自ら健康に、水から健康に。合言葉は「はやめに、こまめに」
⚾今日の第2回三重県・愛知県ピックアップチーム交流試合(津市営球場)
第1試合 三重県ピックアップチームー愛知県ピックアップチーム 10:05~12:14
一二三四五六七八九計HE
愛 知 県000000201352
三 重 県03010000X470
第2試合 三重県ピックアップチームー愛知県ピックアップチーム 13:30~16:08
一二三四五六七八九計HE
三 重 県201001002662
愛 知 県000000304x7123
⚾今日の神宮大会試合結果(4日目 準々決勝・準決勝)
4日目第1試合 東洋大姫路(近畿)-横浜(関東) 10:00~12:23
一二三四五六七八九十11121314151617181920計HE
横 浜00001000002 362
東洋姫路00000010000 140
4日目第2試合 敦賀気比(北信越)-広島商(中国) 13:05~16:21
一二三四五六七八九十11121314151617181920計HE
広 島 商02201000033 1193
敦賀気比00000003231 9112
4日目第3試合 環太平洋大(中四3)-早稲田大(東京6) 16:52~19:28
一二三四五六七八九十計HE
早稲田大0000000001152
環 太 大0000000002x281
⚾明日の神宮大会組み合わせ(5日目 準決勝・決勝戦)
10:00~ 天 理 大(関西①)-青山学院大(東 都)
12:30~ 創 価 大(関東①)-環太平洋大(中四3)
📣三重と愛知の高校野球選抜選手が交流試合 1試合目は三重 2試合目は愛知が勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad568e1e7fd7314733d766b328e8cccdf7a02557
三重と愛知、それぞれの県で選抜された高校野球の選手たちが対戦する交流試合が23日、三重県津市の津球場公園内野球場で行われました。
高校野球の技術の強化や活性化を目指すとともに、三重県と愛知県の選手の親善も兼ねた交流試合で、去年に続き2回目の開催となりました。
選手は2年生が対象で、三重県チームには菰野の栄田人逢投手やいなべ総合の藤田光哉投手ら、県内18校から25人が選出されたほか、マネージャー2人も参加し、愛知県チームと2試合を行いました。
選手らは伸び伸びとプレーし、お互いに刺激を受けながら交流を深めていました。
三重県チームの監督は宇治山田商の村田治樹監督が務め、選手らに檄を飛ばしていました。
なお、三重県チームは第1試合は4対3で勝利、第2試合は6対7で敗れました。
👣東洋大姫路・阪下漣、横浜に3失点完投負け「悔しいけど充実感の方が強い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cea3b1cfdd6ec747d01f90c3611f2462aaf0ddaa
<明治神宮大会:横浜3-1東洋大姫路>◇高校の部◇準決勝◇23日◇神宮
東洋大姫路が横浜との接戦をものにできず、決勝進出を逃した。
プロ注目のエース阪下漣投手(2年)が11回3失点、150球の熱投も完投負け。それでも「すごく悔しいですけど、ここまで横浜と対戦できたという充実感の方が強い」と前向きに捉え「センバツでリベンジしたい」と誓った。岡田龍生監督(63)は「スクイズの1点だけじゃダメなんで。打つレベルを上げないと。自分の今のレベルを分かって、それをどう思ってこの冬を越せるかですね」と先を見据えた。
✌初出場の広島商が決勝進出 大宗和響184球熱投に荒谷監督「厳しい場面を経験させたかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1745f2c961b70322b6ca5ce762cda67d09f6670
<明治神宮大会:広島商11-9敦賀気比(延長11回タイブレーク)>◇高校の部準決勝◇23日◇神宮
創部126年目で初出場の広島商(中国)が、敦賀気比(北信越・福井)との延長11回の壮絶な戦いを制して決勝進出を果たした。
広島商のエース大宗の184球の大熱投が、勝利によって報われた。今大会初先発で、野球人生最多投球数で10回を投げきった。「ちょっと疲れがドッときて、今まで感じたことのないような疲労感でした」。11回はベンチで戦況を見守り、勝利すると両手を突き上げてほえた。「勝った瞬間は(疲れが)全部抜けました」と笑った。
幾度のサヨナラ負け危機を乗り越えた。7回まで5点差をつけるも、8、9回と味方守備のミスも重なり一気に同点に追いつかれた。延長タイブレークの10回は3点勝ち越すも再び追いつかれたが「気持ちだけで投げてました」と粘り腰でチームに勝機を呼び込み続けた。荒谷忠勝監督(48)は「背番号1をつけている分、ああいう厳しい場面を経験させたかった」と大宗続投の意図を明かした。
