自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

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紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
⚾明日の兵庫大会組み合わせ(5日目 3回戦)
明石トーカロ球場
    10:00~ 川西 北陵-神戸国際付
    13:00~ 明石 清水-姫 路 西

ウインク球場
  ☆ 10:00~ 六甲アイランド- 網 干
☆☆☆ 13:00~ 東洋大姫路-篠 山 産

⚾明日の岡山大会組み合わせ(3日目 準々決勝)
倉敷MS
☆☆☆ 09:00~ 岡山学芸館-創志 学園
 ☆☆ 11:30~ 岡山 東商- 山 陽
    14:00~ 倉 敷 商-岡山商大付

倉敷市営球場
  ☆ 09:00~ 玉野 光南-倉 敷 工

⚾明日の三重大会組み合わせ(6日目 準決勝 津市営球場)
 ☆☆ 10:00~  三 重 - 海 星
☆☆☆ 12:30~ 津田 学園- 菰 野

💢そりゃ「野球離れ」が進むわけだわ…今季から「試合中の写真・動画の投稿禁止」を始めた日本プロ野球の時代錯誤
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e05066c1c52ba0d328bd3e9adc28ad0e56525a6

日本野球機構(NPB)が今季より始めた「写真・動画等の撮影及び配信・送信規程」が物議をかもしている。ライターの広尾晃さんは「現代のプロスポーツにおける人気とは、球団が発信する情報とファンのSNS情報の総和だ。それをNPBは理解しているのか」という――。

■試合中のプレーの動画はすべてNG

今年2月1日、NPB(一般社団法人日本野球機構)は「試合観戦契約約款」を一部改訂するとともに新たに「写真・動画の撮影及び配信に関する規程について」を発表した。これが大きな議論になっている。

規定の趣旨は、「主催者が有する権利及び法益を適正に保護」するためである。そのために、プレー中の選手の写真や動画をXやインスタグラム、YouTubeやブログなどへ投稿することが禁止されたのだ。

NPBによれば、試合中の写真、動画の撮影については許諾するが、これをボールインプレー中(試合中)は、配信(投稿)することは禁止。動画はもちろん、写真もNG。選手以外の観客やマスコットなどについても、試合中の投稿は禁じられている。

試合終了後に限り140秒以内の動画なら投稿OK。例えば、ヒーローインタビュー後の選手の姿や、スタンドの雰囲気を撮影して投稿するのは問題ない。ただし、試合中のプレーが映っている動画はどんなに短くてもNG。

試合中の撮影は、スマホやカメラなどは認めるが、三脚やパソコンを使用することは禁止。配信先は「家族や友人への共有」は許諾するが、広くSNSで公開することを禁じている。

この規定を順守しようと思えば、観客、ファンは自分で撮影した写真、動画を「クローズドのSNS」、例えばLINEなどを使い試合後にアップすることはできるが、X(旧Twitter)やインスタグラム、TikTokなどオープンなSNSにアップすることは、どのタイミングであれ、すべてアウトということになる。

この規定が、NPB球団の現場を混乱させている。

■日ハムの異例の食い下がり

2月13日、千葉ロッテマリーンズは、公式サイトでわざわざ以下のように発信した。

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春季キャンプ・主催練習試合等については試合観戦契約約款適用外となるため、営利目的を除く写真・動画の撮影ならびにSNS投稿に対する制限はありません。
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これは沖縄県石垣島や、沖縄本島で行われる春季キャンプに押し寄せた熱心なファンから「写真や動画を撮ってSNSにあげてはいけないのか」という問い合わせがあったからだと思われる。

北海道日本ハムファイターズは規約を受けてなお、ファンが試合中に撮影した映像、写真の公開を一部許容していた。だが、3月26日、NPB機構側から改善勧告を受けた。以下はその際に日ハムが出したコメントだ。

