自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

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紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
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お知らせ

編集済
⚾今日の大阪大会試合結果(最終日 決勝戦 GOSANDO南港球場)
大阪桐蔭-履 正 社(雨天中止)

⚾今日の京都大会2次戦大会試合結果(5日目 準決勝 わかさスタジアム京都)
龍谷平安-東  山・京都共栄-城南菱創(雨天中止)

💢公式戦中止のお知らせ
https://tbirds.jp/topics/2025/822/

日程:5月17日(土)13:00試合開始
会場:守山市民球場
対戦:滋賀ハイジャンプス
理由:グラウンドコンディション不良の為
 
※振替日程につきましては、決定次第お知らせいたします。


そういうわけで、、、、、今日は予定通り8時15分起床で4年ぶりの守山の機会を伺ってましたが・・・・・。

宝塚は土砂降りの雨で、小林駅まで徒歩20分の間にずぶ濡れ必至で、守山駅から市民球場まで約3kmレンタサイクル移動しか選択肢なく、夕方まで雨予報で片道3時間かかるので・・・・・。

滋賀球団のインスタグラムには『予想していたより水も溜まっておらず、現状は試合につきましては予定通りの開催となります🫡』
https://www.instagram.com/shiga_hijumps/p/DJuqBn7zuVx/

と写真付きであったので・・・・・すでに京都は7時に中止発表で運よく東山ー平安の試合観戦できる運びとなったし、まだ6月21日・9月7日と守山で試合組まれているので無理する必要はないと判断して2度寝しました。。。。。
【幻の開幕戦】入場者数1203名とありますが、1204人目になれなかったですね!

大阪は10時頃中止発表で、、、、、人工芝でナイター照明あるので18時開始にしても強行すると思いきや!

関東の方も中止だったようで、この先大いなる不安を感じて三重・岡山に旅立たなければなりません↓

⚾明日の大阪大会組み合わせ(最終日 決勝戦 大阪シティ信用金庫スタジアム)
    10:00~ 大阪 桐蔭-履 正 社

⚾明日の京都大会2次戦組み合わせ(5日目 準決勝 わかさスタジアム京都)
☆☆☆ 09:30~ 龍谷大平安- 東 山
    12:00~ 京都 共栄-城南 菱創

☟【5月17日】07:00 本日(5月17日)の試合中止、順延について
https://kyoto-hsbf.sakura.ne.jp/khsbf/

候およびグラウンドコンディションの回復が見込めないため、本日開催予定の試合を中止し以下の通り順延いたします。

5月18日(日) 準決勝戦
①龍谷大平安- 東 山  (9:30開始予定)
②京都 共栄-城南 菱創 (12:00開始予定)

5月19日(月)決勝戦・3位決定戦
①[3位決定戦]( 9:30開始予定)
②[決 勝 戦](12:00開始予定)

なお、試合の開催や開始時間については今後の天候等によって変更させていただく場合がございます。その場合、当ホームページにて随時お知らせいたします。

💢17日の大阪桐蔭-履正社は雨天中止で18日午前10時開始に順延 昨秋は履正社に軍配
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdde2ad023bd5c9bb79305c2e6b0f9aa441fca03

17日に予定していた春季大阪大会決勝の大阪桐蔭-履正社は雨天のため中止が発表された。18日午前10時からGOSANDO南港で行われることになった。

大阪桐蔭は今大会6試合で71得点、6失点と投打で圧倒。森陽樹投手と中野大虎投手(ともに3年)のプロ注目コンビ擁する投手陣は安定している。野手陣も1試合11・8得点で、1イニングでも1・8得点と打ちまくっている。

対する履正社は接戦に強い。2、3回戦は5回コールドで大勝したが、4回戦以降は接戦続き。5回戦・大院大高戦は10回、準決勝の関大北陽戦は11回でタイブレークをものにした。1年秋からレギュラーの辻琉沙、矢野塁(ともに3年)の内野兼投手のコンビがチームを引っ張る。

昨秋は大阪大会決勝で顔を合わせ、履正社に軍配が上がった。一冬超えた今春はどちらが勝つか。

勝ったチームが24日から奈良県のさとやくスタジアムで行われる春季近畿大会に出場する。

☟関東大会が雨天順延 25連勝中の横浜、ドラ1候補の石垣擁する健大高崎など出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/27a9ff1e188b8b69e0f51cc9793019f9003d604b

きょう17日に開幕予定だった春季高校野球関東大会(茨城)は雨天のため、あす18日に順延となった。

今大会では新チーム始動時から公式戦25連勝中の横浜(神奈川)、今秋ドラフト1位候補の最速158キロ右腕・石垣元気(3年)擁する健大高崎(群馬)などが登場する。

📝大雨のあとなのに、なぜ水まき? 阪神園芸にしかできない匠の水加減
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9fbfce64d8f728eb11671b7344349dce5a990ba

<阪神-広島>◇17日◇甲子園
シートノック終了後、グラウンドを管理する阪神園芸が内野の黒土にしっかりと水まきを行った。
午前11時まで大雨が降っていたにもかかわらず、水まきを行ったのには重要な理由がある。

