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📣バンテリンドーム改修工事進む 左中間ウイング席工事が本格化、進捗40%
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202601240000690.html
株式会社ナゴヤドームは24日、バンテリンドームのホームランウイングなどの改修工事について、進捗状況を報道関係者向けに公開した。
工事は今年1月8日に着工し、現在の進捗は約40%。関係者は「問い合わせが多く、途中経過を見てもらう意味もあって実施しました」と公開の意図を説明した。
左中間に新設されるウイング席により、本塁から左中間までの距離は従来の116メートルから110メートルに短縮される。両翼に128席ずつ、計256席が設置される。フェンスの骨組みはおおよそ完成しており、左翼側ではすでに選手がフェンスに激突した際の衝撃を和らげる緩衝材入りのラバーフェンスが順次取り付けられている。一方、右翼ウイング席には介護席4席、車いす席2席が設けられるなど構造がやや複雑で、左翼側の方が仕上がりは早くなっている。
この日は立ち入りできなかったが、新たに設置されるホームランウイング席へ向かう通路工事など、外からは確認できない部分の作業も含め、進捗は40%としている。
ラバーフェンスの素材は従来と同じものを使用。今後は2月27、28日に行われる侍ジャパンとの練習試合に向け、広告掲出作業も進められる予定だ。
さらに、今季から左翼ポールから右翼ポールまで外野フェンス上に設置されるLEDビジョンも、中堅部分から順次取り付けが始まっている。
📝選抜21世紀枠候補に懐かしの伝統校 四日市は全国V経験、郡山は「近畿公立枠」守れるか ベースボール千一夜
https://news.yahoo.co.jp/articles/af5620dc927cd82c52b69ffe512a00d19d8d20a1
3月19日に開幕する第98回選抜高校野球大会の出場32校が今月30日の選考委員会で決まる。毎年注目されるのは全国9地区の候補から2校が選ばれる「21世紀枠」。今回はオールドファンには懐かしい伝統校が出場する可能性がある。同枠は練習環境などの困難克服、地域貢献といった戦力以外の要素を加味して選考。2001年の第73回大会から導入されている。
9校のうち全国制覇の経験を持つのは四日市(東海=三重)。1955年夏、初出場で初優勝を果たした。最後の甲子園は67年夏で半世紀以上のブランクがある。県内随一の進学校として知られ、野球部からもここ数年、東大や京大、医学部への進学実績がある。
春夏合わせて7度、甲子園に出場した上尾(関東・東京=埼玉)は75年夏にベスト4進出。79年夏も敗れはしたが、1回戦で牛島和彦(元中日など)、香川伸行(元南海など)のバッテリーを擁する浪商(大阪=現大体大浪商)と延長戦にもつれる激闘を演じ、「上尾高校」の胸文字のユニホームを印象づけた。OBにはプロで通算2千安打を達成した山崎裕之(元ロッテなど)らがいる。
郡山(近畿=奈良)は春夏6度ずつ、甲子園を経験している。1971年夏はPL学園(大阪)、銚子商(千葉)といった強豪を倒し、甲子園3勝で4強に進出。2009年夏まで47年間指導した森本達幸監督は「1に勉強、2にマナー、その次が野球」がモットーの名将だった。
近畿の一般出場枠6校は神戸国際大付などの私立勢で占められる見通し。1924年の第1回大会から昨春まで、近畿は必ず公立校が出場しており、この歴史が続くかは郡山の選考にかかっている。過去、2010年など3度、21世紀枠のおかげで「近畿公立枠」は守られた。
浪速の春団治として親しまれる川藤幸三(元阪神)がOBの若狭(北信越=福井)、最後の甲子園となっている1981年夏、プロで200勝投手となった名古屋電気(愛知=現愛工大名電)の工藤公康(元西武など)にノーヒットノーランを達成された長崎西(九州)も甲子園ベスト4に入ったことがある。
