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📣6月17日(水) SGLスタジアム開催交流試合「独立リーグ連合チーム」戦入場券発売ならびに入場者プレゼントの実施について
https://zerocarbon-bp.hanshin.co.jp/ticket/pdf/2026/ticket_0617.pdf

阪神タイガースでは、6月17日(水)に日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎で開催する「独立リーグ連合チーム」(石川ミリオンスターズ・富山GRNサンダーバーズ・高知ファイティングドッグ
ス・徳島インディゴソックスの4球団連合)との交流試合について、入場券発売概要ならびに入場者プレゼント(先着)が決定しましたので、詳細について以下の通りお知らせいたします。

独立リーグ球団との交流試合について

当球団は独立リーグ球団との交流試合開催を通じ、プロ野球球団の空白地域における来場促進・地域活性化、独立リーグ球団及び当球団の認知度向上・ファン獲得、さらには少年少女への野球振興へと繋がることを目指しています。

               記
【日時】2026年6月17日(水)試合開始17:00 開門15:00(予定)
【場所】日鉄鋼板 SGLスタジアム 尼崎
【対戦チーム】「独立リーグ連合チーム」 監督:岡崎太一(石川ミリオンスターズ)
※以下4球団連合チーム
①石川ミリオンスターズ
②富山GRNサンダーバーズ
③高知ファイティングドッグス
④徳島インディゴソックス

入場券 発売概要 ※当日券のみ
【一般席入場券】
発売場所 :日鉄鋼板 SGLスタジアム 尼崎 入場券窓口
発売期間 :6月17日(水)15:00 ~ 試合終了まで(予定)
※当日券のみ発売いたします。前売券の発売はございません。
※当日の状況により発売開始時間が前後する場合がございます。
※発売予定枚数に達し次第、発売終了となります。
発売エリア:内野自由席
※エリア内、全席自由席での発売となります

料金 :一般料金 おとな 1,500円 こども 100円
FC料金 おとな 1,000円 こども(KIDS会員) 無料

※お一人様につき10枚まで購入可能です。
※阪神タイガース公式ファンクラブ会員の方はFC料金が適用されます。購入時にFC会員証を必ずご提示ください。FC会員証1枚につきお一人様のみFC料金が適用されます。
※阪神タイガース公式ファンクラブKIDS会員は入場券窓口でのFCKIDS会員証のご提示で、招待券を発行い
たします。招待券は、FCKIDS会員証1枚につき1枚のみの発行となります。
※こども料金は4歳~中学生です。(4歳未満のお子様は入場無料です)

■一般席・車椅子席共通注意事項
・入場券購入後のおとな・こども等の変更・交換や料金の払い戻し、紛失等による再発行はいたしません。
・SGLスタジアム入場券窓口では下記の電子マネー・クレジットカード決済がご利用可能です。
電子マネー:iD、QUICPayクレジットカード: JCB、AMEX、Diners、VISA、MasterCard
・雨天またはやむを得ない事情で試合成立前に中止となった場合、当日に限り、SGLスタジアム入場券窓口にて払い戻しを行います。当日の払戻し受付時間は、球場内でのアナウンス等でご確認ください。

■車椅子席注意事項
・介助者の方はパイプ椅子での観戦となります
・球場内外において介助をお手伝いできない場合があります。介助が必要な方は介助者席をご購入の方と ご一緒にご来場ください。
・車椅子席のスペースの都合上、介助者の方で車椅子をご利用の方は介助者席をご購入いただけません。
・入場券購入時に、車椅子のご利用確認をさせていただきます。車椅子のご利用が確認できない場合は、車椅子席入場券のご購入をお断りいたします。
・当該試合での「車椅子席専用駐車場利用券」の発売はございません。

【車椅子席入場券】
発売場所:日鉄鋼板 SGLスタジアム 尼崎入場券窓口(1番・車椅子席購入窓口)
発売期間:一般席 同様
発売エリア:バックネット裏車椅子エリア
※指定席での発売となります。
※入場券の発売状況によっては、発売エリアを急遽拡大する可能性がありますので予めご了承ください。

料金:おとな 1,000円こども 100円

※お一人様につき車椅子席1枚と介助者席1枚をご購入いただけます。
※こども料金は4歳~中学生です。(4歳未満のお子様は入場無料です)

