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💢パワハラ騒動で楽天退団 安楽智大の去就どうなる? 兄貴分・田中将大の自由契約で話題沸騰中
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/364196

「調査をしている段階」

昨28日、ヤクルトの小川GMが楽天を自由契約になる田中将大(36)について調査していることを認めた一方で、「獲得に向けた調査をしている段階ではない」と、慎重に言葉を選んだ。

ヤクルトは現在、ソフトバンクからFA宣言した石川柊太と交渉中。巨人、ロッテなど複数球団による争奪戦に発展しており、「先に決着をつけないといけない」と、石川獲得が最優先事項であることを強調した。

裏を返せば、石川との交渉が不調に終わった場合、田中獲得に方針転換する可能性を示唆したわけだが、田中を巡っては、ソフトバンク、阪神などが早々に撤退を表明。先日の記者会見で「もう期待されていないんだな」「居場所がないんじゃないか、そう受け取った」などと心境を語ったことについて、ネット上では厳しい意見が出た。

「日米通算197勝の実績は十分も、昨年の右肘手術の影響はあるにせよ、今季はわずか1試合の0勝1敗に終わった。実力の面から見ても、早々に新天地が決まる可能性は高くないでしょう」(放送関係者)

そんな中、田中も関与していたとの疑惑が浮上した昨年の楽天選手へのパワハラ騒動で退団に追い込まれた、安楽智大(28)の動向も注目を集めている。

今季はメキシカンリーグのメキシコシティー・レッドデビルズで1年間、中継ぎ、抑えとしてプレー。胴上げ投手にもなるなど、チームのリーグ優勝に貢献した。田中は安楽と一緒に自主トレを行うなど、良好な関係を築いていた。

球団社長は昨オフ「しっかりと面倒見てあげたい」と

さる楽天OBが言う。「実力があるのは最初から分かっていること。メキシコで裸一貫、再出発を図り、1年シーズンやり通した。本人のインスタグラムに胴上げの瞬間の写真が投稿されているが、応援する声も多い。本人も日本球界の復帰を望んでいますし、手を挙げる球団が出てきても不思議ではないでしょう」

昨オフ、楽天の森井球団社長は安楽の自由契約を発表した際、涙ながらに「現時点では2024年度ということでは考えておりませんが、当然彼の将来をすべて否定するものではないというところ。今後、彼の行動を踏まえ、それを含めて面倒を見るといったらいいのか、所属した選手ですので、しっかりと見てあげたい」などと話していた。

現時点で安楽のNPB球団への復帰話は公にはなっていないものの、果たして「拾う神」は現れるのか……。

📝キャッチボールなど基本の重要性を再認識 “三高ノック”に活気 高校野球・甲子園塾
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf121d2de154b4562c72865cc659cfd0d972d2ca

日本高校野球連盟が若手指導者育成に実施している研修会「甲子園塾」2日目は30日、神戸市の神戸学院大付グラウンドで実技編を行った。全国から集まった監督、部長ら27人の受講生はキャッチボールやトスバッティングなど基本練習の重要性を学んだ。

講師の日本高野連技術・振興委員でU18高校日本代表の小倉全由監督(67)はキャッチボールの際、挟殺プレーや中継プレーのような、動きのあるなかでの練習法を伝え、「キャッチボールができれば試合でのミスも少なくなる」と話した。

トス打撃では3人1組で行い、小倉監督は「声をかけ合いながらやれば、活気も出ておもしろくなってくる」と自ら打者の手本を示していた。

橋本(和歌山)の脇田純平監督(39)は「毎日行うキャッチボールで、いろんな種類を行うことが上達につながる。最近は行わない学校も多いトスバッティングの大切さも再認識できた」と話した。

内野ノックでは小倉監督が日大三監督時代に行っていたという、投内連携、併殺、バント処理などをまじえた「三高式」のノックを伝授した。小倉監督自らがよく声をかけ、選手たちもよく声が出ていた。

