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⚾明日の中国大会岡山県勢組み合わせ(初日 1回戦 UPRスタジアム・西京きずなスタジアム)
西京きずなスタジアム 11:00~  関 西 (岡山3位)-島根 中央(島根1位)
UPRスタジアム   13:30~ 玉 島 商(岡山2位)-石見智翠館(島根2位)

💢十分な調査なく「重大ないじめ」認定され不当に退学処分 松山の済美高を元生徒2人が提訴
https://news.yahoo.co.jp/articles/6111250e444e1e94478664bf6a9909f61f890307

十分な調査がなく「重大ないじめ」と認定され不当に退学処分などを受けたとして、愛媛県松山市にある済美高校の元生徒の2人が、この高校に対し損害賠償などあわせて約2000万円を求める訴えを松山地裁へ23日に起こしました。

訴えを起こしたのは、今年7月まで済美高校に通学していた元生徒2人です。

原告代理人によりますと、元生徒2人は今年4月に済美高校に入学後、今年6月上旬までの間に同級生とトラブルに発展。学校側は6月5日に他の生徒から報告を受けてトラブルを把握し、関係者などから聞き取りを行った結果、「重大ないじめ案件」などと認定し、元生徒2人を今年7月に退学処分や自主退学処分にしました。2人はすでに別の高校へ転学しています。

原告側は学校の対応に対し、当事者間のトラブルがガイドラインなどに沿っていじめと認定できるか十分な調査もしておらず、2人への聞き取りも「言い訳」と決めつけ処分ありきで不適切だったと主張。処分は校長の裁量権の濫用にあたるなどとして、
慰謝料と損害賠償あわせて約2000万円を求める訴えを松山地裁に起こしました。

済美高校は訴えに対し「訴状が届いておらずコメントを差し控える」としています。

🔥川本町の「希望」の星・島根中央 初の「甲子園」かけ中国大会へ 和田毅さん育てた「名伯楽」が指導
https://news.yahoo.co.jp/articles/2155b7c085308b02c5533e8bcee4cbbdbbd3b4f4

2026年春の「センバツ」につながる高校野球中国大会が、10月24日から山口県で開かれます。出場する山陰勢6校のうち、注目は川本町の島根中央高校です。
2007年に川本高校と邑智高校が統合し、学校創立19年目で秋の県大会を初めて制して挑む中国大会、念願の「甲子園」へ約3000人の町民の期待も高まっています。

川本町の町民球場。2026年春のセンバツ大会につながる大一番で、24日から始まる中国大会に向け追い込みをかけるのは、島根中央高校の野球部員。9月の秋の県大会で、学校創立19年目で初めて優勝を果たしました。

島根中央高校野球部・塩崎孔輝主将:夏に初戦敗退という結果で終わってしまって、メンバーの中でも絶対秋取るっていう気持ちが大きかったので、そして今回この秋の大会で優勝できたっていうことは素直に嬉しいです。

秋の県大会では、キャプテンでエースの塩崎孔輝投手を中心に5試合で5失点。切れ目のない打線で1試合平均7得点を挙げるなど、攻守がかみ合い、県内の強豪校を次々と撃破しました。

島根中央高校野球部統括顧問・新田均さん:1試合ずつ上手になったなと思いますよ。試合ごとに上手になった。

こう話すのは「統括顧問」の新田均さん。監督として、浜田、大社を春夏あわせて8回、甲子園に導いた島根の高校野球界きっての名指導者です。7年前に教員を定年退職したあとも、島根中央高校の統括顧問として指導にあたっています。

統括顧問・新田均さん:一戦一戦いいプレーを繰り返してやったり、勝つ喜びを得たりとか、そういうことを繰り返していくうちに、要するに精神的なものが自信につながって、物怖じしなくなるし、緊張もいい緊張になっていくし、パフォーマンスがどんどんどん上がってきますね。

監督を務めるのは和田誉司さん。2024年に現役を引退した元福岡ソフトバンクホークスの和田毅さんの弟です。
新田さんが浜田高校時代に毅さんを指導。島根出身のレジェンドでつながる2人がナインを鍛えています。

島根中央高校・和田誉司監督:一つ優勝できたことによって喜んでくださる声はいただいている。もっと喜べるようにと思っています。

学校がある川本町は人口約2900人。隠岐を除く本土ではもっとも小さな町です。
島根中央高校は2007年に川本・邑智の2校を統合して誕生。町でただ一つの高校の野球部は町民にとっても「希望」の星です。

