自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
5/25 春季近畿大会初日第2試合 明石トーカロ球場 明石商(兵庫③)-京都国際(京都) 13:19~15:10
第2話 地元明石でまさかのコールド惨敗
一二三四五六七八九十計HE
京都国際0233000 8121 西村-奥井
明 石 商0010000 152 横山、石原、小斉、砥川、藤井-谷岡、松浦
第一試合
天 理11
社 0
開幕試合で社が思わぬ形で崩壊し、夏の兵庫3連覇が厳しくなってきた。。。
第2試合では兵庫3位ながらいつもしぶとい明石商がセンバツ帰りの京都国際の挑戦を受ける。
おそらくロースコアの接戦で推移して最後は狭間監督の細かい作戦で際どい勝負を制すると見ていたのだが、、、
運よく後攻を取って投手陣が最少失点に抑えてセンバツで青森山田がサヨナラ勝ちしたような展開を描いていたが・・・・・。
アルプスを見たら両方録音応援だった。コロナがもたらした数少ない功績だろうか?太鼓1つの応援とブラスバンド不在でも録音応援だったらそれなりに形になるしムードも高まるので。
5月下旬で天気も良く黒土のグラウンドに散水されるさまは心地よい。狭間監督はまだ長袖着用だが、小牧監督は半袖のアンダーシャツだった。
先発は京都国際は2年生の11番西村投手。明石商も2年生の16番横山投手だった。ともに新チームのエース候補で大舞台で経験を積ませる目的もあるのだろう。
さて試合は1回表京都国際が1死から連打で1・2塁と横山投手の立ち上がりを攻めるが、4番・藤本サードゴロゲッツーで事なきを得た。
注目の明石商の攻撃だがサウスポー西村の前に簡単に3者凡退。
2回表またもや1死から6番・高岸がヒットを放ち、小牧監督は7番・長谷川の初球いきなりエンドランを仕掛け、ショートの悪送球を誘い1・2塁。8番・曽根もレフト前ヒットでつないで満塁。打席は9番・西村投手だが、小牧監督は満塁にもかかわらずカウント1-2からの4球目なんとセーフティ―スクイズのサインを出してこれがピッチャー前に転がりまんまと成功し1点先制。さらに1番・金本が初球センター前タイムリーで2点目。横山投手かなり苦しくなり、2番・三谷に四球を与えて2死満塁となったところでようやくベンチからタイムが取られ、落ち着きを取り戻し3番・澤田を内角ストレートで三振を奪いたい気の片りんを見せた。
その裏、先頭の4番・井川が2ボールからライト前ヒット。ここはまず1点返すべく送りバントと思われたが、狭間監督は5番・山西の1-1からの3球目バスターを仕掛け惜しくもファール・・・。そしてフルカウントからまさかの5-4-3ダブルプレーで完全に流れを手放してしまった!!
