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⚾今日の軟式近畿大会試合結果(初日 1回戦 さとやくスタジアム)
奈良 育英1-0桐蔭・向陽 10:00~11:35 https://ohbl-rubber.com/kiroku/R8_kiroku/haru_kinki/score_pdf/first1/20260606_1_toinkoyo_naraikuei.pdf
あべの翔学3-0比 叡 山 12:28~14:32 https://ohbl-rubber.com/kiroku/R8_kiroku/haru_kinki/score_pdf/first1/20260606_2_hieizan_abesyo.pdf

ちなみに明日は、、、 ※当日の天気予報が芳しくないことから、試合開始予定時刻が変更になっています。ご注意ください。

9:30~ ■興  國 (大阪)- 立 命 館(京都)
12:00~ ■兵庫工業 (兵庫)- 天  理(奈良)

📝投打で智弁和歌山リード、耐久や市和歌山などが追う 和歌山大会展望
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ab63f96b663b1a3844e95c64d374bfa08406b3e

第108回全国高校野球選手権和歌山大会(前年優勝校 智弁和歌山 前年参加チーム数35)

春の県大会で3年連続優勝した智弁和歌山が一歩リードする。春5試合で計42得点の打線は強力で、4度先発した右腕・和気匠太を軸に、久葉亮太、長井心海ら投手陣も豊富。支える捕手山田凜虎は昨年の春夏に甲子園を経験し信頼が厚い。

追うチームは複数ある。今春の県大会準優勝の耐久は、エース野崎健友、主将の橋爪兜馬ら投手陣がどこまで踏ん張れるかがカギになる。

熊野は春の3回戦で智弁和歌山に0―1と惜敗したが、2年生左腕・杉若寅示が8回1失点と存在感を見せた。打線がどこまで援護できるか。昨秋の近畿大会出場の近大新宮、市和歌山、秋春と県4強に入った箕島も上位をうかがう。

🎤2日間で384球 再決勝も守り抜いたマウンド、エースの意地
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dc6637ae4618c81ae2ead0460ce68c93836fae2

■語る太田幸司(4)

《三沢は延長十六回にも1死満塁としたが、スクイズを外されて逸機。結局十八回0―0で引き分け再試合となった。この日最後のアウトは十八回裏、太田の二盗失敗だった》

最後の盗塁は疲れて全然足が動かず、前に進んでいない感じだった。宿舎に帰ってすき焼きが出たのかな、でも疲労困憊(こんぱい)であまり食べられなかった。

■4点目「もう、あかんな」

翌朝、起きたら全然体が動かない。球場に着いて投球練習をしても、いつもはバーンとミットの音がするタイミングで球が届いていない。バッテリーの真ん中ぐらいにある感じで、こりゃあかんわと。

《球威不足は明らかで、一回にいきなり2点本塁打を浴びた。六回にも2点を失い、2―4で敗れた。松山商は井上明と左腕の中村哲の継投だったが、太田は完投した》

井上の球もヘロヘロだったけど、休養十分の中村はむちゃくちゃ速く見えたもん。何とか食い下がったけど、4点目を取られたときに「もう、あかんな」と思った。だから、もうエースの意地というか、最後までマウンドを守り抜くという一心だけで投げていました。

負けた後も涙は出なかったですね。自分の持っているもの、それ以上のものを出し尽くした満足感というのかな。2日間で384球? よく投げられましたね。

☝中米で野球普及経験 甲子園で宣誓担った元球児、母校で再出発
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c3b628e103caa2fddda5bd9051ee73401885765

中米の小さな国・ベリーズで野球の普及活動に携わった元甲子園球児が今春、母校で指導者の道を歩み始めた。

なぜ、スポーツをするのか――。そんな原点に立ち返ることができた約1年半の活動だった。

「やらされている人は一人もいなかった」。スポーツは楽しむものだと改めて教わった。

 ◇凸凹のグラウンドで……

京都・福知山成美高男子硬式野球部でコーチを務める椎葉一勲さん(36)は2024年8月に国際協力機構(JICA)の海外協力隊員としてベリーズに派遣された。

「先生が見た世界を自分も経験してみたかったんです」

高校時代の野球部監督だった田所孝二さんも協力隊員として中米のグアテマラで野球の普及に携わった。椎葉さんは大学院卒業後に約10年間、中学、高校で国語の教員を務め、充実した日々を送っていた。だが次第に、胸の奥にしまっていた思いが顔を出し始め、協力隊員を希望した。

