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⚾今日の日本海独立リーグ試合結果(HPLベースボールパーク)
滋賀ハイジャンプスー富山サンダーバーズ 12:01~11:17 432人
一二三四五六七八九十計HE
富 山 T000010030 490
滋 賀 H02020112X 8131
写真4枚付きブログはこちら・・・https://ameblo.jp/hirorinhoushi/entry-12920656104.html
3年ぶりに彦根に行ってきました!来月開幕の滋賀国体を控えて街は国体カラーに染まってました!
皇子山よりも倍くらい自宅から距離があるのでなかなか行けないところ。。。彦根城や琵琶湖など観光にはもってこいの土地柄ですが・・・。
3年も経つと、変わるもので・・・駅から直進して城方面に行き、右折するとセブンイレブンがありましたが、今は駐車場に。球場裏手の商業施設の一角のトライアルはいつの間にかドンキホーテに変わっており、昼ご飯仕入れるのに苦労して近くのローソンでなんとか・・・・・。
そして、元はプールがあった場所に陸上競技場が建て替えられ、ずいぶん立派な施設になって驚きました。紀三井寺よりもかなり凄かった。そして、球場入りするまでに彦根城下歩き大回りして、トライアル閉鎖を知らなかったので精神的ダメージ大きく、彦根も猛暑日になったようで、試合前からずいぶん疲れました・・・・・。
しかし、ネット裏は屋根があり琵琶湖からの風が背中に扇風機をかけられているようで快適だった。お客さんも守山の1割ほどしかおらず???前回は4358人と悪ノリしてましたが。
試合は序盤から滋賀がホームラン構成で圧倒し、しぶとく追いすがる富山を振り切ってホーム開催2戦全勝と。
少しお粗末なプレーもありましたが、木製バットでホームラン構成は紀州Rの試合ではまず見れなかったので、、、、、トイレや散歩で見逃したのもあったけど。。。。。
試合後は駅と逆方向に歩き、彦根港そしてキャッスルロードを散策し、駅舎を通り過ぎてコメダで一服。試合後に甲子園抽選結果を眺めてあとは天気予報とニラメッコで2部制いつ行くか決めたい。
📝2025年 秋季近畿学生野球リーグ戦 日程発表
https://acrobat.adobe.com/id/urn:aaid:sc:AP:61fc372b-85e0-4b11-a70a-f088eacccd7d
☟〝腹切り発言〟の開星・野々村監督 熱中症で抽選会欠席「寝とけば治る!」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dd960b19d6a54bc9132d42adbe522626ae64fc0
第107回全国高校野球選手権大会で14年ぶりに甲子園に帰還した開星(島根)の野々村直通監督(73)が3日の抽選会を熱中症のために欠席した。大谷部長は「外に出ると疲れた状態になる。昨日の朝から調子が悪くて練習も控えたんです。今朝も調子が悪かったんで、大会本部に連絡を入れました。県大会からの疲労の蓄積もあったと思う。本人は休んだら治ると言ってたんですが、治っていなかったんで…。元気は元気だけど今回はしんどそうでした」と説明した。動いたり大声を出すと体が吊り気味になるというが、病院には行かず「寝とけば治る」と話しているという。
初戦は第2日第2試合で宮崎商と対戦。大谷部長は「監督がいつも言っているのはキャプテンに連れてきてもらった甲子園、子供たちにつれてきてもらった甲子園なんで自分は経験を生かしてアドバイスをするだけだと。ここに今、監督がおられても自分はアドバイスして少しでもパフォーマンスが上がるようにするだけと言われるでしょう。感謝の思いは県大会からずっと口にされていますね」と思いを〝代弁〟した。
野々村監督は歯に衣着せぬ発言で知られ、2010年のセンバツで21世紀枠の向陽(和歌山)に敗れて初戦敗退した際に「21世紀枠に負けたのは末代までの恥。腹を切りたい」などと発言して物議を醸した。和服で抽選会に出席したこともあり、その風貌から〝ヤクザ監督〟とも言われ、一方で画家としての才能もあることで〝山陰のピカソ〟の異名も持っている。
📝「金の好きな欲望ジジイ」甲子園連覇の名将に40年越しの告発文…“日本で最も愛された監督”蔦文也は何者だったのか? あのPL学園との名試合“本当の敗因”
https://news.yahoo.co.jp/articles/be2c85150dbf6719dae205058a54f15998bbde4e?page=1
当時、池田野球部のコーチであった川原良正は意を決して蔦文也に直言したという。
「水野(雄仁)が3年生だった頃だから甲子園3連覇をかけた83年夏やね。テレビクルーがずっと密着していた。思うように練習を積めてなかったんよ。それに甲子園期間中もメディアが宿舎に来るわけ。だから『少し控えませんか? 』と言ったんやね。だけど聞き入れられることはなかった」
PLに敗れた試合“1つのウソ”
