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💢神戸国際大付属高 野球部コーチの教諭が部員の頭を出席簿でたたく 出勤停止2週間に
https://news.yahoo.co.jp/articles/d74f47f6778cfeb4cbc580d8bb659e8b03d9a33d

神戸国際大学付属高校で硬式野球部のコーチを務める30代男性教諭が昨年秋、当時の部員の後頭部を出席簿でたたいたとして、今年10月に同校から出勤停止2週間の懲戒処分を受けていたことが11日、同校への取材で分かった。懲戒処分は10月8日付。学校側は現在も野球部の指導から外している。
また日本学生野球協会は11日に開いた審査室会議で、この男性教諭について体罰と報告義務違反で10月7日から3カ月の謹慎処分を決めた。

同校によると、男性教諭は担当教科の授業中、教室で居眠りしていた部員を出席簿でたたいた。今年9月にこの部員の保護者から連絡があり、同校が調査していた。男性教諭は学校側の聞き取りに「いつも居眠りしているので怒った。やったことは申し訳なかった」と話したという。

☟いじめの次は“集団万引き”発覚、高校野球の衝撃不祥事に下された「甘すぎる処分」に疑問符
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0e91c704ee48af542238cb6fc061d3d11629ee5

高校スポーツ界で、またも衝撃的な“不祥事”が起きてしまった。滋賀県・彦根総合高校の硬式野球部で発覚したのは、なんと部員らによる「集団万引き」事件。

1年生部員11人が万引き

「野球部の1年生部員11人が、今年7月下旬から10月上旬にわたって、校内にある店舗を含む3店舗で万引き行為を働いていたといいます。被害は総額で約10万円。校内の店舗においては“無人決済機”を悪用して、パン1個分の代金で3個の商品を持ち去っていたそう。近隣の店舗での万引きも判明しており、彦根総合高校の野球部には10月8日から11月7日までの1か月、対外試合の禁止処分が下されました」(スポーツ紙記者)

同校のホームページにある硬式野球部の欄には、「人間力を育む」というスローガンが。紹介文には、《部活動で培う精神(礼儀・マナー・学力・考動力・我慢力・諦めない気持ち・自主自立・正しい判断力・決断力)は今後の人生を生き抜く原動力になり、社会に貢献できる人間になるために日々の活動や指導にあたります》と記載されている。
皮肉にも、掲げていた方針と大きく外れた事件を起こしてしまった彦根総合高校野球部。日本学生野球協会の発表によると、同校の1年生部員は30名。加害生徒は保護者とともに代金を弁償したというが、11名の生徒による行為は、世間に大きな衝撃を与えている。

高校野球・サッカー界で相次ぐ不祥事

「高校野球の不祥事というと、広島県・広陵高校で起きた凄惨な“いじめ問題”が記憶に新しいでしょう。さらに、10月には岡山県・関西高校でも、いじめの被害生徒が退学する事態となっていたことが発覚。加えて、今年は高校サッカー界でもトラブルが相次いでいます。全国屈指の強豪として知られる宮城県・仙台育英高校は“いじめ重大事態”が発覚し、12月から開幕予定である全国高校サッカー選手権の出場を辞退。また、同大会に大阪府代表で出場予定の興国高校サッカー部では、部員が飲酒行為で停学処分になったことが明らかになり、こちらも出場の是非が問われています」(同・スポーツ紙記者)

全国の高校スポーツで相次ぐトラブル。彦根総合高校の集団万引き事件を受けて、世間からは「やってること犯罪組織やん」「1か月は甘過ぎだろ、窃盗だぞ?退部処分が妥当じゃねえの」「部の活動じゃなくて対外試合禁止かよ」「いじめ同様に被害者がいる悪質な犯罪だぞ」と、処分に対して懐疑的な意見が寄せられている。

なお、11月11日に都内で開かれた日本学生野球協会の審査室会議では、彦根総合高校を含む高校7件、大学2件に対する処分が決まっている。発表されたのは生徒に対する処分だけでなく、兵庫県・神戸国際大学附属高校においては、授業を聞かずに寝ていた部員の頭をたたいたり耳をひっぱったりしたという30代のコーチ兼教諭が、体罰と報告義務違反により3か月の謹慎処分を受けた。

