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⚾今日の三重大会 ドリームオーシャンスタジアム 試合結果
第1試合 津ー松阪 9:00?~11:05
          一二三四五六七八九十計HE
       津  000000200 271
      松  阪31001201X 8140

両軍ともに夏の甲子園出場歴1回あるようだが、松阪はあの久居農林を甲子園に導いた松葉監督が松阪も甲子園出場させたので格上と思っていた。
球場到着したらすでに3-0となっており、やはり力の差が・・・・・。

なんとかコールド回避に向けて津を応援していたが、ジワジワ突き放され6回終了0-7でコールド濃厚。。。
それでも土俵際に相手の制球難にも助けらえ、1死満塁のチャンスで1・2塁間を破るタイムリーヒットで7回裏を作りさらにレフト犠飛で2点目を取るも・・・。
なぜかしら2塁走者がタッチアップを怠り、3塁へ進塁しアピールプレーをされて憤死、、、、、

8回裏2死満塁のピンチでライト前に微妙なフライが上がりこれをライトがダイビングせずに目の前に打球が弾み痛恨の8点目・・・そしてサヨナラコールドを狙う2塁走者がホーム突入も打球が浅すぎてゆとりをもってホームベース前でタッチアウト!!

なんとか粘って9回まで試合観戦することができ、全員強制退場で「みえこどもの城」でクーリングタイム。

前日は37度超えのカンカン照りだったらしいが、この日は午前中を中心に暗雲垂れこめ、風もなく湿度が非常に高くジメジメとした不快な熱さだった・・・。

⚾今日の三重大会 ⚾今日の三重大会 ドリームオーシャンスタジアム 試合結果
第2試合 明野ー桑名 15:30~17:37
          一二三四五六七八九十計HE 
      桑  名0001000   163
      明  野710002X   10132

約4時間30分の長すぎるインターバル。中部台運動公園をじっくり散策でき、久しぶりに鰻のたちので昼食。斜め向かいのうどん屋は火曜定休日。
両チームともにすでに14時には球場入りしてウォーミングアップをしており、熱さ対策で15時30分開始にしているがその前から選手は体を動かしているのでどの程度効果があるのか???

明野は過去5回甲子園出場歴があるのである程度強いとは思っていたが、、、、、両チームともに第1試合と違ってブラスバンドの大応援団に桑名は遠路はるばるチアガールまで駆け付けてきたが。
初回いきなり2失点でショートゴロを普通にさばいていれば2点どまりだったが、エラーで傷口を広げて集中打を浴びまさかの7失点で5回コールドがちらつく。

2回以降なんとか防戦一方ながらも耐えて忍んで5回終了7分間のクーリングタイムに入り(この時点で試合時間1時間30分)17時56分のバスも気にしつつ、7回コールドゲームは辛いが試合時間2時間07分でちょうどいい按配で下山できました。

ただ、交通渋滞もありバスは3分遅れで到着し、松阪駅には18時05分到着のはずが18時18分頃の到着で近鉄電車18時24分の急行は逃したくなかったので焦ったなあ・・・。

📝松阪、8-2で津破る 1回戦、松阪地区でラストに登場 高校野球三重大会
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9cc8831c52939cc62d738239671b2812234e3af

竹内監督「序盤は完璧、全員が活躍」

第107回全国高校野球選手権三重大会1回戦が8日、三重県松阪市立野町のドリームオーシャンスタジアム(県営松阪野球場)などであり、松阪地区として1回戦のラストに登場した松阪(竹内伸監督)が津を8―2で破り、2回戦進出を決めた。
 
初回に先制した松阪はその後も点を刻み、8―2で勝利した。
 1回裏、松阪は1死で2番・村田夏成希選手(2年)の左前打、3番・鮒田拓也選手(3年)の右越え二塁打で二、三塁の好機をつくり、4番・中村祐輝選手(同)の適時打で先制。2死二、三塁で6番・松岡蒼真選手(同)が走者一掃の適時二塁打を放ち、2点を加えた。
 
2回には2死三塁で2番・村田選手の中前適時打で1点を追加。さらに5回には2死から4番・中村選手、5番・中村奏汰投手(2年)、6番・松岡選手の連続安打で1点を加えると、6回には2死二、三塁で4番・中村選手の左への適時打で2点を加え、7点差とした。
 
7回表に2点を失い、コールド勝ちは逃したが、8回に2死二、三塁で途中出場の6番・藤原有汰選手(3年)の右前適時打で1点を追加した。
 
投げては中村投手、松田陽登捕手(2年)の2年生バッテリーが躍動。1、3、6回を三者凡退に抑えるなどテンポ良く投げた。また奥野桜佑主将(3年)のダイビングキャッチなど好守備も光った。
 
竹内監督は「2年生バッテリーは初の夏の大会だったが序盤は完璧。全員が要所で活躍してくれた。次も平日の試合なので、勝って日曜にブラスバンドや応援の前で試合をする。みんなの前で頑張っている姿を見せてあげたい」と話していた。

☟米価格上昇の余波、全国の高校野球部にも 部費を値上げしたチームも
https://news.yahoo.co.jp/articles/5781c815226aa02053ac2e518d22796642d2bda9

お米の値段の高騰は、夏の地方大会に向けて調整をしている全国の高校球児たちの食事事情にも影響を及ぼしている。

春の神奈川県大会で公立校で唯一8強入りした川和は、米価格の高騰で部費の見直しを余儀なくされた。
55人の選手の補食として、1日にご飯55合とみそ汁12リットルを用意する。選手たちは、どんぶりによそったご飯をみそ汁とともにかき込む。自宅からふりかけやレトルトカレーを持ってくる部員もいた。

