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⚾今日の和歌山大会試合結果(最終日 決勝戦 紀三井寺球場)
和 智 弁12-0星  林
智弁和歌山は2年連続17度目の優勝🏆

⚾今日の大阪大会試合結果(12日目 準決勝 GOSANDO南港球場)
大阪桐蔭11-0浪  商(5回)・履 正 社4-2関大北陽(11回タイブレーク)

⚾今日の京都大会2次戦大会試合結果(4日目 準々決勝 わかさスタジアム京都)
京都共栄6-0京工学院・城南菱創1-0鳥  羽

📝僕のタイブレーク球場観戦歴
① 15年 4月25日 佐藤薬品S  畝 傍 9-3奈良 大付(13回) 先攻勝利
② 15年 5月31日 倉敷 MS 創志 学園4-2松 江 商(13回) 先攻勝利
③ 18年 8月 6日 甲 子 園 佐久 長聖5-4旭 川 大(14回) 先攻勝利
④ 18年 8月12日 甲 子 園  済 美 13‐11 星 稜 (13回) 後攻勝利
⑤ 18年10月 3日 福井 県営  近 江 13‐12日 大 三(10回) 後攻勝利 (国体)
⑥ 18年10月13日 明石 トーカロ 報徳 学園3-2  社  (13回) 先攻勝利
⑦ 19年 5月 6日 皇 子 山 彦 根 東8-7 綾 羽 (13回) 後攻勝利
⑧ 19年10月26日 コカコーラ  矢 上 6-3 盈 進 (13回) 先攻勝利
⑨ 21年 7月23日 紀三 井寺 智弁和歌山3-2初芝 橋本(13回) 後攻勝利
⑩ 22年 3月20日 甲 子 園  近 江 6-2長崎 日大(13回) 先攻勝利
⑪ 22年 3月25日 甲 子 園 金光 大阪4-3木更津総合(13回) 後攻勝利
⑫ 22年 4月 9日 シティ 信金S 奈良学園大4-2神 戸 大(10回) 先攻勝利 (大学)
⑬ 22年10月 2日 ウイ ンク   社  4-2 育 英 (13回) 先攻勝利
⑭ 22年10月15日 倉敷 MS 周南公立大3-1環太平洋大(10回) 先攻勝利 (大学)
⑮ 22年10月15日 倉敷 MS 東 亜 大2-1吉備国際大(10回) 後攻勝利 (大学)
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⑯ 23年 3月28日 甲 子 園 報徳 学園5-4 東 邦 (10回) 後攻勝利
⑰ 23年 3月29日 甲 子 園 報徳 学園5-4仙台 育英(10回) 後攻勝利
⑱ 23年 4月16日 ダイムS伊勢 皇 學 館4ー3昴 学 園(10回) 後攻勝利
⑲ 23年 5月 1日 HMF神戸 関西国際大5-2天 理 大(10回) 先攻勝利 (大学)
⑳ 23年 5月13日 わかさ京都 京都 国際2-1龍谷大平安(10回) 後攻勝利
㉑ 23年 7月17日  浜 山  出 雲 工9-8 安 来 (10回) 後攻勝利
㉒ 23年 7月28日 紀三 井寺 市和 歌山5-4和歌 山北(11回) 後攻勝利