青少年が心身ともに成長する上で重要な役割を果たす、高校スポーツ。いま一度、“スポーツマンシップ”に立ち返ることが求められている――。

☝広島・久保修 母校・石見智翠館の後輩たちを激励 「野球ができるうちは野球を続けてほしい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/249d1fafe6f8bee999623ccea1c3c7c97d912a58

広島・久保が後輩たちを激励した。修学旅行で宮崎を訪れていた母校・石見智翠館(島根)の野球部員数十人が練習を見学。午前のメニューが終わると、後輩のもとに足を運び、「高校時代は試合には出ていたけど、別に目立った選手でもなかった。でも、こうしてプロになれた。野球ができるうちは野球を続けてほしい」と熱いメッセージを伝えた。

自身は外野の定位置奪取が来季の目標。後輩に負けじと飛躍を期す。

🔥それでも前を向いて 草刈り続ける福島の古豪チームOBの思い
https://news.yahoo.co.jp/articles/d868706470873df277fed194cccc942558ddf012

校庭にそびえ立つ緑の壁。ツタに覆われたバックネットだ。15年ほど前まで、ここでは高校球児たちが白球を追いかけていた。昭和後期から平成初期にかけて3度、甲子園にも出場した福島県立双葉高校。東日本大震災と福島第一原発事故によって休校状態が続き、現在も再開の見通しは立っていない。

「これが子どもたちが練習していたグラウンドの現状ですよ」。震災前、同校で野球部長や校長を歴任した松本貞男さん(77)が、草が生い茂った校庭を眺めながら、つぶやく。「卒業生もみな散り散りになって、つながりが薄くなってきている」。現在、同窓会長を務めているが、卒業生たちのコミュニティーの維持が、より大切になってくると話す。

1980年の夏の甲子園大会に、9番遊撃手で出場した石田幸大さん(63)は、バックネットの下で草刈り機を振り、1期後輩の林芳久さん(62)は、持ち込んだ重機で、根を張ったツタや松の木を掘り起こした。校庭の他の場所に比べて放射線量が高いというが「ここであいさつして、練習や試合が始まる。出発点と言いますか、一番の思い出の場所です。作業は数時間だし、気にはなりませんね」と石田さんは話す。だが、刈っても刈っても終わらない作業に、なかばあきらめたように笑い、汗をぬぐった。

同校を含む双葉郡内の県立高校5校が、震災からまもなく15年を迎える現在も休校となっている。今年に入り、荒れ果てた母校をきれいにしたいと、卒業生たちが校庭の草刈りを始めた。
松本さんは「原発事故さえなければ、という思いはある」と話し、こう続けた。「それでも前を向いて進むしかないんだ。それがなくなったら、人間終わりだ」

復活を願い、できることをやる覚悟だ。

☟高校野球の“夢の続き”仙台三高OB「マスターズ甲子園」初舞台で思わぬ“試練”
https://news.yahoo.co.jp/articles/75a45a0cbfb8ef3fc12ea8b6a21ccf2e0a3ded4a

高校時代に果たせなかった「甲子園」の夢を今度はOBとして…。仙台三高の野球部OBチームが「マスターズ甲子園」と呼ばれる大会に挑みました。しかし、夢の舞台には思わぬ“試練”が待っていました。
かつての高校球児たちが母校の名を背負って挑む「マスターズ甲子園」。高校野球のOBが全国から集まり、聖地・甲子園でプレーする大会です。宮城県代表として初めてこの舞台への切符を手にしたのが、仙台三高のOBチームです。

41回生 2006年卒 松崎浩典さん(38)「これが甲子園なんだと思って、ずっと夢見てたのがこの景色。ここで野球できるんだなと」
59回生 2024年卒 加藤光志郎さん(20)「本当にこれが甲子園かというのを、球場の中から見ることができて震えるような感覚を覚えました」

仙台三高現役チームは、これまで3度、県大会の決勝に進みながら、甲子園出場はならず…。

今回OBたちは、後輩より一足先に夢の舞台への扉を開きました。

22回生 1987年卒 菅原信広さん(57)「40年かかったな、感無量というか、すごくうれしく思いました」
22回生 1987年卒 若山洋さん(57)「一度諦めた夢なんだけど、こういう機会をもらって、甲子園に行けるのはとても嬉しい」
47回生 2012年卒 赤間弘崇さん(32)「この歳になって甲子園でプレーできるとは、夢にも思っていなかったので、聖地で全力プレーでやっていきたいと思います」
48回生 2013年卒 渡邊和志さん(30)「甲子園に行きたいという思いで三高に入った。高校球児に戻ったつもりで、全力プレーしたいと思います」

