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📝第3回三重県・愛知県ピックアップチーム交流試合
https://www.aichi-kouyaren.com/topics/exchange_match/entry-3811.html
要項
主催
一般財団法人三重県高等学校野球連盟(第3回主管)
一般財団法人愛知県高等学校野球連盟
後援
三重県野球協議会
愛知県野球協議会
目的
両県のピックアップチームを結成することにより、両県選手との親善・交流をはかるとともに、技術力向上および選手・チームのモチベーションアップを目指す。また、適切な広報活動や未就学児、小学生との交流の時間を設けるなどして底辺拡大の機会とする。
日時
令和7年11月22日(土)予備日:24日(祝月)
第一試合 10:00 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
第二試合 13:30 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
会場
ダイムスタジアム伊勢(伊勢市楠部町159-1)
JR・近鉄伊勢市駅、近鉄宇治山田駅より三重交通バス(伊勢市駅7番のりば、宇治山田駅1番または4番のりば)
イオン伊勢店行き
内宮前(山商口経由)行き
伊勢病院前行き
浦田町(山商口経由または松尾観音経由)行き
「河口外科前」または「松尾観音」下車、徒歩5分
選考
選手は二年生が対象。秋季の地区予選・県大会の結果を参考としながら地域性等も考慮し、全加盟校から選考する。登録25名とし、原則各校1名を選抜する。
監督は経験者(現役を含む)から選抜する。
特別ルール
① 試合は9回までとし延長戦は行わない
② 投手の登板は最大3イニングまでとする
③ DH制を採用することができる
④ ユニフォームは自校チームのものを着用。背番号、帽子は各県で統一したものを着用する
☝三重が準決勝進出 常葉大菊川(静岡3位)を8─4で下す 秋季東海高校野球
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccee8ba9bbb42f84640985c53a982089157dd089
来春の「センバツ」第98回選抜高校野球につながる第78回秋季東海地区高校野球大会の準々決勝が19日、名古屋市のパロマ瑞穂野球場などであり、三重県1位の三重が常葉大菊川(静岡3位)に8─4で勝利し、準決勝へ駒を進めた。三重は25日午前10時から、刈谷市の刈谷球場で決勝進出を懸けて聖隷クリストファー(静岡1位)と対戦する。
大会は26日までの4日間で、東海4県各上位3校の計12校がトーナメント戦で優勝を争う。優勝校は11月14日開幕の第56回明治神宮野球大会(明治神宮球場)に出場する。東海大会の結果はセンバツの東海地区代表の重要な選考材料となる。県からは秋季県大会で3年ぶり23回目の優勝を果たし3年ぶり37回目の出場を決めた三重と、2位の津田学園、3位の津商業が出場している。
県1位の三重はシードで準々決勝から登場。三重は2回の大量リードから5回までに8点を挙げ、後半追い上げる常葉菊川を振り切り4強進出を決めた。
三重は0─0の2回裏、先頭の5番・立松宗馬選手(2年)が四球を選び出塁。8番・前野元佑選手(1年)の右中間への当たりで無死一、三塁の好機に、7番・大西新史主将(2年)の適時内野安打で先制。なおも1死満塁と続く好機に1番・水野央清選手(1年)の中への2点適時打、2死二、三塁から3番・秋山隼人選手(2年)の右越えの適時2点三塁打でこの回一気に5点を奪った。
3回表に右柵越えの本塁打で1点を返されるも5─1で迎えた4回裏、1死一塁から2番・福田篤史選手(同)の右中間への適時三塁打、3番・秋山選手の中への適時打で2点。5回裏には2死二塁から8番・猿木爽太選手(1年)の右越えの適時三塁打で8─1とした。
投げては、先発左腕・上田晴優投手(2年)が序盤に満塁のピンチを抱えるも併殺で無失点に抑えた。3回から8回までを吉井海翔投手(同)、最終回を古川稟久投手(同)が継投。後半追い上げる相手打線から逃げ切り8─4で勝利した。
沖田監督は「東海大会では一番打つ打線で投手も良い相手の中、先制点を取って相手が焦った展開にもっていくことができた。次の相手も投手が良いので点が取れない分しっかり守って好機を狙いたい」と話した。
💢上級生から「死ね、消えろ」空気入れを肛門に…甲子園出場経験のある私立高校野球部でいじめ 加害者側は「僕がやりましょうか、と自ら」食い違う認識
https://news.yahoo.co.jp/articles/09f366e6bf6c0da47c4392795832f83cfbf214b3
甲子園出場経験もある、岡山県の私立高校野球部で起きた、上級生によるいじめ問題。被害を受けた当時1年生のAさん(現在17歳)は適応障害と診断され、自主退学を余儀なくされました。
今年9月に学校側や加害生徒らとの和解が成立しましたが、Aさんは「自らの経験を社会に伝え、同じような苦しみをなくしたい」との思いから、母親と代理人弁護士と共に記者会見に臨みました。会見で語られた、事件の経緯と彼の切実な思いとは…。
■甲子園出場経験のある高校で何が起きたのか
会見の冒頭、代理人の今西雄介弁護士は事件の概要を次のように説明しました。
(今西弁護士)「本日は皆様お集まりいただきましてありがとうございます。私立高校野球部いじめ事件に関する報告です」
「事案の概要ですが、去年4月に私立高校に入学したAさん(当時15歳)が、学生寮で生活し野球部に励む中で、当時高校2年生であった加害部員ら5名から継続的ないじめ、嫌がらせ行為を受け、同年9月に寮を出て自宅に戻り、適応障害との診断を受け、その後自主退学を余儀なくされたという事案であります」
■「死ね」「消えろ」日常的な暴言