🎤【山形】高校野球指導者講習会 小倉前監督講演
https://news.yahoo.co.jp/articles/873e1659298cf07f12843a3c2684bbb27ac3ad23
高校野球の強豪、日大三高の前監督小倉全由さんを招いての講習会が山形市で開かれました。
これは県全体の高校野球の強化を図ろうと県高野連が企画し、連盟に加盟する学校の指導者らが参加しました。
小倉さんは「心を育てる」をテーマに子どもたちとの関わり方について語りました。
【小倉さん講演】「子どもたちの夢を守るこれが指導者。夢をつぶしてはいけない。優勝目指して頑張るんだという気持ちを切ったら指導者ではない。」
講習会はあすも開かれ、具体的な指導方法などを学びます。
■「空白県」は11府県
そのほかの候補は士別翔雲(北海道)、名取北(東北=宮城)、山口鴻城(中国)、高知農(四国)。山口鴻城のみが私立だ。
これまで21世紀枠の選出がない「空白県」は11府県。昨春の壱岐(九州=長崎)、横浜清陵(関東・東京)はともに「空白県」からの選出だった。この傾向が続くなら、四日市、上尾、郡山にとって追い風となる。ただ、伝統校、名門校、進学校だけが選ばれたことはない。
選考委員会で推薦理由を説明するプレゼンテーションも評価に大きな影響を与えており、東西の地域性を問わずに選ばれる2校の予想は難しい。
☝強豪校野球部から全商検定で8冠 「疲れても」部活の後必ず机に
https://news.yahoo.co.jp/articles/f29eafdb44514b1863694392b9ee68e74d4e8a12
簿記や情報処理など全国商業高校協会が主催する検定試験で、富山県立新湊高校野球部の片田乃斗さん(3年)が9種目のうち八つで1級に合格した。県内で「8冠」を達成するのは年に数人。強豪校で部活に打ち込みながら、検定の勉強にも励んできた。
全商は、社会で活用できる知識・技術として、簿記やビジネス文書、英語などの検定試験を実施している。商業科目のある全国1277校の約23万人、県内では12校の約2300人が会員生徒になっている。
商業科で学ぶ片田さんは、2年生までに七つの検定に合格。昨年12月には「財務諸表分析検定試験」に受かり、8冠を達成した。
3冠以上の生徒は卒業時、全商に表彰される。全商事務局によると、2024年度の全9冠達成は全国で77人、8冠は173人。県内で9冠はおらず、8冠が2人だった。全商事務局の担当者は「運動部に所属しながら、八つの検定に合格する生徒は極めて少ないと思う。文武両道ですばらしい」と話した。
片田さんは昨夏の全国高校野球選手権富山大会に背番号「14」でベンチ入りした。投手から捕手、内野まで複数のポジションをこなし、ベンチでは盛り上げ役。3回戦で敗れたが、主に一塁コーチャーとしてグラウンドに立った。部活の一方で1日1時間半の勉強は欠かさず、練習が早く終わったときには3時間ほど、机に向かった。「疲れて寝ちゃうこともあったけど、できるだけやるようにしていました」
特にプログラミングが好きで「考えながら解いていくのが楽しい」という。英語にも力を入れた。それぞれの科目の先生に参考書や問題集を紹介してもらい、検定試験の対策を練ったという。
野球部の有倉昇平監督は、選手に「野球を取ったら、何も残らない人間になるな」と話している。片田さんについて「練習もまじめにやっていた。8冠達成は本当にすごい」とたたえた。
残るは珠算1級。だが、そろばんは「慣れ」のハードルが高く、「諦めました」という。今春、法政大学に進む予定で「しっかり勉強し、将来は公認会計士に挑戦したい」と意気込んでいる。
⚾岩手さんへ
奈良公園では鹿なんてしょっちゅう見ますが、その他の地方では珍しいんでしょうね!