25日の決勝では秋の関東王者・横浜との対戦が決まった。指揮官は「素晴らしいチーム。(優勝の)チャンスですので、貪欲にいきたい」と力を込めた。夏の甲子園で6度目の優勝を飾った1988年(昭63)から遠ざかる全国の頂点へ、伝統の「HIROSHO」のユニホームを着たナインたちが挑む。
👣敦賀気比、5点差追いつく粘り見せるも敗退 小学生以来の公式戦マウンドだった主将・岡部、3回4失点を悔やむ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7247cfe61815653782be0b02cba5048a8371493
◇23日 明治神宮野球大会高校の部準決勝 広島商11―9敦賀気比(神宮)=延長11回タイブレーク
敦賀気比は5点ビハインドから追いつく粘りを見せたものの、広島商に延長戦で惜敗した。
主力投手のコンディション不良のため、遊撃が本職の主将・岡部が急きょ先発登板。小学6年以来の公式戦マウンドで3イニング5安打4失点と打ち込まれ、「その4失点が勝負を分けたと思う」と悔やんだ。ただ、5回までに0―5とされてから9回に追いつけたことは収穫。出場がほぼ確実となっている来春のセンバツに向けて「ミスで防げた失点がいくつもあったので、チームとして改善したい」と語った。
📝98年ぶり大阪勢センバツ出場0校危機 近畿地区代表・東洋大姫路が準決勝で敗退し、神宮大会枠取れず
https://news.yahoo.co.jp/articles/67b35025e3e4c9ab8b716cee463c79e70dc896a8
「明治神宮野球大会・高校の部・準決勝、横浜3-1東洋大姫路」(23日、神宮球場)
東洋大姫路が横浜に延長11回タイブレークの末に敗れた。近畿地区は神宮優勝校地区に与えられる来春センバツの神宮大会枠を奪えず、従来の6枠の中から選考されることになった。
秋季近畿大会での大阪勢の結果は履正社が初戦で滋賀短大付、5年連続出場中だった大阪桐蔭は滋賀学園に初戦敗退。大阪3位の大院大高は初戦を突破するも準々決勝で東洋大姫路に0-4で敗れて当確ラインとなる4強入りを果たせなかった。
4強は東洋大姫路(兵庫)、市和歌山、智弁和歌山(和歌山)、天理(奈良)。地域性で見れば滋賀、京都、大阪の高校が当確ラインに入っていない。滋賀1位の滋賀学園、準々決勝で市和歌山に六回コールド負けを喫した京都1位の立命館宇治、滋賀2位の滋賀短大付が8強止まり。大阪勢でセンバツ出場の可能性が大きく残っている大阪3位・大院大高はこの3校と比較されると見られる。
センバツでの大阪勢の出場が0校となれば1927年の第4回大会以来98年ぶりとなる。
☝「高校野球発祥の地」展示も 豊中ローズ球場、12月新装オープン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e43fa32fddfddacb3cd367cbdd15c85e49413190
改修が進められてきた大阪府豊中市の豊中ローズ球場(市立豊島公園野球場)が間もなく完成し、12月1日、リニューアルオープンする。球場内に「高校野球発祥の地・豊中ミュージアム」が新設され、高校野球にまつわる記念品や歴史を伝える写真パネルなどが展示される。
同球場は1968年にオープン。96年にはナイター施設やスタンドを備えた球場となった。高校野球やプロ野球2軍・ウエスタンリーグの試合のほか、春のセンバツや夏の全国選手権大会の期間中、甲子園出場校の練習グラウンドとしても使われている。今回、老朽化に伴う施設・設備の更新と安全対策のため2023年11月、改修工事に入っていた。グラウンドの土の入れ替えや芝生の張り替え、観客席の更新、和式トイレの洋式化などに加え、ナイター照明やスコアボードのLED化なども進めていた。
豊中市は1915年、夏の甲子園の前身である全国中等学校優勝野球大会が開かれた地。「高校野球発祥の地・豊中」の魅力を発信する機能を加えようと、球場内にミュージアムを新設。第1回大会があった「豊中グラウンド」で用いられたレンガや出場校のユニホーム(レプリカ)などが展示される。
オープン当日は、式典や少年野球の記念試合などもある。市スポーツ振興課の山村憲二課長は「新しくなった球場で思い切りプレーを楽しんでもらい、ミュージアムで豊中の歴史を感じ取ってもらえたら」と話していた。
ミュージアムは入場無料。毎週月曜と12月27日~1月5日は休館。午前9時~午後5時。
⚾岩手さんへ
神宮はまさかの3試合連続延長タイブレークでの決着だったらしいですね!!!
