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💢野球場で複数の銅線ケーブル切断、持ちされられる 照明つかず高校の野球部の夜間練習は中止に 車止めの南京錠も壊される
https://news.yahoo.co.jp/articles/70e750d46e187787d41060bc8908244c8573d986

長野県諏訪市のスタジアムで照明用の複数の銅線ケーブルが切断され、持ち去られたことがわかりました。

銅線ケーブルが盗まれたのは、「しんきん諏訪湖スタジアム」です。

諏訪市によりますと、6月10日午前10時に出勤した職員が、10カ所あるマンホールのふたのうち7つが開けられ、中の銅線ケーブルが切断されてなくなっているのを見つけました。
また、敷地に入れないようにするための車止めの南京錠も壊されていました。

9日午後9時頃に職員が施設を出た際は異常はなかったということです。照明がつかなくなったため、当面の間、地元の高校の野球部の夜間練習などは中止せざるを得ないということです。

諏訪市は10日、警察に被害届を出し、警察が盗難事件として調べています。

✌沖縄合宿中に高齢女性を救助 岡山学芸館高硬式野球部員に感謝状
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae291e8e4610ea3337522a86a2137ba553fd180

岡山学芸館高の硬式野球部員5人が、沖縄合宿中に路上で突然倒れた高齢女性を救助し、那覇市消防局から感謝状を贈られた。

5人はいずれも3年生の前田蓮斗さん(18)、又吉涼太郎さん(17)、阿慶田庵俐さん(18)、樽家巧真さん(17)、吉井翔悟さん(17)。野球部で3月中旬に沖縄合宿をした際、那覇市の国際通りを歩いていた高齢者グループの女性1人が倒れるのを見つけた。駆け寄ったところ意識がなく、前田さんが脈拍を確かめ、又吉さんが心肺蘇生を試みた。

その間、阿慶田さんが119番通報し、樽家さんと吉井さんは近くのコンビニエンスストアからAEDを持って戻った。救命活動中に女性は意識を回復。5分ほどで到着した救急隊に引き継ぎ、女性は一命を取り留めたという。

表彰は5月28日に岡山市内であった全校集会で行われ、森健太郎校長が感謝状と盾を手渡した。5人は「とっさに体が動いた。連携して冷静に対処でき、女性が助かって本当によかった」と話した。

📝全国高校野球選手権大会の地方大会日程発表 14日に全国の先陣切り沖縄で開幕
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5475db1b91a264d6f11f6818460c5ccccc9af98

日本高野連は10日、第107回全国高校野球選手権大会(8月5日開幕、甲子園)の出場49校を決める地方大会の日程を発表した。

14日に全国の先陣を切って沖縄大会が開幕。順調に日程を消化すれば7月13日に沖縄で最初の代表校が決まり、同29日の西東京と徳島の決勝で全代表校が出そろう。

全国選手権大会の組み合わせ抽選会は、8月3日に大阪市内で行われる。また、北北海道大会旭川支部と南北海道大会札幌支部の組み合わせが決まった。

📝夏の高校野球三重大会7月4日に開幕 63校59チームが熱戦へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a71604ae3e01ffb2e0e875e980f6d02b583a74f

三重県高校野球連盟などは10日、第107回全国高校野球選手権三重大会の開催概要を発表した。7月4日に四日市ドームで開幕(試合は5日から)。順調に日程が進めば決勝は26日午前9時から、津球場公園内野球場で行われ、夏の甲子園に出場するチームが決まる。

前年より1チーム少ない63校59チームが参加する。連合チームは、四日市四郷・南伊勢・鳥羽、朝明・石薬師、紀南・熊野青藍の3チーム。組み合わせ抽選会は6月17日。

霞ケ浦第一球場が改修のため使用できず、津球場公園内野球場、ドリームオーシャンスタジアム、ダイムスタジアム伊勢、くまのスタジアムの4球場を使う。準々決勝は津球場とダイムスタジアム伊勢、準決勝以降は津球場を使用する。

熱中症対策のため、今年も各球場で各日最大2試合までの実施とし、2試合目の開始予定時刻は前年より4時間遅い、午後3時半からとする。

昨年まで試合開始直前に行ってきた、暑さ指数(WBGT)の測定については、今年から開始90分前にも行い、31度以上の場合、日程延期を検討。度重なる順延を見越して、例年より2日早く決勝が行われるよう日程を組んだという。

ハンディファンなどの熱中症対策グッズのベンチ持ち込みも認める。栗谷佳宏理事長は「今年は熱中症対策最優先で行く」と話した。

📝投打に厚い鳥取城北が突出 米子松蔭や鳥取育英が追う 鳥取大会展望
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/AST610QDST61PTQP00WM.html

第107回全国高校野球選手権鳥取大会(前年優勝校 鳥取城北 前年参加チーム数22)

春季県大会を制した鳥取城北が頭一つ抜けている。投手陣の厚さが強みで、春は田中勇飛、鈴木欧音、浜野功成の3投手が5試合で計49三振を奪った。打線も5試合すべてで2桁安打を放つなど、圧倒的な強さを見せつけた。

今春の選抜大会に出場した米子松蔭は、春の県大会では投打に持ち味を発揮できず、準々決勝で敗れた。接戦をものにして中国大会で準優勝した昨秋のように守備力や機動力などを生かし、再び甲子園の土を踏めるか。

その米子松蔭を破り4強に進んだ鳥取育英や、準優勝の米子東も注目校だ。鳥取西、境、鳥取商、米子北なども地力がある。
2025/06/11(水) 22時24分06秒 No.1820 編集 削除