㉓ 23年 8月 6日 甲 子 園 土浦 日大8-3上 田 西(10回) 先攻勝利
㉔ 23年 8月13日 甲 子 園  山 陽 4-3大垣 日大(10回) 後攻勝利
㉕ 23年 8月16日 甲 子 園  慶 応 6-3 広 陵 (10回) 先攻勝利
㉖ 23年 8月26日 紀三 井寺  那 賀 6-2 桐 蔭 (10回) 先攻勝利
㉗ 23年 9月10日 G7スタジアム  彩星 工科4-3篠山 鳳鳴(10回) 後攻勝利
㉘ 23年10月15日 福井フェニックス 敦賀 気比11-5帝京 長岡(10回) 先攻勝利
㉙ 23年10月22日 シティ信金 京都 国際3-2 田 辺 (10回) 後攻勝利
㉚ 23年10月22日 シティ信金 京都外大西7-5彦根 総合(10回) 先攻勝利
㉛ 24年 3月18日 甲 子 園 八学 光星5-3関 東 一(11回) 先攻勝利
㉜ 24年 3月18日 甲 子 園 熊本 国府2-1 近 江 (10回) 後攻勝利
㉝ 24年 3月22日 甲 子 園 報徳 学園3-2愛工大名電(10回) 後攻勝利
㉞ 24年 3月27日 甲 子 園 青森 山田6-5 広 陵 (10回) 後攻勝利
㉟ 24年 4月27日 紀三 井寺 市和 歌山6-3 田 辺 (10回) 先攻勝利
㊱ 24年 4月29日 ウイ ンク 須磨 翔風5-3神戸学院付(11回) 先攻勝利
㊲ 24年 5月 3日 HMF神戸 大阪体育大6-5甲 南 大(10回) 先攻勝利(大学)
㊳ 24年 5月 6日 マイネット皇子山 八 幡 商3-2比 叡 山(10回) 先攻勝利
㊴ 24年 5月19日 長 良 川  菰 野 6-5県岐 阜商(10回) 先攻勝利
㊵ 24年 7月22日 紀三 井寺  田 辺 9-8新宮/新翔(10回) 後攻勝利
㊶ 24年 8月 7日 甲 子 園 智弁 学園9-6岐阜 城北(11回) 先攻勝利
㊷ 24年 8月17日 甲 子 園  大 社 3-2早稲 田実(11回) 後攻勝利
㊸ 24年 9月 8日  高 砂  神 戸 一6-5 滝 川 (11回) 先攻勝利
㊹ 24年 9月28日 明石 トーカロ 東洋大姫路10-4神戸国際付(10回) 先攻勝利
㊺ 24年10月27日  浜 山  米子 松蔭4-3 盈 進 (11回) 後攻勝利
㊻ 24年11月 9日 甲賀 市民  河 南 3ー2 天 理 (11回) 後攻勝利(軟式)
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㊼ 25年 3月18日 甲 子 園 健大 高崎3-1明徳 義塾(10回) 先攻勝利
㊽ 25年 3月26日 甲 子 園 浦 和 実12-4聖光 学院(10回) 先攻勝利
㊾ 25年 4月26日 岡山 県営 福 山 大7-4川崎医療大(10回) 後攻勝利(大学)
㊿ 25年 4月27日 ウイ ンク 明 石 商5-4神戸学院付(10回) 先攻勝利
51 25年 5月11日 GOSANDO 履 正 社4-2関大 北陽(11回) 先攻勝利