SHIONOMISAKIさんが日帰りで観戦された模様ですが、ずいぶん充実した1日を過ごされたと存じます。
ただ、東京は関西よりも寒いイメージがあるし、今日の津は結構風きつく太陽が雲に覆われると結構寒かったですね・・・・・。
願わくば広島商に頑張って矢上の神宮枠のアシストをして欲しいですが、どう考えても戦力差がありすぎるので・・・・・。
奇跡が起きることを祈りたいですね!
P・S 三重県愛知県ピックアップ交流試合は上記の通り1勝1敗でした。
第2試合9回表に2点追加して6-3となり、三重の連勝がちらつきましたが、ホームランで追い上げ連打で無死1・3塁と思いきやライト武内がまさかの後逸で打者走者まで生還を許し6-6。2死から連打でサヨナラ機を築き2人代走を送り最後はセンター前ヒットで2塁走者間一髪生還と代走攻勢が生きた逆転サヨナラ劇でした。
15時30分頃に終わるかと思いきや、第2試合が粘って16時08分終了。そして閉会式も行われ最後はマウンド~3塁ベース付近に並んだ愛知選抜に1塁側の三重選抜が歩み寄り握手して解散まで見届けました。
日没が早いので急いで近所の喫茶店で「珈琲ぜんざい」すすって、津城跡公園~四天王寺を回って津駅に行き、22時30分頃に帰宅できました。
ちなみに第3回三重県愛知県ピックアップ交流試合も三重県開催とアナウンスされました!!1年後楽しみにしておきます。四日市の改装工事が終われば行きたいですね。
第1試合 三重県ピックアップチームー愛知県ピックアップチーム 10:05~12:14
一二三四五六七八九計HE
愛 知 県000000201352
三 重 県03010000X470
第2試合 三重県ピックアップチームー愛知県ピックアップチーム 13:30~16:08
一二三四五六七八九計HE
三 重 県201001002662
愛 知 県000000304x7123
⚾今日の神宮大会試合結果(4日目 準々決勝・準決勝)
4日目第1試合 東洋大姫路(近畿)-横浜(関東) 10:00~12:23
一二三四五六七八九十11121314151617181920計HE
横 浜00001000002 362
東洋姫路00000010000 140
4日目第2試合 敦賀気比(北信越)-広島商(中国) 13:05~16:21
一二三四五六七八九十11121314151617181920計HE
広 島 商02201000033 1193
敦賀気比00000003231 9112
4日目第3試合 環太平洋大(中四3)-早稲田大(東京6) 16:52~19:28
一二三四五六七八九十計HE
早稲田大0000000001152
環 太 大0000000002x281
⚾明日の神宮大会組み合わせ(5日目 準決勝・決勝戦)
10:00~ 天 理 大(関西①)-青山学院大(東 都)
12:30~ 創 価 大(関東①)-環太平洋大(中四3)
📣三重と愛知の高校野球選抜選手が交流試合 1試合目は三重 2試合目は愛知が勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad568e1e7fd7314733d766b328e8cccdf7a02557
三重と愛知、それぞれの県で選抜された高校野球の選手たちが対戦する交流試合が23日、三重県津市の津球場公園内野球場で行われました。
高校野球の技術の強化や活性化を目指すとともに、三重県と愛知県の選手の親善も兼ねた交流試合で、去年に続き2回目の開催となりました。
選手は2年生が対象で、三重県チームには菰野の栄田人逢投手やいなべ総合の藤田光哉投手ら、県内18校から25人が選出されたほか、マネージャー2人も参加し、愛知県チームと2試合を行いました。
選手らは伸び伸びとプレーし、お互いに刺激を受けながら交流を深めていました。
三重県チームの監督は宇治山田商の村田治樹監督が務め、選手らに檄を飛ばしていました。
なお、三重県チームは第1試合は4対3で勝利、第2試合は6対7で敗れました。