明石商は早くも3回頭から2年生19番サウスポー石原にスイッチ。流れを変えたかったが、いきなり初球レフトへツーベースを喰らい完全にリズムを崩し、5番・奥井の送りバントを犠打エラーでオールセーフとして無死1・3塁。6番・高岸にレフト前タイムリーを浴び3-0と突き放されなおも無死1・2塁と苦しい場面でエース・小斉が緊急リリーフ。
エースの意地を見せる前に、第1球をキャッチャー谷岡がパスボールして無死2・3塁と余計に傷口を広げ、カウント1-2からスクイズはファールとなったが、8球目レフト前2点タイムリーヒットで早くも5-0と差をつけられ社よりもヒドい試合展開となってしまった・・・。
その後、バント2塁封殺や1塁けん制死と自分たちの守りを披露できたが時すでに遅し・・・。
コールド回避のためにも少しでも点差を詰めたい明石商は3回裏7番・播田がレフト前ポテンヒットそしてけん制悪送球で無死2塁。5点ビハインドを考えると細かい作戦もなく、8番・清水のファーストゴロで1死3塁として、9番・谷岡は2-2と追い込まれ内野手はセオリー通り深く守っているのを見て5球目当てただけのセカンドゴロその間に3塁走者がホームインし1-5と反撃のノロシを挙げた。
4回以降相手打線を封印して1点ずつジワジワ追い上げたら試合は分からなくなると見ていたが、4回表1番・金本がレフト前ヒットを放ち手堅くバントで送って1死2塁。3番・澤田に痛恨の死球をぶつけ、4番・藤本はサード内野安打で満塁。5番・奥井は初球きっちりライト犠飛を放ち再び5点差。さらに盗塁でかく乱し、6番・高岸が猛打賞となるライト前2点タイムリーを放ちいつの間にか8-1と大量点差が広がりコールドが現実味を帯びた。。。
とにかく1点を返さないと7回コールド負けとなる明石商。地元トーカロ球場での試合だし、このままでは終われない。
その裏、先頭の2番・平田が四球をもらうと狭間監督はすかさず代走・三井を起用。まだ戦意喪失していない意思表示を示し、3番・横山は1-1から1塁線に痛烈な打球を放つも惜しくもファール。フルカウントからエンドランをかけるもレフトフライ。4番・井川が泥臭く内野安打でつなぐと5番打者に代打・藤原を起用し1ボールからライト前ヒットと狭間監督の采配が冴え亘った。とにかくまず1点取ってコールド回避したいところでエースに打席が回りまた代打はあのオリックスの来田選手の弟さんだ!長打一本期待してカウント1-1になったところで、1塁走者に代走を送りイロイロ仕掛ける狭間監督だが、結局2-2からの6球目セカンドフライと力負けし、7番・播田の微妙な打球をセンター澤田が前に突っ込みスライディングキャッチの好プレーで1点も与えてくれず、厳しい前半戦だった。
これ以上の失点を避けたい明石商は代打の関係で4番手・砥川投手がリリーフ。下位打線ということもあり、簡単にツーアウトを取るが、2死から1番・金本に痛恨の四球。しかし調子に乗って?盗塁仕掛けるもタッチアウト!で5回コールドは回避した。
その裏、明石商も同じく8番からの攻撃で2死後四球で出塁とここまでは全く同じだったが、さすがに7点ビハインドでは無策で2番・途中出場の三井はショートライナーで整備に入った。
それにしても、、、まさか1-8とここまで差がついてしまうとは・・・。エース・中崎温存で、2年生サウスポー西村はセンバツベンチ外だったのだが、ここまで危なげなく4安打1失点と明石商打線を封印し、逆に明石商投手陣そして守備陣が崩壊しまさかの大敗ムード・・・・・。
社でも天理相手になんとか9回まで野球をさせてもらったが、かなり苦しくなってきた。なんとか2イニングで1点もぎ取ってこれ以上の失点を避けたかったが・・・。
6回表京都国際は2番からの攻撃だったがおとなしく三者凡退。結局4人投げて4番手の砥川投手が一番デキが良かったのが皮肉だ。
なんとか1点が欲しい明石商はその裏3番からの攻撃。なりふり構わず1点をもぎ取って欲しかったが、3番・横山カーブに手が出ず3球三振。2死から途中出場の陰山が初球センター前ヒットを放つも、砥川投手そのまま打席に入って初球ライトフライ。
あるいはここが最終回となるかもしれない7回。狭間監督は全員試合に出してあげたいという配慮か?5番手・藤井を投入。1死後6番・高岸が左中間ツーベースを放ち、ファーストゴロ~四球で2死1・3塁のピンチを招きこの試合2度目のタイムが取られ、9番・西村投手と対峙し、もう7回裏の投球に専念したかったのか?フルカウントから内ストレートに手を出さず見逃しの三振。
いよいよ7回裏。ここで点を取らなければコールド確定でゲームセットとなってしまう。