入場者プレゼント(先着1,000名)
■ルーキーファイルの素材について
「2026ルーキーファイル」は、ペットボトルキャップのリサイクル素材を一部使用して制作した、ゼロカーボンベースボールパークならではのエコでクールなファイルです。
※入場者プレゼントは試合開始2時間後までにご入場された入場券をお持ちの方先着1,000名様が配布対象となります。※3才以下のお子様もプレゼント受取りには入場券が必要となります。※お一人様おひとつのお渡しになりますので、複数のチケットをお持ちの場合でも1つのみのお渡しになります。代理でのお受け取りはできません。不良品交換はプレゼント品の配布日より30日以内とさせていただきます。使用するご予定がなくても、配布後には必ずプレゼント品のご確認をお願いいたします。期間を過ぎますと、交換のご要望はお受けできなくなります。何卒ご了承ください

📝「熱中症0」を目指して――鳥取県の高校野球指導者50人が学んだ“科学的”な夏対策 危険な暑さから球児を守る
https://news.yahoo.co.jp/articles/eef0862e238bfb1908d7ef19b6b8052ab93f5844?page=1

5月中旬に入り、山陰地方では最高気温が25℃を超える日が続出し、季節先取りの熱さとなっている。また17日から19日にかけては30℃前後まで気温が上昇すると予想され、例年より早めの熱中症対策が必要になってる。こうした中、毎年全国各地で熱戦が繰り広げられる夏の高校野球。猛暑の中で戦う選手たちを守るため、指導者たちが先日、熱中症対策の説明会に参加した。
「2025年だけで17件」という数字が示す切実な現状を前に、鳥取県の高校野球関係者は「熱中症ゼロ」という目標を掲げ対策に乗り出そうとしている。

2025年夏だけで17件――高まる危機感

4月10日、倉吉市で鳥取県高校野球連盟主催の熱中症対策説明会が開催された。県内の高校野球部の監督をはじめとする指導者約50人が参加し、年々深刻化する猛暑のなかでの試合に備えるための知識と対策を学んだ。

県高野連によると、2025年夏の鳥取大会では選手や生徒に熱中症とみられる症状が17件確認されたという。この数字が示す通り、猛暑下での高校野球における選手の健康管理は、もはや個人の注意だけでは対処しきれない段階に入っている。県高野連はこの説明会を毎年継続的に開催しており、今回は「大会を通して熱中症0」を明確な目標として掲げている。

「その日の栄養はその日のうちに」――食事と水分補給の科学

説明会の講師を務めたのは、大塚製薬の担当者だ。熱中症対策や栄養補給に関する専門的な知見を持ち、今回は日頃の食事と水分補給の重要性を中心に解説した。大塚製薬の河相吉紀さんは、食事と発汗の関係についてこう説明した。

「とった栄養はその日のうちに使われている。たくさん汗をかいたときには、その分プラスでとらないと脱水になる」

夏場の練習や試合では大量の汗をかくことが避けられない。しかし単に水を飲むだけでは不十分で、失われた栄養分を補うことが脱水症状の予防につながるという。この考え方は一見シンプルに思えるが、実際の現場では見落とされがちな視点でもある。

また、日頃の食事による身体づくりが夏場の疲労感を軽減するという点も強調された。試合当日だけ気をつけるのではなく、平常時からの積み重ねが選手のコンディションを左右するという発想は、指導者にとって改めて意識を促すものとなったはずだ。さらに、青森県の高野連などがすでに導入している熱中症対策の商品についても紹介があり、先進事例を取り入れる形で対策の幅を広げる試みが共有された。

「科学の力を理解することが大切」――指導者の意識改革へ

説明会に込められた意図は、単なる知識の伝達にとどまらない。鳥取県高校野球連盟の田村嘉庸理事長はこう語る。

「科学の力をしっかり理解していかないといけないというのは、指導者の方皆さん頭に入れていると思うが、具体的に専門の方の話を聞くことで、意識が高くなると思う」

理解しているつもりでも、専門家の言葉を直接聞くことで意識の解像度が上がる。そのような場を継続的につくることが、選手の安全を守る土台になるという考えが、この説明会の根底にある。大塚製薬米子出張所の梅野聖士所長も同じ方向性を示す。