前日のナイター後から内野部分を完全におおう巨大な防水シートがかぶせられていた。このシートは防水性が極めて高く、どんなに強く雨が降っても土まで通さない。その分、土は「水不足」の状態に陥るという。水をまかないと硬すぎて、イレギュラーしやすい状態になる。

匠の細やかな目利きにより、内野グラウンドは最良の状態に近づいた。

📝聖隷クリストファー 命運握るのは小林桜大遊撃手&大島歩真二塁手の1,2番コンビ…春季東海大会24日開幕
https://news.yahoo.co.jp/articles/c87d96f28913ddd2f3c9a4448aea6479f9ea6746

高校野球の春季東海大会(三重)は24日、各県2校の合計8チームが参加して開幕する。静岡県王者の聖隷クリストファーは1回戦で三重(三重2位)と対戦する。県大会で好調だった1番・小林桜大遊撃手(3年)、2番・大島歩真二塁手(2年)が、序盤で得点機を演出することを誓った。県準優勝の桐陽は豊川(愛知1位)と激突する。今春から5位決定戦が実施され、各校が2試合以上行う。

東海大会で聖隷打線の命運を握るのが1、2番コンビだ。県大会の全5試合にスタメン出場した野手陣で、打率トップは2番を打つ大島の4割7分4厘、次が1番・小林の4割4分4厘と好成績を残した。

左打ちの小林は、登録メンバーで最も小柄な162センチ。「(県大会は)1打席目でヒットがあまり出なかった。最初から出塁して流れをつくりたい」と話せば、2年生の右打者・大島が「小林さんと一緒に頑張りたい」と続いた。初戦の相手は三重。春夏通算で27度の甲子園出場を誇る強豪に対し、まずは好調な2人で切り込んでいく。

県大会5試合で23得点5失点。エース左腕・高部陸(2年)を中心に盤石の投手陣に対し、打線はつながりを欠いた。磐田南との準決勝(3〇2)では死球と敵失で得た好機から先取点を奪ったが、9安打で11残塁。決勝の桐陽戦(3〇0)はわずか2安打にとどまり、8四死球で走者を出したが8残塁だった。決勝では1、2番ともに無安打に終わり、小林は「上に行くほど、いい投手が来る。東海大会に向けてスイングを見直さないと」と反省。日によっては1日1000スイングで強化を図っている。

チームは昨秋に続き、東海切符を手にした。県秋季大会で主に2番を務めた小林はその当時、8番に降格。トップ位置を変えて、調子を取り戻した。県大会で下位打線だった大島はスタメン落ちを経験。インパクトの際、力の伝え方を見直し、フォームを改良した。苦難の秋を乗り越えた2人が、欠かせない存在として再び東海大会に乗り込む。

〇…打線の起爆剤として期待がかかる谷口理一内野手(3年)が東海大会で復帰する。県大会前に左手首脱臼で離脱。最近行われたダブルヘッダーの練習試合では、1試合目は7番打者として一塁手と投手、2試合目は3番で一塁、三塁を守った。2試合合計6安打を放ち、好調をアピール。「出られなかった悔しさを東海大会でぶつけたい」と決意をにじませた。

👣桐光学園・野呂雅之監督が今夏限りで勇退 パドレス松井裕樹ら好選手を輩出
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfb267a1d551c2c2ca7c84738379e58a3c5a05c1

春、夏の甲子園に計5回出場し、松井裕樹(米大リーグ・パドレス)らを育てた桐光学園高野球部の野呂雅之監督(64)が、今夏限りでの勇退を決めたことが分かった。野呂監督は16日、神奈川新聞の取材に「充分長い間やってきた。体力的なことや、自分が辞めた後の体制など、いろいろなことを考えて今のタイミングで決めた」と話した。

野呂監督は早稲田実高、早大で外野手として活躍し、同大卒業後の1984年に新卒の保健体育科教諭として桐光学園高に赴任。以来、約40年にわたって同校野球部を率いてきた。春の甲子園に1回、夏の甲子園に4回出場。2012年の夏には松井を擁してベスト8に進出し、左腕は甲子園の奪三振記録を更新した。

1学年15人ほどの少数精鋭のチームづくり、自主性を重視して対話を重んじる練習などを、全国に先駆けて導入。野球部専用の寮がないなどハンディもある中で、桐光高を横浜高や東海大相模高と並ぶ「神奈川4強」と言われる強豪に育て上げた。松井や中川颯(横浜DeNA)などのプロ野球選手をはじめ、社会人野球、大学野球などに多くのプレーヤーを輩出した。

今春は県大会初戦で大師高に敗れ、夏の神奈川大会はノーシードで挑む。野呂監督は「最後の夏と言っても特別に力むことなく、変えることもない。今年のチームで優勝することを目指してコーチ、選手たちと練習していく」と話した。
2025/05/17(土) 22時09分15秒 No.1778 編集 削除