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⚾今日の和歌山大会一次予選試合結果(5日目 2回戦)
紀三井寺球場・・・・那  賀6-0近大新宮・熊  野3x-2串本古座(10回タイブレーク)    
上富田球場・・・・・田  辺9-2紀 北 工(8回)・和歌山商6-2向  陽
マツゲン有田球場・・和歌山東5-0日高中津・高 野 山13-0橋  本(5回)

⚾今日の兵庫大会試合結果(初日 1回戦)
明石トーカロ球場・・・神院大付10-0明 石 南(5回)・相 生 産4-3鳳鳴氷西
ウインク球場・・・・・加古川西7-1尼崎双星・報徳学園7-0西 宮 東(8回)
G7スタジアム神戸・・雲 雀 丘2-1明 石 北(10回タイブレーク)・苦 楽 園4x-3津  名(11回タイブレーク)
ReFillスタジアム・・・御  影5-4甲  南・神港学園3-0三田学園

⚾主な試合結果
大阪大会2回戦 豊  島11-6大商学園

💢【連絡】第79回秋季東海地区高等学校野球岐阜県大会
https://ghbf.asfsite.jp/news/entry-8328.html

本日の中津川公園野球場の第1試合は、5回終了後に降雨のため継続試合となりました☔
それに伴い、2試合目も雨天順延となっています。

📝僕のタイブレーク球場観戦歴
① 15年 4月25日 佐藤薬品S  畝 傍 9-3奈良 大付(13回) 先攻勝利
② 15年 5月31日 倉敷 MS 創志 学園4-2松 江 商(13回) 先攻勝利
③ 18年 8月 6日 甲 子 園 佐久 長聖5-4旭 川 大(14回) 先攻勝利
④ 18年 8月12日 甲 子 園  済 美 13‐11 星 稜 (13回) 後攻勝利
⑤ 18年10月 3日 福井 県営  近 江 13‐12日 大 三(10回) 後攻勝利 (国体)
⑥ 18年10月13日 明石 トーカロ 報徳 学園3-2  社  (13回) 先攻勝利
⑦ 19年 5月 6日 皇 子 山 彦 根 東8-7 綾 羽 (13回) 後攻勝利
⑧ 19年10月26日 コカコーラ  矢 上 6-3 盈 進 (13回) 先攻勝利
⑨ 21年 7月23日 紀三 井寺 智弁和歌山3-2初芝 橋本(13回) 後攻勝利
⑩ 22年 3月20日 甲 子 園  近 江 6-2長崎 日大(13回) 先攻勝利
⑪ 22年 3月25日 甲 子 園 金光 大阪4-3木更津総合(13回) 後攻勝利
⑫ 22年 4月 9日 シティ 信金S 奈良学園大4-2神 戸 大(10回) 先攻勝利 (大学)
⑬ 22年10月 2日 ウイ ンク   社  4-2 育 英 (13回) 先攻勝利
⑭ 22年10月15日 倉敷 MS 周南公立大3-1環太平洋大(10回) 先攻勝利 (大学)
⑮ 22年10月15日 倉敷 MS 東 亜 大2-1吉備国際大(10回) 後攻勝利 (大学)

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⑯ 23年 3月28日 甲 子 園 報徳 学園5-4 東 邦 (10回) 後攻勝利
⑰ 23年 3月29日 甲 子 園 報徳 学園5-4仙台 育英(10回) 後攻勝利
⑱ 23年 4月16日 ダイムS伊勢 皇 學 館4ー3昴 学 園(10回) 後攻勝利
⑲ 23年 5月 1日 HMF神戸 関西国際大5-2天 理 大(10回) 先攻勝利 (大学)
⑳ 23年 5月13日 わかさ京都 京都 国際2-1龍谷大平安(10回) 後攻勝利
㉑ 23年 7月17日  浜 山  出 雲 工9-8 安 来 (10回) 後攻勝利
㉒ 23年 7月28日 紀三 井寺 市和 歌山5-4和歌 山北(11回) 後攻勝利
㉓ 23年 8月 6日 甲 子 園 土浦 日大8-3上 田 西(10回) 先攻勝利
㉔ 23年 8月13日 甲 子 園  山 陽 4-3大垣 日大(10回) 後攻勝利
㉕ 23年 8月16日 甲 子 園  慶 応 6-3 広 陵 (10回) 先攻勝利
㉖ 23年 8月26日 紀三 井寺  那 賀 6-2 桐 蔭 (10回) 先攻勝利
㉗ 23年 9月10日 G7スタジアム  彩星 工科4-3篠山 鳳鳴(10回) 後攻勝利
㉘ 23年10月15日 福井フェニックス 敦賀 気比11-5帝京 長岡(10回) 先攻勝利
㉙ 23年10月22日 シティ信金 京都 国際3-2 田 辺 (10回) 後攻勝利
㉚ 23年10月22日 シティ信金 京都外大西7-5彦根 総合(10回) 先攻勝利