「指導者に、まずは熱中症対策や栄養補給の大切さを知っていただくことで、学生の方に伝えていただき、熱中症の搬送者を減らすことができればと思う」

指導者が正しい知識を持ち、それを選手に伝えるという連鎖が生まれてこそ、現場での対策が実効性を持つ。「搬送者ゼロ」という目標は、その連鎖の先にある。

☟「家に当たるのは2年にいっぺん」「ファウルボールは毎年拾う」車や住宅に直撃も… 今季の硬式野球の公式戦を実施しないことに 歴史ある球場で一体なにが? 背景には“ファウルボール対策”できていない現状
https://news.yahoo.co.jp/articles/67added0cfe0c5b558e1b7c4990e11390d28511b?page=1

“夏の前哨戦”と言われる「春の高校野球青森県大会」がはじまっていますが、こうしたなか、野球の試合では、ファウルボールの打球が大きくスタンドを超えて場外に飛んでいく光景がたびたび見られます。

打ち上げられたボールは、時にバックネットを越えて場外へ―。このファウルボールの行方を巡り、青森県内の高校野球にある変化がありました。

■今シーズン硬式野球公式戦は実施しないことに 歴史ある球場でなにが?

春の熱戦が始まったなかですが、毎年夏の試合会場となっている青森県八戸市の「八戸長根球場」では、今シーズン、硬式野球の公式戦は実施しないことになりました。
八戸長根球場は1952年の開場から、これまで夏の高校野球やプロ野球の試合も行われてきた歴史ある球場です。発端になったのは、2025年の春の出来事でした…。

■場外に飛んだファウルボールが車や住宅に…

青森県高野連によりますと、八戸地区の大会でファウルボールが球場の外に飛び、道路を走っていた車に直撃しました。また、その後、春の大会でも住宅にファウルボールが当たり、ガラスが割れる事態となりました。球場の近くに住む人に話を聴きました。

■「家に当たるのは2年にいっぺん」「ファウルボールは毎年拾います」

近くの住人「家に当たるのは2年にいっぺん。ファウルボールは毎年拾います。ネットを10mとか15m上げてくれたら全然問題ないのでは?」

Q.長根球場で試合がないのは?
「寂しいというか…年中行事だと思っているから。母校が来れば応援するし」

球場からボールが飛んでくることもあるといいますが、一方で半世紀以上に渡って試合が行われててきた場所なので、住民には寂しさもあるようです。今後また使用できるようにするために…。県高野連も対応に当たっています。

■「安全面に関しても、まだまだ考えないといけない部分もある…」

県高野連は長根球場を継続して使用するため、2025年12月に高さ25mほどの防球ネットの新設を求めて八戸市に文書を提出しています。

県高野連 玉熊康成 理事長「(県内での球場確保は)現状として本当に厳しいと。あとは、八戸長根のようにボールが出て車にぶつかるとか、安全面に関しても、まだまだ考えないといけない部分もあるので。野球場も各市町村で整備をしてほしいなと思います」

この文書の提出に対して、八戸市は…。

■防球ネット 新設にかかる費用・必要とされる高さは?

八戸市の熊谷雄一 市長は「直ちに実施するのは難しい」としています。市によりますと、防球ネットを新設するのには5年前の試算で3億円程度かかるということです。また、地盤やスペースの問題などで設置上の制約もあり、工事が難しいことなども簡単にいかない理由となっているようです。

体育施設建設大手のコウフ・フィールドによりますと、高校の硬式野球の場合、一般的には内野スタンドに設置される防球ネットは高さ15m〜30mほどが必要ということです。実際にファウルボールでは球場内外で打球が直撃する被害が出ています。一方で、費用面もあり簡単には整備が進みません。

高校野球の文化を守っていくためにも、競技団体と行政が一緒に考え、解決策を見出していくことが必要です。

☝高校球児に憧れた小学生 7年後に“教える側”で恩返し 甲子園優勝校に引き継がれた野球教室
https://article.yahoo.co.jp/detail/5f2d43b74eaeb6dd7f4fab0735f19d76e64b2a1b

■韮山高校で初めて 高校球児による野球教室

かつて憧れた存在に、自分自身がなっていた。静岡県にある韮山高校で、野球部員が小学生を指導する野球教室が開催された。野球教室は今春から同校に赴任した稲木恵介監督が長年取り組んでいる野球振興の一環で、今回は小学生時代に参加した選手が教える立場として子どもたちと交流した。