東北地区など寒冷地は毎年雪に悩まされることが多いと思いますが、昨夜のニュースではよく通っている敦賀市が大雪で難儀しているとか。。。夏は関西よりも2回り熱いし、冬は豪雪とかなり厳しい自然環境のようで、、、、、
有馬は金泉があり効能はかなり良いかと。豊臣秀吉も愛した温泉街だし、外国人も多かったです。ここ3年ゴブサタしてましたが、今回は我が母校女子サッカー部が初戦敗退で1度も高校女子サッカー観戦に行けなかったので浮いた予算を有効活用して4年ぶりに有馬行きを決断しました。かつては毎年足しげく通っていたので道もある程度は把握しているので日帰りにはちょうど良いかと。
ナゴヤドームですが20年ほど前は夏の愛知大会でも使用されており、いつか行きたいと考えつつも落合が監督になって以降は使用されなくなり縁がなかったので・・・・・。
かつては5年に1度のペースでナゴヤ日帰り旅行をしており、ナゴヤドームにも2度足を運び外回り1周しましたが、、、、、
今年はずいぶん親子ゲームが組まれているようで、1軍は行かないですが、2軍は9時40分開門 10時20分試合開始とのこと。
スコアは付けないし、ネット裏自由席みたいでずいぶん良席で観戦できそう。ドームなんで空調効いているから熱中症の心配もないし、新幹線利用すれば大阪から45分程度なんで楽ですね。
有名なナゴヤモーニングを堪能して、13時頃には試合終了で『みそカツ』あたりのナゴヤ飯を楽しんでから、コメダ珈琲の姉妹店である「おかげ庵」なるものがあるとCBCラジオ 北野誠のズバリで聴いて気になっていたので・・・・・。
https://www.komeda.co.jp/okagean/
どうやら愛知のほかに東京、埼玉、神奈川に店があるようですが僕の足が届かないので・・・この夏が最大のチャンスかなと。
夏の甲子園もどこまで二部制が侵食してくるか分からないし、甲子園内野席観戦を1つ削ってでも行く価値はあるかなと一晩寝てからずいぶん前向きになってきました。
夏の甲子園が8/6開幕ならば8/5のロッテ戦。8/5以前に開幕だったら8/25~27の巨人戦がいいかなと。
昨年の基準だったら入場料は3000円となっていたので、前売り券における手数料も考えたら、夏の甲子園3塁内野席よりもちょっぴり安いのかなと。
行きは新幹線ですが、夏場は陽も長いし急がないので帰りはJR在来線の鈍行でもエエかなと。7月に岐阜行くので同じルートを辿りますが。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202601240000690.html
株式会社ナゴヤドームは24日、バンテリンドームのホームランウイングなどの改修工事について、進捗状況を報道関係者向けに公開した。
工事は今年1月8日に着工し、現在の進捗は約40%。関係者は「問い合わせが多く、途中経過を見てもらう意味もあって実施しました」と公開の意図を説明した。
左中間に新設されるウイング席により、本塁から左中間までの距離は従来の116メートルから110メートルに短縮される。両翼に128席ずつ、計256席が設置される。フェンスの骨組みはおおよそ完成しており、左翼側ではすでに選手がフェンスに激突した際の衝撃を和らげる緩衝材入りのラバーフェンスが順次取り付けられている。一方、右翼ウイング席には介護席4席、車いす席2席が設けられるなど構造がやや複雑で、左翼側の方が仕上がりは早くなっている。
この日は立ち入りできなかったが、新たに設置されるホームランウイング席へ向かう通路工事など、外からは確認できない部分の作業も含め、進捗は40%としている。
ラバーフェンスの素材は従来と同じものを使用。今後は2月27、28日に行われる侍ジャパンとの練習試合に向け、広告掲出作業も進められる予定だ。
さらに、今季から左翼ポールから右翼ポールまで外野フェンス上に設置されるLEDビジョンも、中堅部分から順次取り付けが始まっている。
📝選抜21世紀枠候補に懐かしの伝統校 四日市は全国V経験、郡山は「近畿公立枠」守れるか ベースボール千一夜
https://news.yahoo.co.jp/articles/af5620dc927cd82c52b69ffe512a00d19d8d20a1