👣東洋大姫路・阪下漣、横浜に3失点完投負け「悔しいけど充実感の方が強い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cea3b1cfdd6ec747d01f90c3611f2462aaf0ddaa
<明治神宮大会:横浜3-1東洋大姫路>◇高校の部◇準決勝◇23日◇神宮
東洋大姫路が横浜との接戦をものにできず、決勝進出を逃した。
プロ注目のエース阪下漣投手(2年)が11回3失点、150球の熱投も完投負け。それでも「すごく悔しいですけど、ここまで横浜と対戦できたという充実感の方が強い」と前向きに捉え「センバツでリベンジしたい」と誓った。岡田龍生監督(63)は「スクイズの1点だけじゃダメなんで。打つレベルを上げないと。自分の今のレベルを分かって、それをどう思ってこの冬を越せるかですね」と先を見据えた。
✌初出場の広島商が決勝進出 大宗和響184球熱投に荒谷監督「厳しい場面を経験させたかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1745f2c961b70322b6ca5ce762cda67d09f6670
<明治神宮大会:広島商11-9敦賀気比(延長11回タイブレーク)>◇高校の部準決勝◇23日◇神宮
創部126年目で初出場の広島商(中国)が、敦賀気比(北信越・福井)との延長11回の壮絶な戦いを制して決勝進出を果たした。
広島商のエース大宗の184球の大熱投が、勝利によって報われた。今大会初先発で、野球人生最多投球数で10回を投げきった。「ちょっと疲れがドッときて、今まで感じたことのないような疲労感でした」。11回はベンチで戦況を見守り、勝利すると両手を突き上げてほえた。「勝った瞬間は(疲れが)全部抜けました」と笑った。
幾度のサヨナラ負け危機を乗り越えた。7回まで5点差をつけるも、8、9回と味方守備のミスも重なり一気に同点に追いつかれた。延長タイブレークの10回は3点勝ち越すも再び追いつかれたが「気持ちだけで投げてました」と粘り腰でチームに勝機を呼び込み続けた。荒谷忠勝監督(48)は「背番号1をつけている分、ああいう厳しい場面を経験させたかった」と大宗続投の意図を明かした。
25日の決勝では秋の関東王者・横浜との対戦が決まった。指揮官は「素晴らしいチーム。(優勝の)チャンスですので、貪欲にいきたい」と力を込めた。夏の甲子園で6度目の優勝を飾った1988年(昭63)から遠ざかる全国の頂点へ、伝統の「HIROSHO」のユニホームを着たナインたちが挑む。
👣敦賀気比、5点差追いつく粘り見せるも敗退 小学生以来の公式戦マウンドだった主将・岡部、3回4失点を悔やむ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7247cfe61815653782be0b02cba5048a8371493
◇23日 明治神宮野球大会高校の部準決勝 広島商11―9敦賀気比(神宮)=延長11回タイブレーク
敦賀気比は5点ビハインドから追いつく粘りを見せたものの、広島商に延長戦で惜敗した。
主力投手のコンディション不良のため、遊撃が本職の主将・岡部が急きょ先発登板。小学6年以来の公式戦マウンドで3イニング5安打4失点と打ち込まれ、「その4失点が勝負を分けたと思う」と悔やんだ。ただ、5回までに0―5とされてから9回に追いつけたことは収穫。出場がほぼ確実となっている来春のセンバツに向けて「ミスで防げた失点がいくつもあったので、チームとして改善したい」と語った。
📝98年ぶり大阪勢センバツ出場0校危機 近畿地区代表・東洋大姫路が準決勝で敗退し、神宮大会枠取れず
https://news.yahoo.co.jp/articles/67b35025e3e4c9ab8b716cee463c79e70dc896a8
「明治神宮野球大会・高校の部・準決勝、横浜3-1東洋大姫路」(23日、神宮球場)
東洋大姫路が横浜に延長11回タイブレークの末に敗れた。近畿地区は神宮優勝校地区に与えられる来春センバツの神宮大会枠を奪えず、従来の6枠の中から選考されることになった。