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㉛ 24年 3月18日 甲 子 園 八学 光星5-3関 東 一(11回) 先攻勝利
㉜ 24年 3月18日 甲 子 園 熊本 国府2-1 近 江 (10回) 後攻勝利
㉝ 24年 3月22日 甲 子 園 報徳 学園3-2愛工大名電(10回) 後攻勝利
㉞ 24年 3月27日 甲 子 園 青森 山田6-5 広 陵  (10回) 後攻勝利
㉟ 24年 4月27日 紀三 井寺 市和 歌山6-3 田 辺 (10回) 先攻勝利
㊱ 24年 4月29日 ウイ ンク 須磨 翔風5-3神戸学院付(11回) 先攻勝利
㊲ 24年 5月 3日 HMF神戸 大阪体育大6-5甲 南 大(10回) 先攻勝利(大学)
㊳ 24年 5月 6日 マイネット皇子山 八 幡 商3-2比 叡 山(10回) 先攻勝利
㊴ 24年 5月19日 長 良 川  菰 野 6-5県岐 阜商(10回) 先攻勝利
㊵ 24年 7月22日 紀三 井寺  田 辺 9-8新宮/新翔(10回) 後攻勝利
㊶ 24年 8月 7日 甲 子 園 智弁 学園9-6岐阜 城北(11回) 先攻勝利
㊷ 24年 8月17日 甲 子 園  大 社 3-2早稲 田実(11回) 後攻勝利
㊸ 24年 9月 8日  高 砂  神 戸 一6-5 滝 川 (11回) 先攻勝利
㊹ 24年 9月28日 明石  トーカロ 東洋大姫路10-4神戸国際付(10回) 先攻勝利
㊺ 24年10月27日  浜 山  米子 松蔭4-3 盈 進 (11回) 後攻勝利
㊻ 24年11月 9日 甲賀 市民  河 南 3ー2 天 理 (11回) 後攻勝利(軟式)

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㊼ 25年 3月18日 甲 子 園 健大 高崎3-1明徳 義塾(10回) 先攻勝利
㊽ 25年 3月26日 甲 子 園 浦 和 実12-4聖光 学院(10回) 先攻勝利
㊾ 25年 4月26日 岡山 県営 福 山 大7-4川崎医療大(10回) 後攻勝利(大学)
㊿ 25年 4月27日 ウイ ンク 明 石 商5-4神戸学院付(10回) 先攻勝利
51 25年 5月11日  GOSANDO  履 正 社4-2関大 北陽(11回) 先攻勝利
52 25年 6月 1日 倉敷 MS 創志 学園2-1岡山 東商(10回) 先攻勝利
53 25年 7月 6日 わかさ京都 京都 文教9-8京都すばる(10回) 後攻勝利
54 25年 8月 6日 甲 子 園  開 星 6-5宮 崎 商(10回) 後攻勝利
55 25年 8月 7日 甲 子 園 津田 学園5-4 叡 明 (12回) 後攻勝利
56 25年 8月 9日 甲 子 園 佐 賀 北5-4青藍 泰斗(10回) 後攻勝利
57 25年 8月24日 紀三 井寺  向 陽 8-7 海 南 (10回) 後攻勝利
58 25年10月 6日 わかさ京都 龍谷大平安2-1 乙 訓 (11回) 後攻勝利
59 25年11月15日 ウイ ンク  天 理 2-1あべの翔学(10回) 先攻勝利(軟式)