日本から1万キロ以上離れた地で出会った子どもたちは凸凹のグラウンドで裸足になって、ボロボロのボールを投げ合っていた。その瞳は輝き、喜びに満ちていた。かつての首都ベリーズシティーに派遣されて以降、普及活動として小学校や少年院、児童養護施設を回り、1カ月がたった頃に空き地で彼らと出会った。

「指導者が何時に練習するからと指示を出すのが日本なら、ベリーズでは何時に練習しているから(指導者に)来てくれ、だった」

周辺には民家が並び、近くで車も走っている。思い切りバッティングをすることはできない。基本的なボールの投げ方を中心に教えた。ベリーズは老若男女が楽しめるソフトボールが伝統的に盛ん。企業チームがあるほど人気がある。

一方、野球に関してはチームすら存在しなかった。ただ、インターネットの普及により米大リーグの映像を見る機会が増えたことで、少しずつ興味を持つ人が増えていった。だが、野球用具をまともに取り扱っている店はない。周辺国から取り寄せるしかなかった。空き地で指導を始めた椎葉さんの活動を知った日本の友人や教え子らが支援してくれ、グラブやボールなど用具がそろった。

活動期間も残りわずかとなった今年2月には練習の成果を発揮する場を作ろうと国内大会を開いた。4チームが出場し、DJが登場して飲食の屋台も並ぶにぎやかな雰囲気で大会は盛り上がった。

◇救われた母の言葉

帰国後は声を掛けてもらっていた母校で勤務する。ベリーズでの経験を日本の高校野球でどう生かすか。

「何か聞かれたら答えますが、押しつけることはしません。考える力を養ってほしいです。それが、高校3年間とベリーズで学んだ僕のアプローチの仕方です」

そう語り、親元を離れて寮生活を送った高校生活を振り返った。当時は3学年で部員120人を超える大所帯。レギュラーをつかむのはたやすいことではなかった。公式戦はスタンドで仲間を応援し続けた。

「つらすぎて野球も学校もやめたい」

何度もそう思ったが、母律子さんの言葉が励みになった。

「最後までやりなさい。すべてのことに意味があるから」

最終学年を迎え、気持ちを奮い立たせた。結果が出なくとも後悔がないよう、努力を重ねた。自らで考えながらプレーするのがチームの方針だった。どうやったら打てるのか。試行錯誤を重ねた。バントの構えからヒッティングに切り替える「バスター打法」を試すと、力みなく自然とバットが出てきた。

忘れもしないのが3年春の練習試合。バスター打法で1試合で2本塁打を放った。仲間から慕われる人間性も評価され、春の大会で初めて公式戦メンバーに入った。試合前には田所監督から思いがけない言葉を掛けられた。

「ジャンケン、行ってこい」

先攻・後攻を決めるためだった。チーム事情で不在だった主将に就くことになった。春の大会は京都大会で準優勝し、近畿大会は決勝まで進んで大阪桐蔭に打ち勝った。チームの中心で優勝旗を掲げた。挫折を乗り越えたからこそ、さまざまな立場の仲間の思いも理解できた。バラバラになりかけたチームを一つにまとめ、最後の夏は圧倒的な力で京都大会を制し甲子園に出場した。

第90回記念大会で務めた選手宣誓では家族、仲間、先生らに対して感謝の言葉を述べ、「高校野球のすばらしさを伝えることを誓います」と思いを込めた。17年ぶりに戻った母校では「まずは一人の先輩として部員と向き合いたい」。一緒に食事を囲み、寮に泊まることもある。

「いっぱい失敗して成長につなげてほしい。そのサポートができればいいかなと思っています」

特に、結果を残せず悩む部員には積極的に声を掛ける。「すべてのことに意味がある」。今もそう信じ、温かい笑顔でそっと寄り添う。


☝東邦マーチングバンドが9回までノンストップ応援 東邦、横浜の攻撃中「戦闘開始」「鉄腕アトム」などチームに合わせエール【愛知県高野連・招待試合】
https://news.yahoo.co.jp/articles/0eb19fdc478e240d10bf4760b98904ceb8ad890e

