自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」

ようこそいらっしゃいました。監督(管理人)の宏鈴法師です。当掲示板は全国どこの話題でもOKですのでどうぞ野球談義・よもやま話をお楽しみ下さい!なお、ご意見ご要望はメールでお願いします。悪しからずご了承くださいませ。


紀州レンジャーズ チーム結成以来全成績 175勝187敗35分け 42雨天中止  4新型インフルエンザ発生&流行中止1降雨ノーゲーム(OBチーム1試合)
💢国宝・松江城と並び立つ「ほぼ天守」並みマンション建設へ…市の対応は迷走、市長の直談判も不発
https://news.yahoo.co.jp/articles/3231e53952c71916c75ca51dd246d71fbe5111f9?page=1

松江市の国宝・松江城近くで建設が進むマンションを巡り、市の対応が揺れている。いったんは景観基準に抵触しないと判断したが、お墨付きを与えた審議会の委員から「誤りだった」との声が噴出。市は事業者に高さを下げるよう要請したものの実現の見通しは立たず、市民から批判が出ている。

◆一度は「基準を満たしている」

マンションは19階建てで106戸の分譲を予定。高さ57・03メートルは、約200メートル北側にある松江城の天守(海抜56・72メートル)とほぼ同じで、マンションとしては市内で最も高くなる。

市の景観計画では、松江城など3か所を眺望保全の重点区域に指定し、松江城については「天守から見える東西南北の山の稜線の眺望を妨げない」との基準を設けている。

市は昨年10月、施主の京阪電鉄不動産(大阪市)から建設の届け出を受け、建築の専門家らで構成する市景観審議会に諮問した。審議会は、眺望を妨げないとの市の見解も踏まえて審議し、同年11月2日、上定昭仁市長に「基準を満たしている」と答申した。

◆やり直し意見書

しかし、市民団体「まつえ/風景会議」は今年1月、「城下町の景観が大きく損なわれる」として、建設予定地の購入を求める要望書を市に提出。さらに2月には、審議会委員12人中9人が「街並みとの調和も一体として審議すべきだった」として、審議のやり直しを求める意見書を市に出した。

ある委員は「市が景観を妨げないと言う以上、反対しづらい空気だった。恥をさらすようだが、看過できなかった」と話した。

上定市長は「答申を反故にすることはできない」として審議会に再び諮問はしなかったが、「松江らしい景観を保全する観点から望ましくない」と表明。京阪電鉄不動産に高さを低くするよう申し入れたが、採算面から断られたという。

マンションは3月末に着工。8月には、城周辺の町内会が建設反対の陳情書を市議会に提出した。上定市長は10月、親会社の京阪ホールディングス(同)にも高さの引き下げを直談判したものの、受け入れられなかったという。

マンションは2026年11月に完成予定だ。京阪電鉄不動産は「法令に基づいて手続きを進めており、計画通りに建設する」としている。

市は景観基準の見直しや、建物の高さを法的に規制できる「高度地区」への指定の検討を始めたが、既に着工したこのマンションには適用できない。土地の購入については「事業目的のない土地を買い取ることはできない」と否定している。

◆「甘えあった」
 
建築家で市民団体事務局の寺本和雄さん(79)は「松江城は市民にとってのシンボルで、城の高さを超える建物ができるなんて思ってもみなかった。市はもっと早く高度地区の指定や景観計画の見直しをすべきだった」と憤る。市が目指す松江城の世界遺産登録についても「障害になる」と懸念する。上定市長は「これまで高層マンションがなかったところに甘えていた部分があった」と認めつつ、「新たな活路を見いだす状況にはなりにくい」と語った。

◆松江城=関ヶ原の戦いで功を上げ、出雲・隠岐の領主となった堀尾吉晴が松江市中心部の亀田山に築き、天守は1611年に完成した。築城当時のまま残る全国12の天守のうち5番目に古く、2015年に国宝に指定された。