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60 26年 3月19日 甲 子 園 八学 光星15-6 崇 徳 (10回) 先攻勝利
61 26年 3月25日 甲 子 園 智弁 学園2-1神村 学園(10回) 先攻勝利
62 26年 4月11日 ならっきー 奈 良 北3-2 奈 良 (10回) 先攻勝利
63 26年 5月31日  浜 山  創志 学園4-3 開 星 (10回) 後攻勝利
64 26年 7月25日 倉敷 MS 岡山学芸館3-2 山 陽 (10回) 後攻勝利
65 26年 8月09日 甲 子 園 鳴門 渦潮2-1八王子実践(10回) 後攻勝利
66 26年 9月12日 ベイ コム 滝 川 二4-3関西 学院(10回) 後攻勝利 
67 26年 9月13日 G7スタジアム 雲雀丘学園2-1明 石 北(10回) 先攻勝利
68 26年 9月13日 G7スタジアム 西宮苦楽園4-3 津 名 (11回) 後攻勝利

📝古川投手ら18人登録 国スポ出場の三重高野球部 来月3日から
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ced33cc50d80df095929dc5ea050127d28779ff

10月3日から青森県で開催される日本スポーツ協会主催の第80回国民スポーツ大会(旧国民体育大会)特別競技・高校野球に出場する三重県松阪市久保町の私立三重高校野球部は11日、登録メンバー18人を発表した。20人登録だった〝甲子園メンバー〟からは2人が外れる形となったが、主要選手が名を連ねた。

大会は青森県の弘前市運動公園野球場で開催され、7イニング制で行われる。出場校は今夏の甲子園で準決勝に進出した4校と開催県の1校、準決勝進出校以外の所属地区から3校の計8校。三重高は甲子園で準々決勝まで勝ち進む戦いぶりなどが評価され、2014(平成26)年の第69回大会以来、12年ぶりの出場を決めた。
 
今回登録されたメンバーには最速149キロを誇りながら、けがで甲子園のマウンドに立てなかった古川稟久投手(3年)や、甲子園で内野手の要として堅守を発揮した遊撃手・秋山隼人選手(同)と二塁手・水野央清選手(2年)に加え、中継ぎとして好投した船橋昊投手(同)らが名を連ねた。
 
沖田監督は「青森県で開催されますが、人生において数多く行くことのできる場所ではないと思うので、良い思い出となる大会にしたい」と意気込んでいる。
 
すでに抽選会は実施され、三重高は甲子園準々決勝で0―7で敗れた天理(奈良県代表)と初戦を戦う。
出場校は三重高と天理高のほか、智辯和歌山(和歌山県)、健大高崎(群馬県)、花巻東(岩手県)、横浜(神奈川県)、有明(熊本県)、青森山田(青森県)の計8校。補欠校は仙台育英(宮城県)と英明(香川県)の2校。

📝「攻略の糸口が見つからない」福島の常勝軍団・聖光学院の5連覇を阻んだ背番号「17」…“敗軍の将”が語った「あの日」の誤算
https://news.yahoo.co.jp/articles/d89b1fdd991003e86e7461e51f290407ce6ffdce

夏の甲子園開幕前、各地の地方大会では強豪校の敗退が相次いだ。福島でも、絶対王者・聖光学院が準決勝で東日大昌平に敗れ、まさかの敗退を喫した。これまで折に触れて聖光学院のグラウンドを訪れてきた筆者には、そこだけ世間とは別の時間が流れているように感じられるという。スタッフや選手たちが放つ覇気によって作り出された、透明なドームがグラウンド全体を包み込んでいるような独特の空気。筆者が「聖光ドーム」と呼んできたその空気は、これまでどんな困難に直面しても変わることがなかった。

その異質と言ってもいい不変さは2020年、全世界がコロナ禍に見舞われたときもそうだった。その年の夏、甲子園がなくなった。しかし、彼らの野球に対する熱量は少しも変わらず、福島県が開催した独自大会を制している。やはり「聖光ドーム」の中だけは、世間とはまるで違う空気が流れているように感じられた。