📝春季中国大会組み合わせ
https://www.xn--8wv97xz6xo7h.online/chugoku-baseball/

■5月31日(土) 1回戦
11:00 玉野 光南vs 矢 上 (マ)
13:30 倉 敷 商vs鳥取 城北(マ)

11:00 創志 学園vs南 陽 工(倉)
13:30 岡山 東商vs英数 学館(倉)

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■6月1日(日) 準決勝
11:00 (玉野 光南- 矢 上 )vs(倉 敷 商-鳥取城北)(マ)
13:30 (創志 学園-南 陽 工)vs(岡山 東商-英数学館)(マ)
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■6月3日(火) 決勝戦
11:00 ◉◉◉◉ vs ◉◉◉◉ (マ) ※決勝戦

例年、春は第1試合10時開始でしたが、3年前から秋は第1試合11時開始となっていたのでこれに合わせたようです。

個人的にはやはり宿泊遠征となるので、非常に移動が楽になります!
特に山陰での試合は10時開始だと当日移動では絶対に間に合わないので!!
11時でも米子・松江は30分前には着けますが、鳥取はレンタサイクル飛ばして間に合うかどうか微妙・浜山はまず遅刻ですね。。。

ヤドから朝のスタートもゆっくり朝ごはん食べられるし、本当にありがたい。ただ、帰りが1時間遅くなるのであんまりモタモタできないですね。。。。。

📝大阪桐蔭と履正社が決勝へ 春の近畿高校野球大会、大阪府予選
https://news.yahoo.co.jp/articles/c42c06a47352dbfc46dbb4edafc0295e23cab0bb

春季近畿高校野球大阪府予選は11日、大阪市住之江区の南港中央野球場で準決勝があった。大阪桐蔭は大体大浪商を11―0(五回コールド)で破って2年ぶり、履正社は関大北陽を4―2(延長十一回タイブレーク)で下して3年ぶりの決勝進出を決めた。

決勝は17日午後1時から南港中央野球場で予定されている。

■主将で背番号1

大阪桐蔭の主将で、背番号1の中野大虎投手が5回無失点と好投した。「0という数字はあくまで結果。まだまだこれから。夏に向けて仕上げていきたい」と言う。

試合中にも球の握り方を変え、修正しながら投球するなど、試行錯誤を続ける。主将としてチームづくりも意識し、チーム打撃や守備練習にも入る。西谷浩一監督は「私たちが何もしなくていいキャプテン」と信頼を寄せる。

決勝は17日。主将がめざすのは優勝のみだ。「秋は負けたこの府大会で、勝ちきりたい」

■粘り見せた

タイブレークの末に履正社に敗れた関大北陽。2年生の大鶴蓮音投手が六回まで無失点に抑えた。イニングを終えるたび、仲間からの「ナイスピッチャー!」の声を受けて「みんなの言葉で心が軽くなった」という。

武器は変化球と直球の緩急。七回途中2失点で3年生の井上遼真投手にマウンドを託し、九回まで投げ抜く体力が課題だと反省する。

敗れたが、昨秋はコールド負けを喫した履正社を相手に粘ることはできた。次こそリベンジしたい。「夏は三度目の正直」と意気込んだ。

✌智弁和歌山V 県4連覇&18連勝、新1年生台頭で戦力充実「失敗も財産」
https://news.yahoo.co.jp/articles/95f688cb7ee9863e1b326d7dd5e1b8d7f81daeab

◇高校野球春季和歌山大会決勝 智弁和歌山12―0星林(2025年5月11日 紀三井寺運動公園野球場)

高校野球の春季和歌山大会は11日に決勝が行われ、智弁和歌山が星林を12―0で下して2年連続17度目の優勝を決めた。県大会は18連勝で、24年春から4季連続優勝となった。

U18高校日本代表候補でエース右腕の渡辺颯人(3年)を登録外としながらも、決勝では最速152キロ右腕の宮口龍斗(3年)らを中心に零封リレーを達成。一方の打線は、6―0の8回に公式戦初先発の「2番・左翼」井本陽太(1年)が右前打、代打で出場した背番号15の垣淵紳次郎(1年)が左前打と新1年生が安打を放って一挙6得点に貢献。準優勝した今春選抜から戦力の上積みを見せた。以下は中谷仁監督との一問一答。

――和気、田中、宮口が3回無失点で零封リレー。

「投手がしっかりと試合をつくってくれて守り勝つ野球ができた。ゴールデンウイークで試合を数多く重ねていたので、今日は投手全員でいこうと思っていました」

――エース・渡辺が不在の県大会だった。

「県大会は和気も田中も宮口も自責ゼロかな。投手陣が自覚を持って、渡辺抜きでも勝ち抜こうという姿が見られた。練習からもそういう姿を感じていました」

――選抜からの上積みを目指す県大会だった。

「(3番・三塁の)松本がいい成長を見せている。誰かが調子が悪いときに出てくるようなレパートリーが見られたことは良かったなと思います」

――決勝は1年生の井本と垣淵も出場。

「垣淵はまだまだ非力だが、守備に関しては(期待したい)というところでメンバーに入っている。外野も藤田、福元を崩すことは難しくても、左翼は(井本らが)しっかりと競争して誰かが勝ち取ってほしい」