3月19日に開幕する第98回選抜高校野球大会の出場32校が今月30日の選考委員会で決まる。毎年注目されるのは全国9地区の候補から2校が選ばれる「21世紀枠」。今回はオールドファンには懐かしい伝統校が出場する可能性がある。同枠は練習環境などの困難克服、地域貢献といった戦力以外の要素を加味して選考。2001年の第73回大会から導入されている。
9校のうち全国制覇の経験を持つのは四日市(東海=三重)。1955年夏、初出場で初優勝を果たした。最後の甲子園は67年夏で半世紀以上のブランクがある。県内随一の進学校として知られ、野球部からもここ数年、東大や京大、医学部への進学実績がある。
春夏合わせて7度、甲子園に出場した上尾(関東・東京=埼玉)は75年夏にベスト4進出。79年夏も敗れはしたが、1回戦で牛島和彦(元中日など)、香川伸行(元南海など)のバッテリーを擁する浪商(大阪=現大体大浪商)と延長戦にもつれる激闘を演じ、「上尾高校」の胸文字のユニホームを印象づけた。OBにはプロで通算2千安打を達成した山崎裕之(元ロッテなど)らがいる。
郡山(近畿=奈良)は春夏6度ずつ、甲子園を経験している。1971年夏はPL学園(大阪)、銚子商(千葉)といった強豪を倒し、甲子園3勝で4強に進出。2009年夏まで47年間指導した森本達幸監督は「1に勉強、2にマナー、その次が野球」がモットーの名将だった。
近畿の一般出場枠6校は神戸国際大付などの私立勢で占められる見通し。1924年の第1回大会から昨春まで、近畿は必ず公立校が出場しており、この歴史が続くかは郡山の選考にかかっている。過去、2010年など3度、21世紀枠のおかげで「近畿公立枠」は守られた。
浪速の春団治として親しまれる川藤幸三(元阪神)がOBの若狭(北信越=福井)、最後の甲子園となっている1981年夏、プロで200勝投手となった名古屋電気(愛知=現愛工大名電)の工藤公康(元西武など)にノーヒットノーランを達成された長崎西(九州)も甲子園ベスト4に入ったことがある。
🎤【山形】高校野球指導者講習会 小倉前監督講演
https://news.yahoo.co.jp/articles/873e1659298cf07f12843a3c2684bbb27ac3ad23
高校野球の強豪、日大三高の前監督小倉全由さんを招いての講習会が山形市で開かれました。
これは県全体の高校野球の強化を図ろうと県高野連が企画し、連盟に加盟する学校の指導者らが参加しました。
小倉さんは「心を育てる」をテーマに子どもたちとの関わり方について語りました。
【小倉さん講演】「子どもたちの夢を守るこれが指導者。夢をつぶしてはいけない。優勝目指して頑張るんだという気持ちを切ったら指導者ではない。」
講習会はあすも開かれ、具体的な指導方法などを学びます。
■「空白県」は11府県
そのほかの候補は士別翔雲(北海道)、名取北(東北=宮城)、山口鴻城(中国)、高知農(四国)。山口鴻城のみが私立だ。
これまで21世紀枠の選出がない「空白県」は11府県。昨春の壱岐(九州=長崎)、横浜清陵(関東・東京)はともに「空白県」からの選出だった。この傾向が続くなら、四日市、上尾、郡山にとって追い風となる。ただ、伝統校、名門校、進学校だけが選ばれたことはない。
選考委員会で推薦理由を説明するプレゼンテーションも評価に大きな影響を与えており、東西の地域性を問わずに選ばれる2校の予想は難しい。
☝強豪校野球部から全商検定で8冠 「疲れても」部活の後必ず机に
https://news.yahoo.co.jp/articles/f29eafdb44514b1863694392b9ee68e74d4e8a12
簿記や情報処理など全国商業高校協会が主催する検定試験で、富山県立新湊高校野球部の片田乃斗さん(3年)が9種目のうち八つで1級に合格した。県内で「8冠」を達成するのは年に数人。強豪校で部活に打ち込みながら、検定の勉強にも励んできた。
全商は、社会で活用できる知識・技術として、簿記やビジネス文書、英語などの検定試験を実施している。商業科目のある全国1277校の約23万人、県内では12校の約2300人が会員生徒になっている。