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「写真・動画等の撮影及び配信・送信規程に基づき、ファンが球場で撮影した写真や動画をライブ中継に準ずる行為でない限り、SNS等に投稿することを許容してきました。これらは「主催者が承認した場合」に該当すると解釈し、ファンの球場体験をより楽しんでいただくための措置として運用してきました」
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続いて、「NPBとの間で規程の解釈について確認し、意見調整してきましたが、引き続き、本件に関しては、NPBならびに関係各所と規程の在り方について協議したい」とコメントした。

興味深いのは、日ハムは4月7日にも「NPB側からプロ野球暴力団等排除対策協議会の顧問弁護士の見解を含む指摘を受けて、今後は本規程に沿った適切な運用を心掛けてまいります」と発表した。

一球団がNPB機構に対してここまで食い下がるのは珍しいことだ。

■時代錯誤の施策

NPBの新たな規定は、12球団の「現場」の声を十二分に反映させたものだったのだろうか。
現在のプロスポーツは、試合を開催しそこに来た観客のチケット代で稼ぐという単純なビジネスではない。

興行主体たるチーム、球団は、顧客をリピーター、ヘビーユーザーにするために、あらゆる方策を打つ。その際にSNSは、大きな武器となる。

チームは、試合や練習、プライベート画像やショート動画などを公式サイトにアップしてファンの注目を集める。そしてファンも自身が撮った写真、動画をアップして、ファン仲間と共有する。今のプロ野球はSNSを通じた「推し活」の交流で大きな注目を集めているのだ。

SNSによる球団、選手とファンの「交流」の一方を封鎖することが、どんな影響を与えるのか、NPBはこのことに思いが至ってないのではないか。

■まるで役所の掲示板

ではそのかわりにNPBから情報発信を積極的に行っているのだろうか。実情は貧弱この上ないものだ。NPB公式サイトは、選手のページは免許証のような写真が1枚貼ってあるだけ。NPB主催のオールスター戦や日本シリーズも写真が数点掲げられているのみ。

公式SNSはXとFacebookがあるがほとんどがテキストベースで「選手の公示」「コラム」が申し訳程度にあるだけだ。まるで役所の掲示板のようだ。

球団の公式サイトはどうか。各球団は公式のSNSで動画を配信している。特にパ・リーグ6球団は「パ・リーグTV」の試合を、ハイライト動画として配信しているが、その質、量は十分とは言えない。

そもそも今の「推し活」は、スター選手だけを推すわけではない。ファンは新人や控え選手なども自分だけの推しにして、声援を送るのだ。球場の観客席には、大きな背番号の控え選手のレプリカユニフォームを着たファンがたくさん詰めかけているのだ。

これまでNPBや球団の公式サイトには一軍半、ファームの選手の情報は少なかった。だからファンは自分たちが推す選手をSNSにアップしてきたのだ。

■MLBとNPBの大きな違い

MLBでは、機構が全30球団の公式サイトを統括している。シーズン中は連日、詳細な試合速報(Game Day)をアップしているが、その中で安打、奪三振、ファインプレーなどをオンタイムで動画配信している。これらの動画は、選手別に編集され、選手紹介コーナーでは、その選手の最新のスーパープレーも日々更新されているのだ。

MLBでプレーする選手は年間1000人を超すが、そのほぼすべての選手について、詳細なデータだけでなく、プレーシーンの動画がアップされている。そしてXなどSNSでも日々膨大なコンテンツをアップしている。

MLBだけでなく、その下部のマイナーリーグ(MiLB)も、選手個々の動画をふんだんに発信している。そのうえで、MLBはファンのSNS発信には寛容だ。

ドジャースの大谷翔平が打席に立つと観客席からは、おびただしい数のスマホが向けられる。大谷の動きと共にスマホの向きも変化していく。ファンは撮った動画や写真を即座にSNSにアップしている。

実は、MLBもファンが撮影した試合の画像、動画をSNSにアップすることを禁じている。しかし、それはほとんどアナウンスされていない。

ほとんどの球団は、観客が入場する際に大型の望遠レンズの持ち込みを禁止している。クオリティの高い画像、写真の配信はできないが、スマホや小型カメラでの撮影、SNSアップは実質的に容認しているのだ。