町民:喜ばしいことですからぜひ頑張っていただきたいですね。
町民:この前強い勝ち方したじゃないですか。たぶんいいところまで行くんじゃないですかね。

島根中央高校野球部・塩崎孔輝主将:野球部としても街に出た時にやっぱり地域の人と距離がかなり距離が近いというのは感じるので、自分たちが結果を残して、地域の人に地域の方々にさらに活気をもたらしたいと思います。

小さな町から初めての甲子園へ。町民の期待を胸に島根中央ナインは大きな舞台に挑みます。

統括顧問・新田均さん:(甲子園は)そんなに簡単にはいかないんですけどね。簡単ではないけども、行けないところではない。

中国大会は山口市で24日開幕、島根中央高校は24日の1回戦、岡山の関西との対戦します。

☟指名漏れ・大阪桐蔭エースは「育成はお断りしている」 会見場に姿見せず…西谷監督が説明
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d641bb85bb1068cd266924f6b489b2808cd31ce

プロ野球ドラフト会議が23日に都内で行われた。大阪桐蔭のダブルエース・森陽樹、中野大虎両投手が大阪府大東市の同校で吉報を待ち、森はオリックスから2位指名を受けた。一方の中野は支配下での指名がなく、会見場に姿を見せず。西谷浩一監督は「育成はお断りしている。この先はまだ何も決めていません」と説明した。

1年春の練習試合で149キロをマークし、スーパー1年生として話題となった中野は、森と共に1年秋からベンチ入り。2年夏の甲子園では初戦・興南戦で先発を担い、4安打完封勝利をあげた。今夏は主将兼エースとしてチームを引っ張ったが、府大会決勝の延長10回に2失点し、甲子園出場を逃した。9月には侍ジャパン高校日本代表としてU-18・ワールドカップに出場。準優勝に貢献している。

取材に応じた西谷監督は、中野について「育成はお断りしている。社会人や大学も勧めたが、本人が強い気持ちをもって高校からプロにいきたいと言った」と説明した。支配下の指名が終わった瞬間については「ありがとうございます、としっかりと言っていた。中野のことなので、明日からまたしっかりとやってくれると信じています」と明かし、信頼を寄せていた。

📝大阪桐蔭「藤浪世代」の平尾奎太が語る新たな出発 「ドラフトにかからんほうがよかった」と言える人生を
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/hs_other/2025/10/22/post_109/

指名漏れの憂き目にあった翌年、平尾奎太は25歳となり、Honda鈴鹿の投手陣最年長に。4年目からはポジションも先発からリリーフとなった。
社会人野球は基本的に先発の軸は二枚で構成され、都市対抗や日本選手権といった主要大会をそのふたりで回すことが多い。

この頃の平尾は、主要大会ではロングリリーフを含む中継ぎとして起用され、それ以外の地方大会やオープン戦では3〜4イニングの先発を任されていた。かつてのようなエース格ではなくとも、チームにとって欠かせない投手であり続けた。

【コーチの打診を受けるも...】
 
社会人7年目となった一昨年の6月にも話を聞く機会があった。平尾はちょうど、進退について考える時期に差しかかっており、幼馴染の水本弦が5年で社会人野球を引退した時の話になった。
ある日の練習試合で顔を合わせた時、水本は「オレ、今年でやめるわ」と、まるで今日の天気を話すような調子で口にしたという。そして、淡々とその決断の理由を語った。

「プロを目指して頑張っている後輩を見たり、日本一になったことのないヤツが『日本一になりたい』って必死にやってる姿を見たら、もうオレにはあのモチベーションはないなって思って。プロの可能性もなくなったし、高校でも大学でも日本一になった。じゃあ、もうやる理由はないわ、って」

その言葉を聞きながら、平尾は「高校、大学とやりきれなかった自分には、まだ戦うモチベーションが残っている」と感じた。「もっと投げたい。勝負したい。まだ成長できる。上を目指せる」と、いくつもの思いがあふれてきた。しかし現実は、平尾の思いとは別のところで静かに進んでいた。

水本の話を聞いてからしばらくして、コーチの打診を受けた。平尾は「西谷(浩一)先生にだけは、(意見を)聞きたいなと思って......」と電話をした。「どう思いますか?」と尋ねる平尾に、「オレは決められへんけど」と言ってこう続けた。

