めての甲子園切符に挑む島根中央高校は、岡山の関西高校と1回戦を戦いました。
秋の県大会で初優勝した島根中央高校。中国大会には13年ぶりの出場です。初めての「甲子園切符」へ岡山の関西との初戦に臨みました。
島根中央は初回、2アウトながらランナー3塁として、4番の高木を迎えますが、ショートゴロに倒れ先制はなりません。
島根中央の先発は、キャプテンでエースの塩崎。その裏、2アウトランナー2塁から関西の4番杉野にタイムリーを浴び、先制を許します。
2回にも2点を失った島根中央は、3回表に反撃に出ます。ヒットと相手エラーで1アウト1塁・3塁として、4番の高木。今度はレフト前へのタイムリーヒットで1点を返します。
さらに1点を返して後、2アウト満塁の場面で8番の山田がライト前へ2点タイムリー。集中打で4対3と逆転に成功します。
しかしその裏、ソロホームランで追いつかれると、7回裏には、関西の2番・中塚にセンターオーバーのタイムリーを浴び、勝ち越しを許しました。
島根中央は4回以降、打線が沈黙。5-4で敗れ、春の「甲子園切符」は、かなり遠くなりました。
島根中央高校・新田均監督:試合は負けたが、一人一人の力はそれなりに出してくれたかなと思います。
島根中央高校野球部・塩崎孔耀主将:中国大会でも自分たちの野球ができるということがわかった。これからチームの総合力を挙げていって、また夏にどこのチームとも勝負ができるようにしていきたい。
学校史上初めての甲子園へ…島根中央ナインは夏に向けて再スタートです。
📝桐蔭学園監督 片桐氏から小倉氏へ交代 一番の思い出は「森敬斗の逆転サヨナラ満塁本塁打」
https://news.yahoo.co.jp/articles/03991f93030eec097453e1635bad79d685f810af
春夏合わせ12度の甲子園出場を誇る桐蔭学園硬式野球部の監督が、片桐健一氏(52)から部長の小倉丞太郎氏(48)に交代したことが23日、分かった。同日付で新体制がスタートしている。
小倉新監督は同校OBで、1994年春の選抜大会に出場。その後、東京学芸大に進学した。社会人野球でもプレーし、その後は桐蔭でコーチなども務めた。
片桐氏は2017年9月に桐蔭の監督に就任。18年秋の関東大会で優勝し、翌春の選抜大会出場へと16年ぶりに導いた。
神奈川新聞社の取材に応じた片桐氏は、8年の監督生活の中で印象に残る出来事の一つとして、「(18年の関東大会1回戦の)常総学院(茨城)戦での森敬斗(横浜DeNA)の逆転サヨナラ満塁本塁打が一番の思い出」と話した。現チームに向けては「発展途上のチーム。目標に向かって頑張ってほしい」とエールを送った。
⚾岩手さんへ
忘れた頃に済美で騒動が起きているらしいですね・・・・・。元女子校なんで共学にしたのが間違いだったのか?????
安楽投手は高校時代は僕のお気に入りでしたが、上甲監督が他界され彼はエースで主将でしたが、それを境に人格が崩壊してしまったのか・・・・・。
上甲監督も彼を気に入っていたのか分かりませんが、春季四国大会宿泊観戦の折にたまたまアグリあなん~鳴門オロナミンCと2日連続観戦できました(春季四国は大会前日に抽選会があるので、すでに徳島行きのバスチケットを手にして、路線バスで阿南に行く予定を立てていたので、急に鳴門には変更できないので!)
1回戦はセンバツ準決勝と同じ高知高校との再戦で、準決勝は尽誠学園に負けたと記憶しております。2日間で5回以上ベンチ奥で上甲監督の怒号が響き渡りましたが、どうやらキャッチャーがもっとも怒られていたようで、安楽投手は無傷でしたね。その日のうちに徳島駅経由で鳴門に向かい「ビジネスホテル・はま」に着いたのは夜遅く。。。徳島駅前で徳島ラーメン食べて単線の高徳線に揺られて疲れてましたが、ロビーでチェックインの手続きしていると奥の方から「あ~~~疲れた!」と男性の声が聞こえたので、振りむくとセーター着た上甲監督が登場されたと!
