EDIT FORM
11/4 秋季近畿大会最終日決勝戦 大阪シティ信用金庫スタジアム 大阪桐蔭(大阪①)-京都外大西(京都①) 13:01~15:00
第9話 ありがとう舞洲 さよならするのはつらいけど・・・
一二三四五六七八九十計HE
京 外 西000000010 152 相馬、田中、相馬、田中-下曽山
大 桐 蔭01001000X 270 森、平嶋-増田
長かった2023年シーズンもこの1試合で終わる。
この日も半袖日和で西九条からレンタサイクルで舞洲入りする前に、、、あえて新大阪に寄り道して駅弁購入してからいつもの景色を見て常吉大橋を渡った。
とりあえず先に荷物を置いてネット裏中段席をキープして、弁当片手にセンターバックスクリーン奥の海岸線あずまやで駅弁食べてラジオ聞いてから再び球場入り。
スタンドを見れば外大西は今日もブラスバンドが来ていたが、桐蔭は録音応援だった・・・。
すでにセンバツ確定しているのでこの1試合だけのために舞洲まで足を運ぶ客は少数で広大なスタンドがいささか寂しい。11月四日でも夏のような陽射しのためにたっぷりと散水されていた。
両チームともにエース温存で外大西は昨日田中が完封していたのでファースト出場も仕方ないが、桐蔭はこの日も1年生・森が先発でエース平嶋は出てこない。
試合は1回表5球でツーアウトとなったが、3番・杉浦がセンター前ヒットを放ちすかさず盗塁と揺さぶってきたが、4番・杉浦3ボールから2球見逃し最後は空振り三振。
その裏、桐蔭は1番・境がレフトへツーベース。昔の桐蔭なら手堅くバントして1点を取りに来るが、甲子園優勝回数が多くなるにつれ、初回から力でねじ伏せようとエンドランなど強攻策が目立つ。2番・吉田が3球三振。3番・徳丸もセンターフライで走者が2塁釘付け。4番・ラマルには7球粘られ四球となったが、5番・吉野をセンターフライで抑え相馬投手もしっかり踏ん張り大事な立ち上がりを0点で抑えた。
しかし2回表あっさり3人で終わるとその裏、四球とバントで1死2塁とされ、8番・賀川が1-3からセンター前タイムリーヒットで初回の教訓を活かして1ヒットで先制。さらに森投手もバントして2死2塁で上位に回しここで1本出たらワンサイドになりかねなかったが、1番・境はスライダーに三振で最小限のダメージで食い止めた。
早く活路を開きたい外大西打線だが3回下位打線が連続三振。1番・西川がセーフティーを試みるもピッチャーゴロでキリキリ舞いだった。
その裏、ヒットと四球で無死1・2塁。上羽監督がタイムを要求して序盤の勝負所をどう抑えるか?と見ていたが、西谷監督は初回の強引さを引っ込めて4番・ラマルにも送りバントのサインを出したが3塁封殺。そして5番・吉野はピッチャーゴロゲッツーとこれでロースコアの接戦に終盤まで持ち込めば外大西にも勝機が出てくる予感がした!
4回表2番からの攻撃で期待したが、簡単にツーアウト。4番・松岡はライト前に微妙な打球を放ったが・・・ライト・境が中途半端に突っ込みこれを後逸してラッキーなツーベースとなりチャンス到来だったが、5番・相馬投手はファーストゴロに倒れ自分を助けられなかった。
その裏、桐蔭も簡単にツーアウトとなり、8番・賀川は初球ショートゴロだったがこれをショート・持田が悪送球。リズムを崩した相馬投手が相手投手の9番・森にストレートの四球を与え1・2塁と流れが悪くなったところで上羽監督はエース・田中と相馬の守備位置を代え最善尽くして1番・境はショートゴロに倒れ継投成功!
