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☟秋季高校野球東北大会決勝、悪天候で順延 17日に岩手・花巻で実施
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfaaf3280bef118c6a2c3835fe9ea3100f0b7831

高校野球の秋季東北大会は16日、悪天候が見込まれるため、盛岡市のきたぎんボールパークで午前9時から予定されていた八戸学院光星(青森1位)と花巻東(岩手1位)による決勝は中止となった。

17日午前10時から岩手県花巻市の花巻球場で行われる。

💢「死ね、消えろ」と暴言、関西高校(岡山県)野球部でいじめ 適応障害で自主退学、元生徒が学校側と和解成立発表
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b34464dc6dc55bfc3a32bb6df23ca8790b412d

高校野球の強豪として知られる関西高の野球部で昨年いじめがあり、当時1年生だった部員が適応障害と診断されて自主退学していたことが16日、分かった。いじめを受けた当事者で現在は通信制高校に通う男子生徒(17)=兵庫県=と代理人弁護士が、岡山市内で記者会見を開いて明らかにした。

男子生徒側は、いじめをしたとされる当時2年生の先輩部員5人と学校側に処分と損害賠償を請求。学校側の申し立てで兵庫県弁護士会紛争解決センター(ADR)が利用され、今年9月5日に和解が成立したという。和解内容は「非公表」としている。

男子生徒側によると、いじめは入学直後の昨年5月ごろに始まった。先輩部員から「帰れや、死ね、消えろ」と暴言を吐かれたり、バットの柄でたたかれたりした。空気入れの先端部分を肛門に挿入し、空気を入れられたこともあった。同10月に適応障害との診断を受け、翌月に自主退学を余儀なくされた。 男子生徒の報告で、先輩部員の一部は停学処分になったという。
先輩部員側の認識にも言及し、暴言について「ふざけていたから注意した。口調がきつくなったかもしれない」と説明。バットでたたいたり空気入れを挿入したりする行為は「事実がない」「男子生徒が自らやった」としているという。
 
会見で男子生徒は「学校の対応が不誠実で退学せざるを得なかったが、今も悔しさを感じている。同じような思いをする人が二度と出ないような学校になってほしい」と話した。
関西高は取材に「いじめで当校の生徒が退学し、和解が成立したことは事実。受け止めなどは和解内容に触れるためコメントできない」とした。

📣令和7年度鳥取県高等学校野球連盟強化試合
https://tottori-hbf.jp/data/data-r7/2025101112-kyouka-rpt.html

秋季県大会上位4校が報徳学園高校と強化試合をどらドラ米子市民球場にて開催しました。
10月11日(土)・10月12日(日)の両日ともに好天に恵まれ、多くの高校野球ファンに来場いただきました。

全国レベルの相手校に本県代表の4校も好ゲームを展開してくれました。
報徳学園高校選手の基本に忠実なプレーやひた向きなプレースタイルを目の当たりにし、直接試合をした選手はもとよりスタンドから観戦していた県内高校球児は多くのことを学んでくれたと思います。また、指導者は大角監督・礒野部長と熱心に野球談議をする姿がありました。

強化試合の結果は、

令和7年10月11日(土)

鳥取城北高校(優勝校)1-0 報徳学園高校
  境 高校(4位校)2-2 報徳学園高校

令和7年10月12日(日)

鳥取商業高校(3位校)6-5 報徳学園高校
米子松蔭高校(2位校)2-6 報徳学園高校

以上でした。

📝「お前は通用しない」…心ない言葉に怒り 選手の可能性を潰す指導者の“語彙力不足”
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e2eaee9c229aa2fdce013231fbe610c77bff6b1

高校、中学、小学の監督・コーチが指摘…指導者が言ってはいけない言葉とは

指導者が発する一言は、選手のパフォーマンスや将来に大きな影響を与える。結果を求めるあまり、意図せず選手の力を削いでしまう言葉を使いがちになる。聖隷クリストファー高の上村敏正監督らは、First-Pitchの取材で具体的なNGワードを挙げ、その逆効果を指摘している。高校野球、中学野球、少年野球の指導者の経験談から、選手の成長を促すための言葉選びについて考えていく。

