EDIT FORM

以下のフォームから編集を行ってください
⚾今日のわたSHIGA輝く国スポ試合結果(最終日 決勝戦 マイネットスタジアム皇子山)
山梨学院3-1高川学園
山梨学院は初優勝🏆

☝山梨学院が国スポ初V!山梨勢としても初の頂点 高校野球の公式戦初となる7回制の大会終える
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5d7ac992ede9213a987d7a6ea7b4bb57e7c5b8

<国民スポーツ大会・高校野球硬式の部:山梨学院3-1高川学園>◇2日◇決勝◇マイネットスタジアム皇子山


山梨学院が初優勝を飾った。山梨県勢としても初めて国スポで頂点に立った。
1-1の5回に主将の梅村団外野手(3年)が左翼に特大弾を放って勝ち越すと、萬場翔太内野手(3年)もソロ本塁打で続いてリードを広げた。同回には菰田陽生内野手(2年)も特大のファウルで盛り上げた。投手陣も先発の竹下翔太投手(2年)が3回途中1失点に抑えると、2番手左腕の檜垣瑠輝斗投手(2年)が快投。4者連続奪三振など、計14個中8個のアウトを三振で奪った。最後の打者も空振り三振に仕留めて、4回2/3を1安打無失点。マウンド付近で歓喜の輪ができた。

吉田洸二監督(56)はナインから胴上げもされ、「長いこと高校野球の指導者をしているんですけど、最後の試合を勝って終わるのは経験がないもので、こんなにいいんだと改めてわかりました。(胴上げは)最高ですね」と笑顔を見せた。

決勝弾の梅村も「打った瞬間入ると思いました。甲子園でベスト4という悔しい思いをして何とか監督さんを日本一の男にして胴上げしたいなと思って大会に臨み、優勝することができてとてもうれしい気持ちです」と主将として有終の美を飾った。

今夏甲子園で4強だった強豪校が国スポで初の頂点に立った。同大会は高校野球の公式戦では初となる7イニング制を採用。全7試合を終えた。

👣高川学園が国スポ準優勝「日本で一番長く戦えたチームになった。幸せなこと」松本監督
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7fb0f3d86e57673d7aa7cd145f0259edef2b547

高川学園は接戦に敗れたが、準優勝を果たした。

主将の遠矢文太捕手(3年)が初回に先制の二塁打を放ったが、直後に同点とされた。さらに5回には先発の松本連太郎投手(3年)がソロ本塁打2本を浴びて勝ち越しを許した。
優勝にはあと1歩届かなかったが、遠矢は「3年生最後の全国大会で準優勝を取れたことがすごくうれしい」と勝負を楽しんだ。遠矢はチーム唯一の得点を生み出した。「つないでくれた打席で、しっかりと結果を出すことができたのがうれしい」と主将として4番として役割を果たした。

今夏甲子園ではベスト16で終わっていた中で、国スポでは準優勝。松本祐一郎監督(38)も「日本で一番長く戦えたチームになったので、これは本当に幸せなこと」と最後まで戦ったことに喜びを感じていた。

この日のスタメンは3年生が6人と下級生3人が名を連ねた。「3年生は負けが次のステップに生きると思う。生かしてほしいし、下級生がどう感じるかで今回の準優勝が高川学園にとって大きな出来事だと思うので、何とか次につなげたいなという気持ち」と今後を見据えた。

📝高校野球 滋賀の綾羽が国スポに登場 7イニングの試合経験
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bef6c61975b4df95f9e73f6843ff31a2ad5c8bd

今夏の第107回全国高校野球選手権大会に初出場した綾羽が、滋賀県内で開催されている国民スポーツ大会(国スポ)の舞台に立った。初めて導入された7イニング制を経験し、選手たちは「終わってみれば短かった」などと感想を述べた。

国スポの高校野球競技(硬式)には、綾羽のほか、選手権大会で優勝した沖縄尚学など計8チームが出場。1回戦は9月29日に大津市のマイネットスタジアム皇子山であり、綾羽は高川学園(山口)と対戦した。