その夏、ついに池田は準決勝で敗れる。1年生の桑田真澄・清原和博がいたPL学園に0-7という完敗だった。この敗北は次のように形容されている。池田からPL学園に覇権が移った転換点。そして、伝説化されている節もある。3回戦で水野は死球を受けた。あれで調子が狂ったのだ、と。
「私はね、あの死球で負けたというのはないと思う。試合後、記者に答えたんよ。真夏に3連投しようと思ったら、走り込みも投げ込みも必要。でも春以降、水野はほとんど練習できてなかった。それが原因です、って言うた。でも記事にはならなかったね」
川原が語った敗因はメディアが求めるそれとは違ったのだ。死球で調子が狂った。ドラマティックなほうの理由が選ばれたのだ。
「私は今でも、3連覇できたと思っとるんよ。そう確信しとる」
選手が持ってきた“告発状”
川原が蔦に進言したことは他にもある。練習にあまり姿を見せなくなったのも、この時期だった。
「講演会の誘いが一気に増えた。日本全国の企業や自治体、学校から。最初は1時間半で3万円からスタートしてたんよ。よく覚えとる。それがどんどん膨らんでいった。多いときは月に25日くらいグラウンドに不在だった。大事な大会の試合中に講演行ったこともあったからね。川原あとは頼む、と言って去った」
蔦の代わりに練習を見ていたのが川原だった。「もともとそんな人じゃなかったんよ。根は純粋でええ人やし、蔦文也を慕っていい選手が入ったのも事実。それが優勝してから、あまりに周りがチヤホヤするもんだから、暴走したんよな」
そう話しながら目前の机に置かれた一つのファイルを手に取った。「時間も経ったし今ならいいだろう」。川原が取り出した1枚の便箋。それは当時の選手による告発状だった。
「ある選手が私の家に持ってきたんよ。これを新聞社に持っていこうとしたから、それは止めたんよ」
「金の好きな欲望ジジイが本当の性格」
手紙には蔦を評する、次のような言葉がつづられていた(原文ママ)。
〈はっきりいって世間で思っているような、素晴らしい人間ではありません〉
〈チームが試合を控えた大事な時期に何日も講演にいけるものだと思います〉
〈金の好きな欲望ジジイだというのが本当の性格です〉
川原が選手の気持ちを代弁する。「たまに練習に現れてああじゃこうじゃ言われたら、子どもたちはたまったもんじゃないやろ」
川原は講演会を控えてほしいと蔦に伝えた。するとボソッと言葉を返された。「金は、やめられん」
蔦と川原の亀裂が少しずつ広がっていった。川原がコーチを辞任したのは88年秋のことだった。その直前の甲子園の投手起用をめぐって2人の関係は決裂する。それから4年後の92年、蔦も監督を退任した。すでに40年近く前の話である。蔦は講演会にかまけて練習に来なくなった。複数の関係者に尋ねたが、その事実を否定する人は誰ひとりいなかった。しかし、話し手によって捉え方は異なった。
蔦の教え子だった現監督の証言
「だってセンバツ出場をかけたような大事な大会の途中に講演会行っちゃうんですよ?」
現在、池田野球部を率いる井上力は笑いながら回想する。井上は蔦が甲子園を制した最後の代、1986年の池田で6番センターだった。
「このクソじじい、って思ったこともありましたよ。蔦さんの指導に対してチーム内で異論もありました。僕らも高校時代は生意気でしたからね」
井上が続ける。「今でも他校の監督さんから『蔦先生からどんな指導を受けてたんですか? 』とよく聞かれるんですよ。それに対してこう返すんです。何も教えてもらってないです、って。たまに現れる蔦監督にどうやったらアピールできるか。それだけでした。でもそれで成長できたというのもまた事実なんです。その影響でしょうね。僕らの代は大学に行ってキャプテン務めた人が多かったですから」
井上は池田を卒業後、日体大へ進学した。入学直後にカルチャーショックを受ける。打撃中心だった池田での練習と打って変わり、大学は守備とランニングがメイン。強度があまりに違い、ついていけなかった。
「そこで感じましたよ。池高野球部ってやっぱり変だったんだなって」
それでも4年時は主将も務めた。卒業後は中学校の教師を10年勤めるも、高校野球監督の夢を諦めきれず、採用試験を受け直して高校教師になった。勝浦高校、徳島商業、穴吹高校の野球部監督を経て、2016年、母校の監督に就任した。
――大学で主将、それに他校の監督も務めた。経験的に自分だったら蔦さんを超えられる。池田に戻ってきたときはそう思っていたんじゃないですか。
「それは、ないです。というより知りました。もう一度、蔦文也を」
井上はグラウンドの奥、吉野川の対岸を眺めた。濃くて深い霧が西山を覆っていた。そこに高校時代、井上が何度も走らされた坂道がある。
「蔦野球を否定していました。でも現実、今の池田は勝てていない。水野さんをはじめ偉大な先輩はいます。野球理論で上回る人もたくさんいると思う。でも、池田の野球って結局、蔦さんなんです。やればやるほど気づくわけです。だって、この地から優勝させたんですよ。信じられますか?」
蔦文也とは何者だったのか?
