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⚾明日の熱闘甲子園組み合わせ(最終日 決勝戦)
☆ 10:00~ 日 大 三-沖縄 尚学
⚾明日の和歌山大会新人戦組み合わせ(3日目 2・3回戦 マツゲン有田球場)
☆☆ 09:00~ 高 野 山- 日 高
☆ 11:30~ 箕 島 -市和 歌山
☆ 14:00~ 和歌 山工- 耐 久
📝令和7年度秋季近畿地区高等学校野球大会奈良県予選 組み合わせ
http://www1.kcn.ne.jp/~nhsbbf/and/2025aki-kumiawase.pdf
📝「夏の甲子園」期間中に部員の喫煙発覚! 39年前の“享栄事件”で起きたこと 今年の“広陵事件”との大きな違いとは!?
https://news.yahoo.co.jp/articles/75518aad57cd50585e5b7a63aa89c695442d7427
今夏の甲子園大会に出場した広陵が、SNS上で今年1月の暴力事案を拡散され、別の事案でも元部員が被害を訴えていることが判明したことを受け、8月10日、2回戦以降の出場を辞退した。大会途中での不祥事による出場辞退は史上初の事態だった。大会期間中の出場校の不祥事発覚といえば、1986年夏に享栄(愛知)が野球部員の喫煙現場を写真雑誌に激写された事件を思い出す人も多いはずだ。話は39年前に遡る。
現場の監督として申し訳ない
プロ注目の本格派左腕・近藤真一(元中日)を擁して春夏連続出場を果たした享栄は、1986年8月9日の1回戦で唐津西に8対0と大勝し、初戦を突破。近藤も2回に内野安打を許しただけの1安打15奪三振の快投で、春のセンバツ初戦で新湊に0対1で敗れた雪辱を果たした。
8月12日には2回戦の組み合わせ抽選が行われ、同14日の第4試合で東海大甲府と対戦することが決まったが、翌13日、思いもよらぬ事件が明るみになる。
開会式3日前の8月5日午後9時頃、ベンチ入りしている部員2人と登録外の部員2人の計4人が、兵庫県宝塚市内の宿舎から外出。近くの公園にいた見知らぬ女の子数人から「享栄の選手ですか」と声をかけられ、タバコを勧められて喫煙している様子が、写真雑誌『Emma』(エンマ、文藝春秋)に激写されたのだ。その後、4人は宿舎に戻ったあと、消灯後に登録外のもう一人の部員も加わり、部屋で貰ったタバコを吸ったという。
さらに同9日の唐津西戦終了後、前出のベンチ入り部員2人が外出先から宿舎に帰る途中、タバコの自販機のランプが点灯しているのに気づき、1人がボタンを押してセブンスターを取り出した。次いで自ら購入しようとコインを投入したところを撮影されたというもの。これらの報道が事実なら、一部不自然に思える展開もあるが、たとえどんな事情があっても、高校生の喫煙は許されない。
雑誌側から事実確認の取材を受け、初めて事件を知った学校側は、13日夜、大会本部に報告し、陳謝するとともに、14日までに事件に関わった登録2選手の抹消と野球部長の引責辞任の措置を取った。
同校の杉山英夫校長は「喫煙した5人は宿舎で謹慎させている。大会の最中に不謹慎な行為をして申し訳ない」と報道陣に謝罪し、「出場辞退は考えているか」の問いには、「個人的にはその気持ちもあるが、大会本部に一任したい」とした。
柴垣旭延監督も「常々高校生としてあるまじき行為をしないよう、耳にタコができるほど注意してきたつもりだが、私たちの指導がまだ足らなかったのか、まさかと……。歴史ある大会に汚点を残してしまい、現場の監督として申し訳ない」と沈痛な表情で語った。
勝つことで償いをしようと
これに対し、大会本部は、学校側が的確に速やかな対応を行ったことから、応急措置として14日に予定されていた東海大甲府戦への出場を認めた(正式処分は18日に開催される審議委員会で決定)。ただし、大会規定により、抹消された2人の補充は認められず、東海大甲府戦はベンチ入り13人で臨むことになった。
試合当日、柴垣監督から事件のあらましを聞かされたナインたちが、大きなショックを受けたのは言うまでもない。ふだんは強気の性格で知られる近藤自身も「負けるんじゃないっスか」と弱気になったが、「これで負けて帰るのは、あまりにも惨めだ」の思いがナインを結束させた。
この日の近藤は、自慢の速球の威力が半減し、ボール先行の苦しい投球ながら、カーブでかわし、バックの堅守にも助けられて、5回まで4安打無失点に抑える。