■人気とは「公式発表」と「ファンのSNS」の総和

MLBでは、公式サイトが大量のコンテンツ配信をしているのに加えて、ファンのSNS発信によって、さらに注目度を上げている。

MLBがここまで情報発信に力を入れているのは、アメリカでMLBの注目度がそれほど高くないことが大きい。スポーツ専門サイトのESPNなど、アメリカのスポーツメディアは北米4大スポーツ(NFL=アメフト、NBA=バスケット、MLB=野球、NHL=アイスホッケー)を大々的に取り上げるが、その中ではMLBの優先順位は高くない。

それもあって、MLBは自ら大々的に情報発信をするとともに、ファンにも自由にSNSで発信させているのだ。

NPBではスポーツ紙、一般紙、テレビなどが記者証を発給され、試合にはりつき膨大な写真、動画を撮っている。だが、その発信量は少ない。大部分がデッドストックになっている。SNSで動画配信しているメディアもあるが紙メディアが中心だった「昔の報道」の域を出ていない。まさにオールドメディアだ。

端的に言えば、今のプロスポーツにおける人気とは、球団が発信する情報と、ファンのSNS情報の総和だと言っても良い。そのことをNPBが理解していないのは、本当に問題だと思う。

■プロ野球OBの嘆き

昨年まで日本ハムの内野手で、今季からMLBブルージェイズのスタッフとなった加藤豪将はSNSで「超デジタル時代の現代において、日本はXユーザー数が世界2位の7600万人、人口比では61%と世界一を誇る。そんな10〜40代が利用するこの巨大なマーケットを、NPBは活用できていないと僕は感じます」と投稿。

さらに、「NPBの公式Xアカウントの発信力はMLBと比べて非常に乏しく、今までNPBはファンの投稿に頼って無料で自らの価値を広めてきましたが、それさえも今後は許さないというのは腑に落ちません」と発信したが、この言葉に尽きるだろう。

四角四面に言うならば、SNSで選手、試合の写真、画像をアップするのは「肖像権」「著作権」の侵害に当たる可能性がある。

しかし、日本のSNS加入者は加藤が言うようにXが7600万人、インスタグラムが6600万人とされる。SNSを発信するファンも、日々万の単位でいると考えられる。NPBがこれを取り締まることは実質的に不可能だ。

■規制する相手を間違っている

日本プロ野球選手会は4月9日と、17日の2度にわたってSNS投稿基準の緩和を訴えた。

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「SNSなどを通じて感動の瞬間が共有されることは、ファンの皆さまにとっての楽しみであると同時に、プロ野球の魅力を広く伝える力となっています。実際に、そこから新たなファンが生まれていることを、選手も日々感じ、感謝しています」
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日本プロ野球選手会は、選手の利益を守る立場を堅持し「立ち位置がぶれない」ことで知られるが、今回は「選手の肖像権を守る」立場ではなく、SNS投稿禁止を厳格に行うことで「ファンが離れる」ことを懸念して意見表明をした。

労働組合日本プロ野球選手会の会長は、広島の捕手曾澤翼だが、曾澤会長や、12球団の選手会幹部のもとにも、今回の規定に対する不満の声が届いているのだろう。

そもそも、問題があるのは、スタジアムに足を運び楽しんで画像や動画をSNSにアップしている大多数のファンではないはずだ。

動画サイトYouTubeには球団の公式サイトや放送メディアなどに混じって、自ら球場で撮った動画をアップしている人の動画が上がっている。中には数千から数万人のファンに対して日々動画を配信し、アフィリエイトなどなにがしかの報酬を得ている人もいる。テレビの動画を勝手に配信している人も含めて、明らかに「商売目的」と思われる特定の発信者に警告を発すればよいのではないか。

その線引きは簡単ではないかもしれないが、すべての野球ファンに投網をかけるような、荒っぽくて実効性のない規定ではなく、個別にやり過ぎの「業者」を規制する方がはるかに意味があるのではないか。

■観客動員への影響

NPB中村事務局長は「このルールは確定ですということではなく、最初の段階で、不確定要素が多いので、まずスタートしてみて、いろんな意見を検討していく」としているが、既に影響は甚大だ。