(今西弁護士)「Aさん側が受けたと主張するいじめ・嫌がらせ行為です。Aさんは、昨年5月から9月頃にかけて『死ね』『消えろ』などの暴言を日常的に浴びせられ、深夜1時まで立たされることもありました」
さらに、8月中旬ごろ、部活動の自主練習中には、加害部員の一人から空気入れの先端部を肛門に3度ほど挿入され空気を入れられました。
また、別の部員からはバットのグリップエンドで頭を叩かれる「コンバット」と呼ばれる行為を受けたりしたと訴えています。
■加害者側の主張「僕がやりましょうか、と自ら」
一方で、これらの行為に対する加害者側の認識は、Aさん側の主張とは大きく異なっています。
暴言については「ふざけていたから注意をした。口調がきつくなったかもしれない」と指導の一環であったと主張。
最も悪質ともいえる空気入れの件については、「Aさんが『僕がやりましょうか』と言って自らやった」と述べ、Aさんの同意があったかのような説明をしています。
その他の多くの行為についても「事実はない」と否認しており、双方の認識には大きな隔たりがありました。
💢上級生が肛門に「空気入れ」を 甲子園出場経験もある私立高校でいじめ受け「悪しき伝統で色々な高校生が苦しんでいる」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2236505?display=1
代理人の今西雄介弁護士は、今回の問題の経緯を以下のように説明しました。
「去年4月10日 Aさんが私立高校に入学、野球部に入部」
「4月~9月 2年生部員らによるいじめ行為」
「9月13日 Aさんがいじめに耐え切れず、寮を出て自宅に戻る」
「9月20日 野球部長である教諭がAさんの家庭を訪問した際、A君がいじめを報告し、事実調査を求める」
「9月27日 Aさんと母親が私立高校に行き、いじめ行為を報告し、事実調査を求める」
「9月30日~10月2日 私立高校が事実調査のうえ、加害部員らの一部に対して停学処分。加害部員らの一部は1か月の対外試合出場停止になったと聞いているが時期等は不明」
「10月8日 Aさんがいじめ行為を誘引とする適応障害と診断される」
「11月30日 加害部員らの謝罪の場が設けられ、Aさんの母親と代理人弁護士が出席し、加害部員らから自身の認識に基づく謝罪の手紙を受領。この日、Aさんが私立高校の自主退学を余儀なくされた」
「今年2月7日 Aさんが代理人を通じて、加害部員と私立高校などに対して謝罪と高野連への報告、再発防止策、加害部員らへの厳重な処分と損害賠償を求める通知を発送」
「4月14日 私立高校と加害部員らにより兵庫県弁護士会紛争解決センターに和解あっせん申立」
「9月5日 兵庫県弁護士会紛争解決センターで加害部員ら・私立高校などとの和解が成立」
続いて、マイクの前に立ったAさんは、時折言葉を詰まらせながらも、自身の思いをはっきりと語りました。
(Aさん)「僕がこの会見で一番伝えたいことは、世間から言われる強豪校、古豪といったような高校での、悪しき伝統などによって色々な高校生が苦しんでいるということを、この会見を持って伝えられたらな、というふうに思います」
Aさんは、いじめに関わった当時の2年生が、何事もなかったかのように3年間高校野球をやり遂げたことについて、「自分の中で認めがたくて許せない」と悔しさをにじませました。さらにAさんは語りました。
(Aさん)「受けた行為などによって一時期は野球を見ることすら嫌になるほどでした」
「ただ地元の同級生や、今野球部で頑張っている同級生たちの姿を見て、やっぱり自分は野球が好きだなと思って今、野球をできるようになりました」
現在は別の場所で野球を続けているものの、断ち切られた夢への後悔は、今も強く残っていると語ります。
(Aさん)「やっぱり甲子園という目標を追いかけて、高校生活3年間を過ごしたかったっていう強い後悔は、自分の中で今でもずっとあります」
「これから高校野球に限らず、高校でスポーツに挑戦する中学生たちが同じ思いをしてほしくない。この気持ちでいっぱいです」
💢「(息子は)何度か線路に飛び込もうとした、と」甲子園出場経験もある私立高校で上級生からいじめ受け「息子を守って欲しかった」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2236506
上級生からのいじめを受けたAさんの母親【画像②】は、当時の状況と現在の心境を涙ながらに訴えました。
(母親)「去年9月13日に息子から『帰ってもいいか』ってLINEが来ました。『もう無理、帰りたい』と。自宅に帰ってきた時は笑顔もなく、私に『ごめん』って、その一言だけ言ってくるっていう状況で」
その後、Aさんの口から語られたのは、想像を絶する苦しみでした。
(母親)「落ち着いた時に、寮から高校に行く通学路の最中に線路があります」
「そこに何度か飛び込もうとしたと。親としては耐えがたかったです、その言葉を聞いた時。でも、生きて帰ってきてくれたっていう、そこが一番私の中で嬉しくて良かったと」
母親は学校側に何度も調査と対応を求めましたが、その過程で不信感が募っていったといいます。
(母親)「学校側は初めは『戻って来れるように配慮します』と言ってはくれていました。ただ、安心して任せられるとは思えなかった」
そして、最も理不尽に感じている点を、声を震わせながら語りました。
(母親)「人をいじめる人間がなぜ罰せられず、いじめられた人間が逃げるように去らないといけないのか」
「その子たちも高校野球をするために来てると思うんです。でも、その子たちは3年間やりきって、なぜうちの息子はやめざるを得なかったのかっていうのが、すごい私の中でずっと疑問です」
「もうちょっと被害者である息子のことを守って欲しかったですし、考えて欲しかったな、というのが私の思いです」
会見の後半で行われた質疑応答では、事件の背景にある問題点が浮き彫りになりました。
―なぜ自主退学を選んだのでしょうか?