だが、0対0の6回、連続四球をきっかけにタイムリーで1点を先行され、「春の新湊戦と同じだ。このまま(0対1で)負けちゃうのか」と不安な気持ちに襲われた。そんな劣勢にあって、「おい、元気出そうや」という今枝利裕主将の言葉がナインを勇気づける。
7回に喜多崇の右翼線へのタイムリー二塁打で追いつくと、8回には佐藤友昭の左前タイムリーで2対1と逆転。近藤も7回以降は無安打無失点と踏ん張り、1点差で逃げ切った。
試合後、柴垣監督は目を真っ赤にしながら、「勝つことで償いをしようと思っていました。きびきびした恥ずかしくない試合をするのがお詫びのしるしだ、と自分に言い聞かせていました。13人の選手は、動揺はあったが、よく守り、よく打ってくれた」と重圧の中で勝利を手にしたナインの健闘をたたえた。
早い段階で適切な対応ができなかったのか
牧野直隆大会委員長も「高校野球は一般的な関心も高く、選手はしっかりした自覚を持ってほしい。享栄高に14日の試合をさせた以上、勝ちつづければ、当然やってもらう」と正式処分が決まる18日の審議委員会で出場停止になる可能性がないことを示唆した(その後、同委員会で厳重注意の処分が決定)。
だが、岡林洋一(元ヤクルト)との投手戦になった3回戦の高知商戦では、1対1の8回、近藤が公式戦で初めての本塁打を許し、ベスト8入りを前に1対2で敗退。今枝主将は「本当なら試合ができただけで喜ぶべきかもしれない。よくやらせてもらえたと思います。でも、だからこそ勝ちたかったんです」とコメントしたが、近藤は立ち上がりから制球が定まらず、打線も10安打を放ちながら、好機にあと1本が出なかった。やはり、事件の影響から、ナインが対戦相手以外の目に見えない重圧のようなものとも戦っていたことが窺えた。
あれから39年、かつての享栄と同様の境遇に置かれた広陵ナインは、初戦突破後に不戦敗という形で甲子園を去ることになった。こちらは大会前に起きた不祥事が尾を引く形での出場辞退だけに、もっと早い段階で適切な対応ができなかったのかと悔いが残る。
☟「前売り券完売」なのになぜ空席? 背景に特殊事情 夏の甲子園
https://news.yahoo.co.jp/articles/7284d4fa6a1f0c19d6d965a9dd7043d0748de80b
阪神甲子園球場で開かれている全国高校野球選手権大会は大詰めを迎えている。大会日程が進むにつれ、当日券の販売がなくなる「完売」状態が続き、人気の高さは相変わらずと感じさせる一方、スタンドを見渡すと空席も目立っている。原因を探ると近年ならではの事情が見えてきた。
「もう少し(人が)来ると思ったのですが、この時期は難しくて……」
19日の準々決勝第2試合で日大三(西東京)と対戦した関東一(東東京)の学校関係者は肩を落とした。15年ぶりに甲子園で実現した「東京対決」として注目されたが、両校のアルプス席は空席が見られた。アルプス席のチケットは学校側が大会本部を通じて購入する。関東一は1800枚を購入したが、実際に来場したのは3分の2程度だった。
関係者によると、学校への問い合わせなどからチケットの枚数を決めたが、他の部活動の合宿が重なったり、盆を過ぎたりして来られなくなった生徒やOBらが続出。「応援したい気持ちはもちろんあるんですけども……」とつらそうな表情だった。
いわゆる「一般席」にもぽつぽつと空席が見られる。そこにはチケット販売方法の変化が要因としてありそうだ。
2018年に主催者側は外野席(自由席)を有料化するとともに、中央特別自由席を全席前売りの指定席にした。また、新型コロナウイルス禍を経て、22年に一般客の観戦が再開された際には全席指定・前売りとし、観客の入れ替えは実施しないこととした。
いずれも安全対策と混雑緩和が理由だ。高校野球人気の高まりにより、それまでは徹夜で球場前に並んだり、開門と同時に席を確保しようと走ったりする人が問題となっていた。全席指定席となることで、前売りでチケットを購入すれば座席確保は必要なくなる。目当ての試合があれば、その試合時間に合わせて球場に行けばいいため、直前まで近隣の商業施設などで過ごす人も見受けられる。猛烈な暑さもあり、球場の通路で休む人も多い。チケット購入に間に合わなかった観戦希望者は、テレビ中継などで見える空席に歯がゆい思いをするかもしれない。
大会序盤の「2部制」の場合は「午前の部」「夕方の部」と分けてチケットを販売していたが、大会中盤の11日以降は「1日券」として販売し、試合ごとの販売は現状、実施していない。