池田が甲子園で勝ち続けた時代。蔦は素人同然の監督だったと多くの関係者が証言した。だが、と思うのだ。野球エリートと呼べた蔦は、野球を知らなかったのでなく、野球を教えることそのものに関心が向かなかったのではないか。では特攻隊で生き残った蔦は、子どもたちに何を伝えたかったのか。
「山あいの子どもたちに一度でいいから大海を見せてやりたかった」。蔦の言葉を再び読み、そして考えた。蔦がいなければ池田の時代は到来しえなかった。したたかさと無警戒さ。情熱と功名心。理想よりも俗的なものを求めた。不正義も虚像も含んでいた。チームが一枚岩というわけでもなかったし、英雄視された攻めダルマはその純粋さを濁らせてもいた。それでも、蔦が残したものはたしかにあった。そしてそれは、大人が若い世代に伝えられる極上の教訓にも思えた。
「あの時代に池田町から全国優勝するという志はぶっ飛んでいたと思う。じいちゃんの時代があったから、町の人たちの目線が外に開かれた。池田町に生まれた僕らだって、世界に目を向けていいんだと」
池田の黄金時代は何を残したか。蔦文也の孫、哲一朗の回答である。
📝甲子園「マル得」情報
今夏の勢力図は「関東・関西・九州」>「四国・中国」…常連校の広陵も絶対的エース不在
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/375518
49代表が出揃った夏の甲子園。スポーツマスコミの下馬評によれば、センバツを制した横浜(神奈川)と同4強の健大高崎(群馬)を中心にした争いらしい。
「今年は関東、関西、九州勢が強い。特に関東は横浜や健大高崎だけじゃない。関東第一(東東京)は昨夏準優勝したときの主力が新チームに残っているし、市船橋(千葉)は正捕手の花嶋が今年のドラフト候補でチームを牽引する。関西では智弁和歌山が今春のセンバツ準優勝だし、京都国際は昨夏優勝したときの二枚看板のひとり・西村がプロ注目の左腕です。東洋大姫路(兵庫)も昨秋と今春の近畿大会を制して力がある。関東と関西以外だと東北の仙台育英(宮城)や今春8強の聖光学院(福島)、北信越の敦賀気比(福井)は底力のあるチームです」とはスポーツ紙のアマチュア野球担当記者。
そこへいくと「関東や関西勢に比べると、ランクがひとつ落ちるのは中国、四国勢だろう」と関西の強豪校のある監督がこう続ける。
「中でも四国勢はいまひとつです。今春のセンバツで健大高崎に惜敗した明徳義塾(高知)が出てくれば期待できましたけど、高知大会の決勝で高知中央に競り負け。プロも注目する左腕エースの池崎が下半身のケガで思うような投球ができなかったのです。制球が定まらず、球のキレも良くなかったそうですから」
それなら、中国勢はどうか。センバツを制した経験もある甲子園常連校の広陵(広島)は、3年連続の出場。毎年、上位進出を狙う実力校だが、「昨年はU18日本代表にも選ばれた高尾という絶対エースがいたが、今年は彼のような頼れる投手がいない。チームとしても、例年に比べると力が落ちます」とは前出の監督だ。
📝甲子園「マル得」情報
山梨学院が筆頭、「2年生エース」擁する学校は要チェック
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/375576
5日開幕の全国高校野球選手権大会に向け、出場校の甲子園練習が昨7月31日にスタート。この日は、吉田輝星の弟・大輝がエースの金足農(秋田)など7校が聖地で感覚を確かめた。
参加校の選手でひときわ注目を集めたのが、山梨学院(山梨)の菰田陽生(2年=背番号1)だ。
投げては最速152キロ、打っては高校通算25本塁打の投打二刀流。千葉・御宿町生まれ。房総半島の東側に位置する海沿いの街ですくすくと育った。身長はあの大谷翔平(193センチ)より1センチ大きい194センチ。足のサイズも32センチと規格外だ。体重は今年、100キロの大台に到達し、「ウエートが増したこともあり、球威に加え、スイングスピードが速くなった。上武大でプレーする兄も50メートル5秒7と快足の持ち主。身体能力の高さは折り紙付きで、来年2026年ドラフトの目玉の一人です」とは、セ球団スカウトだ。
その菰田はこの日、投手としてシートノックに参加した後、一塁でノックを受けた。その後、三塁側のブルペンで投球練習し、最後はマウンドで7球。二刀流選手らしく慌ただしく動き回った。
「この夏、菰田が一気に主役の座に躍り出ても、不思議ではありません」とは、セ球団のスカウトだ。
「今大会に出場する3年生は、石垣元気(健大高崎=群馬)が上位候補ではあるものの、すでに大学進学を決めているケースもあり、あまりめぼしい選手が見当たらない。その一方で、菰田をはじめ、最速152キロの横浜(神奈川)の織田翔希や、沖縄尚学(沖縄)の末吉良丞、聖隷クリストファー(静岡)の高部陸ら、2年生投手に逸材が揃っています」(同)
今夏は、菰田ら2年生投手が並み居る3年生を打ち取る光景が見られるかもしれない。
🔥敦賀気比・東監督「高校生だし何が起こるか分からない」春夏連覇を狙う横浜と対戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/cecfeeb34bd54255590aaa371c9b20f599cbea12
第107回全国高校野球選手権大会(5日開幕、甲子園)の組み合わせ抽選会が3日午後2時から大阪市内で行われた。
春夏連覇を狙う横浜が初戦の相手に決まった敦賀気比・東哲平監督は「高校生だし、何が起こるか分からない。ひとアワ吹かすつもりで行く」と真っ向勝負を宣言した。
昨夏の新チーム発足直後の練習試合では1―11で完敗した。「ケガ人が多かった時期で参考にはならない。強いのは確かだけど、甲子園での1試合目というのはチャンスでもある。そこが狙い目。先制して試合の主導権を握ることができれば」と先に仕掛けるプランも口にしていた。
⚾岩手さんへ
ご声援ありがとうございます。冬の選手権4強メンバーがスタメン5人ほど残っているので期待しておりましたが、最終日まで残りなおかつ優勝したので嬉しい限りです!!