・「エラーするな」といった否定的な指示は、なぜ選手のミスを誘発するのか。
・選手がプレーをうまくできない時、指導者が最も言ってはいけない言葉は何か。
・指導者の一言は、選手の隠れた才能や可能性をどのように左右するのか。

静岡・聖隷クリストファー高の上村敏正監督は、「三振するな」「四球を出すな」「エラーをするな」という3つの言葉を絶対に言わないという。これらの否定的な言葉は、選手に不安や緊張を与え、かえって失敗を招きやすくするためだ。上村監督は、コップの水をこぼさないように運ぶ子どもに「こぼすな」と言うと、意識が集中しすぎてこぼしてしまう例を挙げる。大切なのは結果を責めることではなく、「どうすれば四球を出さないか」といった過程に選手の意識を向けさせること。具体的な修正点に集中させることで、選手は余計なプレッシャーから解放され、本来の力を発揮しやすくなる。

中学硬式野球の強豪「京葉ボーイズ」の関口勝己監督は、「何でできないんだ」という言葉を指導者が最も口にしてはいけないNGワードとして挙げる。選手がうまくできないのは指導者の力量不足が原因であり、選手のせいではないという。打撃指導の際、言葉で感覚を伝えるのが難しい場合は、角度をつけた台の上でスイングさせるなど、体が自然に正しい動きを覚える練習法を実践。また、指導者自身がプレーの手本を見せることも重要だと語る。指導者が実際に動ける姿を見せることで、子どもたちからの信頼を得られ、指導内容が素直に受け入れられるようになる。

リトルリーグなどで約20年の指導経験をもつ野球講演家の年中夢球さんは、指導者の言葉が選手の可能性を潰してしまう危険性を指摘している。あるコーチが小学生に対して「お前はそこ(のチーム)に行っても通用しない」と発したことに怒りを覚えた経験があるといい、「可能性を見つけるのがコーチの仕事」と断言。年中夢球さんはその子のサイドスローに光るものを見出し、投手に転向させた結果、自分を信じてくれた指導者のためにと大学まで野球を続け、エースにまで成長したという。指導者が選手の可能性を信じ抜く一言が、選手の野球人生を大きく変える。

指導者の言葉選びは、選手の技術的な成長だけでなく、精神的な成長にも深く関わる。否定的な言葉を避け、選手の可能性を信じ、具体的なプロセスに集中させることが重要だ。そこに、選手の力を引き出すヒントが隠されている。

・否定的な指示は、選手を過度に緊張させ、失敗への不安を増幅させ、かえってミスを引き起こす原因となる。
・選手に「何でできないんだ」と言うことは、責任を押し付け、指導者自身の役割を放棄する言葉であるため、最も避けるべき。
・可能性を否定する言葉は自信を喪失させる一方、小さな長所を見つけて信じる言葉は、選手の才能を開花させる契機となる。

✌東洋大・馬庭優太投手の投球技術と“強心臓”は本物だ!
https://news.yahoo.co.jp/articles/d46fbdebe0f760b8e5905a61c431abcc50524492

甲子園のマウンドと変わらなかった。東洋大・馬庭優太投手(1年)だ。
14日の東都大学野球秋季リーグの青学大戦(神宮球場)。七回無死、2ランを打たれた先発の大坪(3年)に代わってマウンドに上がった。3点差に詰め寄る青学大の、反撃ののろしが立ちこめる神宮の杜。野球の聖地の、張り詰めた空気が1年生投手を包み込む。

デビュー登板となった4月22日の対青学大では七回1死二塁から3番手として登板し5回2安打2失点(自責点0)の好投を見せたが、この日はいきなり8番の南野に左前打、9番の大神にファーストへの内野安打を打たれ、ピンチを迎えた。

