自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

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紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
🎁あの感動 いつまでも 甲子園出場で記念碑、和歌山県田辺高校
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc30cb1b858a1e8e0b50a06739e984587323f735

田辺高校に、昨春の第96回選抜高校野球大会に出場した記念碑が建てられた。西嶋淳校長は「野球部が新たな歴史を築いてくれた。あの感動をいつでも思い起こすことができる」と喜んだ。

御影石製の記念碑は高さ約1・5メートル、幅約1・3メートルで、出場した選手やマネジャーの名前を刻んだプレートを付けている。出場に際してできた実行委員会が建てた。実行委の長嶋雄一会長は、出場が決まってから試合の日までを振り返り「『田高マインド』を感じた素晴らしい2カ月間だった」と話した。

11日に除幕式があり、西嶋校長や長嶋会長、大会出場時に主将だった3年生の山本結翔さんらが出席。記念碑がお披露目されると、出席者から拍手が起きた。

山本さんは「出場が決まってから試合までの2カ月間は、今でも一つ一つのシーンが思い浮かぶ濃い時間だった。記念碑に名前を刻んでもらえたことがうれしい。卒業後に来た時の楽しみができた」と語った。

田辺は2023年秋、県大会で強豪の市和歌山や智弁和歌山などに勝って準優勝し、近畿大会に出場した。田中格監督が選手との対話を重視したチームづくりをしている点も評価され、21世紀枠で76年ぶりに選抜大会に出場した。

昨年3月の大会では、強豪の星稜(石川)と対戦。2―4で敗れたが、互角に渡り合った。阪神甲子園球場のアルプス席は大応援団で埋まった。応援団は大会の優秀賞に選ばれた。

田辺は、1947年の第19回選抜大会、48年の第20回選抜大会と、95年の第77回全国高校野球選手権大会にも出場した。記念碑には、この3回の監督や選手らの名前を刻んだプレートもある。あえて余白も設けており、田中監督は「近い将来、新たに刻まれることを願っている」と話した。

🎁センバツ2025 智弁和歌山、市和歌山両校へ 県毎日会がボール寄贈 
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a4c8b3e7474b9bdec0a492c5eb1148a76f747f8

毎日新聞を取り扱う県内の販売店でつくる県毎日会が10日、第97回選抜高校野球大会に出場する智弁和歌山と市和歌山にそれぞれ練習用ボール2ダースを贈った。

智弁和歌山では宮井良継会長が「練習の成果を発揮して紫紺の優勝旗を持ち帰って」と激励し、山田希翔主将が「甲子園でいい結果を残して優勝旗を持ち帰れるよう頑張りたい」と謝意を述べた。

市和歌山では同校野球部OBで宮井新聞舗社員の田中宏幸さんが「悔いのないように楽しんで頑張って」とエールを送ると、川辺謙信主将は「いただいたボールを練習に生かして甲子園で活躍したい」と誓った。

📝マネジメント能力の重要性など説く 高校野球部の主将研修会
https://news.yahoo.co.jp/articles/2213e42287fe79ac0dd0ad0f85fba66b1804d1b2

県内高校野球部の主将を対象とした県高校野球連盟主催の研修会が9日、山形市の山形工高で開かれた。日本高野連の尾崎泰輔審判規則委員長が、参加した約40人に重責を担うことで高められるマネジメント能力などの重要性などを説いた。

尾崎氏はルール、相手、審判を尊重することが野球を含むスポーツの原則だと説明。「ルールを守って勝つことがスポーツの喜び。守るべきルールは社会人になっても存在する」と話し、選手引退後を見据え「『野球から何を学ぶか』を考えることが重要」と指摘した。社会人に必要な力として▽マネジメント能力▽ホスピタリティ能力▽クリエイティビティ能力―を挙げ、「いずれも主将をやることで身に付く」と説明。チーム内のコミュニケーションや自らの将来に役立ててほしいと呼びかけた。

山形東高2年の石山和樹主将(17)は「県内で一番面白い部を目指しており、楽しんで勝ちたい。部員を引っ張るためにどう発言すべきかも知ることができた」と話した。会場では同日、野球部マネジャーを対象としたアナウンス講習会も開かれた。

⚾岩手さんへ
紀元節・天長節・明治節・・・とずいぶん物知りですね!!
僕は紀元祭があるので、建国記念日のルーツを知ることができましたが、普段は祝祭日なんて深く考えたことがなく、学生・社会人時代は単純にラッキーだと思っておりました。

春季近畿はまだ詳細は把握していないですが、順当なら5/24・25・31・6/1さとやくスタジアム4日間開催と思われます。
それゆえに東海は5/17開幕にして欲しかったですが、、、、、
空き
できたら1回戦4試合近畿観戦したいところですが、例年よりも日程がズレることをちと期待(5/17・18・24・25ベスト)
しかしながら、近畿は30年以上見続けているので、秋は皆勤できる見込みだし今回は1回パスしても・・・と。
三重・岡山は県大会はよく顔を出しますが、地区大会はめったに行けないので。

特に岡山は5年前の春の中国をフイにしているので春季中国岡山開催は10年ぶり。三重は4年前の国体を中止にして昨秋東海大会のはずが静岡に禅譲しているので・・・・・。

それから和智弁は中谷体制になってから部員を増やして関東圏からもずいぶんスカウトするようになったようです。
その分、県内の有望選手が市和歌山に流れているようで・・・。
早稲田実の関西組こそ意外でした!!

柳ヶ浦は久しぶりですが、大悟法監督の頃は強かったですが・・・・・。たしか夏の開会式直後に野球部バスが事故したはずで、、、
2025/02/11(火) 22時43分20秒 No.1589 編集 削除