さらに社会問題となっているのがチケットの「高額転売」だ。実際、インターネット上の民間サイトで大量のチケットが高額で購入できる状態となっている。
日本高校野球連盟では「商業利用や営利目的の転売行為は固く禁止します」とホームページ上などで呼びかけているが、後を絶たない。過去には詐欺行為も発生しており、注意が必要だ。
近年はテレビ中継のほかにスマートフォンなどから試合の様子を見られるネット配信も充実しており、観戦スタイルは多様化している。時代は変わっても、球児の見せる熱戦の価値は変わらない。
💢甲子園辞退の広陵、中井哲之監督が退任 学校側「復帰可能性はあり」秋の地区予選に出場へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/884955fa3040516329e0d35f84b756f619a9b41a
野球部内での暴力事案がSNSで拡散し、全国高校野球選手権大会の出場を辞退した広陵高は21日、指導体制の変更を発表した。中井哲之監督、長男で部長の惇一氏は退任し、野球部OBで現コーチの松本健吾氏が監督に、教員の瀧口貴夫氏が部長に就いた。
同校はまた、大会辞退後に1、2年の部員約90人を対象に実施したアンケートで暴力やいじめが確認されなかったとして、今月23日から始まる「秋季広島県大会」の地区予選に出場することも明らかにした。
同校では今年1月に部内で暴力事案があり、3月に日本高野連から厳重注意を受けた。令和5年に監督とコーチ、一部の部員から暴力などを受けたとする別の事案も元部員から訴えられ、第三者委員会を設置して事実関係を調査している。
同校の浅田哲雄事務局長は取材に「警察の捜査や第三者委の結果次第で中井氏が監督に復帰することはあり得る」と述べた。
💢広陵が中井監督の交代を発表 秋季大会出場即発表に疑問の声も「おかしくないか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1067111ff53e3bd3c96852ba7935f903011f056
夏の甲子園2回戦を前に出場を辞退した広陵高(広島)は21日、野球部の中井哲之監督(63)の退任を発表。後任はコーチの松本健吾氏(34)が務める。野球部部長も交代する。
甲子園出場を決めた広陵に部員間の暴力事案や学校側の対応にSNS上で批判が集まった。1回戦を勝ち上がったが、誹謗中傷や同校関係者への脅迫などがあるとして、2回戦を前に辞退した。
同校は1、2年生への調査で「暴力、いじめ等の問題がないことを確認」したとして、8月下旬から行われる秋季広島大会には出場する。
この発表を受けてSNS上には高校野球ファンからコメントが殺到。「遅すぎる」「交代は当たり前」と監督交代を歓迎する一方で、「秋季大会に間に合わせる形式的なもの」「早々に秋季大会出場を発表っておかしくないか」と学校側の対応に疑問の声があふれた。
🎤広陵高に聞く 中井哲之監督の退任発表は「生徒のことを考えて、今のタイミングだった」浅田哲雄事務局長が取材対応
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b86b971bfd03c231302c645373c54400aaffdd1
全国高校野球選手権大会を部員間の暴力を伴う不適切な行為や、学校側の対応について批判が相次いでいることなどから大会途中で辞退した広陵高(広島)は21日、中井哲之野球部監督(63)の退任を発表した。新監督はコーチの松本健吾氏(34)が務める。同校の浅田哲雄事務局長に経緯を聞いた。
--中井監督が退任。保護者への説明は
「事前に説明した後、プレス発表したという流れです」
--保護者会は
「(23日の)土曜日に開催すると聞いています」
--事前に伝えた
「プレスリリースの内容をまったく知らないではいけませんので」
--中井監督から辞任
「いえいえ。監督の任を離れていただいた。学校側がそうしました」
--学校での仕事は継続
「当然です。本来の仕事に加えた課外活動での監督でしたので。他の仕事はちゃんとしてください、という話です」
--この日のタイミングだった理由は
「今後、秋季大会をどうするか、ということを含めてのプレス発表でした。活動しますよ、とお伝えしました。秋季大会は23日に始まりますから、その前に皆さまにお伝えしたということです」
--第三者委員会の現状は