「自分で『まだ現役をやれる』『1年でも長くやりたい』って気持ちがあるんなら、選手一本でやらせてください、って言ったらええんとちゃうか。その代わり、来年1年でクビになるかもしれん。そうなったら、それはもうタイミングの問題や。そこでコーチの話はもうなくなると思うけどな」

【現役続行決断で芽生えた2つの目標】
 
どこかで望んでいた答えを信頼する西谷からもらい、迷いは消えた。そして同時に、新たな目標が生まれた。好きな野球を、少しでも長く続けたいと。

「厳しいですけど、藤浪(晋太郎)、澤田(圭佑)のふたりより長く現役をやりたいという気持ちが湧いてきたのと、もうひとつは社会人で11年やった父よりも長くやりたいと。そこが今のモチベーションになっています」

平尾が野球人生の岐路に立っていた頃、藤浪は制球難に苦しみながら活路を求めて海を渡り、澤田もオリックスでの自由契約を経て、ロッテの育成選手として再出発を果たしていた。
ふたりに負けない。父を超える──。そのためにも、もう一度前を向こう。この話を聞いたのは、一昨年の都市対抗予選で敗退してしばらく経った頃だったが、前向きな言葉が次々とこぼれてきた。

「今年は春先から144キロが出たりして、4年目、5年目あたりの頃よりもボール自体はよくなっているんです。リリーフって、明確な数字を残さないと整理対象になりやすいポジションなので、防御率と奪三振率にはこだわっていました。

昨年末に監督と面談した時も、『リリーフでやる以上、奪三振率は9を割らない。防御率も1点台をキープします』って宣言して。いま奪三振率は9.75、公式戦だけなら10.80でチームトップ。防御率も1点台で来ているので、目標はちゃんと達成できているんです。だから、5月から始まる都市対抗予選は本当に楽しみだったんですけど......」

しかし、チームは1勝したあと3連敗で予選敗退。平尾に登板の機会が巡ってくることはなく、戦いは静かに幕を閉じた。結果的に現役最後のシーズンとなった8年目の昨年は、公式戦での登板がわずか4試合。夏に腰を痛めたこともあったが、起用のされ方に、ベンチからの自身への評価が伝わってきた。マウンドを降りる時が、確実に近づいていた。

「社会人は試合数も少ないので、若手を育てるためには、どうしても上の選手を外していかないといけないんです。ウチのチームは新人をけっこう獲ることで知られていて、前の年は左投手を獲ってなかったんですけど、最後の年は練習参加の選手を見ていると左が多くて。 『あっ、これは左を獲る気やな』って。チームには左が4人いたので、たぶんふたり切られて、ふたり獲るなと思っていたら、そのとおりでした」

【野球を引退し社業に専念】
 
予想は的中し、切られるふたりのうちのひとりに自身が入った。

「面談の時に『今年限りで』と言われるんですけど、だいたい察しはつくんです。面談の時間割の並びを見ていたら、僕らと同じくらいの歳の選手が先の時間に固まっていて。『ああ、そういうことか』って」

少しして西谷へ電話を入れると、労いの言葉が続いた。この時のやりとりは、西谷もはっきり覚えていた。

「僕はよく『30歳まで現役でできたら大したもんや』って子どもたちに言うんです。だから平尾に、『西谷先生が言う30までできました』って言われてね。高校時代のことを思えば、ここまでやれるとは思っていなかったので、『ようやった』と伝えました。『社会人は8年です』って言うから、『お父さんは何年や?』って聞いたら、『11年です。父を超えたかったんですが......』と。それを聞いて、『父は偉大ということや』と最後に言ったのを覚えています。ここからは、きっと仕事でも頑張ってくれると思います」

野球のない暮らしも、まもなく1年となる。現役時代のシーズン中は、朝8時から正午まで社業に就き、午後2時から練習というサイクルだった。今は朝からフルタイム勤務。先輩に付きながら仕事を覚え、この4月からは2つ目の部署に異動した。『四輪生産本部 生産統括部 鈴鹿製作所 完成車保証部 製品技術科』。部署名を眺めるだけで、「世界のホンダ」を実感する。