ネット裏でレンズを構える私のまぶたに浮かんでいたのは、2024年の夏の甲子園。93年ぶりのベスト8に輝き、“ミラクル”と呼ばれた快進撃の立役者となった大社のエース・馬庭の勇姿だ。大舞台の、しびれるような展開のマウンドでも、自分のリズムで投げ抜いた。仁王立ちで打者と対峙してからプレートに足をかけ、左腕を脱力しながら前傾姿勢で捕手のサインを確認する。セットポジションに入ると、ゆっくりと右足を挙げて、二段モーションでためを作り、頭よりも高く挙げた右手のグラブで狙いを定め、ストレート、スライダー、カーブ、チェンジアップを投げ分ける。打者を打ち取ると、感情を爆発させ、のけぞって雄たけびを上げた。

1年前の夏と同じルーティン、同じリズムだ。開幕戦の先頭打者アーチを放った1番の藤原(4年)を捕ゴロ、2027年ドラフト候補、2番の山口(2年)を左邪飛に打ち取ると、侍ジャパン大学日本代表で今秋のドラフトで上位指名候補に挙がる、3番の小田(4年)を二直に抑えた。私はマウンドの14番にレンズを向けたまま、魂の雄たけびを激写した。

八回は同リーグでMVPを獲得している渡部(3年)を三邪飛に打ち取り、勝負を避けるように2四球で再びピンチを招いたが、前の打席で左前打を打たれた8番・南野(3年)を右飛に打ち取った。

雄たけびを上げながらベンチに戻りナインを鼓舞する姿も、変わってない。違っていたのは背番号14のユニホームと、一回り大きくなった下半身と伸びた頭髪ぐらいか。

東都大学野球1部リーグの救援マウンドで2回2安打無失点の好投。どんな相手でも、どんなマウンドでも、自分のリズムで投げられる技術と“強心臓”は“本物”だと、改めて感じた。降板後もベンチで声を出し、ナインを鼓舞し続ける姿にも、変わらぬひたむきさを感じた。

⚾岩手さんへ
夢グループの社長はたしかに数か月前産経新聞のラジオ欄あたりで1ヶ月間特集されており、高校時代の話のところだけ読んでましたね・・・・・。
あの時は竹田監督が率いていた頃だから相当前の話ですよね。

野球部の部長先生ですが、公立私学を問わずに学校の先生でなければベンチ入りできないですね。。。裏ワザとして監督登録してベンチ入りさせてサイン出すのは部長ということはできますが・・・。
高嶋先生が謹慎中の折に三宅部長がチームを仕切って80歳近い投手コーチが監督されてました。
私学は定年とかあまり関係ないようで、、、70代前半智弁学園の井元部長や昨年まで沖縄尚学には75歳の大城部長もベンチ入りされていたが、普段から授業をされているのかは定かではないですね・・・。

ところで、当掲示板は前のteacup.を含めてなんとか22年・・・・・先代管理人さんが2003年当時は高校3年の女学生で、生まれも育ちも三重ながらなぜかしら和智弁の野球に魅了され、県内で練習試合が組まれるところはないかと直接学校の事務所に2度ほど電話され四日市の海星グラウンドに足を運び、高嶋先生の熱血指導を生で見たらしいです。勢い余って白球を選手に向かって投げつけたとか???
遠路はるばる日帰りで甲子園にも何度も足を運ばれたようだし、秋の近畿大会も皇子山球場で和智弁ー育英の試合をみるために9時開始に合わせて早朝よりわざわざ球場におじいちゃんと2人で来ると教えてくれたので、1度だけお逢いさせていただきあいさつしておきました。

今と違って22年前はFacebookやXやインスタグラム・YOUTUBEなどなかったので、ホームページやインターネット掲示板が乱立していた時代でしたね・・・・・。
1人でも多く遊びに来て欲しいという願望をかなえるために、有名な掲示板に顔を出し主力になりそうな野球通の方を続々とスカウトして形にはなりましたが、荒らしも多く最初の5年間ほどは悩まされましたね。。。
先代が女学生だったので、同学年の高3女子たち(大阪の製菓専門学校に行かれたのかな?「さっちん」さん と ハワイ生まれで鳴尾高校-関西大学アイスホッケー部マネージャーの「ゆう」さん も毎日のように顔を出してくれました)個人ブログされていたので毎日読んでました!