打順は7番からでどうしても塁上を賑わせて上位打線に返してもらわなければならない。
しかし、先頭の播田がショートフライに倒れ、狭間監督はまだ試合に出ていない2人の選手を相次いで代打起用しベンチ入りメンバー全て試合に参加させ思い出作りには成功したが、あっさり三者凡退で攻撃終了で7回コールド負けとなった・・・・・。
戦前はそこまで力の差はなく、後攻を取れたしロースコアの接戦に持ち込んで狭間監督の采配で僅差の試合をモノにするはずが、エラーで自滅し投手陣がカバーしきれなかった・・・・・。
センバツ初戦で青森山田にサヨナラ負けしたショックで僕は京都国際は再度大舞台に立てても同じような負け方をするのでは???と疑念を払しょくできなかったが、4月以降夏の甲子園決勝まで公式戦無敗で突っ走っただけに春から夏に向けて戦力が大幅に上がったようだ。
無事に開幕日が終わり、また明日も明石行き。幸い天候に恵まれ屋根のない明石でも支障がないのがありがたかった。
翌日は兵庫最後の砦・須磨翔風がノーサイン野球で大阪2強を連破した大阪学院の挑戦を受け、最後には和智弁ー滋賀学園の公式戦3度目の対決が待っている。
翔風はJーPOPのような校歌とブラスバンドの応援が魅力的だがそれはまた次回の講釈で。
チーム名 選手名 投球回 打者 投球数 安打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 失点 自責
京都国際 西 村 7 27 106 5 0 0 2 0 2 1 1
明 石 商 横 山 2 12 42 5 1 0 1 0 2 2 1
明 石 商 石 原 0/3 3 6 2 1 0 0 0 0 3 2
明 石 商 小 斉 2 10 33 4 1 1 0 1 0 3 3
明 石 商 砥 川 2 7 28 0 0 0 1 2 0 0 0
明 石 商 藤 井 1 6 22 1 0 0 1 0 2 0 0
(完)
🌟次回予告🌟
5/26 春季近畿大会2日目第1試合 明石トーカロ球場 須磨翔風(兵庫②)-大阪学院(大阪)
第2話 地元明石でまさかのコールド惨敗
一二三四五六七八九十計HE
京都国際0233000 8121 西村-奥井
明 石 商0010000 152 横山、石原、小斉、砥川、藤井-谷岡、松浦
第一試合
天 理11
社 0
開幕試合で社が思わぬ形で崩壊し、夏の兵庫3連覇が厳しくなってきた。。。
第2試合では兵庫3位ながらいつもしぶとい明石商がセンバツ帰りの京都国際の挑戦を受ける。
おそらくロースコアの接戦で推移して最後は狭間監督の細かい作戦で際どい勝負を制すると見ていたのだが、、、
運よく後攻を取って投手陣が最少失点に抑えてセンバツで青森山田がサヨナラ勝ちしたような展開を描いていたが・・・・・。
アルプスを見たら両方録音応援だった。コロナがもたらした数少ない功績だろうか?太鼓1つの応援とブラスバンド不在でも録音応援だったらそれなりに形になるしムードも高まるので。
5月下旬で天気も良く黒土のグラウンドに散水されるさまは心地よい。狭間監督はまだ長袖着用だが、小牧監督は半袖のアンダーシャツだった。
先発は京都国際は2年生の11番西村投手。明石商も2年生の16番横山投手だった。ともに新チームのエース候補で大舞台で経験を積ませる目的もあるのだろう。
さて試合は1回表京都国際が1死から連打で1・2塁と横山投手の立ち上がりを攻めるが、4番・藤本サードゴロゲッツーで事なきを得た。
注目の明石商の攻撃だがサウスポー西村の前に簡単に3者凡退。
2回表またもや1死から6番・高岸がヒットを放ち、小牧監督は7番・長谷川の初球いきなりエンドランを仕掛け、ショートの悪送球を誘い1・2塁。8番・曽根もレフト前ヒットでつないで満塁。打席は9番・西村投手だが、小牧監督は満塁にもかかわらずカウント1-2からの4球目なんとセーフティ―スクイズのサインを出してこれがピッチャー前に転がりまんまと成功し1点先制。さらに1番・金本が初球センター前タイムリーで2点目。横山投手かなり苦しくなり、2番・三谷に四球を与えて2死満塁となったところでようやくベンチからタイムが取られ、落ち着きを取り戻し3番・澤田を内角ストレートで三振を奪いたい気の片りんを見せた。
その裏、先頭の4番・井川が2ボールからライト前ヒット。ここはまず1点返すべく送りバントと思われたが、狭間監督は5番・山西の1-1からの3球目バスターを仕掛け惜しくもファール・・・。そしてフルカウントからまさかの5-4-3ダブルプレーで完全に流れを手放してしまった!!