(今西雄介弁護士)「元々は復学を考えておりました。しかし、その間のいじめの調査やこちらに対する対応という点に、ご本人さん、及びお母様が、戻ってからの生活に安心を持てなかった」
「本当にこれで大丈夫なのかと。もうこれでは戻れませんという形で自主退学を余儀なくされたという事情です」
―学校側はどの範囲でいじめを認めたのですか?
(木田弁護士)「学校側が作成した報告書では『加害者の証言内容の範囲でA君に対するいじめ行為があったものと判断した』とあります」
「例えば、空気入れを入れたことについては認めておらず、強い口調で言った、というような範囲でいじめがあったと認定しています」
―なぜ訴訟ではなく和解を選んだのですか?
(今西弁護士)「訴訟ももちろん検討はいたしました。ただ、やはりご本人さんの状態が、今日ここに来られるのも非常に勇気がいった状態でして、訴訟になった時の尋問等に耐えられるのかというところはこちらも考えざるを得なかった。そういったところで、一定の和解をさせていただくという話になりました」
―この会見を開くことを決めたのはどなたですか?
(Aさん)「僕が最初にお話しさせて頂いたように、和解で終わった後に、どこかで同じ気持ちをしている子がいるんじゃないかと思った時に『やっぱり同じような思いを一番はして欲しくない』と」
「こういう場でお伝えするのが自分の中ではいいかなと思って、(弁護士に)したいという風にお伝えして、こういう場を開いていただきました」
会見は、Aさんの「同じ思いをしてほしくない」という強い意志によって開かれました。
一方で高校側は「和解内容に触れるため、コメントはできない」としています。
事実認定において双方の主張には大きな隔たりが残る中、彼は法廷での対決ではなく、自らの声で社会に問いかける道を選びました。この訴えが、スポーツ界に残る「悪しき伝統」を断ち切る一歩となることが望まれます。
🔥初優勝の島根中央高、秋季中国地区高校野球大会へ練習に熱 監督はソフトバンクを昨年引退した和田毅さんの弟
https://news.yahoo.co.jp/articles/06551124f4ef31794a326bf00a8a9d85a95c28b7
島根県高校秋季野球大会で初優勝した川本町の島根中央の選手たちが、24日に山口県宇部市で開幕する秋季中国地区高校野球大会に出場する。来春の選抜大会出場を狙う強豪校との対戦を前に「県代表としてベストを尽くす」と練習に熱を入れている。
2年生10人、1年生10人のチーム。プロ野球ソフトバンクを昨年引退した和田毅さんの弟、誉司監督(42)が率いる。9月の県大会では準々決勝まで3試合をコールドゲームで快勝。準決勝、決勝は私立の強豪、立正大淞南、石見智翠館を撃破して13年ぶり2度目の中国大会出場を決めた。
エースの塩崎孔耀主将(17)=安芸高田市・甲田中出身=を中心に、県大会5試合で5失点、4失策の堅守が持ち味。打線は切れ目がなく1試合平均7点を挙げた。大会後は内外野の連係プレーに磨きをかける。町民球場で照明をともし、暗くなるまで練習に打ち込む日も。塩崎主将は「仲間を信じて思い切り投げたい。1戦ずつ思い切りプレーする」と意気込む。
川本高と邑智高の統合で2007年に誕生した県立校。県大会制覇は春、夏、秋を通じて初めて。19年創部の女子硬式野球部が全国舞台で活躍する中、初の甲子園へ、町の期待も高まる。
選手たちは6日、和田監督たちと町役場を訪れ、優勝を報告した。野坂一弥町長は「勇気をもらった。町を挙げて応援する」。勝ち進めば応援バスを仕立てるという。
⚾岩手さんへ