松本市・姫路市は城周辺を「高度地区」指定
 
城周辺の景観保護を巡っては、対策に動いた自治体もある。
長野県松本市では1999年11月、国宝・松本城近くの商業区域に、高さ29・4メートルの天守を上回るマンション(9階建て、31・5メートル)の建設計画が浮上。翌年に建設反対の住民運動が起こり、市は市営住宅の用地として土地を購入する形で建設を止めた。さらに2001年3月、32・6ヘクタールの城周辺を高度地区に指定し、高さを15~20メートルに制限した。

兵庫県姫路市も21年4月、世界遺産・姫路城周辺の大手前通り地区について、同様に高度地区に指定し、地上から石垣までの高さと同じ50メートルなどに規制している。

市によると、大手前通りに面した百貨店跡地に高層マンションなどが建つ可能性があったことなどから判断したという。

💢三重・木本高校教諭を懲戒免職 野球部遠征費など計77万円を私的流用
https://www.chunichi.co.jp/article/1002552

三重県立木本高校の野球部の遠征費などを私的流用した上、同僚教員の金を盗んだ同校の男性教諭(27)について、県教委は20日、懲戒免職処分とした。
 
県教委によると、当時野球部の監督だった教諭は、8~9月にかけて部員から集めた遠征費や部費のうち、計約77万円を私的に流用。9~10月には同僚教員4人の机の引き出しから計約12万円を盗んだ。いずれも競馬などのオンラインギャンブルでつくった借金の返済や生活費に充てていた。これまでに全額を弁済した。
 
野球部の活動への影響を懸念する保護者らの意向もあり、学校側は刑事告発しない方針。

📝県立社高校のグラウンドが人工芝に 斎藤知事が式典に参列
https://news.yahoo.co.jp/articles/03f6edc93add0bc5d2e3d145df9d1087d0c78670

兵庫県が取り組んでいる「グラウンドの芝生化」のモデル事業として県立社高校の芝生化が完成し、20日完成記念式が行われました。

加東市の県立社高校に整備された人工芝のサッカーグラウンドの面積はおよそ8200平方メートルで2024年5月から半年ほどかけて整備されました。

県は教育投資への予算として6年間でおよそ300億円をかけエアコンの設置や部活動備品の購入など県立学校の環境整備に取り組むことを発表していて、今回、「グラウンドの芝生化」として社高校など県内3校が人工芝グラウンドに整備されます。

この人工芝グラウンドには地下に貯め込んだ雨水を蒸発させることでグラウンドの高温化を防ぐ環境に配慮した工夫が施されています。

このシステムの導入は全国の県立学校で初めてだということです。

20日に開かれた完成記念式には、斎藤知事が参加。参列した生徒らに「勉強やスポーツに目標を持って取り組んでほしい」と激励しました。

この人工芝グラウンドはサッカーの試合や体育の授業、部活動などで使用されるということです。

📝なぜ日本野球はバントを“乱用”するのか?:第1回】「V9巨人起源説」も「高校野球の影響説」も無理がある?――犠打信仰の“起源”への疑問
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bee247d3049b01a008fc2ff58ac69a3922a4dd8

海の向こうのMLBでは、今や2番打者と言えばスラッガーだ。大谷翔平(ドジャース)も、今季開幕当初は2番を打っていた。当然、彼らはバントなどしない。そもそも、今やメジャーリーグでは送りバントという作戦自体がほとんど見られない。もともとMLBではバントは少なかったのに加え、近年は「送りバントはかえって得点期待値を下げる非効率な作戦である」という考え方が現場に浸透していることが大きい。

だが、日本ではいまだに2番と言えば「小技」の印象が強い、さらに言えば、2番打者に限らず犠牲バントが多用される傾向にある。2024年シーズンの数字を見ると、MLBでは1チームの1試合平均犠打数がたった0.1個だったが、NPBは0.8個。ざっくり言えば、MLBは10試合に1犠打ペースなのに対し、日本はほぼ1試合1個に近い割合で送りバントを記録していることになる。