「今のところ2回開かれて、3回目が最近、開かれる予定です。ただし、第三者委員会は学校が関与できないので。私どもがこうやってください、と言えないことはご理解ください」
--今も学校側へのクレームは激しい
「すごいですね」
--生徒全体に
「そのことが今回の決定の最優先です。来週から2学期も始まりますし、学校としては生徒に不安を与えないようにというのはあります。秋季大会も1、2年生、約100人、それを目指して広陵に入ってきたわけですから。その夢をかなえてやりたい、と。そのためにはどういう方法が一番いいかということです」
--甲子園の決勝前々日のタイミングだった
「そういうことを考える余裕はないですよ。生徒のことを考えて、今のタイミングだったということです」
--中井監督の復帰は
「今の段階では何とも言えません。タラレバではお話できないことです」
☝津田学園高部員が園児と野球 甲子園出場の3年生 桑名
https://news.yahoo.co.jp/articles/47bf218c51b28856281cbcddcb3d1e6e1539f433
津田学園高校野球部による野球教室が21日、学園が運営する津田大山田幼稚園(同所)であった。園児らは、スポンジボールを投げたり、プラスチック製バットを振ってボールを打つなどして楽しんだ。
教室は昨年に続き2回目の開催で、夏休み中の登園日に合わせて実施。年長児104人が参加し、夏の全国高校野球に三重代表として出場した3年生部員5人が指導した。
部員らはボールの投げ方や打ち方を教え、園児に野球の楽しさを伝えた。部員が投げたボールを園児が打ち返すと、「うまい!」と声をかけたり、手をたたいて褒めた。
園児からの「どうやったら、あんなに上手にボールが投げられるのですか?」の質問に、桑山晄太朗投手(18)は「毎日、ボールを投げる練習をする。野球選手のまねをすると、より早くうまくなる」と答えた。
野球をやっているという吉田宗真君(6つ)は「バッティングが楽しかった。ホームランを打てるように頑張る」と話した。
⚾岩手さんへ
ラガーマンはもう高校野球への情熱は消え失せたと思いますよ!マスコミや高校野球ファンたちがチヤホヤしすぎたので、勘違いしてしまいずいぶんハメを外してしまいましたが・・・・・。
甲子園球場のネット裏がそのほか大勢の球場よろしく本部席しか移らない構造だったら今も野球観戦を楽しみに足しげく球場に通っていたかもしれませんが、、、、、
広陵はようやく監督・部長父子が投手コーチとバスケ部顧問に変わったようですが、、、、、まさか秋季大会出場するとは!!最悪、来年のセンバツでシレっと父子揃って復帰もあり得ますよね。
迫田監督の弟さんは元気そうに見えましたが、80近いのでやむを得ないのかなあ・・・・・。
盈進・崇徳・如水館あたりに頑張って欲しいですが、西条農・広島工あたりは最近名前聞かないし・・・。
P・S 昨日は北御堂盆踊りに出かけてきました!河内屋菊水丸は62歳だそうで、、、こづかいもらって袖の下にしまってご満悦でした!
あの試合前夜の中止発表がなければ昼の相愛コンサートも見に行けたのですが、、、、、コンサート~盆踊りの約4時間の中休みの間に大阪天満宮に寄るつもりでした。
しかし、昨日は18時30分頃に・・・新感覚☆大宇宙を駆け回るワクワクリズム特化型アイドルグループ『COzMICぱれーど』なるものが登場して、一部のコアなファンが大声援送ってました。
https://cozmic0121.com/cozmic/
お寺さんにアイドル呼んでミニコンサートするなんて・・・・・画期的ですね。時代もずいぶん変わりました。甲子園のアルプススタンドにもご当地アイドル!?がやって来るような事態で。
せやけど、TV観戦していたら県岐阜商の女子応援団は熱いのに全員学ラン着て近寄りがたい雰囲気もあり、東洋大姫路はさすがに真夏のアルプスでは学ラン辞めてTシャツでしたね。外国人団長も目立ってましたが、おかっぱ頭のかわいらしいお嬢さんも昨秋から今夏まで何度も球場やTVで拝見しました。
山梨学院の応援団は女子二人しかいないようですが、メチャクチャ凛々しかったというか近寄りがたい雰囲気がありましたね!着物と袴に加えて必勝ハチマキに白い腕カバーと白手袋に地下足袋と雪駄履いて大学野球の応援団のような演武を披露して得点シーンでは扇子広げて踊ってました。
仮に滋賀国体でバッタリ遭遇してしまったら目も合わさずに足早に僕は去っていくだろうなあ・・・・・怖いから。
同じような衣装を羽織っていても全然印象が違いますね!
