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☝豊中ローズ球場がリニューアルオープン 高校野球発祥の地として豊中ミュージアムも新設
https://news.yahoo.co.jp/articles/2251ddd00470bfbfd7cabc3ab8bacdc278226be8
夏の甲子園の前身で「全国中等学校優勝野球大会」が開催された地にほど近い「豊中ローズ球場」が1日、リニューアルオープンした。
長内繁樹豊中市長(66)らが出席してテープカットするなど記念式典が開催された。老朽化に伴う大規模改修工事でグラウンドの土の入れ替え、芝生の張り替え、ナイター照明、スコアボードがLED化。「高校野球発祥の地」として「豊中ミュージアム」も新設された。
📝高校野球強豪・熊本工の田島監督が講演 群馬・渋川で県内関係者向け
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASSCZ4G5ZSCZUHNB002M.html
群馬県高校野球連盟の「責任教師・監督・顧問会議」が11月30日、同県渋川市伊香保町であった。講師に招かれた熊本県立熊本工業高校野球部の田島圭介監督(43)が「古豪から強豪への挑戦 伝統公立校にできること」と題して講演した。
会議では例年、先進的な取り組みをしたり、優秀な成績を収めたりしている高校野球関係者を招いて講演会を開いている。今回も県内の野球部監督や責任教師ら約100人が集まった。
田島氏は同校を卒業し、2019年4月から監督。就任後、同校は19、21、24年の3回、全国高校野球選手権大会に出場した。講演では、熊本工で実践しているチーム作りについて語った。自身が高校生だった頃を振り返り、部内にある理不尽な決まりをなくし、下級生がストレスなく活動できる環境作りなどに力を注いでいるという。
田島氏は「モチベーションの高い選手を増やす。そして、技術に加え、公式戦で選手やチームの力を私自身が引き出す。そこに勝ちを見いだしていかないと、公立校は強豪私立に渡り合えない」と話した。
📝「甲子園の感激を教え子に」「いつか甲子園で再会を」 高校野球・甲子園塾最終日
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc9838558f88819ade9de8f970f78bc86f99d949
日本高校野球連盟が若手指導者育成に実施している研修会「甲子園塾」は1日、3日目の最終日を迎え、全国から集まった受講者27人に修了証が授与された。
仙台一(宮城)部長の阿部翔人さん(30)は石巻工時代の2012年選抜に21世紀枠で出場した当時の主将だった。開会式では「東日本大震災から1年、日本は復興の真っ最中です」と選手宣誓を行った。被災地からの出場で「感動、勇気、そして笑顔。見せましょう、日本の底力、絆を」と語りかけ、感動を呼んだ。
「あの経験、あの高揚感や充実感があって今のわたしがいます」と話す。日体大に進み教員免許を取得した。4年間の非常勤講師を経て、21年4月から保健体育科教員として仙台一に赴任、野球部長となった。「あの感激を生徒たちに味わってほしい。だから教員となり、高校野球の指導者を志しました」
今回の講習ではU18高校日本代表監督の小倉全由さん(67)らの情熱的な指導をみて「熱く指導することが大切だと再認識できました」と話す。講習最後のノックでは選手たちに笑顔で大声を出しながら打った。「甲子園に出る以前に、日ごろ生徒たちと向き合っていくことが成長につながると思います」
千里(大阪)の監督、津本武海さん(32)も金光大阪3年春の選抜で甲子園に出場した経験がある。後に阪神入りする陽川尚将と同じ内野手だったが、ベンチ入りはかなわなかった。それでも開会式でプラカードを持って入場行進した。
「プレーしたかったのはもちろんです。でも甲子園のグラウンドをプラカードを持って歩いた時の感激は忘れられません。だから――」監督として熱い指導を心がけている。