「聖光イズム」を全うする
 
部長の横山博英は当時、「甲子園より価値のあるものを提示してやるしかない」と語っていたものだ。

「あのとき、周りがみんな『甲子園がすべてじゃねえんだ』って言ってたでしょう。僕らもよく言ってたんです。でもね、あれは甲子園があるから言えたんです。うちらは、どこよりも気持ちであるとか、考え方を大事にしてきたという自負がある。だから、こんなときこそ、甲子園があったとき以上の気持ちで高校野球をやり切る。それしかない。今ほど指導者の力量が試されているときはないんじゃないですか。甲子園はなかったけど、聖光で3年間できてよかったって言って欲しい。でないと、僕らの負けになりますから」

彼らは勝利と同じかそれ以上に聖光イズムを全うすることを目指している。形として残るものではなく、目に見えないものを信じている。福島出身ながら、聖光学院のそんな求道的なスタイルが苦手で、前監督の佐々木順一朗時代の仙台育英に進んだある選手がこんな話していたことがある。

「中学時代の僕は擦れていたんで。自分を壊してまで、あんな風に野球に打ち込むことはできないと思っていたんです。でも、高校に入ってからは、見え方がぜんぜん変わりました。否定の目線じゃなくて、尊敬の眼差し。そこまで野球に熱くなれるって、すごいな、って。育英はどちらかというと緩かったので。あそこだけ、軸が違うんです」

軸が違う。その表現も、わかる気がした。だから、いつ、どこで、何が起きようとも聖光は聖光なのだ。

「気になるっちゃ、気になるからね」
 
バックネット裏のスタッフ小屋の中のテレビでは、甲子園の1回戦が流れていた。私が取材に来ているからだろうか、音はミュートになっていた。監督の斎藤智也は話しつつ、時折、テレビの方に目をやる。

「まあ、気になるっちゃ、気になるからね。テレビの真正面に座って、さあ、いよいよ始まるぞ、っていう見方はしないけど、今は、3年生の進路の関係で、電話が多いから。電話を待ちつつ、ついでに観るみたいな感じかな」

福島大会の決勝は、聖光を破った東日大昌平がその勢いのまま学法石川に10―7で勝利し、初となる甲子園への切符を手にした。その試合も斎藤はテレビで観ていたという。

「昌平を応援してた、というのとは少し違うけど。でも、照沼は、うちのときのような投球をすれば甲子園でも通用すると思ってたから、投げさせてやりてえな、みたいなのはあったかな」

照沼佑崇。東日大昌平の本格派右腕で、福島大会の段階では背番号は「17」だった。同大会で大活躍し、甲子園ではエース番号を与えられている。身長は173センチだが角度のあるMAX148キロのストレートと、小さく曲がり落ちるスライダーが主な球種だった。彼が聖光の5連覇を阻んだ張本人である。 聖光は4回までに照沼から計2点を奪ったものの、最終的には2安打に抑え込まれ、2−3で敗れた。斎藤はからりと言う。

「納得だね。照沼を褒めるしかない。『終盤の聖光』って言われることもあるけど、こっちの執念が上回るというより、相手が勝手に悪い魔法にかかって崩れちゃうこともあったんだよ。急におどおどし始めて、手元が狂ったり。でも、照沼はそれがなかった。5回以降、うちはノーヒットだもん。しかも、無四球。あれだけ攻略の糸口の見つからないピッチングをされたことは県内では、ほとんどなかったんじゃないかな」

自信が裏目に……
 
今年の聖光は春の東北大会で優勝している。つまり、東北王者でもあった。練習試合では選抜大会でベスト4入りした専大松戸のエース門倉昂大や、この夏の甲子園で仙台育英を8強入りに導いた先発の柱・古川諒弥、また準優勝に貢献した健大高崎のエース・石垣聡志なども攻略してきた。横山はその自信が裏目に出てしまったのかもと悔いる。

「あの日の照沼が良過ぎたというのは間違いないんだけど、これまでどんなにいいピッチャーでも打てちゃってたからな。やれちゃってたから、ダメだったときの引き出しが少なかったのかもしれない。あとで選手たちに照沼の印象を聞いたら、真っ直ぐと変化球の軌道がまったく同じで、見極められなかったって言ってましたね。結果的に見たら、このチームは問題がなかったことが問題だったのかも。そこは難しいけどね」