日本でも、セイバーメトリクスの考えが徐々に浸透し、「犠打非効率論」は若いファンを中心に広く知られつつある。だが、「現場」ではいまだにバントが多用されている状況は変わらない。

それにしても、日本球界はなぜこれほどまでにバントを多用するのだろうか? その理由については、これまで主に2つの説があった。一つは「V9巨人起源説」だ。1965~73年に巨人が達成した空前絶後の日本シリーズ9連覇(V9)は、送りバントなどの小技を多用するスモールボール戦法を効果的に活用したことによってもたらされたものであり、そこから犠打の重要性が球界に広まったという説である。加えて、当時の監督だった川上哲治がバイブルとしていた『ドジャースの戦法』という教則本にバントの重要性が記されている、と唱える人もいる。
 
だが、データを見てみると、実はV9巨人の犠打はそれほど多くない。65~73年の1シーズン平均は81個で、2024年の水準ではむしろ少ない部類に入る。また、当時の巨人打線には王貞治&長嶋茂雄の”ON砲”が君臨していて、そもそもスモールボール頼みのチームでもなかった。『ドジャースの戦法』も、実際に読んでみるとせいぜい「バントは僅差の試合の勝敗を左右し得る重要な要素」と書かれているにすぎない。

さらに言えば、V9直後に球界全体で犠打が急増した、といった事実もない。送りバントが増え始めるのは80年代に入ってからであり、V9巨人が球界を席巻した時期からするとタイムラグがある。

V9起源説と並んで有力とされているのが、「高校野球の影響説」だ。トーナメント方式で行われる日本の高校野球では、目先の1点をがむしゃらに取りにいくことを重要する指導者が多く、プロ野球以上に送りバントが多用されている。この精神性がプロにも影響している、というものだ。

だが、この説にも疑義がある。夏の甲子園大会が始まったのは1915年で、高校野球はプロ野球誕生のはるか以前から人気コンテンツだった。だが、前述したようにプロ野球で犠打が増え始めるのは80年代に入ってから。もし高校野球の影響なのだとしたら、プロ野球創設直後には、すでに送りバントが多用されていなければおかしい。

となれば、犠打が増え始めた本当の理由は一体何なのだろうか? また、作戦として効率的ではないこと証明されているにもかかわらず、今に至るまでバントが多用されているのはなぜなのだろうか? 有識者へのインタビューなどを通じ、これらの疑問についてさまざまな角度で解き明かしてみたい。【第2回に続く】

📝【なぜ日本野球はバントを“乱用”するのか?:第2回】「監督の保身」と「球団のノウハウ蓄積不足」スポーツ評論家・玉木正之が考えるバント依存の背景
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab9d590847bd47483608584755843e28d7801baf

まず前置きしておきたいのは、実は日本のバント批判は大正時代からあるということです。明治時代の終わり頃から、早稲田大、慶応大、明治大などが盛んにアメリカ遠征をして、そこからバントの概念が輸入されました。また、ほぼ同時期の1915年に全国中等学校優勝野球大会(夏の甲子園の前身)が始まり、トーナメントで何とか勝ちたいとバントが多用されるようになった。当時の日本人は非力でしたから、ヒットがなかなか打てず、出塁した走者を何とか進塁させて本塁に近づけ、とにかく点を取りたいという思いが強かったんですね。

このような経緯から、1925年に当時の慶応大監督だった三宅大輔(編集部注:34年にベーブ・ルースらが来日した日米野球で日本代表の監督を務めた人物。36~37年は阪急、44年には中日の前身である産業軍の監督も務めた)が、「必要以上にバントが乱用されている」とすでに言っているんです。文脈は違いますが、バントばかりの野球が面白くないと感じる人は当時からいたわけです。
 