若松(千葉)の燿智成監督(35)は「小倉監督ならば、恐らくどこに行ってもこうした活気に満ちた、前向きな練習ができるのでしょう。大いに学びました」と話していた。

同じく講師の沖縄尚学・比嘉公也監督(43)は外野守備で飛球の追い方を指導。ブルペンで投手の指導法も伝えていた。

甲子園塾は12月1日、最終日で、受講者には修了証が授与される。

📝高校野球2025年の勢力図は「3強」の様相、それに続くのは? “センバツ絶望組”で期待持てる学校も
https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa358012bd774139b2e0925fff44e1a2482ea37

春のセンバツ高校野球は健大高崎(群馬)、夏の全国高校野球選手権は京都国際(京都)といずれも初優勝のチームが誕生した2024年の高校野球。大きなトピックスとしてはやはり低反発となった新基準の金属バットの導入が挙げられ、春、夏の甲子園ともにホームラン、長打が大幅に減少する結果となった。そんな中で、2025年の高校野球界をリードするチームはどこになるのだろうか。

まず真っ先に名前が挙がるのが横浜(神奈川)だ。センバツの前哨戦とも言える明治神宮大会では松坂大輔(元西武など)を擁した1997年以来、実に27年ぶりとなる優勝を果たすなど、新チーム結成後の公式戦では15連勝を記録している。そんなチームの最大の強みは強力な投手陣であり、特に1年生ながら高い注目を集めているのが織田翔希だ。

関東大会、明治神宮大会では6試合全てに登板し、39回2/3を投げて自責点4、防御率0.91という見事な成績を残した。体つきはまだ細身だが、ストレートはコンスタントに145キロ前後をマーク。腕を振って緩いカーブとチェンジアップを投げることができ、緩急を使ったピッチングは安定感十分だ。1年生の時点では松坂よりも明らかに上という声も多く、甲子園デビューとなる春のセンバツでもそのピッチングに注目が集まる。

背番号1を背負う奥村頼人(2年)も来年のドラフト候補として名前が挙がるサウスポーで、安定感は申し分ない。また明治神宮大会では登板がなかったものの左腕の片山大輔(2年)、右腕の前田一葵(2年)なども140キロ前後のスピードをマークしている。投手力では間違いなく全国でも屈指であることは間違いないだろう。一方の野手陣も秋は少し得点力に課題を残したが、守備や走塁面などはしっかり鍛えられている印象を受ける。冬の間に打線を強化できれば、2006年春以来の甲子園制覇も見えてくるだろう。

横浜に続く存在としては東洋大姫路(兵庫)と健大高崎(群馬)を挙げたい。東洋大姫路は履正社で多くの実績を残した岡田龍生監督が2022年4月に就任し、そこから着実にチームが強化されてきた印象を受ける。この秋は近畿大会で優勝を果たすと、明治神宮大会でも2勝を挙げ、準決勝では優勝した横浜と延長タイブレークの接戦を演じた(延長11回の末に1対3で敗戦)。

チームの大黒柱はエースの阪下漣(2年)だ。近畿大会、明治神宮大会の7試合全てに登板し、46回2/3を投げて自責点3、防御率0.58をマーク。高い制球力は高校生離れしたものがあり、終盤まで球威の落ちないスタミナも魅力だ。横浜ほど豊富な投手陣を抱えているわけではないが、左腕の末永晄大(2年)も明治神宮大会では二松学舎大付(東京)を相手に6回を無失点と好投。さらに上位から下位までパンチ力のある打者が揃う打線も強力だ。出場が決定的となっているセンバツ高校野球でも優勝候補となることは間違いない。