質疑応答で「監督が熱く引っ張るばかりでなく、選手たちが熱くなる方がいいのでしょうか?」と尋ねた。小倉さんから「監督は熱くていい。自分のカラーを出してほしい」と答えをもらった。
「甲子園の心」は、甲子園を目指して練習する日々のグラウンドにあるのだろう。
塾長の正木陽さん(64)は「練習で培われるのは生きる力だと思う。卒業後も教え子たちをずっと見守ってほしい」と話した。高知商時代の教え子、阪神・藤川球児監督を今も「常に見守り応援している」という。
閉講式では全員に修了証が授与された。受講者最年長の小豆島中央(香川)監督・大西玲治さん(40)が「早く帰って、自分の生徒たちに教えたくなりました。野球の縁は大きい。切磋琢磨し、いつか甲子園で再会したい」とあいさつした。
受講生たちは2泊3日、寝食をともにし、宿泊先ホテルで懇親会を開くなどネットワークも広がったようだ。
講師の沖縄尚学監督・比嘉公也さん(43)は「これをご縁に練習試合などで交流できればと思います。わたし自身も皆さんと甲子園で戦える日を楽しみにしたい」と話した。
受講生たちは再会を約束してそれぞれの地元へ帰っていった。
🔥東北高硬式野球部120周年祝賀会に150人…目指すは悲願の日本一
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0ffb5ce18d2784e58da4130f83fd91afded22b9
春20度夏22度の計42度の甲子園出場を誇り、03年夏には現パドレスのダルビッシュ有投手(38)を擁して最高成績となる準優勝に輝いた東北(宮城)の硬式野球部創部120周年記念祝賀会が30日、仙台市内のホテルで開かれた。野球部のOBや関係者、学園関係者ら約150人が参加。通信販売会社・夢グループの石田重廣社長のミニトークショーも行われるなど、盛大に開催された。
開会に先立ち、堀松洋伸硬式野球部OB会会長が「久々に会う仲間、恩師と大いに歴史を語り合って、楽しいひとときを過ごしていただければ幸いです」とあいさつ。かつて監督を務めた、現東北高の五十嵐征彦校長は「(22年夏の仙台育英に)先を越されてしまいましたが、日本一の栄冠を勝ち取れるように、皆さまにはご尽力いただければ」と、これからも悲願の日本一を目指していくと力強く話した。
⚾岩手さんへ
最初にここ最近、投稿数に貢献してもらい感謝してます!
先代が監督していた頃には「一人でも多くの方々に遊びに来て欲しい!!」という夢をかなえるために、全国の掲示板に顔を出しアピール及びスカウト活動してきましたが、今はもう何もしていないので21年続けてマンネリだと必然的に投稿者数は減りますよね・・・・・。
teacup.掲示板時代には紀州レンジャーズが6年間活動しており、どういうわけかMY掲示板を知っている選手の方々が複数おられ、閲覧してくれていたことに誇りをもっております(笑)。
よほど高校野球が好きな人がおれば、、、ということで昔は派遣会社にいた頃に掲示板の巻頭部分を印刷して手渡したことも遠い昔にありましたね。
紀州レンジャーズと敵対関係にあり2年で解散してしまった三重スリーアローズには、のちに鈴鹿サーキットレースクイーン~NHK三重・愛知キャスターとなる 松井 かれん嬢がいたので、先代と3つしか年齢変わらない同じ“三重っ娘”なので思い切ってスカウトしに津まで行きました。
「こういう掲示板作っておるので、もし良かったら閲覧だけでもしてくれたら幸いです!」としか言いようもないし、1回だけでも目を通してくれたらありがたいなあ・・・と考えていたら2回も遊びに来てくれたんで一生の思い出ができましたね。
今のwox掲示板にかつてのような派手さもなく、よほど高校野球が好きな人に遭えたらスカウトするかもしれませんが、投稿までしてもらえるような魅力がないので、、、、、
①明日の試合予定・今日の試合結果
②先代から依頼されて、最初は乗り気でなかったが好評だったのでずっと続けている観戦記
③よもやま話
④高校野球ネット記事の紹介
⑤~宏鈴監督の心のキャッチボール~“レスができる喜び”を感じて
これが当掲示板の5本柱ですが、1本欠けている感は否めずなんとかそれ以外の部分で支えているのが現状ですね。