以前はそんなことなかったですが、コロナ騒動で大会中止~無観客開催が続き、ようやく有観客開催に踏み切った頃から流れが変わりましたね。
近畿6府県の中で唯一、当日券販売をやめて、セブンイレブンで前売り券購入のみの販売に切り替えたし、昨年から当日券売機が導入されました。
僕が上手い具合に鳥取遠征で回避した6年前の秋の準々決勝3試合日には橿原神宮前駅付近まで大行列ができたそうで・・・・・。スタンドの狭さはどうすることもできないので、イロイロ考えたんでしょうね。僕は後列に座っていたのでそこまで監視員は来なかったですが、特に前列そして中段は厳しかったですね。数年前の県大会では名前が荷物に書いていたら名前連呼して返事なかったら撤去してましたから・・・・・。
2019年までは奈良のおばちゃんたちがボランティアで切符のもぎりから試合後の場内清掃までやってましたが。今は券売機前に可愛らしい女学生が愛想振りまいて案内してくれるのでスムーズに買えましたが去年は皆さん慣れない券売機になじめず混乱して中々行列がはけないと・・・・・。
大仏商売というのは、、、スカウトなどわざわざヨソに出向いて営業活動せずに自分たちが動かなくても客が自ら足を運んでやってくるので自分のホームグラウンドで商売に徹するという具合のニュアンスで合っているかなと。
ちなみに僕は奈良の野球を見ていたら(特に天理)思わず『大仏野球』と言ってしまいがちです!何度も天理の試合を観戦してますが、監督が良く交代しますが昔から「2死満塁フルカウントで3人のランナーが打者が打つまで誰一人走らない光景」を3回以上は目撃してますから!!思わず、『アカン、大仏野球や!!』と呻いてますね(笑)
在りし日の橋本監督や同年代の森田元部長はメタボ体格だったので余計に大仏を彷彿とさせてましたね。ノーサインではないけれど、あまり動かず大仏よろしく微動だにしないので。
高嶋先生時代の和智弁も「ヒットしほん(4本)打たな点が入らへん・・・」とボヤいていたし、打線が爆発するのはいつも7回以降なんで天理と共通点は多いですが、天理が右の長身本格派投手が頼もしかったのであとは打つだけという感じでしたが。
ところで、今年はなぜかしら11月1日土曜日を日程から外しているのが??????でしたが。。。。。昨日朝に神武天皇陵お参りする最中に看板をみつけ、どうやら橿原公苑界隈が奈良県高校駅伝のルートに選定されているようで、この重複を避けて2日・3日とした模様です。
西京極も毎年11月3日はスポーツイベントしているので文化の日は高校野球していないし。。。
それから、近畿公立枠ですが・・・・・昭和の頃は和歌山でも和歌山中・海草中・箕島に海南・和歌山工・和歌山商などなど強かったし、滋賀も八幡商を筆頭に甲西・伊香・長浜・堅田・野洲などなど今では甲子園に縁遠いチームが甲子園出ていたしどこかしら近畿7枠に必然的に入ってましたよね。
いつだったか?21世紀枠で公立高校をぶちこんで歴史をつなぎましたが。。。。。
今春やっとこさ大阪枠撤廃する英断を下した令和の良識ある選考委員に変わりつつあるので、21世紀枠のゴリ押しはどうなんでしょうね???僕は徳之島が最有力候補で残り1枠がどこになるのか?と。近畿で出すんだったら、近大新宮にして欲しいですね!和歌山1位だし、一般枠では和歌山0は確定だし、和智弁・市和歌山に勝って優勝したので実力はあるだろうし、新宮ー紀三井寺まで片道3時間程度かかるようで、紀三井寺での試合はいつも前泊というハンディーがあるので・・・・・。
無理して兵庫から柏原高校を選出したら、滋賀短大付と同等以上の惨敗を喫する可能性もあるので。来年無理してゴリ押ししたら再来年以降もっとゴリ押しせなアカンようになるので、大阪枠撤廃と同じ英断を僕は望みます!