あの時はお元気そうでしたが、約1年4か月後に他界されてしまいました。。。。。今の高校野球の変わりように嘆かれているでしょうね。球数制限に延長タイブレーク・クーリングタイムに7回制導入その他モロモロ。
天気はどうなんでしょうね・・・先月まではいい流れでしたが、今月はかなり雨に祟られているし、、、紀三井寺で6回終了継続試合で12時19分ナイター点灯。僕は行ってないがGOSANDO南港球場で中断70分もありナイター閉会式。そして先週は2日連続雨に祟られいつもながらにさとやくSの屋根に助けられ快適に野球観戦できましたが湿度が高くて熱かった!!
明日は昼から雨予報なんで、、、あるいは昨秋の初日よろしく1試合だけ中断を挟みながらなんとか試合成立させ、第2・第3試合は悪天候予報で中止とされたらイヤですね・・・・・。
最悪でも2試合は消化してもらいたいところ。日曜日がもっと予報悪いので、月曜日に準々決勝4試合できればある程度客も少ないだろうし天気も良いので理想的ですが、基本的に両日ともに5時起床5時50分出発で8時過ぎに球場入りする方針は変えるつもりないので・・・・・。
明日は全試合中止はないと見てますが、明後日は5時に起きて最終判断せなアカンかと。
島根中央は公立高校のようで、川本高校と邑智高校の2校が統合された模様です。僕も全然知らなかったですが、、、だいたい和歌山と同じくらいの校数だし和歌山と違って団子状態なんで半分くらいのチームは甲子園に届くような位置にいるようですね。矢上なども甲子園にあと一歩というところまで来ているし。
花園大学は以前に何度か観戦してますが、藤原投手は知らなかったですね。奥本監督の顔色ばかり窺っていたので!
宝塚市はたしかに面積は広く20万人ちょい人口がいますね。しかし西宮市の方が海側から山奥までもっと広いかと思いますよ。
関 西5-4島根中央・智 翠 館5-4玉 島 商
⚾明日の近畿大会組み合わせ(3日目 1回戦・準々決勝 さとやくスタジアム)
09:30~ 神戸国際付(兵 庫①)-金光 大阪(大 阪③)
12:00~ 龍谷大平安(京 都①)-橿原 学院(奈 良③)
☆☆☆ 14:30~ 東洋大姫路(兵 庫③)-智弁 学園(奈 良①)
⚾明日の中国大会岡山県勢組み合わせ(2日目 1回戦 西京きずなスタジアム)
13:30~ 倉 敷 商(岡山1位)-山口 鴻城(山口3位)
⚾明日の東海大会三重県勢組み合わせ(3日目 準決勝 刈谷球場)
10:00~ 三 重 (三重1位)ー聖隷クリストファー(静岡1位)
🔥箕島・尾藤魂を受け継ぐ社会人野球チーム 悲願の日本選手権1勝へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/264bbdec0bc84d956899fbac03dcfb0c6e466e62
和歌山県有田市はタチウオの漁獲量日本一を誇る漁業と、全国的なブランドの「有田みかん」で知られる。人口は約2万4千人だが、かつて、この小さな地方都市にある県立高校が、全国の高校野球ファンの心をつかんだ。
春夏合わせて4度の甲子園優勝を誇る箕島高校野球部。「尾藤スマイル」で知られた尾藤公さん(2011年に68歳で逝去)が監督を務めた。
1979年夏の甲子園大会3回戦では、星稜高(石川)と「高校野球史上最高の試合」とも言われる延長18回の死闘。この大会を制して、公立校で唯一の春夏連覇を成し遂げた。
箕島高は2013年を最後に甲子園から遠ざかっているが、高校と入れ替わるように社会人野球のクラブチーム日本一に7度輝いた地元の野球チームがある。
「マツゲン箕島硬式野球部」。箕島高野球部の卒業生たちが、1996年に立ち上げた。
チーム発足のために駆け回ったのは、マツゲン箕島の現監督・西川忠宏さん(64)だ。
西川さんから相談を受けた尾藤さんは、チームの資金集めのため、自ら企業などを訪ねて回った。「尾藤さんが言うなら応援します」。多くの賛同があり、2千万円ほどが集まったという。
高校野球史上に残る名監督から、後進を育てるというバトンを託された西川さん。チームは野球という枠を超え、人口減少に悩む「地域」、人手不足を解決したい「企業」、チームを運営する「NPO」それぞれが支え合い発展する「三方よし」の絶妙な関係性を築き上げた
西川さんは言う。「尾藤さんが繰り返し言っていたのは、自らを犠牲にしてでも次につなぐことの大切さ。若い選手にも、そんな『尾藤魂』を伝えていくのが僕の役目だと思っています」