しかし、形ばかり作ってほったらかしにしていたアメブロがteacup.掲示板閉鎖のために過去ログ収納庫にして20年分の観戦記やよもやま話など公開しだしたら、フォロワー400人と『どっから、このブログの存在を知ってくれたんやろう???』という珍現象が起きる始末で・・・・・。
本当に世の中分からないものです、、、
さて、安楽と田中はケースが違うので一緒くたにはできませんが、寂しいことになってますね。
安楽は高校時代は非常に応援しておりましたが、プロに入って性格が変わってしまったのか???社会人になっていじめは論外ですね。田中もそれを止めることなく放置していたらしいのである意味同罪かもしれませんが。
一線級のプロ野球選手はメジャー志向が強いようですが、日本に再度戻ってきてからは活躍が難しそうですね。
田中も以前のような勝ち星は稼げなかったし、松坂もダイエー・中日・西武と転々としましたが、かつての剛速球は影を潜めほとんど投げられなかったし・・・・・。
大船渡~ロッテの佐々木もどうやら若くしてメジャーに行くようですが、この選択が正しいのかどうかは数年後にならないと分からないですね。
東京のことは分かりませんが、神宮球場もかなり狭いらしいですが、神宮第2はもっとコンパクトだったらしいですね!
せっかく地区大会を勝ち抜いたので第2球場で負けて神宮にで試合できなかったチームは可哀そうですね・・・・・。
あの界隈は再開発で球場とラグビー場を1度解体して場所を入れ替えるとか!?
球場のリニューアルがブームなのか???紀三井寺やウインクも長期工事でリニューアルしたし、母校から徒歩10分程度の豊中ローズ球場もリニューアルとか。画像を見る限りあまり変わっていないと思いますが・・・・・。
地味に明石トーカロも昨オフに続き今オフも工事中とか。
四日市市営霞ヶ浦も来夏使えないようだし、どら焼きドラマチックパーク米子・浜山・鳴門オロナミンCあたりも長期工事に入ってますね・・・・・。
待っている時間はつらいけど、新装オープンした球場に足を運べるのはワクワクします。画像見るだけでも楽しいです!
https://news.yahoo.co.jp/articles/2251ddd00470bfbfd7cabc3ab8bacdc278226be8
夏の甲子園の前身で「全国中等学校優勝野球大会」が開催された地にほど近い「豊中ローズ球場」が1日、リニューアルオープンした。
長内繁樹豊中市長(66)らが出席してテープカットするなど記念式典が開催された。老朽化に伴う大規模改修工事でグラウンドの土の入れ替え、芝生の張り替え、ナイター照明、スコアボードがLED化。「高校野球発祥の地」として「豊中ミュージアム」も新設された。
📝高校野球強豪・熊本工の田島監督が講演 群馬・渋川で県内関係者向け
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASSCZ4G5ZSCZUHNB002M.html
群馬県高校野球連盟の「責任教師・監督・顧問会議」が11月30日、同県渋川市伊香保町であった。講師に招かれた熊本県立熊本工業高校野球部の田島圭介監督(43)が「古豪から強豪への挑戦 伝統公立校にできること」と題して講演した。
会議では例年、先進的な取り組みをしたり、優秀な成績を収めたりしている高校野球関係者を招いて講演会を開いている。今回も県内の野球部監督や責任教師ら約100人が集まった。
田島氏は同校を卒業し、2019年4月から監督。就任後、同校は19、21、24年の3回、全国高校野球選手権大会に出場した。講演では、熊本工で実践しているチーム作りについて語った。自身が高校生だった頃を振り返り、部内にある理不尽な決まりをなくし、下級生がストレスなく活動できる環境作りなどに力を注いでいるという。
田島氏は「モチベーションの高い選手を増やす。そして、技術に加え、公式戦で選手やチームの力を私自身が引き出す。そこに勝ちを見いだしていかないと、公立校は強豪私立に渡り合えない」と話した。
📝「甲子園の感激を教え子に」「いつか甲子園で再会を」 高校野球・甲子園塾最終日