ただ、この当時の精神性が、今もバントが多用されている原因につながっているとは必ずしも限りません。一般的には「ドジャースの戦法」を取り入れた65~73年のV9巨人が起源という説が有力になっていますが、当時の巨人は一番多い年(66年)でもバントは1シーズン100個で、今の水準からすれば多いとは言えない。ましてや一番少ない年(70年)は65個でしかない。ほぼ2試合に1回しかバントしていないんですよ。だから、「V9起源説」も必ずしも正しくないわけです。

むしろ私は、NPBのバントブームの発端は85年の阪神だと思っています。この年のタイガースと言えば、バース、掛布雅之、岡田彰布を中心に当時のセ・リーグ記録となる219本塁打を放ちながらも、141犠打は12球団最多。非力と言われていた日本人が本塁打を打てるようになってもいまだにバントを多用する精神性は、この阪神が始まりのような気がしてならないんですよね。

では、もう40年近くも前の精神性をいまだに引きずっているのはどうしてかというと、これはもう「監督の保身」が第一でしょう。「自分としては点を取る作戦を目指しているけど、選手が打てないからバントのサインを出さざるを得ない」――そういう論法ですよ。

ただ、保身といっても今と昔では文脈が違います。セイバーメトリクスが普及する前は、まだファンにも解説者にも「バントは有効な戦術だ」という根拠のない認識が広がっていた。だから、バントが必要とされる場面でそれ以外の戦法を取ってしまうと、ファンや解説者の反発が大きかったというのはあると思います。ファンが納得しないから、というのは興行であるプロ野球においては存外に大きなファクターになるんですよ。

実際にこれはV9巨人の参謀だった牧野茂さんが話していたんですが、当時すでに王貞治を2番に置くプランを考えたことがあったそうです。今で言う「2番最強打者説」ですね。というのも、1番・柴田勲が出塁して、2番の土井正三が送りバントをすると、3番の王は敬遠されてしまう。もちろん後ろに長嶋茂雄が控えているけど、それでも打つ確率は3割ほど(編集部注:王敬遠後の長嶋の通算打率は.277)。だったら、王を2番に置いた方がいいんじゃないか、という話が出たそうなんです。実際にオープン戦で確か2回試して、牧野さんと川上哲治監督は「これはいいんじゃないか」という話になったそうです。

「じゃあ、何で使わなかったんですか?」と聞いたら、牧野さんは「いや、周囲が納得しないからだ」と言ってました。当時、バントを支持していた世論もそれと同じで、確率の高い/低いをきちんと考えないで、間違った先入観でしかない考え方がセオリーのようにされて全部正しいという論調で話されてしまう。今も野球中継を見ていて、解説者やアナウンサーが「ここはバントですね」という話し方をしているのと同じです。
 
でも現在は、少なくともファンのレベルでは「バントが有効ではない」という概念はかなり一般的になってきました。少なくともバントをしないことに対してファンの反発は少ないと思うんだけど、それでもプロ野球の監督がバントのサインを出し続けるのは「昔から正しいと言われている戦術をきちんとやってますよ」という意味での保身ですね。

でも、考えてみればこれはおかしな話なんです。昔ながらの戦法が必ずしも正しいとは限らないというのは、MLBを見ても明らかですよね。たとえば2002~03年のアスレティックスは、これまで軽視されていた出塁率を重視する“マネーボール戦法”で、低予算ながらも地区優勝を成し遂げた。今ではそれが球界の常識にまでなっている。何でああいうチームがアメリカでは出てきて、日本では出ないのか? それはNPB各球団の内部に、そして球界全体に、強くなるためのノウハウがほとんど蓄積されていないということが大きいんじゃないかと思います。
 
MLBの場合、オーナーがゼネラルマネジャーを採用して、そのGMが監督を採用する形式を取っている。これにはメリットが2つあって、まず野球を理解している人が監督人事を決められること。もう一つは、組織内に勝てる野球のノウハウが蓄積されていくことです。だから監督が代わっても、組織としての強さがそこまで影響を受けることは少ない。