――井本は犠打を失敗しても切り替えていた。

「本当はむちゃくちゃ下手くそだったんですよ。試合でひどい形で失敗して…。それから自主練習で一人で最後まで練習していた。それで物凄くいい形になっていて、ベンチが求めていることが分かる野球勘のある選手だなと感じていた。1年生は春の失敗も財産。いい取り組みをしてくれています」

👧応援団部で「パティシエのたまご」の私が甲子園優勝の名門校で初の女子マネジャーになった理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8f2624f69dae8369654b4f985fbca4f5450e43d

春夏合わせて15度の甲子園出場を誇り、99年夏の甲子園では群馬県勢初の日本一に輝いた桐生第一で、初の女子部員となった遠藤和穂マネジャー(3年)がアツく青春を燃やしている。入学当初は応援団部に所属していたが、1年10月からマネジャーとして野球部に加わった。野球への情熱、行動力で歴史を切り開いてきた軌跡に迫った。

今春の群馬県大会で準優勝し、関東大会(5月17日開幕、茨城)の出場権を手中に収めた桐生第一。「きりいち」の愛称で親しまれる野球部に、いつもと異なる光景があった。創部40年で初の女子部員の遠藤マネジャーが記録員として初の公式戦ベンチ入りを果たしていた。

「練習試合とは違う緊張感がありました。選手たちが凄く楽しそうにプレーしていて本当にうれしかった。決勝では健大高崎さんに負けてしまったんですけれど、関東大会では結果を残せるように私もサポートを頑張ろうと思います」

これまで男子部員のみだった野球部で新たな道を切り開いた。桐生第一での入学当初は応援団部に所属していたが、1年夏の群馬大会で応援した野球部の姿に一目惚れ。決勝もスタンドから声を枯らすも、前橋商に敗れて甲子園出場はあと一歩及ばなかった。熱戦後も心に灯った炎は青く燃え続けた。

「野球部の選手たちから感動をもらえたので自分でもっと何かできることはないかと考えました。元々、家族も私も野球が大好き。桐生第一はこれまで野球部に女子マネジャーがいないことは知っていたんですけれど、“とりあえず行ってみよう!”と思いました」

前例なくとも迷いなし。野球部の指導陣に入部を直訴し、2度の面談を経て同年10月から仮入部が許された。先輩マネジャーがいないため他校のような蓄積されたノウハウはゼロ。何をすればいいか、誰も知らない。それでも野球部の力になるため、すぐに始められる掃除からスタート。謎の記号が並ぶスコアの記入方法は選手に教わり、練習試合の際には他校のマネジャーから場内アナウンスの方法など「マネジャーのイロハ」を聞いた。1つずつできることが増える喜び。翌年1月には念願だった正式入部が認められた。

学業を部活動に生かした新しいマネジャーの形も体現した。学校ではパティシエや菓子職人を目指すための「製菓衛生師コース」に所属。和菓子、洋菓子、パンなどをつくった経験と学んだ衛生学、食品学の知識を生かし、バレンタインデーなど節目にはマドレーヌ、ガトーショコラを選手に振る舞った。さらに坂田光由部長の勧めもあり、今春の群馬県大会から記録員としてベンチ入り。「勝利の女神」を得たチームは11年ぶりに関東大会の切符をゲットした。

高校野球では多くのチームで女子部員がマネジャーとして活躍している。ただ、以前の桐生第一のように女子マネジャー制を採用せず男子だけで戦うことを選択するチームもある。今泉壮介監督は「やはり時代に対応していかなければならない。今までいなかった女子部員が加わることでチームのバランスがどうなるのか、プラスに進んでいくのか、本人に続けていけるだけの熱意があるのかを見極めたかった」と仮入部の期間を回想。ゼロから己の役割、居場所をつくった遠藤マネジャーの仕事ぶりを評価し、「チームにとって必要なポジション。誰かが続いてくれればいい」と後継者の出現に期待した。