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc9838558f88819ade9de8f970f78bc86f99d949
日本高校野球連盟が若手指導者育成に実施している研修会「甲子園塾」は1日、3日目の最終日を迎え、全国から集まった受講者27人に修了証が授与された。
仙台一(宮城)部長の阿部翔人さん(30)は石巻工時代の2012年選抜に21世紀枠で出場した当時の主将だった。開会式では「東日本大震災から1年、日本は復興の真っ最中です」と選手宣誓を行った。被災地からの出場で「感動、勇気、そして笑顔。見せましょう、日本の底力、絆を」と語りかけ、感動を呼んだ。
「あの経験、あの高揚感や充実感があって今のわたしがいます」と話す。日体大に進み教員免許を取得した。4年間の非常勤講師を経て、21年4月から保健体育科教員として仙台一に赴任、野球部長となった。「あの感激を生徒たちに味わってほしい。だから教員となり、高校野球の指導者を志しました」
今回の講習ではU18高校日本代表監督の小倉全由さん(67)らの情熱的な指導をみて「熱く指導することが大切だと再認識できました」と話す。講習最後のノックでは選手たちに笑顔で大声を出しながら打った。「甲子園に出る以前に、日ごろ生徒たちと向き合っていくことが成長につながると思います」
千里(大阪)の監督、津本武海さん(32)も金光大阪3年春の選抜で甲子園に出場した経験がある。後に阪神入りする陽川尚将と同じ内野手だったが、ベンチ入りはかなわなかった。それでも開会式でプラカードを持って入場行進した。
「プレーしたかったのはもちろんです。でも甲子園のグラウンドをプラカードを持って歩いた時の感激は忘れられません。だから――」監督として熱い指導を心がけている。
質疑応答で「監督が熱く引っ張るばかりでなく、選手たちが熱くなる方がいいのでしょうか?」と尋ねた。小倉さんから「監督は熱くていい。自分のカラーを出してほしい」と答えをもらった。
「甲子園の心」は、甲子園を目指して練習する日々のグラウンドにあるのだろう。
塾長の正木陽さん(64)は「練習で培われるのは生きる力だと思う。卒業後も教え子たちをずっと見守ってほしい」と話した。高知商時代の教え子、阪神・藤川球児監督を今も「常に見守り応援している」という。
閉講式では全員に修了証が授与された。受講者最年長の小豆島中央(香川)監督・大西玲治さん(40)が「早く帰って、自分の生徒たちに教えたくなりました。野球の縁は大きい。切磋琢磨し、いつか甲子園で再会したい」とあいさつした。
受講生たちは2泊3日、寝食をともにし、宿泊先ホテルで懇親会を開くなどネットワークも広がったようだ。
講師の沖縄尚学監督・比嘉公也さん(43)は「これをご縁に練習試合などで交流できればと思います。わたし自身も皆さんと甲子園で戦える日を楽しみにしたい」と話した。
受講生たちは再会を約束してそれぞれの地元へ帰っていった。
🔥東北高硬式野球部120周年祝賀会に150人…目指すは悲願の日本一
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0ffb5ce18d2784e58da4130f83fd91afded22b9
春20度夏22度の計42度の甲子園出場を誇り、03年夏には現パドレスのダルビッシュ有投手(38)を擁して最高成績となる準優勝に輝いた東北(宮城)の硬式野球部創部120周年記念祝賀会が30日、仙台市内のホテルで開かれた。野球部のOBや関係者、学園関係者ら約150人が参加。通信販売会社・夢グループの石田重廣社長のミニトークショーも行われるなど、盛大に開催された。
開会に先立ち、堀松洋伸硬式野球部OB会会長が「久々に会う仲間、恩師と大いに歴史を語り合って、楽しいひとときを過ごしていただければ幸いです」とあいさつ。かつて監督を務めた、現東北高の五十嵐征彦校長は「(22年夏の仙台育英に)先を越されてしまいましたが、日本一の栄冠を勝ち取れるように、皆さまにはご尽力いただければ」と、これからも悲願の日本一を目指していくと力強く話した。
⚾岩手さんへ
最初にここ最近、投稿数に貢献してもらい感謝してます!