野球通で言えば、奈良智弁時代の若き高嶋先生の教え子だった智弁OBさん(2004年春に橿原球場で1度だけお逢いしました)と平安高校のOBで京都成章高校-塔南高校ー花園大学監督と旧知の間柄である平安OBさんには初期の頃からずいぶん助けられました。そして僕には遠すぎて縁もゆかりもない北海道からMAさんがよく顔を出して下さり、駒大苫小牧の全盛期の折にはずいぶん留飲を下げられていたと。
あとは2007年夏の初対面以来、倉敷で再三お逢いして雨天中止の折には瀬戸大橋から関西高校グラウンドまでドライブに連れて行ってくれた ふじたさん などなど枚挙に暇はないですが・・・。

先代と3学年下ながら同じ三重県内の公立高校出身(学校は距離が離れているし全然違いますが)で野球部マネージャーを務め、紀州レンジャーズと犬猿の仲だった三重スリーアローズの球団広報でのちに鈴鹿サーキットのレースクイーンやNHK津・名古屋局でキャスターを務める松井 かれん嬢も三重球団を退職してレースクイーン時代に2度も顔を出してもらい一生の思い出となってますね。

2003~4年にはひょんなことから奈良女大付の当時の監督さんとマネージャーさんも顔を出して下さり、ビギナーズラックで最初は盛り上がってましたが、、、、、僕が監督している以上、空回りしてうまく行かないことの方が多かったですね。

その他、マスコミ関連のライターだったか?ゆかりんさんも来てくれたし、老若男女いろんな人が入れ代わり立ち代わり来てくれたので返事書くだけでもずいぶん時間と神経を使いましたね。
観戦記のアイデアは先代からの依頼で僕自身は全くそんな発想もなく、03年夏に常総に3-6で負けて、先代の最後の夏が終わったので励ましの言葉よろしくメールで送ったら依頼されたので、、、本来ならあっさり断るところを、「とりあえず秋季近畿大会だけ観戦記公開して様子を見て無反応だったらその場限りということで・・・」と条件付きでしたが、これが大ヒットしたので掲示板続く限りずっと続けていると。

本来ならば、teacup.掲示板が終了するタイミングで区切りをつけるのが良かったのかもしれませんが、「どうしても20年はやりたい!」ということで・・・。以前の観戦記やよもやま話はアメブロに保存しておけたし!
今のwox掲示板は少し使い勝手が悪いところもありますが、、、他に良さそうなのがなかったのでこっちに引っ越しと。あとは荒らされることなく細々と続けて行ければ・・・皮肉にも検閲体制を強化して僕が全て目を通してから投稿が反映されるときは人が多かったけど、即時掲載される今は寂しいもんですね。。。

20数年ぶりに顔を出してくれる人がいたらありがたいですが、名前忘れていたらものすごく失礼なんでそのあたりはご了承いただけたらと願いつつ、この春15年ぶりに『チーム宏鈴』スカウト活動もできたし、今後そう多く人が来ることはまず考えられないですが、一応アメブロにも観戦記など貼っておるのでそっち方面から誰か野球の好きな人来てくれたらと・・・。

P・S 先日の大学野球で大阪電通大に口分田投手(比叡山OB 2年生)が投げてました。僕はてっきり「くちぶんた」投手かと思ってしまいましたが、、、調べたら「くもで」と読むそうで・・・。
昨今は苗字よりも名前が「キラキラネーム」の人が多いので、幼稚園の先生とかは苦戦しているんでしょうね!

やはり珍名さんは沖縄が宝庫だと僕は思います。
2025/10/16(木) 22時15分48秒 No.2068 編集 削除