なかなか北海道なんて行けないでしょうから、いい夏休みになったと思います。なんとか勢いそのままに激戦・大阪を制して選手権15度目の出場そして初の全国制覇で夏冬連覇となれば・・・。
さて、甲子園抽選残り47校決まりましたね。開幕カードが非常に地味なんで平日夕方からだし1万人入るかどうか?????
岩手県勢はくじ運悪いかもしれませんが、もっと悪いのは鳥取県勢ですね!!なんでまた3年ぶりに初戦から仙台育英なのか・・・・・。今度負けたら夏の甲子園10連敗ですから、、、、、
ただ、2日目は鳥取城北・開星と揃い踏みでこれが夕方の部だったら文句なしで昼過ぎに自宅出発しますがいかんせん午前の部では外野熱いでしょうね・・・・・。
予報では3日目の7日がかなり天気悪そうなんで・・・3日目・5日目(7日と9日)外野でナイター観戦考えてましたが、ギリギリまで予報を見極めて6日の午前中ほぼ曇予報だったら4時30分起床で行く価値はあるかも!?と思案中です。
和智弁は無観客試合で全国制覇してから中谷がイキりまくって甲子園3大会連続初戦敗退してましたが、センバツではたまたま準優勝しましたが夏は?????おそらく花巻東戦では先を見据えてエース温存し、コスい野球で終わってみれば千葉黎明や浦和実に完勝したスコアに近いものが出るかもしれませんが、2戦目はいつも謙虚な岡田監督に軽くひねられそうで・・・・・。履正社時代から岡田監督には相性悪すぎたし、今期も近畿大会2連敗しましたから。
新人戦が迫っているので、14日で甲子園オアイソして翌日から新チーム結成という近未来予想もできますが・・・・・。
個人的にはセンバツで東洋大姫路を優勝予想していたし、準々決勝でぶつかり和智弁が負けると思ってましたが、広島商がアシストしてくれたので春が長引いたと。
花巻東は米子松蔭・二松学舎とくじ運にも恵まれセンバツ2勝しましたが、準々決勝でほぼ無抵抗主義で完敗でしたね・・・・・。お互いエース温存で打撃戦になるかと思いきや群馬にフリーパスで勝ちを譲ったきらいがありました。
個人的には・・・津田学園VS叡明は現地観戦したいですね。叡明のブラスバンドがうまいことはこの春初めて知りましたが、まさか甲子園に来るとは!!浦和実も結構応援うまかったし、これは楽しみです。津田学園は東海大会で観戦したし、なんとか三重県勢の躍進をと。
あとは地味に聖光学院VS山梨学院も3点勝負の息詰まる接戦を展開しそう。
それから2連覇がかかる京都国際VS健大高崎は自宅観戦で西村投手の神ピッチに期待。去年は青森山田にセンバツ初戦でサヨナラ負けして全然期待していなかったですが、あれよあれよで全国制覇したし、秋・春と結果出なかったですが夏は1戦ごとに強くなり際どい試合の連続をしぶとく勝ち切って上がってきただけに8強までは堅いかなと。
相手の応援部に対抗してほんまもんの「舞妓さん&芸妓さん」そしてチマチョゴリ(韓国民族衣装)の女学生連れてきたら面白いかもしれませんが、小牧監督にそんな趣味はなさそうだし!
昨夏さく裂した京都国際のチャンステーマ🎵バファエール が何度も響くんでしょうね。試合は0-0で延長タイブレークに持ち込み京都国際10回裏無死1・2塁の攻撃で初球送りバントが投手の3塁悪送球を誘いサヨナラゲーム・・・ってこんな展開かもしれません。やはり地元の利で応援の力は大きいですよ!!
順当に日程消化すれば、和智弁ー東洋姫路を現地観戦できますね。最悪、1日順延しても鳥取城北ー開星を生観戦できれば文句なしです!!