先代が監督していた頃には「一人でも多くの方々に遊びに来て欲しい!!」という夢をかなえるために、全国の掲示板に顔を出しアピール及びスカウト活動してきましたが、今はもう何もしていないので21年続けてマンネリだと必然的に投稿者数は減りますよね・・・・・。
teacup.掲示板時代には紀州レンジャーズが6年間活動しており、どういうわけかMY掲示板を知っている選手の方々が複数おられ、閲覧してくれていたことに誇りをもっております(笑)。
よほど高校野球が好きな人がおれば、、、ということで昔は派遣会社にいた頃に掲示板の巻頭部分を印刷して手渡したことも遠い昔にありましたね。
紀州レンジャーズと敵対関係にあり2年で解散してしまった三重スリーアローズには、のちに鈴鹿サーキットレースクイーン~NHK三重・愛知キャスターとなる 松井 かれん嬢がいたので、先代と3つしか年齢変わらない同じ“三重っ娘”なので思い切ってスカウトしに津まで行きました。
「こういう掲示板作っておるので、もし良かったら閲覧だけでもしてくれたら幸いです!」としか言いようもないし、1回だけでも目を通してくれたらありがたいなあ・・・と考えていたら2回も遊びに来てくれたんで一生の思い出ができましたね。
今のwox掲示板にかつてのような派手さもなく、よほど高校野球が好きな人に遭えたらスカウトするかもしれませんが、投稿までしてもらえるような魅力がないので、、、、、
①明日の試合予定・今日の試合結果
②先代から依頼されて、最初は乗り気でなかったが好評だったのでずっと続けている観戦記
③よもやま話
④高校野球ネット記事の紹介
⑤~宏鈴監督の心のキャッチボール~“レスができる喜び”を感じて
これが当掲示板の5本柱ですが、1本欠けている感は否めずなんとかそれ以外の部分で支えているのが現状ですね。
しかし、形ばかり作ってほったらかしにしていたアメブロがteacup.掲示板閉鎖のために過去ログ収納庫にして20年分の観戦記やよもやま話など公開しだしたら、フォロワー400人と『どっから、このブログの存在を知ってくれたんやろう???』という珍現象が起きる始末で・・・・・。
本当に世の中分からないものです、、、
さて、安楽と田中はケースが違うので一緒くたにはできませんが、寂しいことになってますね。
安楽は高校時代は非常に応援しておりましたが、プロに入って性格が変わってしまったのか???社会人になっていじめは論外ですね。田中もそれを止めることなく放置していたらしいのである意味同罪かもしれませんが。
一線級のプロ野球選手はメジャー志向が強いようですが、日本に再度戻ってきてからは活躍が難しそうですね。
田中も以前のような勝ち星は稼げなかったし、松坂もダイエー・中日・西武と転々としましたが、かつての剛速球は影を潜めほとんど投げられなかったし・・・・・。
大船渡~ロッテの佐々木もどうやら若くしてメジャーに行くようですが、この選択が正しいのかどうかは数年後にならないと分からないですね。
東京のことは分かりませんが、神宮球場もかなり狭いらしいですが、神宮第2はもっとコンパクトだったらしいですね!
せっかく地区大会を勝ち抜いたので第2球場で負けて神宮にで試合できなかったチームは可哀そうですね・・・・・。
あの界隈は再開発で球場とラグビー場を1度解体して場所を入れ替えるとか!?
球場のリニューアルがブームなのか???紀三井寺やウインクも長期工事でリニューアルしたし、母校から徒歩10分程度の豊中ローズ球場もリニューアルとか。画像を見る限りあまり変わっていないと思いますが・・・・・。
地味に明石トーカロも昨オフに続き今オフも工事中とか。
四日市市営霞ヶ浦も来夏使えないようだし、どら焼きドラマチックパーク米子・浜山・鳴門オロナミンCあたりも長期工事に入ってますね・・・・・。
待っている時間はつらいけど、新装オープンした球場に足を運べるのはワクワクします。画像見るだけでも楽しいです!