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☆ 10:00~ 日 大 三-沖縄 尚学
⚾明日の和歌山大会新人戦組み合わせ(3日目 2・3回戦 マツゲン有田球場)
☆☆ 09:00~ 高 野 山- 日 高
☆ 11:30~ 箕 島 -市和 歌山
☆ 14:00~ 和歌 山工- 耐 久
📝令和7年度秋季近畿地区高等学校野球大会奈良県予選 組み合わせ
http://www1.kcn.ne.jp/~nhsbbf/and/2025aki-kumiawase.pdf
📝「夏の甲子園」期間中に部員の喫煙発覚! 39年前の“享栄事件”で起きたこと 今年の“広陵事件”との大きな違いとは!?
https://news.yahoo.co.jp/articles/75518aad57cd50585e5b7a63aa89c695442d7427
今夏の甲子園大会に出場した広陵が、SNS上で今年1月の暴力事案を拡散され、別の事案でも元部員が被害を訴えていることが判明したことを受け、8月10日、2回戦以降の出場を辞退した。大会途中での不祥事による出場辞退は史上初の事態だった。大会期間中の出場校の不祥事発覚といえば、1986年夏に享栄(愛知)が野球部員の喫煙現場を写真雑誌に激写された事件を思い出す人も多いはずだ。話は39年前に遡る。
現場の監督として申し訳ない
プロ注目の本格派左腕・近藤真一(元中日)を擁して春夏連続出場を果たした享栄は、1986年8月9日の1回戦で唐津西に8対0と大勝し、初戦を突破。近藤も2回に内野安打を許しただけの1安打15奪三振の快投で、春のセンバツ初戦で新湊に0対1で敗れた雪辱を果たした。
8月12日には2回戦の組み合わせ抽選が行われ、同14日の第4試合で東海大甲府と対戦することが決まったが、翌13日、思いもよらぬ事件が明るみになる。
開会式3日前の8月5日午後9時頃、ベンチ入りしている部員2人と登録外の部員2人の計4人が、兵庫県宝塚市内の宿舎から外出。近くの公園にいた見知らぬ女の子数人から「享栄の選手ですか」と声をかけられ、タバコを勧められて喫煙している様子が、写真雑誌『Emma』(エンマ、文藝春秋)に激写されたのだ。その後、4人は宿舎に戻ったあと、消灯後に登録外のもう一人の部員も加わり、部屋で貰ったタバコを吸ったという。
さらに同9日の唐津西戦終了後、前出のベンチ入り部員2人が外出先から宿舎に帰る途中、タバコの自販機のランプが点灯しているのに気づき、1人がボタンを押してセブンスターを取り出した。次いで自ら購入しようとコインを投入したところを撮影されたというもの。これらの報道が事実なら、一部不自然に思える展開もあるが、たとえどんな事情があっても、高校生の喫煙は許されない。
雑誌側から事実確認の取材を受け、初めて事件を知った学校側は、13日夜、大会本部に報告し、陳謝するとともに、14日までに事件に関わった登録2選手の抹消と野球部長の引責辞任の措置を取った。
同校の杉山英夫校長は「喫煙した5人は宿舎で謹慎させている。大会の最中に不謹慎な行為をして申し訳ない」と報道陣に謝罪し、「出場辞退は考えているか」の問いには、「個人的にはその気持ちもあるが、大会本部に一任したい」とした。
柴垣旭延監督も「常々高校生としてあるまじき行為をしないよう、耳にタコができるほど注意してきたつもりだが、私たちの指導がまだ足らなかったのか、まさかと……。歴史ある大会に汚点を残してしまい、現場の監督として申し訳ない」と沈痛な表情で語った。
勝つことで償いをしようと
これに対し、大会本部は、学校側が的確に速やかな対応を行ったことから、応急措置として14日に予定されていた東海大甲府戦への出場を認めた(正式処分は18日に開催される審議委員会で決定)。ただし、大会規定により、抹消された2人の補充は認められず、東海大甲府戦はベンチ入り13人で臨むことになった。
試合当日、柴垣監督から事件のあらましを聞かされたナインたちが、大きなショックを受けたのは言うまでもない。ふだんは強気の性格で知られる近藤自身も「負けるんじゃないっスか」と弱気になったが、「これで負けて帰るのは、あまりにも惨めだ」の思いがナインを結束させた。
この日の近藤は、自慢の速球の威力が半減し、ボール先行の苦しい投球ながら、カーブでかわし、バックの堅守にも助けられて、5回まで4安打無失点に抑える。