伊豆の国市にある韮山高校は、県東部屈指の進学校として知られている。野球部は創部130年の歴史があり、甲子園には春夏一度ずつ出場。初出場した1950年のセンバツでは優勝を果たした。その伝統ある野球部で5月2日、野球部員による野球教室を初めて実施した。沼津市の小学生硬式野球チーム「沼津リトル」を招き、野球部員が企画から当日の運営まで全てを担当した。

仕掛け人は、今年4月に韮山高校へ赴任した野球部の稲木監督。園児や小学生を対象にした野球部員による野球教室は三島南高校、富士高校に続いて3校目で、今回が60回目となった。

■メニュー考案のリーダー 7年前に小学生で野球教室に参加

2018年に三島南高校でスタートし、60回目で初めての出来事があった。今回の野球教室のメニューを考えた韮山高校の池谷颯真選手は2019年2月3日、三島南高校で開かれた野球教室に“教わる側”として参加していた。7年余りの時を経て、今度は“教える側”に立ったのだ。池谷選手を野球教室当日のリーダーに指名した稲木監督にとっても、特別な意味を持つ1日となった。

「過去の野球教室に小学生で参加していた池谷選手が在籍する韮山高校に赴任し、その池谷選手をリーダーとして野球教室を実施したことは非常に感慨深いです。次の世代に野球をつなげていくことや、高校生がその担い手となることへの意義を感じました。韮山高校でも、野球を通じて幅広い活動を展開し、地域を担う高校生とこれからを背負う子どもたちの架け橋となりたいと思いました」

野球教室のメニューは、小学生の頃に池谷選手が体験した内容をもとに構成した。ウォーミングアップからスタートしてキャッチボールやノック、バッティングや実戦形式と総合的に野球を学べるメニューを意識。さらに、野球部員がフリー打撃やシートノックを披露する時間も設けた。開催1週間前から野球教室の進行を考えていた池谷選手は、こう話す。

「自分が小学生の時、高校生のプレーのかっこよさに憧れました。今回の野球教室では、野球のプレーはもちろん、グラウンド内での振る舞いといった人間性や品格を含めて、子どもたちにかっこいいと思ってもらえるメニューと行動を大切にしました」

今年4月に韮山高校へ赴任した稲木監督
■稲木監督から「満点」の評価 小学生のチームは感謝

小学生からの質問コーナーでは、「内野ゴロを上手く捕るコツ」や「韮山高校に入学する方法」を問われた。野球部員は「手だけで捕りにいくと足が止まってしまうので、足のリズムを大事にすると良いと思います」、「毎日の宿題や授業を大切にして、特に算数を一生懸命勉強してください」とアドバイスを送った。

約3時間半の野球教室を終え、稲木監督は「初めての野球教室としては満点です。選手たちは終始、小学生の様子に注意を払い、楽しみながらも真剣に野球に取り組んでいました」と評した。沼津リトルの川口智監督も「池谷選手が小学生時代に教わった野球教室の経験は、大人が考える野球教室のメニューよりも遥かに子どもたちに寄り添った内容だったと感じました。野球で受け取った恩を野球で返す素晴らしい取り組みであったと思います」と感謝した。

かつて高校生の背中を追いかけていた少年は今、小学生の目標となる存在へと成長した。稲木監督が全国に先駆けて取り組んだ高校球児による野球教室は、学校の枠や世代を超えて受け継がれている。

🎤専大松戸エース門倉昂大が5球で火消し 持丸監督「あの場面で試したくなった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4bb52ccb2d68e0047df6ad1f78f6fdd1880faee

<高校野球春季関東大会:専大松戸11-4花咲徳栄>◇17日◇第2日◇千葉県柏の葉公園ほか◇日刊スポーツホールディングス後援

センバツ4強の専大松戸(千葉1位)は花咲徳栄(埼玉2位)とのセンバツ出場校対決を11-4の7回コールドで制した。

専大松戸はエースの門倉昂大投手(3年)が火消しに成功した。2点リードの7回1死一、二塁で登板し、投ゴロ併殺に仕留めた。わずか5球でピンチを脱出して流れを呼び込むと、直後の攻撃で5点を奪いサヨナラコールド勝ち。「イメージ通り、理想の投球ができました」と満足そうに振り返った。