「今の時代、野球でとってくれても、グループ会社採用が多いと思うんですけど、ホンダは正社員としての本社採用なんです。そこから鈴鹿製作所に出向という形になります。中に入って感じるのは、福利厚生や手当が本当に充実していてありがたいということ。そして、これだけの大きな会社だからこそ、いろんな仕事があるということです。僕らの周りを見ていると、独立して個人事業主としてやっていくのもひとつの道ですけど、縁があって入れたこの大企業のありがたさを感じながら、会社のなかでいろんなことに挑戦していきたい。営業もしたいし、海外でも働いてみたい。野球が終わった今、ここからがまた楽しみなんです」

野球一筋で生きてきた選手たちが、現役を終えたあとに生きづらさを感じるケースは少なくない。しかし、平尾の姿からは、その種の心配はまったく伝わってこない。将来的には、自身の病の経験を生かし、それを仕事にもつなげていきたい──そんな静かな思いを胸に、彼は新たな人生を歩み始めている。

【突然見舞いに来てくれた岩田稔】
 
大阪桐蔭時代、病を発症してどん底の気分に落ちていた頃のこと。病室に、大阪桐蔭OBで当時阪神タイガースの主戦投手だった岩田稔が、突然見舞いに訪れた。西谷が岩田に「時間があったら、励ましに行ってやってくれ」と電話を入れたのがきっかけだったが、岩田はその連絡を受けたその夜のうちに病室へ駆けつけてくれた。

「病院の大部屋で、親と一緒にテレビで阪神戦を見ていたんです。そしたら突然カーテンが開いて、『岩田です』って。『えっ......』って、ほんと、びっくりしました。サイン入りのグラブまで持ってきてくださって、そこからいろいろ話もしてもらって。さらに、その3日後の試合で岩田さんが完封して、それを見てまたしびれました。

岩田さんが糖尿病に関する啓蒙活動や、子どもたちの支援活動をされていることも知って、自分ももしプロ野球選手になれたら、経験を生かしてそういう活動をしたいと思っていたんです。プロにはなれなかったですが、これから仕事をしていくなかで、またそうした活動に携わっていけたらと思っています」

社内には、社会貢献につながる部署などもあり、平尾のなかでは未来図がいくつも広がっている。

「そのためにも、まずは一つひとつ仕事を覚えていかないと、です」そう言って笑う表情に、次のステージを歩み始めた男の確かな充実がにじんでいた。

落ち着いた語り口のなかに、聡明さを感じさせる思考がある。あえて「大阪桐蔭っぽくないね」と水を向けると、「昔から言われます」と笑った。「勉強もできそうで......」と続けると、「できます!」と即答。

「大阪桐蔭野球部のなかでの"できます"ですけど(笑)」

中学時代は、学年約300人のなかで3位の成績を取ったこともある。塾に通いながらも、大阪桐蔭での活躍、そしてプロの夢を追いかける、そんな野球少年だった。もし病に見舞われていなければ。もしプロに進んでいたら。振り返ると、いくつもの"もし"の先につながった人生を、平尾は堅実に歩んでいる。

「ここからいろんなことに挑戦して『ドラフトにかからんほうがよかった』と言える人生を目指します」

大阪桐蔭の春夏連覇のメンバーとしての誇りを胸に、平尾は社会人として新たな一歩を踏み出した。

📝【ドラフト】 大阪桐蔭・中野大虎、未来富山・江藤蓮らが無念の指名漏れ
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ffd3675c81112ec91d1891b4089e8783d00521d

今年のドラフト会議が全て終了。支配下で73人、育成では43人が指名された。一方で、指名がなかった主な選手は以下の通り。

【投手】

吉川 陽大 仙台育英
黒木 大地 帝京
江藤  蓮 未来富山
鏡  悠斗 滋賀学園
中野 大虎 大阪桐蔭
宇佐見球児 西条

松永 大輝 白鴎大
渡辺 向輝 東大
高須 大雅 明大
バデルナ・フェルガス 青学大
三奈木亜星 中大
篠原 颯斗 日体大
野口  練 近大
由上  慶 京産大
田村 剛平 京産大