だが、0対0の6回、連続四球をきっかけにタイムリーで1点を先行され、「春の新湊戦と同じだ。このまま(0対1で)負けちゃうのか」と不安な気持ちに襲われた。そんな劣勢にあって、「おい、元気出そうや」という今枝利裕主将の言葉がナインを勇気づける。
7回に喜多崇の右翼線へのタイムリー二塁打で追いつくと、8回には佐藤友昭の左前タイムリーで2対1と逆転。近藤も7回以降は無安打無失点と踏ん張り、1点差で逃げ切った。
試合後、柴垣監督は目を真っ赤にしながら、「勝つことで償いをしようと思っていました。きびきびした恥ずかしくない試合をするのがお詫びのしるしだ、と自分に言い聞かせていました。13人の選手は、動揺はあったが、よく守り、よく打ってくれた」と重圧の中で勝利を手にしたナインの健闘をたたえた。
早い段階で適切な対応ができなかったのか
牧野直隆大会委員長も「高校野球は一般的な関心も高く、選手はしっかりした自覚を持ってほしい。享栄高に14日の試合をさせた以上、勝ちつづければ、当然やってもらう」と正式処分が決まる18日の審議委員会で出場停止になる可能性がないことを示唆した(その後、同委員会で厳重注意の処分が決定)。
だが、岡林洋一(元ヤクルト)との投手戦になった3回戦の高知商戦では、1対1の8回、近藤が公式戦で初めての本塁打を許し、ベスト8入りを前に1対2で敗退。今枝主将は「本当なら試合ができただけで喜ぶべきかもしれない。よくやらせてもらえたと思います。でも、だからこそ勝ちたかったんです」とコメントしたが、近藤は立ち上がりから制球が定まらず、打線も10安打を放ちながら、好機にあと1本が出なかった。やはり、事件の影響から、ナインが対戦相手以外の目に見えない重圧のようなものとも戦っていたことが窺えた。
あれから39年、かつての享栄と同様の境遇に置かれた広陵ナインは、初戦突破後に不戦敗という形で甲子園を去ることになった。こちらは大会前に起きた不祥事が尾を引く形での出場辞退だけに、もっと早い段階で適切な対応ができなかったのかと悔いが残る。
☟「前売り券完売」なのになぜ空席? 背景に特殊事情 夏の甲子園
https://news.yahoo.co.jp/articles/7284d4fa6a1f0c19d6d965a9dd7043d0748de80b
阪神甲子園球場で開かれている全国高校野球選手権大会は大詰めを迎えている。大会日程が進むにつれ、当日券の販売がなくなる「完売」状態が続き、人気の高さは相変わらずと感じさせる一方、スタンドを見渡すと空席も目立っている。原因を探ると近年ならではの事情が見えてきた。
「もう少し(人が)来ると思ったのですが、この時期は難しくて……」
19日の準々決勝第2試合で日大三(西東京)と対戦した関東一(東東京)の学校関係者は肩を落とした。15年ぶりに甲子園で実現した「東京対決」として注目されたが、両校のアルプス席は空席が見られた。アルプス席のチケットは学校側が大会本部を通じて購入する。関東一は1800枚を購入したが、実際に来場したのは3分の2程度だった。
関係者によると、学校への問い合わせなどからチケットの枚数を決めたが、他の部活動の合宿が重なったり、盆を過ぎたりして来られなくなった生徒やOBらが続出。「応援したい気持ちはもちろんあるんですけども……」とつらそうな表情だった。
いわゆる「一般席」にもぽつぽつと空席が見られる。そこにはチケット販売方法の変化が要因としてありそうだ。
2018年に主催者側は外野席(自由席)を有料化するとともに、中央特別自由席を全席前売りの指定席にした。また、新型コロナウイルス禍を経て、22年に一般客の観戦が再開された際には全席指定・前売りとし、観客の入れ替えは実施しないこととした。
いずれも安全対策と混雑緩和が理由だ。高校野球人気の高まりにより、それまでは徹夜で球場前に並んだり、開門と同時に席を確保しようと走ったりする人が問題となっていた。全席指定席となることで、前売りでチケットを購入すれば座席確保は必要なくなる。目当ての試合があれば、その試合時間に合わせて球場に行けばいいため、直前まで近隣の商業施設などで過ごす人も見受けられる。猛烈な暑さもあり、球場の通路で休む人も多い。チケット購入に間に合わなかった観戦希望者は、テレビ中継などで見える空席に歯がゆい思いをするかもしれない。
大会序盤の「2部制」の場合は「午前の部」「夕方の部」と分けてチケットを販売していたが、大会中盤の11日以降は「1日券」として販売し、試合ごとの販売は現状、実施していない。
さらに社会問題となっているのがチケットの「高額転売」だ。実際、インターネット上の民間サイトで大量のチケットが高額で購入できる状態となっている。