明石商は早くも3回頭から2年生19番サウスポー石原にスイッチ。流れを変えたかったが、いきなり初球レフトへツーベースを喰らい完全にリズムを崩し、5番・奥井の送りバントを犠打エラーでオールセーフとして無死1・3塁。6番・高岸にレフト前タイムリーを浴び3-0と突き放されなおも無死1・2塁と苦しい場面でエース・小斉が緊急リリーフ。
エースの意地を見せる前に、第1球をキャッチャー谷岡がパスボールして無死2・3塁と余計に傷口を広げ、カウント1-2からスクイズはファールとなったが、8球目レフト前2点タイムリーヒットで早くも5-0と差をつけられ社よりもヒドい試合展開となってしまった・・・。
その後、バント2塁封殺や1塁けん制死と自分たちの守りを披露できたが時すでに遅し・・・。
コールド回避のためにも少しでも点差を詰めたい明石商は3回裏7番・播田がレフト前ポテンヒットそしてけん制悪送球で無死2塁。5点ビハインドを考えると細かい作戦もなく、8番・清水のファーストゴロで1死3塁として、9番・谷岡は2-2と追い込まれ内野手はセオリー通り深く守っているのを見て5球目当てただけのセカンドゴロその間に3塁走者がホームインし1-5と反撃のノロシを挙げた。
4回以降相手打線を封印して1点ずつジワジワ追い上げたら試合は分からなくなると見ていたが、4回表1番・金本がレフト前ヒットを放ち手堅くバントで送って1死2塁。3番・澤田に痛恨の死球をぶつけ、4番・藤本はサード内野安打で満塁。5番・奥井は初球きっちりライト犠飛を放ち再び5点差。さらに盗塁でかく乱し、6番・高岸が猛打賞となるライト前2点タイムリーを放ちいつの間にか8-1と大量点差が広がりコールドが現実味を帯びた。。。
とにかく1点を返さないと7回コールド負けとなる明石商。地元トーカロ球場での試合だし、このままでは終われない。
その裏、先頭の2番・平田が四球をもらうと狭間監督はすかさず代走・三井を起用。まだ戦意喪失していない意思表示を示し、3番・横山は1-1から1塁線に痛烈な打球を放つも惜しくもファール。フルカウントからエンドランをかけるもレフトフライ。4番・井川が泥臭く内野安打でつなぐと5番打者に代打・藤原を起用し1ボールからライト前ヒットと狭間監督の采配が冴え亘った。とにかくまず1点取ってコールド回避したいところでエースに打席が回りまた代打はあのオリックスの来田選手の弟さんだ!長打一本期待してカウント1-1になったところで、1塁走者に代走を送りイロイロ仕掛ける狭間監督だが、結局2-2からの6球目セカンドフライと力負けし、7番・播田の微妙な打球をセンター澤田が前に突っ込みスライディングキャッチの好プレーで1点も与えてくれず、厳しい前半戦だった。
これ以上の失点を避けたい明石商は代打の関係で4番手・砥川投手がリリーフ。下位打線ということもあり、簡単にツーアウトを取るが、2死から1番・金本に痛恨の四球。しかし調子に乗って?盗塁仕掛けるもタッチアウト!で5回コールドは回避した。
その裏、明石商も同じく8番からの攻撃で2死後四球で出塁とここまでは全く同じだったが、さすがに7点ビハインドでは無策で2番・途中出場の三井はショートライナーで整備に入った。