P・S 花咲徳栄はずいぶん神がかった試合したんですね!関東では数少ないお気に入りチームの1つなんで、センバツで久しぶりに🎵サスケの生演奏を聴きたいですね。
最近は創価高校も出てこないし、幸福の科学学園(栃木)もまだ早いのかなあ・・・・・。
あの持丸監督の専大松戸が横浜に公式戦連勝したのは痛快ですが、悲しいかな関東5枠目で横浜選出の可能性が非常に高いですよね・・・・・。
先日、明石トーカロのスタンド上段でおじさんたちが雑談しており「オレは健大高崎が嫌いや。監督がな・・・でも一番嫌いなんは仙台育英や!!」という会話を小耳に挟みました。
たしかに僕もどっちも嫌いやなあと妙に納得しつつ、、、、、心の中で『僕自身は一番嫌いなんが履正社でその次が神戸国際大付・・・3番目はどこになるんやろうなあ・・・ワセダ・横浜・サガミ・仙台育英・花巻東・駒大苫小牧・金足農・常総学院・東海大甲府・・・・・・』同率3位が無数にあってランキング付けられへんなあと思いましたね。
https://www.aichi-kouyaren.com/topics/exchange_match/entry-3811.html
要項
主催
一般財団法人三重県高等学校野球連盟(第3回主管)
一般財団法人愛知県高等学校野球連盟
後援
三重県野球協議会
愛知県野球協議会
目的
両県のピックアップチームを結成することにより、両県選手との親善・交流をはかるとともに、技術力向上および選手・チームのモチベーションアップを目指す。また、適切な広報活動や未就学児、小学生との交流の時間を設けるなどして底辺拡大の機会とする。
日時
令和7年11月22日(土)予備日:24日(祝月)
第一試合 10:00 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
第二試合 13:30 開始予定 (一塁側)三重県 (三塁側)愛知県
会場
ダイムスタジアム伊勢(伊勢市楠部町159-1)
JR・近鉄伊勢市駅、近鉄宇治山田駅より三重交通バス(伊勢市駅7番のりば、宇治山田駅1番または4番のりば)
イオン伊勢店行き
内宮前(山商口経由)行き
伊勢病院前行き
浦田町(山商口経由または松尾観音経由)行き
「河口外科前」または「松尾観音」下車、徒歩5分
選考
選手は二年生が対象。秋季の地区予選・県大会の結果を参考としながら地域性等も考慮し、全加盟校から選考する。登録25名とし、原則各校1名を選抜する。
監督は経験者(現役を含む)から選抜する。
特別ルール
① 試合は9回までとし延長戦は行わない
② 投手の登板は最大3イニングまでとする
③ DH制を採用することができる
④ ユニフォームは自校チームのものを着用。背番号、帽子は各県で統一したものを着用する
☝三重が準決勝進出 常葉大菊川(静岡3位)を8─4で下す 秋季東海高校野球
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccee8ba9bbb42f84640985c53a982089157dd089
来春の「センバツ」第98回選抜高校野球につながる第78回秋季東海地区高校野球大会の準々決勝が19日、名古屋市のパロマ瑞穂野球場などであり、三重県1位の三重が常葉大菊川(静岡3位)に8─4で勝利し、準決勝へ駒を進めた。三重は25日午前10時から、刈谷市の刈谷球場で決勝進出を懸けて聖隷クリストファー(静岡1位)と対戦する。
大会は26日までの4日間で、東海4県各上位3校の計12校がトーナメント戦で優勝を争う。優勝校は11月14日開幕の第56回明治神宮野球大会(明治神宮球場)に出場する。東海大会の結果はセンバツの東海地区代表の重要な選考材料となる。県からは秋季県大会で3年ぶり23回目の優勝を果たし3年ぶり37回目の出場を決めた三重と、2位の津田学園、3位の津商業が出場している。
県1位の三重はシードで準々決勝から登場。三重は2回の大量リードから5回までに8点を挙げ、後半追い上げる常葉菊川を振り切り4強進出を決めた。
三重は0─0の2回裏、先頭の5番・立松宗馬選手(2年)が四球を選び出塁。8番・前野元佑選手(1年)の右中間への当たりで無死一、三塁の好機に、7番・大西新史主将(2年)の適時内野安打で先制。なおも1死満塁と続く好機に1番・水野央清選手(1年)の中への2点適時打、2死二、三塁から3番・秋山隼人選手(2年)の右越えの適時2点三塁打でこの回一気に5点を奪った。
3回表に右柵越えの本塁打で1点を返されるも5─1で迎えた4回裏、1死一塁から2番・福田篤史選手(同)の右中間への適時三塁打、3番・秋山選手の中への適時打で2点。5回裏には2死二塁から8番・猿木爽太選手(1年)の右越えの適時三塁打で8─1とした。
投げては、先発左腕・上田晴優投手(2年)が序盤に満塁のピンチを抱えるも併殺で無失点に抑えた。3回から8回までを吉井海翔投手(同)、最終回を古川稟久投手(同)が継投。後半追い上げる相手打線から逃げ切り8─4で勝利した。
沖田監督は「東海大会では一番打つ打線で投手も良い相手の中、先制点を取って相手が焦った展開にもっていくことができた。次の相手も投手が良いので点が取れない分しっかり守って好機を狙いたい」と話した。
💢上級生から「死ね、消えろ」空気入れを肛門に…甲子園出場経験のある私立高校野球部でいじめ 加害者側は「僕がやりましょうか、と自ら」食い違う認識
https://news.yahoo.co.jp/articles/09f366e6bf6c0da47c4392795832f83cfbf214b3
甲子園出場経験もある、岡山県の私立高校野球部で起きた、上級生によるいじめ問題。被害を受けた当時1年生のAさん(現在17歳)は適応障害と診断され、自主退学を余儀なくされました。
今年9月に学校側や加害生徒らとの和解が成立しましたが、Aさんは「自らの経験を社会に伝え、同じような苦しみをなくしたい」との思いから、母親と代理人弁護士と共に記者会見に臨みました。会見で語られた、事件の経緯と彼の切実な思いとは…。
■甲子園出場経験のある高校で何が起きたのか
会見の冒頭、代理人の今西雄介弁護士は事件の概要を次のように説明しました。
(今西弁護士)「本日は皆様お集まりいただきましてありがとうございます。私立高校野球部いじめ事件に関する報告です」