持丸修一監督(78)は「あの場面で試したくなった。(ゴロを捕った後)しっかり間を取って二塁に送球してゲッツーを取った。安心しました」と目尻を下げていた。

💢花咲徳栄が専大松戸にコールド負け「ずっとバタバタバタバタしていた。話にならない」と監督怒り
https://news.yahoo.co.jp/articles/563c4851e7080544edfe13e75198e434413fb18c

<高校野球春季関東大会:専大松戸11-4花咲徳栄>◇17日◇2回戦◇千葉県天台野球場

センバツ8強の花咲徳栄(埼玉2位)は同4強の専大松戸(千葉1位)に7回コールド負けを喫した。

3投手を繰り出したが12安打、7四死球、4暴投と大乱調。岩井隆監督は「ずっとバタバタバタバタしてましたね。ピッチャーが話ならないにならない。これでは野手がかわいそう」といつも通りの静かな口調ながら怒りがにじんだ。

今春センバツでは準々決勝の智弁学園戦で8-0から逆転負け。「いっぱい取ったり、取られたりの繰り返し」と夏へ向けて投手陣の整備を課題に挙げていた。

⚾岩手さんへ
ご声援ありがとうございます!!気が付けば22年以上続けてteacup.掲示板が消滅という大ダメージを受けながらもなんとかやりくりして・・・。80万アクセスってすごい数字ですね!!
ただ、teacup.掲示板時代に77万1247アクセス稼ぎながらもwox掲示板に移行してからはほとんどアクセス数が動かない状況になっておりますが・・・・・。

先代のお陰でこういう形で高校野球ファンの輪をつなぐサロンができ、知らない人たちとずいぶん交流できたしあとはこの流れで行けるところまで行って余生で少しでも続けられたらと。

夏の大会の午前のみの2試合というのは本当にイヤですよ。。。。春や秋の和歌山決勝9時開始というのも猛反対ですし!!10時開始でもイヤなものですが、起床は早朝だし、正午ごろに終わってもヒマを持て余すだけだし、特に夏はものすごく熱いので無茶はできないと・・・・・。

二部制は三重・愛知が早い段階で乗ってきましたね。案外、山陰が乗り気でないのが意外でした!特に鳥取は甲子園の運営を模倣しているきらいがあったのですぐに二部制にするかと思いきや・・・・・。鳥取・倉吉・米子とナイター施設は完備しておるし。島根は松江・浜山が会場ゆえに益田など球場から100km以上離れた高校に配慮してそれは無理やと。
そして1日2試合までで3試合日を組まないのが兵庫は数年前からでしたが、福井・岐阜・鳥取あたりも追随してきましたね。。。
鳥取の場合は22校だったか数少ないので無理に3試合することもないし、やたら試合が長いので帰りの足を考えてもその方が良いのかも?!
そして和歌山はなぜかしら今年は二部制に移行するようで、、、、、第1試合8時30分開始というのは苦しいですね。1日2試合日はオアイソします・・・。

第3試合が15時開始なんで・・・・・願わくば、第1・第2試合は最悪コールドか投手戦で1時間30分程度の塩試合でも百歩譲って辛抱して12時30分くらいに終わっても2時間30分インターバルが空くので和歌浦あたりを散歩するか飲食店で長居するか・・・・・。
その代わり第3試合が大乱打戦の延長突入たまに熱中症などの選手治療&突然のスコールによる中断1時間なども絡んで3時間ゲームして18時頃終わってくれたらそれでエエと。
逆に2試合目までロングゲームの応酬で、第2試合終了14時20分くらいになれば、二部制の意味もなく第3試合15時開始となり、これが1時間数分の5回コールドだと16時過ぎ終了で意味がないので。。。。。

まだ先のことは分かりませんが、今週末は非常に天気良かったが、次の週末は雨予報続出で早ければ二十日にも梅雨入りの気配を感じるし、3か月予報みていたら7月後半そして8月の甲子園期間中は雨や雷マーク多発してどこまで2部制できるのか?????とヘタすりゃ5年前の無観客試合の夏よろしく思いっきり日程がグダグダになりかねないと↓↓

そして、今年の春はなかなか野球観戦に縁がなさそうですか・・・・・。雨天中止などがあればまた日程が崩れて行く可能性もなきにしも非ずですが。高校野球は学業優先で土日祝日が圧倒的に多いですから、、、夏にまた期待したいところですね。
2026/05/17(日) 22時20分52秒 No.2425 編集 削除