商業科で学ぶ片田さんは、2年生までに七つの検定に合格。昨年12月には「財務諸表分析検定試験」に受かり、8冠を達成した。
3冠以上の生徒は卒業時、全商に表彰される。全商事務局によると、2024年度の全9冠達成は全国で77人、8冠は173人。県内で9冠はおらず、8冠が2人だった。全商事務局の担当者は「運動部に所属しながら、八つの検定に合格する生徒は極めて少ないと思う。文武両道ですばらしい」と話した。
片田さんは昨夏の全国高校野球選手権富山大会に背番号「14」でベンチ入りした。投手から捕手、内野まで複数のポジションをこなし、ベンチでは盛り上げ役。3回戦で敗れたが、主に一塁コーチャーとしてグラウンドに立った。部活の一方で1日1時間半の勉強は欠かさず、練習が早く終わったときには3時間ほど、机に向かった。「疲れて寝ちゃうこともあったけど、できるだけやるようにしていました」
特にプログラミングが好きで「考えながら解いていくのが楽しい」という。英語にも力を入れた。それぞれの科目の先生に参考書や問題集を紹介してもらい、検定試験の対策を練ったという。
野球部の有倉昇平監督は、選手に「野球を取ったら、何も残らない人間になるな」と話している。片田さんについて「練習もまじめにやっていた。8冠達成は本当にすごい」とたたえた。
残るは珠算1級。だが、そろばんは「慣れ」のハードルが高く、「諦めました」という。今春、法政大学に進む予定で「しっかり勉強し、将来は公認会計士に挑戦したい」と意気込んでいる。
⚾岩手さんへ
奈良公園では鹿なんてしょっちゅう見ますが、その他の地方では珍しいんでしょうね!
東北地区など寒冷地は毎年雪に悩まされることが多いと思いますが、昨夜のニュースではよく通っている敦賀市が大雪で難儀しているとか。。。夏は関西よりも2回り熱いし、冬は豪雪とかなり厳しい自然環境のようで、、、、、
有馬は金泉があり効能はかなり良いかと。豊臣秀吉も愛した温泉街だし、外国人も多かったです。ここ3年ゴブサタしてましたが、今回は我が母校女子サッカー部が初戦敗退で1度も高校女子サッカー観戦に行けなかったので浮いた予算を有効活用して4年ぶりに有馬行きを決断しました。かつては毎年足しげく通っていたので道もある程度は把握しているので日帰りにはちょうど良いかと。
ナゴヤドームですが20年ほど前は夏の愛知大会でも使用されており、いつか行きたいと考えつつも落合が監督になって以降は使用されなくなり縁がなかったので・・・・・。
かつては5年に1度のペースでナゴヤ日帰り旅行をしており、ナゴヤドームにも2度足を運び外回り1周しましたが、、、、、
今年はずいぶん親子ゲームが組まれているようで、1軍は行かないですが、2軍は9時40分開門 10時20分試合開始とのこと。
スコアは付けないし、ネット裏自由席みたいでずいぶん良席で観戦できそう。ドームなんで空調効いているから熱中症の心配もないし、新幹線利用すれば大阪から45分程度なんで楽ですね。
有名なナゴヤモーニングを堪能して、13時頃には試合終了で『みそカツ』あたりのナゴヤ飯を楽しんでから、コメダ珈琲の姉妹店である「おかげ庵」なるものがあるとCBCラジオ 北野誠のズバリで聴いて気になっていたので・・・・・。
https://www.komeda.co.jp/okagean/
どうやら愛知のほかに東京、埼玉、神奈川に店があるようですが僕の足が届かないので・・・この夏が最大のチャンスかなと。
夏の甲子園もどこまで二部制が侵食してくるか分からないし、甲子園内野席観戦を1つ削ってでも行く価値はあるかなと一晩寝てからずいぶん前向きになってきました。
夏の甲子園が8/6開幕ならば8/5のロッテ戦。8/5以前に開幕だったら8/25~27の巨人戦がいいかなと。
昨年の基準だったら入場料は3000円となっていたので、前売り券における手数料も考えたら、夏の甲子園3塁内野席よりもちょっぴり安いのかなと。
行きは新幹線ですが、夏場は陽も長いし急がないので帰りはJR在来線の鈍行でもエエかなと。7月に岐阜行くので同じルートを辿りますが。