REPLY FORM

以下のフォームから返信を行ってください
宏鈴法師(管理人) MAIL URL

お知らせ

編集済
📝倉敷マスカットスタジアム年間行事予定
https://www.muscat.or.jp/schedule_yearly/

やはり山陽新聞のスクープは本当だったようで・・・・・9月以降スケジュールが空白になってますね!!

春の中国大会で倉敷市営と抱き合わせで1泊2日行くのと、夏の岡山大会は他県の絡みもあるので、7/23か25あたりを軸に調整したい。

願わくば秋は行けないので8/29か30の大学野球で足を運び来年の春まで首を長くして待ちたいと思います。

📝さわかみ関西独立リーグ オープン戦日程についてのお知らせ
https://kandok.jp/wp/wp-content/uploads/2025/02/2025%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E6%88%A6%E6%97%A5%E7%A8%8B.pdf

なんと・・・僕だけの聖地・紀三井寺で3/11・19と2試合も組まれております。

ただ、4月の春季和歌山大会で行く予定だし、センバツの日程が順調に進んでしまったら休養日の27日にレンタサイクルで紀三井寺界隈爆走するのでオアイソ。

3/4豊中ローズの試合は天気さえよければリニューアルされて初の観戦に行けたらと思います。

☝センバツ2025 米子松蔭 寒波の中、練習に汗 室内で投球や打撃
https://news.yahoo.co.jp/articles/19ea92c72e8b630cd3fd07e7630d0ce947b0fa5e

3月の選抜高校野球大会に出場する鳥取県の米子松蔭は5日、日本海側を中心に寒波に見舞われるなか、室内での練習に汗を流した。寒波は週末まで続く見込みでグラウンドでの実戦練習ができる保証はないが、塩塚尚人監督(33)は「基礎的な部分をしっかり見直し集中してトレーニングできるので、寒波はむしろチャンスだと思っている」と前向きだ。

中国山地の最高峰・大山を臨むグラウンドは積雪がなく使用できるが、寒さによる部員の故障を避けるため、5日は室内練習を選択。いつものウオーミングアップに続き、2班に分かれてウエートトレーニングと打撃、さらに合同守備練習をした。柔軟運動では100円ショップで購入した約1メートルの棒を背中と尻、後頭部の3点に当てて背中の柔軟性を高めるなどした。球の感覚を維持するため、寒くても投球や打撃は欠かさないという。

塩塚監督は「精神力、集中力が高まってきており、甲子園に向けた気迫をすごく感じる」と、部員を見守りながら話した。

📝巨人2軍の新本拠地ジャイアンツタウンスタジアムで夏の東・西大会 東京都高野連
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd484c5f901b072649b966b763af21866ca3f555

東京都高野連は6日、今夏の第107回全国高校野球選手権の東・西東京大会の試合会場として巨人2軍の新本拠地ジャイアンツタウンスタジアム(稲城市)を使うと発表した。

3月1日に開業する新球場は人工芝で、観衆約2900人を収容し、ナイターでの開催も可能。東・西東京大会は、これまで12球場を使っていた。土のグラウンドが多かったため、人工芝球場が1つ増えるのは大きなメリットになる。

💢高校野球「7回制」導入は英断?元巨人ヘッドコーチ異論、「慣れると将来的につまづく心配」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b064909713b78b037d25d0646f18da9e03beb60e

プロ野球巨人の元ヘッドコーチで野球解説者の元木大介氏(53)が2025年2月3日にユーチューブを更新し、高校野球の7回制導入について自身の見解を示した。

■「9イニングという野球に慣れさせなければいけない」

スポーツ紙などの報道によると、高校野球の7回制導入について、日本高等学校野球連盟が夏の酷暑対策や健康面などの配慮を含めて議論しているという。

社会人野球では、すでに一部で7回制が導入されている。プロ野球では試合の時間短縮が課題となり、日本ハムの新庄剛志監督(52)が「7回にしてほしい」などとコメントしたという。

大阪・上宮高校時代に甲子園に出場した元木氏。夏の猛暑の中、甲子園球場でプレーした経験を踏まえ、「7イニング制はちょっと反対」と切り出し、その理由について、次のように説明した。

「アメリカだって9イニングするわけでしょ。プロに入ったら。大学もそうだけど。(日本で)高卒からアメリカに行こうという子が出てきているわけだから、9イニングという野球に慣れさせなければいけない。7イニングになったら野球が変わってくる。ピッチャーも。だからクローザーとか。セットアッパーという人たちがいる。そこで仕事をしている人たちがいるところで、8回、9回がないわけだから。それで慣れちゃうと、ちょっと上にいったときにつまづいちゃう心配がある」

「東京ドームで試合するのもいいんじゃないか」
 
元木氏が「高卒からアメリカに行こうという子」と表した選手は、東京・桐朋高校の森井翔太郎内野手(18)だ。

森井は高校通算45本塁打、投手としては最速153キロを記録し、二刀流高校生として注目されていた。日本のプロ球団から高い評価を受けながらも、今オフに大リーグのオークランド・アスレチックスとマイナー契約を結んだ。

7回制導入が検討される理由について、酷暑と投手の球数を挙げた元木氏。打開策として、日本高野連が自前で球場を建設するなどの案を提示し、この他にドーム球場での開催などの案にも言及した。

「東京ドームだったら東京ドームでやって、試合するのもいいんじゃないか。いろいろなことがあるとは思う。メリット、デメリットが出てくると思う。でも、何かしら変えていかなくてはいけない。ただ、野球のルールは変えてほしくないというのは俺の中である。小学生、中学生は7イニングで終わるが、そこから伸びていくわけだから。大学とかプロとか上の野球を目指していくわけだから」

24年夏に甲子園球場で開催された第106回全国高校野球選手権大会では、酷暑を避ける目的で、試合を午前と夕方に分ける2部制が初めて実施された。
2025/02/06(木) 22時11分37秒 No.1577 編集 削除