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📝高校野球鳥取大会は7月12日開幕、28日決勝 抽選会は6月20日
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/AST2G43YFT2GPUUB008M.html
鳥取県高校野球連盟は14日、同県倉吉市で総会を開き、2025年度の大会日程などを決めた。夏の甲子園出場をかけた第107回全国高校野球選手権鳥取大会は7月12日に開幕し、決勝は28日の予定。会場はどらやきドラマチックパーク米子市民球場で、加盟24校が出場する見込み。組み合わせ抽選会は6月20日にある。
総会後には、高校野球の発展に尽くした指導者や審判委員をたたえる功労者表彰式と、大会運営などに長年寄与した審判委員らへの感謝状贈呈式があった。該当者は次のみなさん(敬称略)。
【功労者表彰】
福光浩(県高野連会長)
田辺洋範(同副会長、前会長)
中西雄二(審判委員)
吉田雄之輔(同)
小倉将行(同)
【感謝状】
石田博己
戸田幹久
河井登志夫
■2025年度の主な大会日程(カッコ内は開催地)
【硬式】
春季県大会 4月19~21、26、27、29日(鳥取市・倉吉市)
春季中国地区大会 5月31日~6月3日(岡山県倉敷市)
山陰大会 6月7、8日(松江市)
全国選手権鳥取大会 7月12~28日(米子市)
秋季県大会 9月13~15、20、21、27日(鳥取市・倉吉市)
秋季中国地区大会 10月24~26日、11月1、2日(山口県宇部市・山口市)
【軟式】
春季県大会 4月19、20、26、27日(米子市)
春季中国地区大会 5月24~27日(米子市)
全国選手権鳥取大会 7月12、13、19、20日(鳥取市)
全国選手権東中国大会 8月1、2日(岡山県倉敷市)
秋季県大会 10月4、5、11、12日(米子市)
秋季中国地区大会 11月1~4日(島根県内)
☝センバツ2025 出場2校を応援、お祝いの横断幕 和歌山市役所に設置
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf841ce64f5c38b32a6803efad1ad0e8f4156259
3月18日に開幕する第97回選抜高校野球大会に和歌山市内の2校が出場することを受け、同市役所にお祝いの横断幕が設置されている。智弁和歌山、市和歌山の両校は2019年にもそろってセンバツに出場し、いずれもベスト8に進出した実績がある。
横断幕は縦1・3メートル、横20メートル。市教委教育政策課の担当者は「両校ともに一戦一戦を大切に、チーム一丸となって頑張ってほしい」とエールを送った。
⚾岩手さんへ
市立病院は僕自身行ったことがないですが、自宅から自転車で15分もかからない場所にありますね。
そんなに老朽化していたのか???と思いますが、、、
数日前の産経新聞にも記事がありましたが、この資産家は過去にも山をまるごと購入して地域社会に貢献したとか!!
産廃物問題だったか忘れましたが・・・・・。
しかし、それだけ寄付してもまだ生活にゆとりがあるなんて羨ましい限りです。
さて、今日の記事からですが・・・鳥取大会は夏のみ改装工事が終了する「どら焼きドラマチックパーク米子球場」を使用して、春秋は鳥取・倉吉使用とのこと。
できれば、米子に行きたかったですが来秋までおあずけですね↓
ヤマタSPは19年に初来場して21年の無観客試合における慰安旅行で立ち寄って以来ゴブサタなんで・・・。
倉吉市営球場は同じく21年春に観光で雨の中出かけました。
球場自体は昭和の原風景のような感じでしたが、のどかな街並みで赤壁土蔵群だったか歩いたし、打吹山も少し登って琴櫻記念館も立ち寄り結構楽しみました。
夏はここ数年来使用していないので、このチャンスにぜひ行きたいと。春は三重・岡山と詰まっているので残暑厳しい9/13~15に鳥取~鳥取~倉吉の順に企画します。
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/AST2G43YFT2GPUUB008M.html
鳥取県高校野球連盟は14日、同県倉吉市で総会を開き、2025年度の大会日程などを決めた。夏の甲子園出場をかけた第107回全国高校野球選手権鳥取大会は7月12日に開幕し、決勝は28日の予定。会場はどらやきドラマチックパーク米子市民球場で、加盟24校が出場する見込み。組み合わせ抽選会は6月20日にある。
総会後には、高校野球の発展に尽くした指導者や審判委員をたたえる功労者表彰式と、大会運営などに長年寄与した審判委員らへの感謝状贈呈式があった。該当者は次のみなさん(敬称略)。
【功労者表彰】
福光浩(県高野連会長)
田辺洋範(同副会長、前会長)
中西雄二(審判委員)
吉田雄之輔(同)
小倉将行(同)
【感謝状】
石田博己
戸田幹久
河井登志夫
■2025年度の主な大会日程(カッコ内は開催地)
【硬式】
春季県大会 4月19~21、26、27、29日(鳥取市・倉吉市)
春季中国地区大会 5月31日~6月3日(岡山県倉敷市)
山陰大会 6月7、8日(松江市)
全国選手権鳥取大会 7月12~28日(米子市)
秋季県大会 9月13~15、20、21、27日(鳥取市・倉吉市)
秋季中国地区大会 10月24~26日、11月1、2日(山口県宇部市・山口市)
【軟式】
春季県大会 4月19、20、26、27日(米子市)
春季中国地区大会 5月24~27日(米子市)
全国選手権鳥取大会 7月12、13、19、20日(鳥取市)
全国選手権東中国大会 8月1、2日(岡山県倉敷市)
秋季県大会 10月4、5、11、12日(米子市)
秋季中国地区大会 11月1~4日(島根県内)
☝センバツ2025 出場2校を応援、お祝いの横断幕 和歌山市役所に設置
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf841ce64f5c38b32a6803efad1ad0e8f4156259
3月18日に開幕する第97回選抜高校野球大会に和歌山市内の2校が出場することを受け、同市役所にお祝いの横断幕が設置されている。智弁和歌山、市和歌山の両校は2019年にもそろってセンバツに出場し、いずれもベスト8に進出した実績がある。
横断幕は縦1・3メートル、横20メートル。市教委教育政策課の担当者は「両校ともに一戦一戦を大切に、チーム一丸となって頑張ってほしい」とエールを送った。
⚾岩手さんへ
市立病院は僕自身行ったことがないですが、自宅から自転車で15分もかからない場所にありますね。
そんなに老朽化していたのか???と思いますが、、、
数日前の産経新聞にも記事がありましたが、この資産家は過去にも山をまるごと購入して地域社会に貢献したとか!!
産廃物問題だったか忘れましたが・・・・・。
しかし、それだけ寄付してもまだ生活にゆとりがあるなんて羨ましい限りです。
さて、今日の記事からですが・・・鳥取大会は夏のみ改装工事が終了する「どら焼きドラマチックパーク米子球場」を使用して、春秋は鳥取・倉吉使用とのこと。
できれば、米子に行きたかったですが来秋までおあずけですね↓
ヤマタSPは19年に初来場して21年の無観客試合における慰安旅行で立ち寄って以来ゴブサタなんで・・・。
倉吉市営球場は同じく21年春に観光で雨の中出かけました。
球場自体は昭和の原風景のような感じでしたが、のどかな街並みで赤壁土蔵群だったか歩いたし、打吹山も少し登って琴櫻記念館も立ち寄り結構楽しみました。
夏はここ数年来使用していないので、このチャンスにぜひ行きたいと。春は三重・岡山と詰まっているので残暑厳しい9/13~15に鳥取~鳥取~倉吉の順に企画します。