マツゲン箕島は今年9月、全日本クラブ野球選手権で7度目の優勝を果たした。社会人野球日本一を決める日本選手権(10月28日開幕)で、悲願の初勝利を目指す。
📝崇徳や下関国際が1回戦突破 秋季中国地区高校野球大会
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f6b3475f8c7dd52fddf586af2d46d5f774f0c9e
高校野球の秋季中国地区大会は24日、宇部市のユーピーアールスタジアムと山口市の山口マツダ西京きずなスタジアムで開幕し、1回戦4試合があった。
広島2位の崇徳は、序盤から効果的に得点を重ね、山口2位の桜ケ丘に8―1で七回コールド勝ちした。島根王者の島根中央は、4―5で関西(岡山)に競り負けた。石見智翠館(島根)は5―4で玉島商(岡山)に勝利。山口王者の下関国際は終盤に鳥取商を突き放し、6―3で逃げ切った。
第2日の25日は、両球場で1回戦の残り4試合があり、高川学園(山口)―広陵(広島)、広島商―米子松蔭(鳥取)などの試合がある。
👣春のセンバツ切符かかる中国大会 県王者の島根中央はシーソーゲームの末に関西に惜敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e9c7271263bfd2f8374989eacee0a7979bd8b51
2026年春の甲子園につながる高校野球中国大会が24日に山口県で始まりました。
山陰勢6校のうち、初めての甲子園切符に挑む島根中央高校は、岡山の関西高校と1回戦を戦いました。
秋の県大会で初優勝した島根中央高校。中国大会には13年ぶりの出場です。初めての「甲子園切符」へ岡山の関西との初戦に臨みました。
島根中央は初回、2アウトながらランナー3塁として、4番の高木を迎えますが、ショートゴロに倒れ先制はなりません。
島根中央の先発は、キャプテンでエースの塩崎。その裏、2アウトランナー2塁から関西の4番杉野にタイムリーを浴び、先制を許します。
2回にも2点を失った島根中央は、3回表に反撃に出ます。ヒットと相手エラーで1アウト1塁・3塁として、4番の高木。今度はレフト前へのタイムリーヒットで1点を返します。
さらに1点を返して後、2アウト満塁の場面で8番の山田がライト前へ2点タイムリー。集中打で4対3と逆転に成功します。
しかしその裏、ソロホームランで追いつかれると、7回裏には、関西の2番・中塚にセンターオーバーのタイムリーを浴び、勝ち越しを許しました。
島根中央は4回以降、打線が沈黙。5-4で敗れ、春の「甲子園切符」は、かなり遠くなりました。
島根中央高校・新田均監督:試合は負けたが、一人一人の力はそれなりに出してくれたかなと思います。
島根中央高校野球部・塩崎孔耀主将:中国大会でも自分たちの野球ができるということがわかった。これからチームの総合力を挙げていって、また夏にどこのチームとも勝負ができるようにしていきたい。
学校史上初めての甲子園へ…島根中央ナインは夏に向けて再スタートです。
📝桐蔭学園監督 片桐氏から小倉氏へ交代 一番の思い出は「森敬斗の逆転サヨナラ満塁本塁打」
https://news.yahoo.co.jp/articles/03991f93030eec097453e1635bad79d685f810af
春夏合わせ12度の甲子園出場を誇る桐蔭学園硬式野球部の監督が、片桐健一氏(52)から部長の小倉丞太郎氏(48)に交代したことが23日、分かった。同日付で新体制がスタートしている。
小倉新監督は同校OBで、1994年春の選抜大会に出場。その後、東京学芸大に進学した。社会人野球でもプレーし、その後は桐蔭でコーチなども務めた。
片桐氏は2017年9月に桐蔭の監督に就任。18年秋の関東大会で優勝し、翌春の選抜大会出場へと16年ぶりに導いた。
神奈川新聞社の取材に応じた片桐氏は、8年の監督生活の中で印象に残る出来事の一つとして、「(18年の関東大会1回戦の)常総学院(茨城)戦での森敬斗(横浜DeNA)の逆転サヨナラ満塁本塁打が一番の思い出」と話した。現チームに向けては「発展途上のチーム。目標に向かって頑張ってほしい」とエールを送った。
⚾岩手さんへ
忘れた頃に済美で騒動が起きているらしいですね・・・・・。元女子校なんで共学にしたのが間違いだったのか?????