保護者会が部費で米を購入しているが、保護者の一人は「価格が高くなり、部費でまかなえなくなってきた」と話す。2024年度の補食代は、23年度の1.5倍になった。今年度からは部費を増額している。

かつては卵も1日60個ほど購入していたが、2年前の価格高騰に伴ってやめた。しかし、保護者は「選手たちの体を大きくするために、米の補食をなくすことは考えられない。他に無駄な支出がないように気をつけている」と話した。

昨夏の神奈川大会で4強入りし、約100人の部員を抱える私立の向上は、「強化食」として1日に100合の米を炊いてきた。

選手らは練習の合間に、持参したふりかけや缶詰をおかずに、1合分のご飯を食べる。中心打者の古知屋航平選手(3年)は「夏場に体重を落とさないためにも強化食は重要」と話している。

顧問の西嶋豊教諭によると、近所の農家から年度ごとに複数回、300キロずつお米を購入していた。だが今年3月、いつもの農家から「在庫が切れたので今年は売れない」と連絡があったという。

急きょ、保護者たちに農家のつてがないかメールで呼びかけた。複数の農家からなんとかお米を調達することができたが、価格の高騰などもあり、ほぼ毎日だった強化食の提供は週3回に減ったという。古知屋選手は「回数が減った分、自宅でたくさん食べるなど対策している」と語った。

岐阜県立大垣西野球部は週2回、筋力トレーニング後におにぎりを食べてきた。部員は43人で、1人二つまで。米山俊祐部長は「できるだけ消化のいい、自然の食べ物で増量してほしい」と補食はお米にこだわってきた。

だが、昨年から値段が高くなり、部費でまかなうことができなくなると、今年2月ごろから購入をストップした。

しかし、5月末ごろに地元のある農家から救いの手が。「応援してるから」という理由で、30キロのお米を安価で購入できたという。「生徒にとっても大事なお米。ありがたい」と話す。

🔥白球を追う情熱は不変 マスターズ甲子園島根県大会 出雲北陵OBが全国へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/6864754942aaad0e194294c94ec2c86c721b1069

元高校球児でつくるOBチームが再び聖地を目指すマスターズ甲子園島根県大会の準決勝と決勝が6日、大田市大田町の市民野球場であり、決勝は出雲北陵が9-2で大東を下し、6年ぶり2度目の栄冠を手にした。11月に甲子園である本大会で東京都代表と対戦する。

大会は全国高校野球OBクラブ連合が2004年から実施。島根県では16年に始まり、今年は20校のOBチームが出場した。硬式球を使用し、登録選手20人のうち35歳以上が10人以上、投手は27歳以上で1人2イニングまでといった特別ルールで争った。

準決勝は大東が6-2で大社を下し、出雲北陵が9-6で松江北を破った。決勝は打線が爆発した出雲北陵が四回に逆転し、大東を振り切った。

選手たちは年齢を重ねても闘志は現役時代と変わらず、高校生をほうふつさせる全力プレーで会場を沸かせた。出雲北陵OBで名古屋市から参戦した会社員上村淳さん(42)は「世代を超えて楽しめた。まさに全員野球だった」と話した。

⚾岩手さんへ
今日は4時起床で5時08分の始発電車に乗って、9時15分頃ドリームオーシャンスタジアム到着。
心配していた雨は・・・鶴橋から近鉄乗ってすぐにパラつき、曇りのち晴れの予報を信じて傘持っていなかったが、8時37分松阪駅に着いたら小雨が!

球場到着時には止んで、だんだん分厚く黒い雲も取れてきましたが、風がほとんどなくジメジメしてましたね。

13時30分過ぎに小雨に遭いつつも、すぐに止んで第2試合は晴天でした。
試合内容には大いなる不満があるものの、17時37分終了で17時56分のバスで下山でき、22時30分頃帰宅しました。

遠方の二部制はしんどいですね(笑)。じっくり中部台運動公園を散策して、ウナギもゆっくり食べられましたが・・・。

屋根のない津ではまず無理だし、伊勢も神宮までのバスの本数が限られているので4時間30分潰すのはちとしんどい。
四日市は日曜日以外ならレンタサイクルの返却期限が遅いので、サイクリングできますが帰りは特急でないとしんどいかな・・・。

近畿だったらわかさS京都・マイネットS皇子山・さとやくスタジアムくらいだったら二部制でも構わないですが、距離感を考えると紀三井寺でそれをやられると1日が非常に長くなるし・・・。

ところで、あれから3年・・・と言われても何があったのか分からなかったですが、ラジオでニュース聴いていると分かりました。大和西大寺駅前での銃殺事件ですね。
大なり小なりなにかしらの事件事故など毎日起こるので、、、1月4日は『プロレスの日』などと制定しだしたら、3日に1度は何かしらの記念日ができるとものの本で観ましたがそんな感じですね。

すっかり風化した阪神大震災でさえ1月10日過ぎたらそのときだけ1・17云々と言われ、1月末にはその熱気もどこかに消えていきますから・・・・・。

でも大差コールドの試合は見ていてつらいし、戦前からある程度覚悟して球場に行ってますが・・・辛いものがありますよ。コールド回避した時点で大喜びで手を叩いているのもなんだか、、、本来勝ち負けにこだわらなければならないところを、(試合に負けても)9回までできたらそれでいいと本質が変わってますから!

あと、どこの部位を痛められたのか分かりませんがご自愛ください。クーラー効きすぎたらそれはそれで体調崩す原因になりかねないし、、、昨日の帰りの近鉄電車はかなり車内温度低かったですね・・・2時間数分のうち半分は寝てましたが大量に汗かいたシャツが冷たくなっていくので・・・。

次回の観戦は土曜日の万博で母校の試合観てきます!
2025/07/08(火) 22時42分29秒 No.1873 編集 削除