現時点でNPBの観客動員は、前年よりやや減っている。SNSの規制が長引けば、ファンの心理に影響が出かねない。

球団のファンクラブ、マーケティング担当者の声を吸い上げ、日本プロ野球選手会とも協議して、早急に善処してほしい。

💢文徳高校がRKK旗高校野球の出場辞退 部内で「人権侵害」事案
https://news.yahoo.co.jp/articles/dacad4728745f939b512f288888188928c57a7ac

熊本県の文徳高校硬式野球部が、あす(4月29日)開幕する「第54回 RKK旗争奪選抜高校野球大会」を辞退すると発表しました。

文徳高校はRKK旗に出場する8校に選ばれていました。
しかし、野球部内などで「人権侵害」に関する事案があったとして、学校が出場辞退を決め、県高野連に、おととい(26日)辞退を申し出ました。

硬式野球部の活動は4月26日〜5月6日まで自粛するとしています。これに伴い、RKK旗であす(29日)対戦予定だった城北高校は、不戦勝となります。

📝三重と海星が準決勝へ 春の高校野球県大会、4強出そろう
https://news.yahoo.co.jp/articles/22e1b23daf0a56d3ece1cfd3b56268245d480b50

第72回春季東海地区高校野球県大会は27日、津球場公園内野球場で準々決勝残り2試合があり、三重と海星が勝って、ベスト4入りを決めた。

三重は久居農林を9―3で下した。初回敵失に乗じて好機をつくり3番福田篤史の適時打などで一挙3点を先制すると二回にも2点を加えて試合の主導権を握った。2年生右腕古川稟久は13安打を浴びたが要所を締めて3失点完投した。

海星は延長十回タイブレークの末、松阪商を3―2で退けた。松阪商の粘り強い攻守に苦しむ中、3失策と守備も乱れて一進一退の攻防となったが2―2でタイブレークに突入した延長十回表、内野ゴロで1点勝ち越すとその裏を無失点に抑えた。

準決勝は29日、同球場で行われ、第1試合で三重と海星、第2試合で津田学園と菰野が対戦する。第1試合の開始予定時刻は午前10時。

✌日大三島が古豪・静岡商撃破…185センチ左腕・佐藤優真が3安打1失点で完投デビュー…春季静岡県大会準々決勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f2febb561cfef80a7d59484652d51699e30ea7a

◆高校野球◇春季静岡県大会 ▽準々決勝 静岡商1-4日大三島(27日・愛鷹球場)

4強が出そろった。日大三島は静岡商を下して準々決勝突破。東海切符が懸かる準決勝は5月3日、草薙球場において桐陽―日大三島、磐田南―聖隷クリストファーのカードで行われる。

日大三島の大型左腕が、ベールを脱いだ。公式戦デビューとなった185センチの2年生・佐藤優真が、古豪の静岡商打線を98球3安打1失点に抑え、完投した。「緊張した。バックの先輩たちを信じて最後まで投げられた」と守りに感謝。永田裕治監督(61)が「秘密兵器」と期待する男が初陣を飾った。

一発で目が覚めた。2回に同点ソロを浴び、「あれで吹っ切れました」。最速142キロだが、この日のMAXは137キロ。それでも、後半、一気にギアを上げて6回以降は走者を許さない完全投球で、まったく危なげなかった。

県予選前に左肩を痛めて予定より初登板がずれ込んだが、いつもは辛口の指揮官が「大収穫。大きく育てたい」とニンマリ。練習ではプロ注目の最速148キロ右腕・小川秋月(3年)とコンビを組ませ、“エースの帝王学”を学ばせるほど素材の高さを買っている逸材だ。最大の目標となる夏に向け、頼もしい戦力が加わった。

⚾ shionomisakiさんへ
四国~九州行脚お疲れさまでした!!