流れを変えるべく外大西は5回執拗なバント攻めに出てきた。先頭の田中が初球いきなりセーフティーをかましてファールの後に2球目ライト前ヒット。7番・中辻も初球バントファールの後2球目もバントしたがまさかのサードゴロ・・・。8番・下曽山はランナーなしの場面でもバントするケースが見受けられたが、ここは1死1塁なんで手堅くバントし2死2塁。9番・持田に期待がかかったが、投球前のけん制でセンターに悪送球を投げるもきっちりバックアップして3塁手前タッチアウトとトリックプレーに泣かされた↓↓
その裏、上羽監督はまたピッチャーとファーストの守備位置を代えて背番号3の相馬が再登板。しかし2番・吉田にセンター前ヒットと盗塁を許し、3番・徳丸のセカンド内野安打にエラーが絡み2点目を失うと、またまたピッチャーとファーストの守備位置交代。そのままエース・田中続投の方が良かったのだが、、、なおも続く無死2塁のピンチを4番・ラマルはチェンジアップで三振。直後にデッドボールをぶつけたものの、1・2塁と守りやすくなり注文通り6番・岡江を5-4-3ダブルプレーに仕留め2-0と桐蔭リードで折り返した。
やはり桐蔭はエース温存と余力を残して戦い総合力の高さをみせつけこの試合も優位に運んでいる。
外大西はトリッキーな継投で目先を交わそうとしているが、、、なんとか5回2失点と一応踏ん張ってはいるものの後手に回って反撃の糸口が見いだせない感は否めない。
1年生・森にてこづっているし、まだ後ろに複数投手控えているので残り4イニング2点以上返すのは難しそうに思えた・・・。
整備明けの6回連続三振などで森投手を捉えられないしまだ64球しか投げさせていないのでこのまま完封負けも考えられる局面だ。
それでものべ4番手となるエース・田中が打たせて取るピッチングで試合を壊さず、6回2死から森投手にヒットを浴びるも1番・境をピッチャーゴロに抑えまだ諦めていない姿勢は垣間見えた。
7回表1死から4番・松岡が四球で出塁。ホームランが出ればたちまち同点というシーンだが、外大西にそれだけの打力はないのでつないでつないで得点に結びつけるしかない。
やはり上羽監督はエンドランを多用して打者もファールでカットし粘りまくっていたが、10球目ボール球に手を出さず盗塁失敗・・・相馬も12球粘ったが最後はスプリットで三振とホームが遠かった。
その裏、桐蔭は2番からの攻撃で一気に突き放されるのでは?と警戒したが、内野ゴロ3つであえなく凡退。
8回表満を持して桐蔭はエース・平嶋投入。いきなり空振り三振を奪い剛速球がうなりを上げた。しかし、1死後2ストライクから四球を出しやや不安定なところも覗かせた。
代走・小世起用で上羽監督はまた足を絡めていくかと思いきや、8番・下曽山におとなしくバントのサインを出し2死2塁で9番・持田に回した。持田はショートゴロに倒れたと思われたが、ベースカバーがおらずラッキーな内野安打!このスキをついて代走・小世が長躯ホームインとスキのなさを見せ1点差に詰め寄った!
さらに1番・西川に代打・清水を起用して最後の勝負に出たが、2球で追い込まれ最後はスライダーで3球三振。
その裏、エース・田中が最後まで続投。先頭に代打を出しショート内野安打を喰らい、これを送って1死2塁。7番・増田は初球サードゴロで2死2塁となったところで、上羽監督は最後まで勝ちに行く姿勢を見せるべく8番・賀川を申告敬遠して9番・平嶋との勝負を選択し、レフトフライ。
いよいよ2023年最後のイニングとなった。2番からの攻撃で意地を見たかったが、あっさりツーアウト・・・4番・松岡は何とか四球をもぎとり、5番・相馬は初球レフト前ヒットで1・2塁となったところで2塁走者に代走・高島投入。さらに6番・田中もストレートの四球をもらって2死満塁。差はわずか1点なだけに押し出しでもエラーでも同点に追いつき9回裏を作れることも可能となる。ここで代打・鈴木が起用されベンチ20人中15人目の選手が出て来ての総力戦。2球で追い込まれるが粘ってフルカウントまで持ち込み。押し出しを願っていた8球目を打ち上げてしまいサードゴロで万事休す・・・。
結局、大阪桐蔭が今年も神宮行きを決める形となった。
終わってみれば2-1とロースコアの接戦となり、外大西も終盤見せ場を作ったがいかんせんこの1点の重みがズシリとのしかかった試合だった。
15時ちょうどに試合終了し、閉会式を最後まで見届け舞洲~西九条までのレンタサイクルラストラン!
ゆっくり名残惜しそうに漕いでいたのだが、それが災いし・・・なんと環状線全線ストップしており、駅周辺はごったがえしており、しゃーなしに市バスで福島方面を目指し、福島駅近くの喫茶店で打ち上げし、阪急・庄内駅近くの銭湯で1年の汗を流し、先頭から出た時にはもう漆黒の闇で秋風が身に染みた。
また次のシーズン2024年までかなり間があるが、あるいは5年ぶりに和歌山県勢センバツアベック出場の夢も耐久のお陰でちょっぴり出てきたし・・・・・。
~夢はでっかく和歌山県勢同士のセンバツ決勝戦~
の希望を胸に長い長い冬眠に入った。
平井堅 🎵キャッチボール
https://www.youtube.com/watch?v=JV31PUZkSoI
⚾今日の投手陣
チーム名 選手名 投球回 打者 投球数 安打 犠打 四球 死球 三振 暴投 失点 自責