日本高校野球連盟では「商業利用や営利目的の転売行為は固く禁止します」とホームページ上などで呼びかけているが、後を絶たない。過去には詐欺行為も発生しており、注意が必要だ。
近年はテレビ中継のほかにスマートフォンなどから試合の様子を見られるネット配信も充実しており、観戦スタイルは多様化している。時代は変わっても、球児の見せる熱戦の価値は変わらない。
💢甲子園辞退の広陵、中井哲之監督が退任 学校側「復帰可能性はあり」秋の地区予選に出場へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/884955fa3040516329e0d35f84b756f619a9b41a
野球部内での暴力事案がSNSで拡散し、全国高校野球選手権大会の出場を辞退した広陵高は21日、指導体制の変更を発表した。中井哲之監督、長男で部長の惇一氏は退任し、野球部OBで現コーチの松本健吾氏が監督に、教員の瀧口貴夫氏が部長に就いた。
同校はまた、大会辞退後に1、2年の部員約90人を対象に実施したアンケートで暴力やいじめが確認されなかったとして、今月23日から始まる「秋季広島県大会」の地区予選に出場することも明らかにした。
同校では今年1月に部内で暴力事案があり、3月に日本高野連から厳重注意を受けた。令和5年に監督とコーチ、一部の部員から暴力などを受けたとする別の事案も元部員から訴えられ、第三者委員会を設置して事実関係を調査している。
同校の浅田哲雄事務局長は取材に「警察の捜査や第三者委の結果次第で中井氏が監督に復帰することはあり得る」と述べた。
💢広陵が中井監督の交代を発表 秋季大会出場即発表に疑問の声も「おかしくないか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1067111ff53e3bd3c96852ba7935f903011f056
夏の甲子園2回戦を前に出場を辞退した広陵高(広島)は21日、野球部の中井哲之監督(63)の退任を発表。後任はコーチの松本健吾氏(34)が務める。野球部部長も交代する。
甲子園出場を決めた広陵に部員間の暴力事案や学校側の対応にSNS上で批判が集まった。1回戦を勝ち上がったが、誹謗中傷や同校関係者への脅迫などがあるとして、2回戦を前に辞退した。
同校は1、2年生への調査で「暴力、いじめ等の問題がないことを確認」したとして、8月下旬から行われる秋季広島大会には出場する。
この発表を受けてSNS上には高校野球ファンからコメントが殺到。「遅すぎる」「交代は当たり前」と監督交代を歓迎する一方で、「秋季大会に間に合わせる形式的なもの」「早々に秋季大会出場を発表っておかしくないか」と学校側の対応に疑問の声があふれた。
🎤広陵高に聞く 中井哲之監督の退任発表は「生徒のことを考えて、今のタイミングだった」浅田哲雄事務局長が取材対応
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b86b971bfd03c231302c645373c54400aaffdd1
全国高校野球選手権大会を部員間の暴力を伴う不適切な行為や、学校側の対応について批判が相次いでいることなどから大会途中で辞退した広陵高(広島)は21日、中井哲之野球部監督(63)の退任を発表した。新監督はコーチの松本健吾氏(34)が務める。同校の浅田哲雄事務局長に経緯を聞いた。
--中井監督が退任。保護者への説明は
「事前に説明した後、プレス発表したという流れです」
--保護者会は
「(23日の)土曜日に開催すると聞いています」
--事前に伝えた
「プレスリリースの内容をまったく知らないではいけませんので」
--中井監督から辞任
「いえいえ。監督の任を離れていただいた。学校側がそうしました」
--学校での仕事は継続
「当然です。本来の仕事に加えた課外活動での監督でしたので。他の仕事はちゃんとしてください、という話です」
--この日のタイミングだった理由は
「今後、秋季大会をどうするか、ということを含めてのプレス発表でした。活動しますよ、とお伝えしました。秋季大会は23日に始まりますから、その前に皆さまにお伝えしたということです」
--第三者委員会の現状は
「今のところ2回開かれて、3回目が最近、開かれる予定です。ただし、第三者委員会は学校が関与できないので。私どもがこうやってください、と言えないことはご理解ください」