秋季近畿大会での大阪勢の結果は履正社が初戦で滋賀短大付、5年連続出場中だった大阪桐蔭は滋賀学園に初戦敗退。大阪3位の大院大高は初戦を突破するも準々決勝で東洋大姫路に0-4で敗れて当確ラインとなる4強入りを果たせなかった。
4強は東洋大姫路(兵庫)、市和歌山、智弁和歌山(和歌山)、天理(奈良)。地域性で見れば滋賀、京都、大阪の高校が当確ラインに入っていない。滋賀1位の滋賀学園、準々決勝で市和歌山に六回コールド負けを喫した京都1位の立命館宇治、滋賀2位の滋賀短大付が8強止まり。大阪勢でセンバツ出場の可能性が大きく残っている大阪3位・大院大高はこの3校と比較されると見られる。
センバツでの大阪勢の出場が0校となれば1927年の第4回大会以来98年ぶりとなる。
☝「高校野球発祥の地」展示も 豊中ローズ球場、12月新装オープン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e43fa32fddfddacb3cd367cbdd15c85e49413190
改修が進められてきた大阪府豊中市の豊中ローズ球場(市立豊島公園野球場)が間もなく完成し、12月1日、リニューアルオープンする。球場内に「高校野球発祥の地・豊中ミュージアム」が新設され、高校野球にまつわる記念品や歴史を伝える写真パネルなどが展示される。
同球場は1968年にオープン。96年にはナイター施設やスタンドを備えた球場となった。高校野球やプロ野球2軍・ウエスタンリーグの試合のほか、春のセンバツや夏の全国選手権大会の期間中、甲子園出場校の練習グラウンドとしても使われている。今回、老朽化に伴う施設・設備の更新と安全対策のため2023年11月、改修工事に入っていた。グラウンドの土の入れ替えや芝生の張り替え、観客席の更新、和式トイレの洋式化などに加え、ナイター照明やスコアボードのLED化なども進めていた。
豊中市は1915年、夏の甲子園の前身である全国中等学校優勝野球大会が開かれた地。「高校野球発祥の地・豊中」の魅力を発信する機能を加えようと、球場内にミュージアムを新設。第1回大会があった「豊中グラウンド」で用いられたレンガや出場校のユニホーム(レプリカ)などが展示される。
オープン当日は、式典や少年野球の記念試合などもある。市スポーツ振興課の山村憲二課長は「新しくなった球場で思い切りプレーを楽しんでもらい、ミュージアムで豊中の歴史を感じ取ってもらえたら」と話していた。
ミュージアムは入場無料。毎週月曜と12月27日~1月5日は休館。午前9時~午後5時。
⚾岩手さんへ
神宮はまさかの3試合連続延長タイブレークでの決着だったらしいですね!!!
SHIONOMISAKIさんが日帰りで観戦された模様ですが、ずいぶん充実した1日を過ごされたと存じます。
ただ、東京は関西よりも寒いイメージがあるし、今日の津は結構風きつく太陽が雲に覆われると結構寒かったですね・・・・・。
願わくば広島商に頑張って矢上の神宮枠のアシストをして欲しいですが、どう考えても戦力差がありすぎるので・・・・・。
奇跡が起きることを祈りたいですね!
P・S 三重県愛知県ピックアップ交流試合は上記の通り1勝1敗でした。
第2試合9回表に2点追加して6-3となり、三重の連勝がちらつきましたが、ホームランで追い上げ連打で無死1・3塁と思いきやライト武内がまさかの後逸で打者走者まで生還を許し6-6。2死から連打でサヨナラ機を築き2人代走を送り最後はセンター前ヒットで2塁走者間一髪生還と代走攻勢が生きた逆転サヨナラ劇でした。
15時30分頃に終わるかと思いきや、第2試合が粘って16時08分終了。そして閉会式も行われ最後はマウンド~3塁ベース付近に並んだ愛知選抜に1塁側の三重選抜が歩み寄り握手して解散まで見届けました。
日没が早いので急いで近所の喫茶店で「珈琲ぜんざい」すすって、津城跡公園~四天王寺を回って津駅に行き、22時30分頃に帰宅できました。
ちなみに第3回三重県愛知県ピックアップ交流試合も三重県開催とアナウンスされました!!1年後楽しみにしておきます。四日市の改装工事が終われば行きたいですね。