滋賀ハイジャンプスー富山サンダーバーズ 12:01~11:17 432人
一二三四五六七八九十計HE
富 山 T000010030 490
滋 賀 H02020112X 8131
写真4枚付きブログはこちら・・・https://ameblo.jp/hirorinhoushi/entry-12920656104.html
3年ぶりに彦根に行ってきました!来月開幕の滋賀国体を控えて街は国体カラーに染まってました!
皇子山よりも倍くらい自宅から距離があるのでなかなか行けないところ。。。彦根城や琵琶湖など観光にはもってこいの土地柄ですが・・・。
3年も経つと、変わるもので・・・駅から直進して城方面に行き、右折するとセブンイレブンがありましたが、今は駐車場に。球場裏手の商業施設の一角のトライアルはいつの間にかドンキホーテに変わっており、昼ご飯仕入れるのに苦労して近くのローソンでなんとか・・・・・。
そして、元はプールがあった場所に陸上競技場が建て替えられ、ずいぶん立派な施設になって驚きました。紀三井寺よりもかなり凄かった。そして、球場入りするまでに彦根城下歩き大回りして、トライアル閉鎖を知らなかったので精神的ダメージ大きく、彦根も猛暑日になったようで、試合前からずいぶん疲れました・・・・・。
しかし、ネット裏は屋根があり琵琶湖からの風が背中に扇風機をかけられているようで快適だった。お客さんも守山の1割ほどしかおらず???前回は4358人と悪ノリしてましたが。
試合は序盤から滋賀がホームラン構成で圧倒し、しぶとく追いすがる富山を振り切ってホーム開催2戦全勝と。
少しお粗末なプレーもありましたが、木製バットでホームラン構成は紀州Rの試合ではまず見れなかったので、、、、、トイレや散歩で見逃したのもあったけど。。。。。
試合後は駅と逆方向に歩き、彦根港そしてキャッスルロードを散策し、駅舎を通り過ぎてコメダで一服。試合後に甲子園抽選結果を眺めてあとは天気予報とニラメッコで2部制いつ行くか決めたい。
📝2025年 秋季近畿学生野球リーグ戦 日程発表
https://acrobat.adobe.com/id/urn:aaid:sc:AP:61fc372b-85e0-4b11-a70a-f088eacccd7d
☟〝腹切り発言〟の開星・野々村監督 熱中症で抽選会欠席「寝とけば治る!」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dd960b19d6a54bc9132d42adbe522626ae64fc0
第107回全国高校野球選手権大会で14年ぶりに甲子園に帰還した開星(島根)の野々村直通監督(73)が3日の抽選会を熱中症のために欠席した。大谷部長は「外に出ると疲れた状態になる。昨日の朝から調子が悪くて練習も控えたんです。今朝も調子が悪かったんで、大会本部に連絡を入れました。県大会からの疲労の蓄積もあったと思う。本人は休んだら治ると言ってたんですが、治っていなかったんで…。元気は元気だけど今回はしんどそうでした」と説明した。動いたり大声を出すと体が吊り気味になるというが、病院には行かず「寝とけば治る」と話しているという。
初戦は第2日第2試合で宮崎商と対戦。大谷部長は「監督がいつも言っているのはキャプテンに連れてきてもらった甲子園、子供たちにつれてきてもらった甲子園なんで自分は経験を生かしてアドバイスをするだけだと。ここに今、監督がおられても自分はアドバイスして少しでもパフォーマンスが上がるようにするだけと言われるでしょう。感謝の思いは県大会からずっと口にされていますね」と思いを〝代弁〟した。
野々村監督は歯に衣着せぬ発言で知られ、2010年のセンバツで21世紀枠の向陽(和歌山)に敗れて初戦敗退した際に「21世紀枠に負けたのは末代までの恥。腹を切りたい」などと発言して物議を醸した。和服で抽選会に出席したこともあり、その風貌から〝ヤクザ監督〟とも言われ、一方で画家としての才能もあることで〝山陰のピカソ〟の異名も持っている。
📝「金の好きな欲望ジジイ」甲子園連覇の名将に40年越しの告発文…“日本で最も愛された監督”蔦文也は何者だったのか? あのPL学園との名試合“本当の敗因”
https://news.yahoo.co.jp/articles/be2c85150dbf6719dae205058a54f15998bbde4e?page=1
当時、池田野球部のコーチであった川原良正は意を決して蔦文也に直言したという。
「水野(雄仁)が3年生だった頃だから甲子園3連覇をかけた83年夏やね。テレビクルーがずっと密着していた。思うように練習を積めてなかったんよ。それに甲子園期間中もメディアが宿舎に来るわけ。だから『少し控えませんか? 』と言ったんやね。だけど聞き入れられることはなかった」
PLに敗れた試合“1つのウソ”