エースの証明
 
取材に訪れた日の翌日は、甲子園における東日大昌平の1回戦に当たっていた。斎藤は本気とも冗談ともつかないような口調でこんな話をしていた。

「うちのときとは違うじゃねえかよ、ってなるのだけは嫌だな。うちとやったときの方がぜんぜんよかったじゃねえかよ、みたいなのは」

照沼の出来についてである。しかし、その心配は杞憂に終わる。照沼は1回戦の白樺学園戦は1失点で完投、続く2戦目の青森山田戦は2失点で完投と、聖光戦のときと勝るとも劣らない投球内容を披露。3戦目の有明戦は8回途中、右ふくらはぎの痙攣が悪化し、1アウト一、二塁としたところで降板したものの、そこまでは0点に抑える好投を見せていた。その後救援が打ち込まれ、最終的にチームは1−4で敗れたが、甲子園での照沼は打たれて降板したことは一度もなかった。

照沼が甲子園の3試合で投じた計349球は、東日大昌平が、あの聖光を破ったことが決してフロックでなかったことを力強く証明していた。

                《続く》

⚾岩手さんへ
関西は昔から仏教は栄えてましたね。浄土真宗の親鸞・蓮如や弘法大師などなどいにしえの時代から今に語り継がれているので・・・・・。
比叡山と高野山は特に信仰心が篤いだろうし、比叡山は織田信長に焼き討ちに遭いましたが、不滅の法灯は健在なんで。

高野山は何度か日帰りで観光してますが、趣のあるいいところです。冬は寒すぎて行けませんが、春・秋はちょうど良いですね。ただ、一部の宿坊が便乗値上げは寂しい話ですね。。。

キリスト教系は県内では神戸国際大付・仁川学院といったところですが、女子校でも百合学園あたりが制服に十字架あるはずなんでおそらくは・・・。マリアの園幼稚園も併設しているし!
そう考えると、聖心ウルスラや聖光学院あたりもそうなんでしょうね。

しかし、高野山高校はしょっちゅう監督が交代しているイメージが強いですね。和智弁が4年前の夏に初戦敗退した時は中央大学監督だった伊藤 周作監督だったし、神戸弘陵軟式野球部の橋爪監督も一時期指揮を執ってましたね。今の植監督はスキンヘッドで風貌は怖いですが、堀越に初戦敗退した時のエースだったのかな?

ちなみに僕は21世紀になってからはコロナ騒動の数年を除いて、だいたい年間60前後の日数球場通いしているので、、、あまり変わらないですよ。
ただ昔は高校野球オンリーでしたが、独立リーグが関西にできたし大学野球や軟式野球もごくたまに足を運んでいるので。。。。。

P・S 昨日は1年ぶりにベイコム(尼崎)今日は3年ぶりにG7スタジアム(神戸サブ)に行きました。今日は14時過ぎから20分ほど雨が降り難儀しましたが・・・・・。
なんと・・・足掛け2日間で3試合連続延長タイブレーク観戦できるという幸運に恵まれましたね!!

昨日は15時28分今日は15時26分とかなり遅くまで逗留でき、HMF神戸で大学野球していたのでG7スタジアムから約10分歩いて関関戦覗いてきました。まだ6回裏途中で早くも入場口の門番は撤収していたので1200円払うことなく、、、8回表途中までお邪魔して板宿の喫茶店でくつろいでました。

今年はあまり延長に縁が無くコールド多発のイメージが強かったですが、8月末の紀三井寺カンドクナイターの11回(タイブレークなし)を含めると2ケタ延長観戦になってました・・・。
表にまとめると、、、たしかに。あの崇徳が10回表に9点取られたことはすっかり忘れてました(笑)。
浜山で開星が2点リードを自滅で2度も追いつかれ最後は延長サヨナラ負けして野々村監督がブチ切れまくって三位表彰式が数分遅れて、過度な暴言を理由に謹慎1ヶ月喰らった試合は鮮明に覚えてますが!!
2026/09/13(日) 22時41分52秒 No.2616 編集 削除