それにしても、、、まさか1-8とここまで差がついてしまうとは・・・。エース・中崎温存で、2年生サウスポー西村はセンバツベンチ外だったのだが、ここまで危なげなく4安打1失点と明石商打線を封印し、逆に明石商投手陣そして守備陣が崩壊しまさかの大敗ムード・・・・・。
社でも天理相手になんとか9回まで野球をさせてもらったが、かなり苦しくなってきた。なんとか2イニングで1点もぎ取ってこれ以上の失点を避けたかったが・・・。
6回表京都国際は2番からの攻撃だったがおとなしく三者凡退。結局4人投げて4番手の砥川投手が一番デキが良かったのが皮肉だ。
なんとか1点が欲しい明石商はその裏3番からの攻撃。なりふり構わず1点をもぎ取って欲しかったが、3番・横山カーブに手が出ず3球三振。2死から途中出場の陰山が初球センター前ヒットを放つも、砥川投手そのまま打席に入って初球ライトフライ。
あるいはここが最終回となるかもしれない7回。狭間監督は全員試合に出してあげたいという配慮か?5番手・藤井を投入。1死後6番・高岸が左中間ツーベースを放ち、ファーストゴロ~四球で2死1・3塁のピンチを招きこの試合2度目のタイムが取られ、9番・西村投手と対峙し、もう7回裏の投球に専念したかったのか?フルカウントから内ストレートに手を出さず見逃しの三振。
いよいよ7回裏。ここで点を取らなければコールド確定でゲームセットとなってしまう。
打順は7番からでどうしても塁上を賑わせて上位打線に返してもらわなければならない。
しかし、先頭の播田がショートフライに倒れ、狭間監督はまだ試合に出ていない2人の選手を相次いで代打起用しベンチ入りメンバー全て試合に参加させ思い出作りには成功したが、あっさり三者凡退で攻撃終了で7回コールド負けとなった・・・・・。
戦前はそこまで力の差はなく、後攻を取れたしロースコアの接戦に持ち込んで狭間監督の采配で僅差の試合をモノにするはずが、エラーで自滅し投手陣がカバーしきれなかった・・・・・。
センバツ初戦で青森山田にサヨナラ負けしたショックで僕は京都国際は再度大舞台に立てても同じような負け方をするのでは???と疑念を払しょくできなかったが、4月以降夏の甲子園決勝まで公式戦無敗で突っ走っただけに春から夏に向けて戦力が大幅に上がったようだ。
無事に開幕日が終わり、また明日も明石行き。幸い天候に恵まれ屋根のない明石でも支障がないのがありがたかった。
翌日は兵庫最後の砦・須磨翔風がノーサイン野球で大阪2強を連破した大阪学院の挑戦を受け、最後には和智弁ー滋賀学園の公式戦3度目の対決が待っている。
翔風はJーPOPのような校歌とブラスバンドの応援が魅力的だがそれはまた次回の講釈で。
チーム名 選手名 投球回 打者 投球数 安打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 失点 自責
京都国際 西 村 7 27 106 5 0 0 2 0 2 1 1
明 石 商 横 山 2 12 42 5 1 0 1 0 2 2 1
明 石 商 石 原 0/3 3 6 2 1 0 0 0 0 3 2
明 石 商 小 斉 2 10 33 4 1 1 0 1 0 3 3
明 石 商 砥 川 2 7 28 0 0 0 1 2 0 0 0
明 石 商 藤 井 1 6 22 1 0 0 1 0 2 0 0
(完)
🌟次回予告🌟
5/26 春季近畿大会2日目第1試合 明石トーカロ球場 須磨翔風(兵庫②)-大阪学院(大阪)