「事案の概要ですが、去年4月に私立高校に入学したAさん(当時15歳)が、学生寮で生活し野球部に励む中で、当時高校2年生であった加害部員ら5名から継続的ないじめ、嫌がらせ行為を受け、同年9月に寮を出て自宅に戻り、適応障害との診断を受け、その後自主退学を余儀なくされたという事案であります」
■「死ね」「消えろ」日常的な暴言
(今西弁護士)「Aさん側が受けたと主張するいじめ・嫌がらせ行為です。Aさんは、昨年5月から9月頃にかけて『死ね』『消えろ』などの暴言を日常的に浴びせられ、深夜1時まで立たされることもありました」
さらに、8月中旬ごろ、部活動の自主練習中には、加害部員の一人から空気入れの先端部を肛門に3度ほど挿入され空気を入れられました。
また、別の部員からはバットのグリップエンドで頭を叩かれる「コンバット」と呼ばれる行為を受けたりしたと訴えています。
■加害者側の主張「僕がやりましょうか、と自ら」
一方で、これらの行為に対する加害者側の認識は、Aさん側の主張とは大きく異なっています。
暴言については「ふざけていたから注意をした。口調がきつくなったかもしれない」と指導の一環であったと主張。
最も悪質ともいえる空気入れの件については、「Aさんが『僕がやりましょうか』と言って自らやった」と述べ、Aさんの同意があったかのような説明をしています。
その他の多くの行為についても「事実はない」と否認しており、双方の認識には大きな隔たりがありました。
💢上級生が肛門に「空気入れ」を 甲子園出場経験もある私立高校でいじめ受け「悪しき伝統で色々な高校生が苦しんでいる」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2236505?display=1
代理人の今西雄介弁護士は、今回の問題の経緯を以下のように説明しました。
「去年4月10日 Aさんが私立高校に入学、野球部に入部」
「4月~9月 2年生部員らによるいじめ行為」
「9月13日 Aさんがいじめに耐え切れず、寮を出て自宅に戻る」
「9月20日 野球部長である教諭がAさんの家庭を訪問した際、A君がいじめを報告し、事実調査を求める」
「9月27日 Aさんと母親が私立高校に行き、いじめ行為を報告し、事実調査を求める」
「9月30日~10月2日 私立高校が事実調査のうえ、加害部員らの一部に対して停学処分。加害部員らの一部は1か月の対外試合出場停止になったと聞いているが時期等は不明」
「10月8日 Aさんがいじめ行為を誘引とする適応障害と診断される」
「11月30日 加害部員らの謝罪の場が設けられ、Aさんの母親と代理人弁護士が出席し、加害部員らから自身の認識に基づく謝罪の手紙を受領。この日、Aさんが私立高校の自主退学を余儀なくされた」
「今年2月7日 Aさんが代理人を通じて、加害部員と私立高校などに対して謝罪と高野連への報告、再発防止策、加害部員らへの厳重な処分と損害賠償を求める通知を発送」
「4月14日 私立高校と加害部員らにより兵庫県弁護士会紛争解決センターに和解あっせん申立」
「9月5日 兵庫県弁護士会紛争解決センターで加害部員ら・私立高校などとの和解が成立」
続いて、マイクの前に立ったAさんは、時折言葉を詰まらせながらも、自身の思いをはっきりと語りました。
(Aさん)「僕がこの会見で一番伝えたいことは、世間から言われる強豪校、古豪といったような高校での、悪しき伝統などによって色々な高校生が苦しんでいるということを、この会見を持って伝えられたらな、というふうに思います」
Aさんは、いじめに関わった当時の2年生が、何事もなかったかのように3年間高校野球をやり遂げたことについて、「自分の中で認めがたくて許せない」と悔しさをにじませました。さらにAさんは語りました。
(Aさん)「受けた行為などによって一時期は野球を見ることすら嫌になるほどでした」
「ただ地元の同級生や、今野球部で頑張っている同級生たちの姿を見て、やっぱり自分は野球が好きだなと思って今、野球をできるようになりました」
現在は別の場所で野球を続けているものの、断ち切られた夢への後悔は、今も強く残っていると語ります。
(Aさん)「やっぱり甲子園という目標を追いかけて、高校生活3年間を過ごしたかったっていう強い後悔は、自分の中で今でもずっとあります」
「これから高校野球に限らず、高校でスポーツに挑戦する中学生たちが同じ思いをしてほしくない。この気持ちでいっぱいです」
💢「(息子は)何度か線路に飛び込もうとした、と」甲子園出場経験もある私立高校で上級生からいじめ受け「息子を守って欲しかった」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2236506
上級生からのいじめを受けたAさんの母親【画像②】は、当時の状況と現在の心境を涙ながらに訴えました。
(母親)「去年9月13日に息子から『帰ってもいいか』ってLINEが来ました。『もう無理、帰りたい』と。自宅に帰ってきた時は笑顔もなく、私に『ごめん』って、その一言だけ言ってくるっていう状況で」
その後、Aさんの口から語られたのは、想像を絶する苦しみでした。
(母親)「落ち着いた時に、寮から高校に行く通学路の最中に線路があります」
「そこに何度か飛び込もうとしたと。親としては耐えがたかったです、その言葉を聞いた時。でも、生きて帰ってきてくれたっていう、そこが一番私の中で嬉しくて良かったと」
母親は学校側に何度も調査と対応を求めましたが、その過程で不信感が募っていったといいます。
(母親)「学校側は初めは『戻って来れるように配慮します』と言ってはくれていました。ただ、安心して任せられるとは思えなかった」
そして、最も理不尽に感じている点を、声を震わせながら語りました。
(母親)「人をいじめる人間がなぜ罰せられず、いじめられた人間が逃げるように去らないといけないのか」
「その子たちも高校野球をするために来てると思うんです。でも、その子たちは3年間やりきって、なぜうちの息子はやめざるを得なかったのかっていうのが、すごい私の中でずっと疑問です」
「もうちょっと被害者である息子のことを守って欲しかったですし、考えて欲しかったな、というのが私の思いです」
会見の後半で行われた質疑応答では、事件の背景にある問題点が浮き彫りになりました。
―なぜ自主退学を選んだのでしょうか?