しかし、迎えた試合当日…。無情にも雨が降り続き、試合は中止に。仙台三高の甲子園デビューは、幻となりました。

22回生 1987年卒 菅原信広さん(57)「一言、悔しいだけですね」
45回生 2009年卒 大内裕太さん(34)「天候なのでしょうがないなと思って、グラウンドに来たんですけど、やっぱりグラウンドに来ると試合したかったなって、すごく思います」

この日は代わりに、室内練習場でキャッチボールなどを行うことに。グラウンドでのプレーは叶いませんでしたが、選手たちは笑顔で交流を深めました。

24回生 1989年卒 鎌田誠さん(54)「親子で甲子園を目指せるのはマスターズ甲子園しかない、非常にいい機会を与えてもらって、すごく幸せだなと感じています」
54回生 2019年卒 小野寺優太さん(25)「試合はできなかったんですけど、実際に入場行進をしたり、ベンチに入ったりできて、余計にプレーしたい思いが強くなりました」

すると、甲子園の空は、彼らに微笑みました。現役時代かなわなかった「甲子園での校歌斉唱」。その声に、夢のバトンを託します。

41回生 2006年卒 松崎浩典さん(38)「本来であれば、現役の三高生が甲子園に来てくれるのが一番なので、とにかく頑張ってもらって、三高野球部のOBって温かい人が多いので、一生懸命現役生の背中を押したいなと思います」
53回生 2018年卒 鎌田拓海さん(26)「今回、試合をすることはできなかったんですけども、またOBの力を結集して、県予選を勝ち抜いて、甲子園の舞台に立てるように頑張りたいと思います」
59回生 2024年卒 服部恭也さん(20)「願うは弟たちが先に甲子園の舞台で、それを兄が追うのがベストですけど、機会があるならもう一回甲子園の舞台に立ちたいと思います」

雨に泣いた、初めての甲子園。世代を超えて、三高野球部の挑戦はこれからも続きます。

⚾岩手さんへ
福島県高野連は仕事が早いですね!11月の段階で来年の年間行事予定を発表するとは!和歌山などの近畿高野連なども大いに見習ってほしいところです。
会津支部が秋季県大会の開催地域から外されたようで、設備面の不足が露呈したようで・・・・・。

全校によるトーナメント方式を辞められたら、同地区に聖光学院がおればかなり厳しくなりますよね。福島県の地理は全く分からないのですが兵庫もずっと地区大会を経て県大会に進めるので。
ただ、夏の福島大会の優勝校は支部大会を免除し、福島大会で4強に入った残り3チームの所属支部に各1枠を与える。とあるので、もしかしたら聖光は毎年地区大会免除になるので実はラッキーなのかもしれませんが。

兵庫でも未だに明石トーカロ・高砂・G7スタジアムは照明設備がないので特に秋は焦りますよね。兵庫はまだ1日2試合がメインなんであまり心配ないですが、大阪だったら万博で3試合ぶち込むので日没継続試合もありそうですね。

わかやまスポーツ伝承館ですが・・・和歌山城と南海・和歌山市駅の真ん中あたりにありますね。元・丸正百貨店で現・フォルテワジマの3Fにあり結構広いですね。
入場無料なんで紀三井寺帰りに何度も足を運びました。県内の高校ユニホームがあるので、自由に試着して記念撮影もできます!!

紀州のモーツアルトことウインズ平阪さんが『なんで和歌山』という曲で熱唱されてますが、昔はブラクリ丁を中心に丸正百貨店は相当な賑わいだったらしいです。ブラクリ丁の商店街は今やシャッター通りと化しておるのが実情ですが・・・・・。

🎵ガキの頃には市電が走り活気あふれる街だった。。。  丸正の5階おもちゃ売り場に僕の未来がつまってた・・・

和歌山県外に住む兵庫県民の僕もこの曲聴くと胸が熱くなりますね。 https://www.youtube.com/watch?v=U4rr82WGcYs
2025/11/12(水) 22時16分23秒 No.2126 編集 削除