◇6日 愛知県高野連招待試合 東邦3―2横浜(刈谷球場)

昨春のセンバツ王者・横浜(神奈川)を招いた愛知県高野連の招待試合2試合が同県刈谷市の刈谷球場で行われ、東邦と中京大中京がそれぞれ勝った。名門3校による好カードに内野席は満員となり、外野席も開放して約3200人の観衆が集まった。

第2試合の東邦―横浜では東邦マーチングバンドが三塁側スタンドから美音を響かせ、両チームを応援。東邦の攻撃中には定番の「戦闘開始」などを演奏し、横浜の攻撃では校歌や「鉄腕アトム」など相手チームに合わせた楽曲をこの1日のために練習してエールを送った。9回までノンストップでの応援で試合を盛り上げた。

横浜の1番・小野舜友内野手(3年)は「1回の打席に入ったときにいつも通り校歌から始まって、自分たちのために練習をしてくれたことが伝わった。すごく愛のある応援に感謝しかない」と笑顔をみせた。

一塁側ベンチにいた東邦の山田祐輔監督は「反対側で聴いて、迫力があるなと。そういう中で守備ができたのもいい機会」と感謝した。

🎤仙台育英・須江航監督らが7イニング制の意見交換会に出席「議論を尽くしていない」「選手の気持ちを真っ正面から受け止めてほしい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/409d0e3ee0dc219d9e1f9c33eca33b9e6821a265

日本高野連の「7イニング制諸課題検討会議の最終報告書に関する意見交換会」の第2回が6日、大阪市内で行われ、仙台育英・須江航監督(43)らが出席した。

須江監督は全国のチームなど460団体(部員1万3000人)に独自アンケート実施。練習試合の試合後に対戦相手の選手らとディスカッションを行い、広く意見を聞いてきたという。「賛成、反対ではなく、やっている人の声を代弁するために来ました」と話した。

須江監督は「議論をし尽くしていないと思う。選手の気持ちを真っ正面から受け止めてほしい。選手会を立ち上げたり、一緒になってディスカッションをするべき」と語った。
また、以前に7イニング制の中学軟式野球部の監督を務めていたこともあり「7回制の中でも生徒は成長する。デメリットは感じません」と力説した。

7イニング制で出場機会が少なくなることで「働き方改革とは逆行するのですが、各地区の高野連でローカルルールでの独自大会を認めてもらいたい。ワンストライクから始めてもいいし、8人でやるとか、いろんな考えがあってもいい。背番号をつけて。背番号をつけることは子どもたちにとって特別。劇的にうまくなるんです」と試案を披露して柔軟な対応を求めた。
それでも意見交換会終了後は「高校生が思っている以上に、検討委員の人はしっかり考えているということを伝えたい」と納得。アンケートを寄せてくれた人にフィードバックする意向を示した。

また、須江監督同様、現役で監督を務める掛川西・大石卓哉監督は「高校生にとっての1イニングは単なる3つのアウトではなく、成長する機会です。7イニング制には反対です」と自らの立ち位置を鮮明にした。選手の出場機会を増やすために「登録選手を30人にして、その中からベンチ入り(25人)を入れ替えたり柔軟に対応する」など具体策を披露。「リーグ戦形式を導入してもらいたい」と主張した。

5月30日に開催された第1回では大阪桐蔭の西谷浩一監督が断固反対を表明。「見る側、支える側がやはり厳しい部分がある。そこをなんとか、みんなで知恵を絞って、7回制ありきではなく9回できるためにみんなで話し合うのが、いま野球界にとって一番大事じゃないか」などと語っていた。

☟7回制「野球にならないということはない」日本代表前監督・小倉全由氏が持論
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8c33ac7c30c4796505c2f7d09729274bfaaf92e

高校日本代表前監督の小倉全由氏が「3つの小倉」として7回制導入への持論を述べた。6日、大阪市内で行われた高校野球「7イニング制」の意見交換会に参加。3つの小倉とは日大三(東京)などで38年間高校野球を率いた監督の立場、日本高野連が設置した7イニング制諸課題検討会議のメンバーとしての立場、そして昨年9月に沖縄で行われたWBSC U18野球ワールドカップを率いて7回制を戦った立場。それぞれの視点から自分が抱いた考えを力説した。