(今西雄介弁護士)「元々は復学を考えておりました。しかし、その間のいじめの調査やこちらに対する対応という点に、ご本人さん、及びお母様が、戻ってからの生活に安心を持てなかった」
「本当にこれで大丈夫なのかと。もうこれでは戻れませんという形で自主退学を余儀なくされたという事情です」
―学校側はどの範囲でいじめを認めたのですか?
(木田弁護士)「学校側が作成した報告書では『加害者の証言内容の範囲でA君に対するいじめ行為があったものと判断した』とあります」
「例えば、空気入れを入れたことについては認めておらず、強い口調で言った、というような範囲でいじめがあったと認定しています」
―なぜ訴訟ではなく和解を選んだのですか?
(今西弁護士)「訴訟ももちろん検討はいたしました。ただ、やはりご本人さんの状態が、今日ここに来られるのも非常に勇気がいった状態でして、訴訟になった時の尋問等に耐えられるのかというところはこちらも考えざるを得なかった。そういったところで、一定の和解をさせていただくという話になりました」
―この会見を開くことを決めたのはどなたですか?
(Aさん)「僕が最初にお話しさせて頂いたように、和解で終わった後に、どこかで同じ気持ちをしている子がいるんじゃないかと思った時に『やっぱり同じような思いを一番はして欲しくない』と」
「こういう場でお伝えするのが自分の中ではいいかなと思って、(弁護士に)したいという風にお伝えして、こういう場を開いていただきました」
会見は、Aさんの「同じ思いをしてほしくない」という強い意志によって開かれました。
一方で高校側は「和解内容に触れるため、コメントはできない」としています。
事実認定において双方の主張には大きな隔たりが残る中、彼は法廷での対決ではなく、自らの声で社会に問いかける道を選びました。この訴えが、スポーツ界に残る「悪しき伝統」を断ち切る一歩となることが望まれます。
🔥初優勝の島根中央高、秋季中国地区高校野球大会へ練習に熱 監督はソフトバンクを昨年引退した和田毅さんの弟
https://news.yahoo.co.jp/articles/06551124f4ef31794a326bf00a8a9d85a95c28b7
島根県高校秋季野球大会で初優勝した川本町の島根中央の選手たちが、24日に山口県宇部市で開幕する秋季中国地区高校野球大会に出場する。来春の選抜大会出場を狙う強豪校との対戦を前に「県代表としてベストを尽くす」と練習に熱を入れている。
2年生10人、1年生10人のチーム。プロ野球ソフトバンクを昨年引退した和田毅さんの弟、誉司監督(42)が率いる。9月の県大会では準々決勝まで3試合をコールドゲームで快勝。準決勝、決勝は私立の強豪、立正大淞南、石見智翠館を撃破して13年ぶり2度目の中国大会出場を決めた。
エースの塩崎孔耀主将(17)=安芸高田市・甲田中出身=を中心に、県大会5試合で5失点、4失策の堅守が持ち味。打線は切れ目がなく1試合平均7点を挙げた。大会後は内外野の連係プレーに磨きをかける。町民球場で照明をともし、暗くなるまで練習に打ち込む日も。塩崎主将は「仲間を信じて思い切り投げたい。1戦ずつ思い切りプレーする」と意気込む。
川本高と邑智高の統合で2007年に誕生した県立校。県大会制覇は春、夏、秋を通じて初めて。19年創部の女子硬式野球部が全国舞台で活躍する中、初の甲子園へ、町の期待も高まる。
選手たちは6日、和田監督たちと町役場を訪れ、優勝を報告した。野坂一弥町長は「勇気をもらった。町を挙げて応援する」。勝ち進めば応援バスを仕立てるという。
⚾岩手さんへ
以前はそんなことなかったですが、コロナ騒動で大会中止~無観客開催が続き、ようやく有観客開催に踏み切った頃から流れが変わりましたね。
近畿6府県の中で唯一、当日券販売をやめて、セブンイレブンで前売り券購入のみの販売に切り替えたし、昨年から当日券売機が導入されました。
僕が上手い具合に鳥取遠征で回避した6年前の秋の準々決勝3試合日には橿原神宮前駅付近まで大行列ができたそうで・・・・・。スタンドの狭さはどうすることもできないので、イロイロ考えたんでしょうね。僕は後列に座っていたのでそこまで監視員は来なかったですが、特に前列そして中段は厳しかったですね。数年前の県大会では名前が荷物に書いていたら名前連呼して返事なかったら撤去してましたから・・・・・。