どこかのタイミングで切り出そうと思ってましたが、、、、、
shionomisakiさんの掲示板「四国八十八個所巡礼結願 西国三十三所巡礼満願 しました」を “みんなが主役”『チーム宏鈴』掲示板最上部のリンク集に追加してもよろしいでしょうか?

teacup.掲示板の時は30くらいリンク先もってましたが、3年前に強制終了させられたしリンク先のサイトがいつの間にか閉鎖されているのも多数あったので、、、

もし了承されたら管理画面の操作が不慣れですが、さりげなく追加しておこうと。それは勘弁してくれという意向でしたらそのままスルーしていただければ現状通りのトップページを維持しておきます。

ずっと放置していたアメーバーブログでしたが、teacup.掲示板閉鎖に伴い「観戦記」「よもやま話」の保存用に活用しましたが、何も宣伝していないにもかかわらず、どこでどう知ったのか?フォロワー434人(2025年4月28日現在)もおられますね。

フォロー解除してはまたフォローの繰り返しの方も数名いるし、いつの間にか解除されても通知が来ればこっちもフォローしているので一時的にフォローしてくれた人は千人を超えてますね。

フォローしてくれた人の中にどれだけ高校野球好きな人がいるのかどうかは定かではありませんが、1回でもこっちに遊びに来てくれたらエエんやけど・・・と思いつつ、現状難しいですね。

さて、四国は高松ではなく丸亀に足を運ばれたんですね。
僕は香川県には5年前のコロナ騒動初期の折に、倉敷の中国大会中止の代替でオール鈍行にて高松~倉敷の慰安旅行に行きましたが、高松駅周辺はかなり拓けてましたね。
レンタサイクルも充実していましたし、讃岐うどんやぜんざいの雑煮も美味しかった!

高松駅の近くにレクザム球場があればあるいは足を運んだかもしれませんが、縁がないですね。
抽選見たら高松の方が豪華なカードに見えましたが、スコアそして試合時間見る限りにおいては丸亀で良かったのではと思いました!

明徳は四国では憎らしいほど強いですね。昨秋も優勝して今春も決勝進出と。
しかし、甲子園では23年前に決勝進出(優勝)1度だけで頑張っても4強止まりが多いし、甲子園初戦不敗神話も今は昔で最近は初戦敗退も珍しくなくなりましたね。

特に今春は・・・相手チーム本来のエースが登板不能で、新エースがわき腹痛めて登板回避とハンディーもらいつつも、案の定打てずに1-1で延長突入しタイブレークで守っては暴投・攻めては2塁走者飛び出して走塁死で自滅。。。

馬淵監督の采配も2010年夏の興南戦では春夏連覇したエース・島袋を攻略すべく序盤からがんがんエンドランをかけまくり揺さぶってましたが、今春の健大高崎戦ではランナー出てもおとなしく送りバントで奇策は一切なく怖さを感じさせなかったですね。。。

昨日の兵庫は明石で報徳-滝川・滝川二ー育英と好カード目白押しでしたが、あえて三田学園登場の姫路を選択して大正解でしたが、四国の初日もそんな感じだったのかなと察します。

移動時はとにかく寝る・・・これができたら最高ですね!
僕の場合は行きしなはワクワクして前夜から寝付けず、電車内では本を読むか車窓を眺めてラジオ聴く。
帰りは目が冴えているので眠れず、帰宅しても興奮が醒めずに寝付けないと。。。

土曜・岡山-日曜・姫路でしたが、金曜夜から不眠症で日曜日の夜にようやく熟睡できたかなといった風情で。。。。。

僕は春の四国大会は鳴門オロナミンCとアグリあなんで2回・計8試合観戦しましたが、お客さんかなり少ないし応援がああいう形なんで物足りなさを感じました。
ちなみに昨日のウインクは明石商だけ太鼓1つの応援でしたが、三田学園・姫路工・神戸学院大付はブラスバンド来てました!

またいつか、鳴門オロナミンC球場の長期工事が完了したら徳島に行きたいですが、、徳島の夏は未経験なんで1泊2日で行きたいですね。

P・S 明日は元夙川学院ソフトボール部監督で、環太平洋大学の監督などを歴任した長澤監督を見るために、またまた姫路行きです。

4日間で3度も姫路城を生で拝めますね(笑)
2025/04/28(月) 22時11分58秒 No.1744 編集 削除