--今も学校側へのクレームは激しい
「すごいですね」
--生徒全体に
「そのことが今回の決定の最優先です。来週から2学期も始まりますし、学校としては生徒に不安を与えないようにというのはあります。秋季大会も1、2年生、約100人、それを目指して広陵に入ってきたわけですから。その夢をかなえてやりたい、と。そのためにはどういう方法が一番いいかということです」
--甲子園の決勝前々日のタイミングだった
「そういうことを考える余裕はないですよ。生徒のことを考えて、今のタイミングだったということです」
--中井監督の復帰は
「今の段階では何とも言えません。タラレバではお話できないことです」
☝津田学園高部員が園児と野球 甲子園出場の3年生 桑名
https://news.yahoo.co.jp/articles/47bf218c51b28856281cbcddcb3d1e6e1539f433
津田学園高校野球部による野球教室が21日、学園が運営する津田大山田幼稚園(同所)であった。園児らは、スポンジボールを投げたり、プラスチック製バットを振ってボールを打つなどして楽しんだ。
教室は昨年に続き2回目の開催で、夏休み中の登園日に合わせて実施。年長児104人が参加し、夏の全国高校野球に三重代表として出場した3年生部員5人が指導した。
部員らはボールの投げ方や打ち方を教え、園児に野球の楽しさを伝えた。部員が投げたボールを園児が打ち返すと、「うまい!」と声をかけたり、手をたたいて褒めた。
園児からの「どうやったら、あんなに上手にボールが投げられるのですか?」の質問に、桑山晄太朗投手(18)は「毎日、ボールを投げる練習をする。野球選手のまねをすると、より早くうまくなる」と答えた。
野球をやっているという吉田宗真君(6つ)は「バッティングが楽しかった。ホームランを打てるように頑張る」と話した。
⚾岩手さんへ
ラガーマンはもう高校野球への情熱は消え失せたと思いますよ!マスコミや高校野球ファンたちがチヤホヤしすぎたので、勘違いしてしまいずいぶんハメを外してしまいましたが・・・・・。
甲子園球場のネット裏がそのほか大勢の球場よろしく本部席しか移らない構造だったら今も野球観戦を楽しみに足しげく球場に通っていたかもしれませんが、、、、、
広陵はようやく監督・部長父子が投手コーチとバスケ部顧問に変わったようですが、、、、、まさか秋季大会出場するとは!!最悪、来年のセンバツでシレっと父子揃って復帰もあり得ますよね。
迫田監督の弟さんは元気そうに見えましたが、80近いのでやむを得ないのかなあ・・・・・。
盈進・崇徳・如水館あたりに頑張って欲しいですが、西条農・広島工あたりは最近名前聞かないし・・・。
P・S 昨日は北御堂盆踊りに出かけてきました!河内屋菊水丸は62歳だそうで、、、こづかいもらって袖の下にしまってご満悦でした!
あの試合前夜の中止発表がなければ昼の相愛コンサートも見に行けたのですが、、、、、コンサート~盆踊りの約4時間の中休みの間に大阪天満宮に寄るつもりでした。
しかし、昨日は18時30分頃に・・・新感覚☆大宇宙を駆け回るワクワクリズム特化型アイドルグループ『COzMICぱれーど』なるものが登場して、一部のコアなファンが大声援送ってました。
https://cozmic0121.com/cozmic/
お寺さんにアイドル呼んでミニコンサートするなんて・・・・・画期的ですね。時代もずいぶん変わりました。甲子園のアルプススタンドにもご当地アイドル!?がやって来るような事態で。
せやけど、TV観戦していたら県岐阜商の女子応援団は熱いのに全員学ラン着て近寄りがたい雰囲気もあり、東洋大姫路はさすがに真夏のアルプスでは学ラン辞めてTシャツでしたね。外国人団長も目立ってましたが、おかっぱ頭のかわいらしいお嬢さんも昨秋から今夏まで何度も球場やTVで拝見しました。
山梨学院の応援団は女子二人しかいないようですが、メチャクチャ凛々しかったというか近寄りがたい雰囲気がありましたね!着物と袴に加えて必勝ハチマキに白い腕カバーと白手袋に地下足袋と雪駄履いて大学野球の応援団のような演武を披露して得点シーンでは扇子広げて踊ってました。
仮に滋賀国体でバッタリ遭遇してしまったら目も合わさずに足早に僕は去っていくだろうなあ・・・・・怖いから。
同じような衣装を羽織っていても全然印象が違いますね!
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