その夏、ついに池田は準決勝で敗れる。1年生の桑田真澄・清原和博がいたPL学園に0-7という完敗だった。この敗北は次のように形容されている。池田からPL学園に覇権が移った転換点。そして、伝説化されている節もある。3回戦で水野は死球を受けた。あれで調子が狂ったのだ、と。
「私はね、あの死球で負けたというのはないと思う。試合後、記者に答えたんよ。真夏に3連投しようと思ったら、走り込みも投げ込みも必要。でも春以降、水野はほとんど練習できてなかった。それが原因です、って言うた。でも記事にはならなかったね」
川原が語った敗因はメディアが求めるそれとは違ったのだ。死球で調子が狂った。ドラマティックなほうの理由が選ばれたのだ。
「私は今でも、3連覇できたと思っとるんよ。そう確信しとる」
選手が持ってきた“告発状”
川原が蔦に進言したことは他にもある。練習にあまり姿を見せなくなったのも、この時期だった。
「講演会の誘いが一気に増えた。日本全国の企業や自治体、学校から。最初は1時間半で3万円からスタートしてたんよ。よく覚えとる。それがどんどん膨らんでいった。多いときは月に25日くらいグラウンドに不在だった。大事な大会の試合中に講演行ったこともあったからね。川原あとは頼む、と言って去った」
蔦の代わりに練習を見ていたのが川原だった。「もともとそんな人じゃなかったんよ。根は純粋でええ人やし、蔦文也を慕っていい選手が入ったのも事実。それが優勝してから、あまりに周りがチヤホヤするもんだから、暴走したんよな」
そう話しながら目前の机に置かれた一つのファイルを手に取った。「時間も経ったし今ならいいだろう」。川原が取り出した1枚の便箋。それは当時の選手による告発状だった。
「ある選手が私の家に持ってきたんよ。これを新聞社に持っていこうとしたから、それは止めたんよ」
「金の好きな欲望ジジイが本当の性格」
手紙には蔦を評する、次のような言葉がつづられていた(原文ママ)。
〈はっきりいって世間で思っているような、素晴らしい人間ではありません〉
〈チームが試合を控えた大事な時期に何日も講演にいけるものだと思います〉
〈金の好きな欲望ジジイだというのが本当の性格です〉
川原が選手の気持ちを代弁する。「たまに練習に現れてああじゃこうじゃ言われたら、子どもたちはたまったもんじゃないやろ」
川原は講演会を控えてほしいと蔦に伝えた。するとボソッと言葉を返された。「金は、やめられん」
蔦と川原の亀裂が少しずつ広がっていった。川原がコーチを辞任したのは88年秋のことだった。その直前の甲子園の投手起用をめぐって2人の関係は決裂する。それから4年後の92年、蔦も監督を退任した。すでに40年近く前の話である。蔦は講演会にかまけて練習に来なくなった。複数の関係者に尋ねたが、その事実を否定する人は誰ひとりいなかった。しかし、話し手によって捉え方は異なった。
蔦の教え子だった現監督の証言
「だってセンバツ出場をかけたような大事な大会の途中に講演会行っちゃうんですよ?」
現在、池田野球部を率いる井上力は笑いながら回想する。井上は蔦が甲子園を制した最後の代、1986年の池田で6番センターだった。
「このクソじじい、って思ったこともありましたよ。蔦さんの指導に対してチーム内で異論もありました。僕らも高校時代は生意気でしたからね」
井上が続ける。「今でも他校の監督さんから『蔦先生からどんな指導を受けてたんですか? 』とよく聞かれるんですよ。それに対してこう返すんです。何も教えてもらってないです、って。たまに現れる蔦監督にどうやったらアピールできるか。それだけでした。でもそれで成長できたというのもまた事実なんです。その影響でしょうね。僕らの代は大学に行ってキャプテン務めた人が多かったですから」
井上は池田を卒業後、日体大へ進学した。入学直後にカルチャーショックを受ける。打撃中心だった池田での練習と打って変わり、大学は守備とランニングがメイン。強度があまりに違い、ついていけなかった。
「そこで感じましたよ。池高野球部ってやっぱり変だったんだなって」
それでも4年時は主将も務めた。卒業後は中学校の教師を10年勤めるも、高校野球監督の夢を諦めきれず、採用試験を受け直して高校教師になった。勝浦高校、徳島商業、穴吹高校の野球部監督を経て、2016年、母校の監督に就任した。
――大学で主将、それに他校の監督も務めた。経験的に自分だったら蔦さんを超えられる。池田に戻ってきたときはそう思っていたんじゃないですか。
「それは、ないです。というより知りました。もう一度、蔦文也を」
井上はグラウンドの奥、吉野川の対岸を眺めた。濃くて深い霧が西山を覆っていた。そこに高校時代、井上が何度も走らされた坂道がある。
「蔦野球を否定していました。でも現実、今の池田は勝てていない。水野さんをはじめ偉大な先輩はいます。野球理論で上回る人もたくさんいると思う。でも、池田の野球って結局、蔦さんなんです。やればやるほど気づくわけです。だって、この地から優勝させたんですよ。信じられますか?」
蔦文也とは何者だったのか?