でも、NPBの監督人事は、はっきり言って選手時代の功績が高い人に与えられるものです。またGMという地位にしても、MLBのそれとは悪い意味でまったく異なるもので、チームを強くするためにどうすればいいかということを、監督やコーチの人事と選手の構成に基づいてきちんと分かっている人はほとんどいないんじゃないかと思います。

これがどのような弊害を生むかと言えば、ある監督の導入した良い施策が、まったく組織として引き継がれていかないわけですよ。監督が代われば全部白紙になってしまうんです。
 
これは僕が広岡達朗監督の就任1年目、82年の西武のキャンプの取材に行った時のことです。管理野球の広岡さんだから、紅白戦を見ると前任の根本陸夫監督の時からサインプレーがすごく増えていて、選手が戸惑っていた。なので、広岡監督に取材した時に「サインがかなり増えたみたいですが、それは自覚してやっておられるんですか?」と聞いたら、「そんなものは知らない」と言われた。「(根本さんから)引き継ぎしてないんですか?」とさらに聞いたら、「出ていけ」って言われてしまったんですよ。つまり、球団単位でノウハウの引継ぎはまったくされていなくて、監督の手腕に任せっきりになっていたということです。

広岡さんはそれでも勝てる監督でしたが、同様に彼のノウハウもチーム内にはほとんど蓄積されていないと思います。これは他のチームでも同じでしょう。もし引き継がれていれば、野村克也監督時代の“再生工場”のノウハウが、今のヤクルトで実践されていてもおかしくないはずですよ。

日本の“バント信仰”の解消にあたっては、これは存外に大きな問題ですよ。仮にどこかの監督が今後、MLBに倣ってほとんどバントをしない野球をしたとしても、またそれで勝てたとしても、その監督が辞めてしまったら元の木阿弥になる可能性がある。そうならないためには、MLBのように球団がちゃんとしたGMを採用して、そのGMが主導となって球団組織を改革していくくらいじゃないとダメでしょうね。でも、親会社の宣伝になればいいという感じの今のプロ野球を見ていると、それは望み薄でしょう。NPBからバントが主流でなくなる日は、まだまだ遠い……と思わざるを得ないですね。【第3回に続く】

⚾岩手さんへ
なんとか2023年観戦記は年内に認めるメドが経ちました!
コロナ騒動で中止や無観客になった時に差を全部詰めましたが、本格再開してまた周回遅れですね・・・・・。

中国と近畿の順番を入れ替えたりやりくりしましたが、とりあえず年内に去年の分は片付きそうでほっと一息。
今春のセンバツ観戦記はあえて5話に絞って先に進めようとしております。

さて、今日は外出していたのでTVをほとんど見てませんが、ゴゴスマは結構気に入ってますね!
特にダンディーな石塚さんと澤さんの天気予報!!
石塚さんはCBCラジオ土曜朝7時から2時間レギュラー放送を担当されており、三重遠征の折には途中から近鉄特急でラジオ聞いてますね。

ところで、学校に下駄箱が無いところなんて本当にあるんですか???
少なくとも僕の小中学校は普通にあったし、大阪に越境入学した高校でもありましたが・・・・・。

不祥事は毎月報告されてますよね、、、大阪偕星は3代連続監督が不祥事で処分されているらしいです。
倉吉北は久しぶりに名前を聴きましたが、かつては鳥取城北がこういうたぐいの話に絡むイメージありました。

木本は公立ゆえに人事異動でどこかから優秀な監督が来ればまた変わるかもしれません。

しかし、野球人は常日頃から人格教育を受けており、礼節正しいイメージが強いのですが、いじめや飲酒喫煙・暴力に盗撮などなど枚挙に暇がないのが心苦しいですね。

ストレスのたまりやすい環境にあると思いますが、そのはけ口がこれでは寂しいです。。。

P・S 僕は関西人ですが、話にオチをつけるのはできないですね・・・・・。
大阪を中心にみんなお笑いタレントのように話し上手と思われたら困りますね(笑)

とりあえずマイペースでやっていきます。
2024/12/20(金) 22時21分28秒 No.1504 編集 削除