チームを統率する土田太河主将(3年)は「部として経験がないことだったので、最初は“女子マネジャーがいることでどうなるのか”という不安もありました」と正直に打ち明ける。夏の猛暑でも、冬の厳しい冷え込みの下でも選手と共に歩み、チームに欠かせない存在になった遠藤マネジャー。土田主将は「この野球部に対しての愛を感じる。最後の夏は結果で恩返したい」とアツい思いを胸に秘めている。

遠藤マネジャーは入学以来、毎年夏の群馬大会で涙を流してきた。応援団部の一員だった1年夏は感動の涙、マネジャーとして挑んだ昨夏は健大高崎に競り負け、悔しさの涙が頬を伝った。そして、高校野球最後の夏は「やっぱり、うれし涙にしたい」と誓う。左手にスコアブック、右手にペン。ナインの一投一打を刻んでいく。

◇遠藤 和穂(えんどう・かずほ)2007年(平7)12月13日生まれ、栃木県足利市出身の17歳。東山小、足利第三中を経て、桐生第一では応援団部に入部し、1年10月から野球部に所属。将来の夢は「野球関係の職に就くこと」。趣味は野球観戦。好きな言葉は「失敗は成功のもと」。

⚾SHIONOMISAKIさんへ
そうでしたか。当掲示板がお役に立てたようで何よりです!
僕自身、野球経験が皆無なんで技術的な解説は何一つできないので、何かしらネタ探しに奔走してよもやま話や観戦記でそれをカバーするように心がけてはおりますが、、、、、

今春の紀三井寺は4/13に1度だけ足を運びました。やはり3回戦まで入場無料でしかも唯一の4試合日と来れば・・・。
非常に残念ながら紀三井寺球場のナイター不具合で、今度いつ点灯されるか???分からないので貴重な点灯試合を見れたかなと思ってます。

あと、決勝戦が9時開始となれば、、、僕だったら4時起床で始発電車に乗って8時20分過ぎに球場入りできますが、だいたい閉会式終了が11時30分頃でそのあと非常にヒマを持て余すので勘弁してほしいのがホンネですね。
13時開始がベストです。

ある程度予想はしてましたが、12-0ですか・・・。コールド規定がないのでノビノビ観戦できますが、途中で試合の興味を失ってしまいますね。
昨日、皇子山へ行きましたが近江の多賀監督の後釜『小森コーチ』が2回6失点までエースを引っ張りすぎて後手に回り、滋賀学園のガチンコリレーで10安打完封負けと。。。

なかなか両軍ともに10安打放ちながら8-0というスコアは見れないものですが、点差を考えずに2死2塁からレフト前ヒットで本塁突入余裕でタッチアウト!もあったし、お互いエース先発で本気で勝ちに行って8-0って、、、昨春も同じカードの決勝で1-0でした。

もう近江ベンチに多賀監督がいないことが寂しかったですね。
滋賀学園は相変わらずダンス応援やっていたし、近所のダンススクールの小学生のお嬢ちゃんたちもおそろいのTシャツ着て黄色い声を出して応援していたし、近江から滋賀学園に時代が変わってしまったことを痛感させられました。

それにしても・・・「コーチの感覚で試合にいってしまった。非情になれなかった」

という敗戦談話は二松学舎大付・市原監督に匹敵するような味のあるコメントで!夏以降の小森語録も楽しみにしておきます。

それから滋賀4位になった彦根総合はなんとベンチ入り20人全員2年生だったとか・・・。綾羽がエース温存で3-0で勝ち切ったので力の差があるのかなと思いきや、、、早くも夏を見据えての荒療治なのか???

アルプスに5人程度しか控え部員いなかったですが、あえて1・3年生は学校に残っていたとか。。。

今日は4年ぶりに南港へ行きました。半年以上かけてリニューアル工事していたのは知ってましたが、いつの間にかGOSANDO南港球場になっていたんですね!!