池田が甲子園で勝ち続けた時代。蔦は素人同然の監督だったと多くの関係者が証言した。だが、と思うのだ。野球エリートと呼べた蔦は、野球を知らなかったのでなく、野球を教えることそのものに関心が向かなかったのではないか。では特攻隊で生き残った蔦は、子どもたちに何を伝えたかったのか。
「山あいの子どもたちに一度でいいから大海を見せてやりたかった」。蔦の言葉を再び読み、そして考えた。蔦がいなければ池田の時代は到来しえなかった。したたかさと無警戒さ。情熱と功名心。理想よりも俗的なものを求めた。不正義も虚像も含んでいた。チームが一枚岩というわけでもなかったし、英雄視された攻めダルマはその純粋さを濁らせてもいた。それでも、蔦が残したものはたしかにあった。そしてそれは、大人が若い世代に伝えられる極上の教訓にも思えた。
「あの時代に池田町から全国優勝するという志はぶっ飛んでいたと思う。じいちゃんの時代があったから、町の人たちの目線が外に開かれた。池田町に生まれた僕らだって、世界に目を向けていいんだと」
池田の黄金時代は何を残したか。蔦文也の孫、哲一朗の回答である。
📝甲子園「マル得」情報
今夏の勢力図は「関東・関西・九州」>「四国・中国」…常連校の広陵も絶対的エース不在
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/375518
49代表が出揃った夏の甲子園。スポーツマスコミの下馬評によれば、センバツを制した横浜(神奈川)と同4強の健大高崎(群馬)を中心にした争いらしい。
「今年は関東、関西、九州勢が強い。特に関東は横浜や健大高崎だけじゃない。関東第一(東東京)は昨夏準優勝したときの主力が新チームに残っているし、市船橋(千葉)は正捕手の花嶋が今年のドラフト候補でチームを牽引する。関西では智弁和歌山が今春のセンバツ準優勝だし、京都国際は昨夏優勝したときの二枚看板のひとり・西村がプロ注目の左腕です。東洋大姫路(兵庫)も昨秋と今春の近畿大会を制して力がある。関東と関西以外だと東北の仙台育英(宮城)や今春8強の聖光学院(福島)、北信越の敦賀気比(福井)は底力のあるチームです」とはスポーツ紙のアマチュア野球担当記者。
そこへいくと「関東や関西勢に比べると、ランクがひとつ落ちるのは中国、四国勢だろう」と関西の強豪校のある監督がこう続ける。
「中でも四国勢はいまひとつです。今春のセンバツで健大高崎に惜敗した明徳義塾(高知)が出てくれば期待できましたけど、高知大会の決勝で高知中央に競り負け。プロも注目する左腕エースの池崎が下半身のケガで思うような投球ができなかったのです。制球が定まらず、球のキレも良くなかったそうですから」
それなら、中国勢はどうか。センバツを制した経験もある甲子園常連校の広陵(広島)は、3年連続の出場。毎年、上位進出を狙う実力校だが、「昨年はU18日本代表にも選ばれた高尾という絶対エースがいたが、今年は彼のような頼れる投手がいない。チームとしても、例年に比べると力が落ちます」とは前出の監督だ。
📝甲子園「マル得」情報
山梨学院が筆頭、「2年生エース」擁する学校は要チェック
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/375576
5日開幕の全国高校野球選手権大会に向け、出場校の甲子園練習が昨7月31日にスタート。この日は、吉田輝星の弟・大輝がエースの金足農(秋田)など7校が聖地で感覚を確かめた。
参加校の選手でひときわ注目を集めたのが、山梨学院(山梨)の菰田陽生(2年=背番号1)だ。
投げては最速152キロ、打っては高校通算25本塁打の投打二刀流。千葉・御宿町生まれ。房総半島の東側に位置する海沿いの街ですくすくと育った。身長はあの大谷翔平(193センチ)より1センチ大きい194センチ。足のサイズも32センチと規格外だ。体重は今年、100キロの大台に到達し、「ウエートが増したこともあり、球威に加え、スイングスピードが速くなった。上武大でプレーする兄も50メートル5秒7と快足の持ち主。身体能力の高さは折り紙付きで、来年2026年ドラフトの目玉の一人です」とは、セ球団スカウトだ。
その菰田はこの日、投手としてシートノックに参加した後、一塁でノックを受けた。その後、三塁側のブルペンで投球練習し、最後はマウンドで7球。二刀流選手らしく慌ただしく動き回った。
「この夏、菰田が一気に主役の座に躍り出ても、不思議ではありません」とは、セ球団のスカウトだ。
「今大会に出場する3年生は、石垣元気(健大高崎=群馬)が上位候補ではあるものの、すでに大学進学を決めているケースもあり、あまりめぼしい選手が見当たらない。その一方で、菰田をはじめ、最速152キロの横浜(神奈川)の織田翔希や、沖縄尚学(沖縄)の末吉良丞、聖隷クリストファー(静岡)の高部陸ら、2年生投手に逸材が揃っています」(同)
今夏は、菰田ら2年生投手が並み居る3年生を打ち取る光景が見られるかもしれない。
🔥敦賀気比・東監督「高校生だし何が起こるか分からない」春夏連覇を狙う横浜と対戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/cecfeeb34bd54255590aaa371c9b20f599cbea12
第107回全国高校野球選手権大会(5日開幕、甲子園)の組み合わせ抽選会が3日午後2時から大阪市内で行われた。
春夏連覇を狙う横浜が初戦の相手に決まった敦賀気比・東哲平監督は「高校生だし、何が起こるか分からない。ひとアワ吹かすつもりで行く」と真っ向勝負を宣言した。
昨夏の新チーム発足直後の練習試合では1―11で完敗した。「ケガ人が多かった時期で参考にはならない。強いのは確かだけど、甲子園での1試合目というのはチャンスでもある。そこが狙い目。先制して試合の主導権を握ることができれば」と先に仕掛けるプランも口にしていた。
⚾岩手さんへ
ご声援ありがとうございます。冬の選手権4強メンバーがスタメン5人ほど残っているので期待しておりましたが、最終日まで残りなおかつ優勝したので嬉しい限りです!!