2019年までは奈良のおばちゃんたちがボランティアで切符のもぎりから試合後の場内清掃までやってましたが。今は券売機前に可愛らしい女学生が愛想振りまいて案内してくれるのでスムーズに買えましたが去年は皆さん慣れない券売機になじめず混乱して中々行列がはけないと・・・・・。
大仏商売というのは、、、スカウトなどわざわざヨソに出向いて営業活動せずに自分たちが動かなくても客が自ら足を運んでやってくるので自分のホームグラウンドで商売に徹するという具合のニュアンスで合っているかなと。
ちなみに僕は奈良の野球を見ていたら(特に天理)思わず『大仏野球』と言ってしまいがちです!何度も天理の試合を観戦してますが、監督が良く交代しますが昔から「2死満塁フルカウントで3人のランナーが打者が打つまで誰一人走らない光景」を3回以上は目撃してますから!!思わず、『アカン、大仏野球や!!』と呻いてますね(笑)
在りし日の橋本監督や同年代の森田元部長はメタボ体格だったので余計に大仏を彷彿とさせてましたね。ノーサインではないけれど、あまり動かず大仏よろしく微動だにしないので。
高嶋先生時代の和智弁も「ヒットしほん(4本)打たな点が入らへん・・・」とボヤいていたし、打線が爆発するのはいつも7回以降なんで天理と共通点は多いですが、天理が右の長身本格派投手が頼もしかったのであとは打つだけという感じでしたが。
ところで、今年はなぜかしら11月1日土曜日を日程から外しているのが??????でしたが。。。。。昨日朝に神武天皇陵お参りする最中に看板をみつけ、どうやら橿原公苑界隈が奈良県高校駅伝のルートに選定されているようで、この重複を避けて2日・3日とした模様です。
西京極も毎年11月3日はスポーツイベントしているので文化の日は高校野球していないし。。。
それから、近畿公立枠ですが・・・・・昭和の頃は和歌山でも和歌山中・海草中・箕島に海南・和歌山工・和歌山商などなど強かったし、滋賀も八幡商を筆頭に甲西・伊香・長浜・堅田・野洲などなど今では甲子園に縁遠いチームが甲子園出ていたしどこかしら近畿7枠に必然的に入ってましたよね。
いつだったか?21世紀枠で公立高校をぶちこんで歴史をつなぎましたが。。。。。
今春やっとこさ大阪枠撤廃する英断を下した令和の良識ある選考委員に変わりつつあるので、21世紀枠のゴリ押しはどうなんでしょうね???僕は徳之島が最有力候補で残り1枠がどこになるのか?と。近畿で出すんだったら、近大新宮にして欲しいですね!和歌山1位だし、一般枠では和歌山0は確定だし、和智弁・市和歌山に勝って優勝したので実力はあるだろうし、新宮ー紀三井寺まで片道3時間程度かかるようで、紀三井寺での試合はいつも前泊というハンディーがあるので・・・・・。
無理して兵庫から柏原高校を選出したら、滋賀短大付と同等以上の惨敗を喫する可能性もあるので。来年無理してゴリ押ししたら再来年以降もっとゴリ押しせなアカンようになるので、大阪枠撤廃と同じ英断を僕は望みます!
P・S 花咲徳栄はずいぶん神がかった試合したんですね!関東では数少ないお気に入りチームの1つなんで、センバツで久しぶりに🎵サスケの生演奏を聴きたいですね。
最近は創価高校も出てこないし、幸福の科学学園(栃木)もまだ早いのかなあ・・・・・。
あの持丸監督の専大松戸が横浜に公式戦連勝したのは痛快ですが、悲しいかな関東5枠目で横浜選出の可能性が非常に高いですよね・・・・・。
先日、明石トーカロのスタンド上段でおじさんたちが雑談しており「オレは健大高崎が嫌いや。監督がな・・・でも一番嫌いなんは仙台育英や!!」という会話を小耳に挟みました。
たしかに僕もどっちも嫌いやなあと妙に納得しつつ、、、、、心の中で『僕自身は一番嫌いなんが履正社でその次が神戸国際大付・・・3番目はどこになるんやろうなあ・・・ワセダ・横浜・サガミ・仙台育英・花巻東・駒大苫小牧・金足農・常総学院・東海大甲府・・・・・・』同率3位が無数にあってランキング付けられへんなあと思いましたね。