瀬崎  絢 日本製鉄かずさM
阿部 雄大 ENEOS
川原 嗣貴 ホンダ鈴鹿
遠藤 慎也 日本新薬
谷脇 弘起 日本生命
岩本龍之介 JFE西日本

【捕手】

小出 望那 大産大

有馬  諒 ENEOS

【内野手】

高田 庵冬 仙台育英

池田 彪我 東洋大

松浦 佑星 ENEOS
熊田 任洋 トヨタ自動車
山田 健太 日本生命

【外野手】

垣内  凌 浦和学院
田島 蓮夢 花咲徳栄

山形 球道 立大
彦坂 藍斗 帝京大
宮崎  海 横浜商大
野間翔一郎 近大

大森 廉也 JFE東日本
村上裕一郎 ENEOS
田中 多聞 JFE西日本

⚾岩手さんへ
啓新は懐かしい名前ですね。あの大八木監督が初代監督になられたので、3年ほどで甲子園に来るかと思いましたが、退任してから19年センバツで1度だけ出てきました。
運よく桐蔭学園・和智弁と2試合スタンドで観戦できましたが、それ以降全く名前を聞かなくなりました。

彦根球場はロケーションがいいですね!国体があるので老朽化していた陸上競技場を思い切って潰して、プールの跡地だったかに移動させ見違えるようなハイカラな競技場になってました。
以前は春季近畿大会で使用されてましたが、最近は皇子山一本化されてしまいなかなか行く機会がないですね・・・・・。皇子山の倍近く時間と交通費がかかるので!
8月に独立リーグ観戦で行く機会があったので良かったかなと。来春のバースデーがまたセンバツ休養日にかち合えば彦根界隈をレンタサイクルで走るつもりでした。

泉大津ですが、、、大阪はなんとなく南下すればするほどガラが悪くなるイメージが強いのですが、、、、、実は内陸部の東大阪・八尾を中心とした河内もたいがいのようだし、大阪を突き抜けるとそこには和歌山市があるので。。。。。たしかに和歌山のおいやんたちも『がらっぱち』が多いですが、根は優しいので和歌山弁さえ慣れればなんとか・・・・・。
僕は魚の中では秋刀魚が一番好きかもしれないですね。寿司ネタだと鯛や鮭・イクラも好きですが。

田端ブラザーズのお兄さんは顔が怖いので、、、20歳くらい年下のはずですが、球場でバッタリ会ってしまったら敬語で話するしかないですね(笑)。
大阪桐蔭野球部に入部するだけでもエリートなんでしょうが、1年秋からベンチ入りして4番打っていたので。。。
いろんなユーチューバーがいますがボクはあんまり好きになれないタイプかなあ。同じ「タバタ」さんでも大阪偕星OBのめっちゃんねるの方がよほど楽しいですが。なぜかしら最近金髪にされてますが、なんとなく憎めない人ですね。

P・S 昨日まで2日間は急激な冷え込みで戸惑いましたが、今日は一転して快晴で陽射しがきつく昼間は熱かったですね。
今日は月に1度の相愛コンサートということで、今年最後になるであろう半袖カッターシャツに紺のジャケット羽織って出かけましたが、阪急・十三駅あたりで熱かったので電車内で上っ張り脱いで16時30分頃まで半袖で歩いておりました。

梅田から本町まで地下鉄2駅分歩いて北御堂に通ってます(かつての職場では交通費浮かすために逆方向の帰り道のみ歩いて帰ってました!)本来、今日は大阪港に行くつもりでおりましたが阪神電車が毎月発行する無料のパンフレット『ホッと!HANSHIN」で千年うどんを見つけたので、、、https://library.hhcross.hankyu-hanshin.jp/library/books/vol221_hot_h_opn/book/#target/page_no=3
九条だったら2駅なんで地下鉄に乗ればすぐ行けると判断して、大阪港を来月に回してうどん食べに行きました。

もう帰りは九条~大阪まで歩きですね。九条駅から約10分ほど歩けば京セラドームに行けるらしいです。道中、靭公園に寄りましたが毎年この時期「花と彫刻展」をやっているのをすっかり失念して、、、公園でオブジェ見て思い出したと。10/14~11/3なんで今日を逃せば来年まで待たねばならなかったと。。。家帰ってすでに購入した来年の手帳にメモ書きしておきました。
https://icchome.goguynet.jp/2025/10/19/osakasinisiku-256/

大阪港に行かなくてよかったなあと。今日・明日は好天のようですが、土日は一転して・・・・・また8時過ぎに球場入りして3塁側上段の屋根下をキープせなアカンかなと。
最悪3日連続橿原に通うことになるかもしれませんが、来週のほうが5日連続雨予報もあるので。。。。。たまには安心して野球観戦したいところです!
2025/10/23(木) 22時14分10秒 No.2085 編集 削除