昨日は16時頃の閉会式で雨がぱらつき、屋根下上段席から最前列の真ん中に移動した僕は荷物を慌てて屋根下まで移動されてましたが、今日は最寄りの小林駅で雨に遭いましたが自転車で帰れたので大丈夫。

大阪は日生球場があった頃は、打力の高いチームが多くなおかつ考える野球をしていたので、PLを中心にロングゲームが多かったですが、昨日は9時から4試合にもかかわらず17時49分終了と単調かつ淡白な試合が目立ちます。

3年前の秋の3位決定戦 箕面学園2-0関西創価なんて1時間28分だったか?来た球をただ打つだけの貧打戦で・・・。やたら1-0などのスコアが目立っていたし、2強を除いては本当に力がないんだろうなと・・・。

今日は日章学園を率いて甲子園初出場し、初戦で22安打放ちながらも8-9で負けた中村監督が浪商の監督に就任されたので楽しみにしてましたが、エース温存で木っ端みじんに粉砕され1時間30分で5回コールド負けと。

以前は大阪は準決勝以降はコールドなしだったので、ノビノビ見れましたが・・・・・。

GOSANDOは通路にトイレ4つありましたが、両サイドはまだ小便器8個くらいありましたが、中央は5つしかなくそのうち2つは明石よろしく使用不可だったので、行列でき5回終了の整備が早く階段上がったらもう6回表4球投げてました・・・・・。

あと1塁側アルプスからしか入場できないのも戸惑いましたが、1塁側スタンド下に『南港サロン』があり、テーブルと座椅子が置かれ海風涼しくそこで昼ご飯のコンビニ弁当食べることができあれは良かった!夏はもっと快適ですよね!!

そして第2試合が12時10分開始と発表され「14時までには終わってしまう・・・」と危機感持ってましたが、、、
3回まではお互い外野にすらボールが飛ばない貧打戦でしたが、中盤以降急に緊迫感が増し、関大北陽が6回裏2点先取しなおも2死満塁のチャンスに先発投手をそのまま打席に立たせたのが・・・・・。打てそうな気配なかったし、案の定三振で直後の守りでエラーや四球などで傷口広げて同点に追いつかれ継投に入るも・・・・・。

10回表0点で抑えて、サヨナラの機運高まりつつも相手監督がセカンドとファーストの守備位置入れ替えて早実よろしく内野5人シフト敷いてかく乱され、打たせて凡打に倒れるとすかさずまたファーストとセカンドの守備位置入れ替え。

結局11回までもつれこみ北陽が私学7強の意地を見せるも惜敗。。。とりあえず気がつけば2時間31分の大熱戦で4年ぶりの南港を楽しみニュートラム乗って、地下鉄1日乗車券で朝・昼下がりの2度も本町で途中下車して古巣を歩き、今里のケントハウスでケーキ食べるつもりが、喫茶スペース本日閉鎖の貼り紙見て、しゃーなしにコメダに切り替えてスポーツ紙見てノホホンとしすぎたので、最寄り駅に着いたら小雨が降っていたと・・・。

あとは2週間天気予報見たら三重は16日~26日までの間は21日だけ曇であとは全部雨予報、、、、、僕の三重宿泊観戦&養老鉄道観光はただの観光旅行に終わる予感が↓↓↓

とりあえず、今週末の守山はレンタサイクルで滋賀新球団みたいものです。

P・S 群馬の高校野球といえば・・・桐生一高と前橋育英がツートップですが、初の女子部員となった遠藤和穂マネジャー(3年)がアツく青春を燃やしているとのことです。

大分の方に卒業してから勘違いしているのもおりますが、応援団部から野球部に転向したこういう方は微笑ましいですね。

どこかの応援部のお嬢さんに勝るとも劣らない容姿で・・・。僕が桐生まで出張することはまずないので、先方から夏の甲子園に来てくれたら・・・。

野球部マネージャーは選手と行動を共にしているので、部外者が選手送迎バスに近づけないのでコンタクトできないですが、「パティシエのたまごマネージャー」が2025年熱闘甲子園の主役になってくれることを陰ながら祈っておきましょう。

今の桐生一だったら、近畿勢・山陰勢が対戦しても互角以上の戦いができると思うので!
2025/05/11(日) 22時14分30秒 No.1771 編集 削除