安楽投手は高校時代は僕のお気に入りでしたが、上甲監督が他界され彼はエースで主将でしたが、それを境に人格が崩壊してしまったのか・・・・・。
上甲監督も彼を気に入っていたのか分かりませんが、春季四国大会宿泊観戦の折にたまたまアグリあなん~鳴門オロナミンCと2日連続観戦できました(春季四国は大会前日に抽選会があるので、すでに徳島行きのバスチケットを手にして、路線バスで阿南に行く予定を立てていたので、急に鳴門には変更できないので!)
1回戦はセンバツ準決勝と同じ高知高校との再戦で、準決勝は尽誠学園に負けたと記憶しております。2日間で5回以上ベンチ奥で上甲監督の怒号が響き渡りましたが、どうやらキャッチャーがもっとも怒られていたようで、安楽投手は無傷でしたね。その日のうちに徳島駅経由で鳴門に向かい「ビジネスホテル・はま」に着いたのは夜遅く。。。徳島駅前で徳島ラーメン食べて単線の高徳線に揺られて疲れてましたが、ロビーでチェックインの手続きしていると奥の方から「あ~~~疲れた!」と男性の声が聞こえたので、振りむくとセーター着た上甲監督が登場されたと!
あの時はお元気そうでしたが、約1年4か月後に他界されてしまいました。。。。。今の高校野球の変わりように嘆かれているでしょうね。球数制限に延長タイブレーク・クーリングタイムに7回制導入その他モロモロ。
天気はどうなんでしょうね・・・先月まではいい流れでしたが、今月はかなり雨に祟られているし、、、紀三井寺で6回終了継続試合で12時19分ナイター点灯。僕は行ってないがGOSANDO南港球場で中断70分もありナイター閉会式。そして先週は2日連続雨に祟られいつもながらにさとやくSの屋根に助けられ快適に野球観戦できましたが湿度が高くて熱かった!!
明日は昼から雨予報なんで、、、あるいは昨秋の初日よろしく1試合だけ中断を挟みながらなんとか試合成立させ、第2・第3試合は悪天候予報で中止とされたらイヤですね・・・・・。
最悪でも2試合は消化してもらいたいところ。日曜日がもっと予報悪いので、月曜日に準々決勝4試合できればある程度客も少ないだろうし天気も良いので理想的ですが、基本的に両日ともに5時起床5時50分出発で8時過ぎに球場入りする方針は変えるつもりないので・・・・・。
明日は全試合中止はないと見てますが、明後日は5時に起きて最終判断せなアカンかと。
島根中央は公立高校のようで、川本高校と邑智高校の2校が統合された模様です。僕も全然知らなかったですが、、、だいたい和歌山と同じくらいの校数だし和歌山と違って団子状態なんで半分くらいのチームは甲子園に届くような位置にいるようですね。矢上なども甲子園にあと一歩というところまで来ているし。
花園大学は以前に何度か観戦してますが、藤原投手は知らなかったですね。奥本監督の顔色ばかり窺っていたので!
宝塚市はたしかに面積は広く20万人ちょい人口がいますね。しかし西宮市の方が海側から山奥までもっと広いかと思いますよ。