小倉氏は「私は長く監督をやらせてもらいましたが、正直に言って、若かった頃の自分は選手たちと一緒に甲子園に行くんだということしか頭になく、俺についてこいという指導ばかりでした。若い頃から甲子園の土を踏ませてもらったという恵まれた環境ではあったのですが、年齢を重ねるにつれて、その指導方針はついてこいから、選手たちにけがをさせてはいけない、事故を起こしてはいけないという、生徒の心身を第一に守る立場へと大きく変わっていきました」と高校野球の監督としての変化を説明した。特に50代半ばからは気遣いと注意を常に払い「自分自身への一種のプレッシャーやストレスのようになっていた部分もあります。若い頃は勢いだけでやっていた自分がいましたが、子どもたちを前にして事故を起こしてはいけないと強く意識する中で、私自身が変わり、練習を行うことの本当の怖さを知りました」と実感した。

7イニング制が検討されている背景には、選手たちの健康面への配慮が関係している。「子どもたちの健康面を一番に考えなければならない」という思いを強く抱いてきた。昨年行われた検討委員会に参加する中でも変わらず、逆に気づかされたことも多かったという。「現在のこの時代において、暑さ対策は急務です。子どもたちの発達や技量など全体を見つめ直しながら、もう一度高校野球の先のことを考えて検討しなければならない時期に来ている」。

そして昨年に日の丸を背負って臨んだ国際大会では、7イニング制という野球の難しさを身をもって経験した。「選手が打席に立つ機会が少なくなる。自分の中で野球を変えていかなきゃいけないっていう面での技術でもあり、そしてまた戦うことの難しさも経験しました。でも、7回では野球にならないのかということはない」と述べた。

⚾岩手さんへ
今日は愛知・岡山・沖縄で招待試合が宴たけなわだったようですが、僕は岡山に興味を惹かれつつも1週間ほど前に電車の車窓から往復2度も倉敷マスカットスタジアムの横を通り過ぎたし、4月に大学野球で来月は夏の岡山大会日帰りで1度考えておるので今回は見送りと。

今日の予報では終始、曇りのはずでしたが午前を中心に太陽と青空が思いっきり顔を覗かせ晴れたら熱かったですね!その分、日が暮れてからはずいぶん涼しかったですが・・・。
やはり高校野球ファンは最前列から席を取りたがるので僕のように試合開始30分ほど前に到着したら後列しか空いていないので、、、、、今日は軟式なんで普段見れない前列でと独立リーグ観戦のノリで行きました!

前から3番目の真ん中をキープして熱さに負けず、、、たまに屋根下の日陰席や中抜けして陸上競技場の短距離走見ておりましたが。。。。。
しかし、昨秋の近畿大会は何度となく雨に泣かされグラウンドは水浸しで継続試合や雨のナイターで強引に9回まで試合成立させるなどなどありましたが、今日はそんな心配もなく無事に・・・。
硬式だったら徹夜組まではいないと思いますが、狭いさとやくスタジアムのスタンドゆえに早朝から長蛇の列が出来上がり19年秋なんて徒歩5分の駅前まで大行列ができたとかできないとか!!その頃僕は初めての鳥取遠征に逃げていたので助かりました。。。

硬式だと入場料1000円パンフレット500円取られますが、その1500円が完全に浮きました!まさか軟式でもパンフレットが球場正面玄関前に置かれているとは!!第2試合終了後変える間際に気付いたのがなんですが。。。

これによると、仮に今日が雨天中止だったら今日のカードを月曜日に移動させて明日は大会2日目の試合組み合わせをそのまま試合させると明記されてました。あとは予備日の16日が期限で、ゴリ押しの変則ダブルヘッダーそれでもダメなら『優勝預かり』???過去に昭和49年と平成5年がそれに該当したらしいです。

試合は開幕戦で連合チームの弱さが浮き彫りに出るかと思われた桐蔭・向陽のレジェンドタッグでしたが、なんだかんだで3投手の継投がはまり3回に2本の長打を浴び1点を失いつつもヒット打たれたのはその回だけでコールドには程遠く、かといって打線が8回途中ようやく相手サブマリンから初ヒットを放ちノーヒットノーラン回避が精いっぱいだったので、、、まあ0-1だから大善戦でしょうか?県内で耐久しか相手がおらず『1回戦が決勝戦』ということですから・・・・・。