今年春のセンバツで優勝を果たした健大高崎は野手のレギュラーの大半が入れ替わったが、それでも関東大会では決勝で横浜と延長タイブレークの接戦を演じるなどさすがの力を見せた。エースの石垣元気(2年)は150キロを超える本格派で、さらに左腕の下重賢慎(2年)も試合を作る能力が高い。野手では捕手の小堀弘晴(2年)が攻守に高い能力を誇り、足を使える選手が多いのも強みだ。今年春のセンバツで背番号1を背負っていた佐藤龍月(2年)も夏には復帰する可能性が高いと見られており、そうなればセンバツだけでなく、今年逃した夏の頂点も十分に射程圏内に入ってくるだろう。

明治神宮大会に出場したチームでは矢吹太寛(2年)、高橋英汰(2年)と左右の好投手を揃える東海大札幌(北海道)、エースの池崎安侍朗(2年)が抜群の安定感を誇り、伝統の堅守が光る明徳義塾(高知)などもセンバツで上位を狙える戦力がありそうだ。

明治神宮大会出場を逃したチームでは青森山田(青森)、智弁和歌山(和歌山)の2校も面白い。青森山田は旧チームからのメンバーが多く残り、特に内野陣はセカンドの蝦名翔人(2年)、サードの菊池伊眞(2年)、ショートの伊藤英司(2年)など力のある選手が揃う。投手陣が力をつけてくれば、今年以上の成績も狙えるだろう。智弁和歌山は渡辺颯人(2年)、宮口龍斗(2年)の本格派右腕2人を揃える。ともにストレートは140キロを超え、継投のパターンが確立されていることが大きい。また捕手の山田凜虎(1年)など1年生に好素材が多いのも楽しみだ。

センバツ出場が絶望となってしまったチームでは仙台育英(宮城)、浦和学院(埼玉)、東海大相模(神奈川)、京都国際(京都)、大阪桐蔭(大阪)なども力のある選手が多いだけに、春以降に巻き返してくる可能性も高いだろう。また新基準の金属バットも導入2年目となるだけに、今年以上にしっかり対応した打撃を見せてくれるチームが増えてくることを期待したい。

⚾岩手さんへ
野球部の不祥事は毎月学生審査協会だったか開催され、定期的に対外試合禁止や謹慎処分などの詳細が書かれてますが、他のスポーツではあまり聞かないですが・・・・・。

県大会終了後に修学旅行があったのかどうかわかりませんが、同級生の女風呂を覗き見るというか盗撮ですよね、、、、、

団体競技なんで二人の為に全国大会出場辞退というのもかわいそうな気もするので、学校側の判断は間違っていないと思いますが、加害者は好奇心半分・いたずら半分でやったのかもしれないですが、代償が大きすぎますよね!!

水戸黄門のお銀の入浴シーンやドリフのコントじゃないので・・・・・。
停学処分喰らったのも痛恨の極みですが、停学が明けて学校に復帰するのも気が重いだろうし、女子生徒に顔向けできないですよね・・・・・。

僕はケータイを持たないので、動画撮影など分からないし、野球観戦や遠出の折は父に借りたスマートフォンで写真撮影はしますが、あらぬ疑いをかけられないように気を付けたいですね!

最もイヤなのが動画撮影してそれをインターネットで配信する行為で、被害者にとっては精神的苦痛が計り知れないですね。

甲子園のアルプススタンドでも心無い輩がチアガールを撮影するとかしないとかでチアガールの衣装をハーフパンツに変更するチームが見受けられますが・・・・・。
わざわざ、入場料払ってチアガールを盗撮するためだけに球場に来る者はいないと僕は信じてますが、、、、、

僕はたまたま男として生まれてきたので、そういう被害を受ける可能性はないので良かったですが、容姿端麗なベッピンさんは気が抜けないですね。。。
昔から痴漢や付きまといはよく聞きますが、盗撮まで警戒せなアカンとは・・・・・安易にスーパー銭湯にも入られへんと。

学校の先生もそこまでの教育は指導外だろうし、親のしつけに任せなアカンのかな・・・。共学は難しいですね。
僕は高校在学当時はまだまだ男子校だったので、校内でそういう問題とは縁がなくてよかった。
2024/11/30(土) 22時24分27秒 No.1467 編集 削除