綾羽は二回表に2死満塁から押し出し四球で先取点を奪ったが、その裏に逆転を許した。自慢の強力打線が振るわず、1―2で敗れた。
試合時間は1時間29分だった。グラウンド整備は9イニング制と同じく五回終了後に行われた。7イニング制について、中堅手の北川陽聖主将(3年)は「自分たちは終盤の逆転が持ち味。終盤が無くなり、自分たちの良さがなくなってしまった」。投打で奮闘した安井悠人投手(3年)は「体力面では7イニングのほうがいいけど、打者としてはあと2イニングほしい」と話した。千代純平監督は「野球は9回したい。9回やるためにできることがないか、現場の人間としても考えていきたい」と述べた。

球場には多くのファンが駆けつけ、綾羽―高川学園の試合は7258人の観客が見守った。3年生にとっては、これが正真正銘の高校最後の公式戦。堅守が光った三塁手の川端一透選手(3年)は「練習の成果が出せた。楽しかったっす」と笑顔。遊撃手の小森晴稀選手(2年)は「自分も3年生みたいになれるようにがんばりたい」と話した。

☟下関西+下関南、南陽工+新南陽… 山口県立14高校を7校に統合案
https://news.yahoo.co.jp/articles/837044dceed77d50683837233ba01273b2787a04

山口県立高校の再編整備を進める県教育委員会は1日、県議会文教警察委員会に2027年度からの後期実施計画の素案を示した。全日制では下関西や萩など14校を7校に集約。高校授業料の無償化や予想を上回る中学校卒業者数の減少などを踏まえ、期間を2年延長の33年度までとして段階的に実施していく。

素案では、全日制は29年度に下松と華陵▽30年度に豊浦と長府、萩と萩商工▽31年度に南陽工と新南陽、宇部工と小野田工▽32年度に岩国商と岩国総合▽33年度に下関西と下関南を統合する。いずれも先に名前を記した学校に校舎を置く。岩国の坂上分校、山口農の西市分校、萩の奈古分校は、今後の地元中学校卒業者の入学状況などを踏まえ、生徒募集の停止を検討する。

また、普通教育を主とする未来デザイン科(仮称)を28年度に美祢青嶺と下関北、29年度に高森と防府西に置き、美祢青嶺では学科の改編も検討する。30年度には山口中央に情報教育を充実させたデジタル創造科(仮称)を設け、普通科には教員を目指す生徒向けの教職コースを置く。

定時制では、多様な学びのニーズに対応するため、岩国商の東分校で28年度に夜間部の生徒募集を停止し、31年度に午前部と午後部の多部制定時制の新高校として独立させる。山陽小野田工は全日制の再編統合に伴い、30年度に定時制の生徒募集を停止する。

県教委は10月下旬から15カ所で地域説明会を開き、11月下旬からパブリックコメントで意見を募った上で、今年度中の計画策定を目指す。

📝初の7回制実施の国スポ終了 4日間3試合過密日程も「疲労感なかった」全イニング出場選手明かす
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c70bb185edb4a75a48dd886c5cfb4cc523b47f3

<国民スポーツ大会・高校野球硬式の部:山梨学院3-1高川学園>◇2日◇決勝◇マイネットスタジアム皇子山

高校野球の公式戦で初めて7イニング制が採用された国スポが山梨学院の優勝で幕を閉じた。3試合戦った選手からは体力面での疲れがなかったとの声が次々に上がった。

3試合ともに正捕手としてフルイニング出場した高川学園の遠矢文太捕手(3年)は「連戦だったんですけど、体的には疲れがなかった」と振り返った。9月29日の1回戦、同30日の準決勝、10月2日の決勝と4日間で3試合という過密日程。夏場とは気温違うものの、負担軽減にはつながっていた。

同じく正捕手として全3試合にフルイニング出場した山梨学院の横山悠捕手(3年)も「疲労もスピーディーな試合の中であまり感じませんでしたし、1試合1試合を全力で取り組むことができたので、それが優勝につながったのかな」と分析した。