わずか1時間35分で終わってしまい、硬式だったら容赦なく第2試合15分ほど試合開始を繰り上げが常ですが、軟式は「予定通り12時30分試合開始予定」とウグイス嬢が宣告してくれたので、腹ごなしに12時過ぎまで橿原散歩してから駅前のカフェで昼ご飯。駅から徒歩1分程度でも新店だし、軟式がなけりゃあ一生来店していなかったはず。『ならいろライス』美味しかったです。

第2試合は観てるだけのスタンドの雰囲気が一変し、両校ともに太鼓1つ持ってメガホン叩いて必死の口ラッパ。特に比叡山は録音機材まで用意して楽しませてくれた。
しかし、昨夏明石で準優勝したあべの翔学がやはり全国では中京の次に強いのだろうか?????投手を含めた守りが安定しており、4回に先制し、6回には1死1塁でファーストゴロ。そのままベースを踏めばよかったのだが、思い切って2塁へ送球しこれが大きく逸れてなんと左中間フェンスまで到達し1塁走者はもちろん打者走者までゆとりをもってホームインと。思わず僕は「アカン、滋賀野球や・・・」とボヤいてしまいましたが。それでも0-3で収まったし、ヒット数では3-4と互角の展開だったので面白い試合だったと。

あとは整備でなぜかしらいつものグラウンドトラクターを使わず人力整備に終始。。。
第1試合3塁塁審は茶髪のポニーテール吉岡は見た目から分かるが数少ない女性審判と思われる。
あべの翔学は硬式野球部がないので、軟式しか見れないが控え部員がずいぶん声だしてました。得点マーチは沖縄尚学などがよくやるビールのCM曲。さっき調べたらボラーレというらしいです。
https://www.youtube.com/watch?v=B-BcgrlJ7IQ

さすがに口ラッパでオリジナルソングなんてできないから、耳なじみの曲を披露してましたね。健大高崎にパクられた?英明音頭も熱唱してましたね。もっとも英明音頭も実は社会人野球のHondaが発祥のようで、『全開Honda・ノンストップHonda』というらしいですが、、、、、2年前に夏・全国制覇した京都国際がずいぶんハイカラなチャンステーマを用意したなあと思いきや実はオリックスのチャンステーマだったとは知る由もなかったので・・・・・。そして昨夏甲子園初戦で勝てないと思われた健大高崎に6-3で快勝し8強入りして溜飲をさげましたが、ユーチューブみたらちゃっかり京都国際のチャンステーマも健大高崎にパクられていたことが判明し、、、、、北海道や沖縄などから有望な中学生を乱獲するだけでなくヨソのチャンステーマまでかっさらっていくとは・・・と呆れてモノが言えなくなったのを思い出しました(笑)

試合後はゆっくり橿原神宮参拝し、その足で畝傍山登頂し16時30分オープンの榮温泉で湯治して橿原神宮前駅エキナカの『粉もん屋 八』で味噌たこ焼き食べて帰ってきました。
しかし、大和八木経由で帰宅しましたが明らかに接続が悪くなり、なおかつ停車駅がずいぶん増えた印象が・・・・・。今後三重遠征からの帰りの足にはかなり神経使いそうです。。。

P・S 近畿や中国なども梅雨入りさせられましたが実際は?????昨年なんて9月に入って『二十日ほど前倒しされる後出しじゃんけん』かまされたし、なぜ近畿が梅雨入りで東海・関東はまだなのか???謎が深いですね。実は最悪、5月20日あたりの梅雨入りも覚悟しておりましたが・・・・。

ゴゴスマ観ていたらアナウンサーで気象予報士の澤さんが「梅雨は入るのではなく、人が入れさせる!」と明言を論じてましたがお説もっともと。もう、毎年遅かれ早かれ梅雨入りするんだからいずれにせよ、これから先は昨年よろしく毎年6月中に梅雨明けして欲しい!!というのが僕の熱望するところ。

あと、飛鳥の世界遺産登録はまだと思いますよ。どういう基準で認められるのかは分かりませんが、姫路城が1993年だったので・・・。仁徳天皇陵が2019年とあったので、早々日本ばかり優遇するわけにもイケンし。。。
2026/06/06(土) 22時16分35秒 No.2468 編集 削除