なかなか北海道なんて行けないでしょうから、いい夏休みになったと思います。なんとか勢いそのままに激戦・大阪を制して選手権15度目の出場そして初の全国制覇で夏冬連覇となれば・・・。
さて、甲子園抽選残り47校決まりましたね。開幕カードが非常に地味なんで平日夕方からだし1万人入るかどうか?????
岩手県勢はくじ運悪いかもしれませんが、もっと悪いのは鳥取県勢ですね!!なんでまた3年ぶりに初戦から仙台育英なのか・・・・・。今度負けたら夏の甲子園10連敗ですから、、、、、
ただ、2日目は鳥取城北・開星と揃い踏みでこれが夕方の部だったら文句なしで昼過ぎに自宅出発しますがいかんせん午前の部では外野熱いでしょうね・・・・・。
予報では3日目の7日がかなり天気悪そうなんで・・・3日目・5日目(7日と9日)外野でナイター観戦考えてましたが、ギリギリまで予報を見極めて6日の午前中ほぼ曇予報だったら4時30分起床で行く価値はあるかも!?と思案中です。
和智弁は無観客試合で全国制覇してから中谷がイキりまくって甲子園3大会連続初戦敗退してましたが、センバツではたまたま準優勝しましたが夏は?????おそらく花巻東戦では先を見据えてエース温存し、コスい野球で終わってみれば千葉黎明や浦和実に完勝したスコアに近いものが出るかもしれませんが、2戦目はいつも謙虚な岡田監督に軽くひねられそうで・・・・・。履正社時代から岡田監督には相性悪すぎたし、今期も近畿大会2連敗しましたから。
新人戦が迫っているので、14日で甲子園オアイソして翌日から新チーム結成という近未来予想もできますが・・・・・。
個人的にはセンバツで東洋大姫路を優勝予想していたし、準々決勝でぶつかり和智弁が負けると思ってましたが、広島商がアシストしてくれたので春が長引いたと。
花巻東は米子松蔭・二松学舎とくじ運にも恵まれセンバツ2勝しましたが、準々決勝でほぼ無抵抗主義で完敗でしたね・・・・・。お互いエース温存で打撃戦になるかと思いきや群馬にフリーパスで勝ちを譲ったきらいがありました。
個人的には・・・津田学園VS叡明は現地観戦したいですね。叡明のブラスバンドがうまいことはこの春初めて知りましたが、まさか甲子園に来るとは!!浦和実も結構応援うまかったし、これは楽しみです。津田学園は東海大会で観戦したし、なんとか三重県勢の躍進をと。
あとは地味に聖光学院VS山梨学院も3点勝負の息詰まる接戦を展開しそう。
それから2連覇がかかる京都国際VS健大高崎は自宅観戦で西村投手の神ピッチに期待。去年は青森山田にセンバツ初戦でサヨナラ負けして全然期待していなかったですが、あれよあれよで全国制覇したし、秋・春と結果出なかったですが夏は1戦ごとに強くなり際どい試合の連続をしぶとく勝ち切って上がってきただけに8強までは堅いかなと。
相手の応援部に対抗してほんまもんの「舞妓さん&芸妓さん」そしてチマチョゴリ(韓国民族衣装)の女学生連れてきたら面白いかもしれませんが、小牧監督にそんな趣味はなさそうだし!
昨夏さく裂した京都国際のチャンステーマ🎵バファエール が何度も響くんでしょうね。試合は0-0で延長タイブレークに持ち込み京都国際10回裏無死1・2塁の攻撃で初球送りバントが投手の3塁悪送球を誘いサヨナラゲーム・・・ってこんな展開かもしれません。やはり地元の利で応援の力は大きいですよ!!
順当に日程消化すれば、和智弁ー東洋姫路を現地観戦できますね。最悪、1日順延しても鳥取城北ー開星を生観戦できれば文句なしです!!