正三塁手でフルイニング出場した山梨学院の梅村団内野手(3年)は「そこまで疲労感はなかった」と言い切った。「9イニングのときは翌日に体が痛いときもあるんですけど、7回だと『疲れたな』という感じは大会を通じて1度もなかった」と負担の軽さを感じていた。

✌偏差値69の私立進学校・茨城が県4強 常総学院に続き鹿島学園も撃破 ”球界の寝業師”も学んだ名門
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c65efc747841b6a4effc9e08ed46c56f6b9a8f

◆秋季高校野球茨城県大会▽準々決勝 茨城2―0鹿島学園(2日・JCOM土浦)

偏差値69の私立進学校・茨城が、2021年夏の甲子園出場校・鹿島学園に2-0で完封勝ちし、4強入りした。
先発した背番号10の遠竹陽一投手(2年)が4安打に封じ、108球とテンポ良く相手打者を抑えた。5三振を奪い、1死球も無四球とコントロールが光った。

茨城は「イバコー」の愛称で地元に親しまれる水戸市内の名門。県内では水戸一、土浦一、江戸川学園取手に続く難関校だ。建学の精神は「報恩感謝」。旧制の茨城中時代は“球界の寝業師”こと根本陸夫氏も学んだことでも知られる。

28日の3回戦では強豪・常総学院に6-4で勝利しており、秋の茨城に旋風を巻き起こしている。

⚾岩手さんへ
そうでしたか・・・青森も県の面積が広大だと思いますが、、、移動が大変なんですね!大間あたりは本当にアクセス悪そうだし、そもそも僕なんて地名は分かりますが、青森や弘前・八戸などが青森県の地図を見てもどのあたりにあるのかサッパリ分からないので・・・・・。

東北大会も盛岡メインですね。近畿と違って東北の準決勝はもちろんガチンコ対決となるので、目が離せないですね。今はユーチューブなどの動画があるので、視聴できるかもしれませんが、やはり生観戦できるのが一番ですね。

北海道はドームが使えるのが大きなメリットですね。まず寒さと雨を気にしなくていいし、日程通りに消化されるので調整がしやすいですね。あとは札幌地区を中心とした近隣校は地元の利があるので、稚内や釧路・根室のような日帰りで来れないチームは大変です。お客さんも物珍しいドーム開催は嬉しいでしょうね!京セラドームも近畿大会で使用して欲しいですが、、、、、

それにしてもかつてはラガーマンも東北まで遠征していたんですね。ここ最近は甲子園で見かけませんが、、、近畿大会でもしょっちゅう最前列の真ん中の座席をキープしていたし。
まだそれだけなら全然かまわないにしても、、、早朝4・5時頃、深夜11:30~2:00に電話かけてくるというのは・・・・・外国から時差を忘れて電話してくるわけではないので!
僕だったら途中で電話切ってしまうかも?!ただ、性格的になかなかそれができないので、最後までお付き合いしてしまうのかなあ・・・・・。

甲子園で7イニング制導入したら遠方から1週間ほど宿泊観戦で通い詰める常連さんは来なくなるでしょうね。入場料も高騰しているし、全席指定なんでよほど好きなチームがある場合はその1試合だけを観るために球場に通う人はいると思いますが、全試合1日観戦する人は激減するのかな。
現状考えると記念大会で56校が最多なんで、これ以上増やすつもりもないだろうし5イニング制なんかにしたら、野球離れに思いっきり拍車がかかると思いますよ!
ようは試合時間短縮が目的なんで帳尻合わせしないかと。

ちなみに名古屋だったらJRでなく近鉄特急だと鶴橋から2時間程度で行けるので充分日帰り可能ですね!ただ、愛知県は名古屋よりも東側は全く知らないので・・・・・。ナゴヤドームを高校野球で使わないので、この先行く機会がほとんどないですね・・・・。岐阜へ急ぐときは新幹線で名古屋経由で在来線30分で岐阜駅に着くので。それくらいかな???
2025/10/02(木) 22時34分44秒 No.2044 編集 削除