京外大西 相 馬 3 2/3 18 66 3 2 4 0 2 1 1 1
京外大西 田 中 1/3 1 2 0 0 0 0 0 0 0 0
京外大西 相 馬 0/3 2 7 2 0 0 0 0 0 1 0
京外大西 田 中 4 15 36 2 1 1 1 1 0 0 0
大阪桐蔭 森 7 24 85 3 1 1 0 8 0 0 0
大阪桐蔭 平 嶋 2 11 47 2 1 3 0 2 0 1 1
(完)
🌟新シリーズのお知らせ🌟
生誕50周年記念祭の春 96回記念センバツ観戦記
3/18 初日第2試合 田辺(和歌山)-星稜(石川)
第9話 ありがとう舞洲 さよならするのはつらいけど・・・
一二三四五六七八九十計HE
京 外 西000000010 152 相馬、田中、相馬、田中-下曽山
大 桐 蔭01001000X 270 森、平嶋-増田
長かった2023年シーズンもこの1試合で終わる。
この日も半袖日和で西九条からレンタサイクルで舞洲入りする前に、、、あえて新大阪に寄り道して駅弁購入してからいつもの景色を見て常吉大橋を渡った。
とりあえず先に荷物を置いてネット裏中段席をキープして、弁当片手にセンターバックスクリーン奥の海岸線あずまやで駅弁食べてラジオ聞いてから再び球場入り。
スタンドを見れば外大西は今日もブラスバンドが来ていたが、桐蔭は録音応援だった・・・。
すでにセンバツ確定しているのでこの1試合だけのために舞洲まで足を運ぶ客は少数で広大なスタンドがいささか寂しい。11月四日でも夏のような陽射しのためにたっぷりと散水されていた。
両チームともにエース温存で外大西は昨日田中が完封していたのでファースト出場も仕方ないが、桐蔭はこの日も1年生・森が先発でエース平嶋は出てこない。
試合は1回表5球でツーアウトとなったが、3番・杉浦がセンター前ヒットを放ちすかさず盗塁と揺さぶってきたが、4番・杉浦3ボールから2球見逃し最後は空振り三振。
その裏、桐蔭は1番・境がレフトへツーベース。昔の桐蔭なら手堅くバントして1点を取りに来るが、甲子園優勝回数が多くなるにつれ、初回から力でねじ伏せようとエンドランなど強攻策が目立つ。2番・吉田が3球三振。3番・徳丸もセンターフライで走者が2塁釘付け。4番・ラマルには7球粘られ四球となったが、5番・吉野をセンターフライで抑え相馬投手もしっかり踏ん張り大事な立ち上がりを0点で抑えた。
しかし2回表あっさり3人で終わるとその裏、四球とバントで1死2塁とされ、8番・賀川が1-3からセンター前タイムリーヒットで初回の教訓を活かして1ヒットで先制。さらに森投手もバントして2死2塁で上位に回しここで1本出たらワンサイドになりかねなかったが、1番・境はスライダーに三振で最小限のダメージで食い止めた。
早く活路を開きたい外大西打線だが3回下位打線が連続三振。1番・西川がセーフティーを試みるもピッチャーゴロでキリキリ舞いだった。
その裏、ヒットと四球で無死1・2塁。上羽監督がタイムを要求して序盤の勝負所をどう抑えるか?と見ていたが、西谷監督は初回の強引さを引っ込めて4番・ラマルにも送りバントのサインを出したが3塁封殺。そして5番・吉野はピッチャーゴロゲッツーとこれでロースコアの接戦に終盤まで持ち込めば外大西にも勝機が出てくる予感がした!
4回表2番からの攻撃で期待したが、簡単にツーアウト。4番・松岡はライト前に微妙な打球を放ったが・・・ライト・境が中途半端に突っ込みこれを後逸してラッキーなツーベースとなりチャンス到来だったが、5番・相馬投手はファーストゴロに倒れ自分を助けられなかった。
その裏、桐蔭も簡単にツーアウトとなり、8番・賀川は初球ショートゴロだったがこれをショート・持田が悪送球。リズムを崩した相馬投手が相手投手の9番・森にストレートの四球を与え1・2塁と流れが悪くなったところで上羽監督はエース・田中と相馬の守備位置を代え最善尽くして1番・境はショートゴロに倒れ継投成功!
流れを変えるべく外大西は5回執拗なバント攻めに出てきた。先頭の田中が初球いきなりセーフティーをかましてファールの後に2球目ライト前ヒット。7番・中辻も初球バントファールの後2球目もバントしたがまさかのサードゴロ・・・。8番・下曽山はランナーなしの場面でもバントするケースが見受けられたが、ここは1死1塁なんで手堅くバントし2死2塁。9番・持田に期待がかかったが、投球前のけん制でセンターに悪送球を投げるもきっちりバックアップして3塁手前タッチアウトとトリックプレーに泣かされた↓↓
その裏、上羽監督はまたピッチャーとファーストの守備位置を代えて背番号3の相馬が再登板。しかし2番・吉田にセンター前ヒットと盗塁を許し、3番・徳丸のセカンド内野安打にエラーが絡み2点目を失うと、またまたピッチャーとファーストの守備位置交代。そのままエース・田中続投の方が良かったのだが、、、なおも続く無死2塁のピンチを4番・ラマルはチェンジアップで三振。直後にデッドボールをぶつけたものの、1・2塁と守りやすくなり注文通り6番・岡江を5-4-3ダブルプレーに仕留め2-0と桐蔭リードで折り返した。
やはり桐蔭はエース温存と余力を残して戦い総合力の高さをみせつけこの試合も優位に運んでいる。
外大西はトリッキーな継投で目先を交わそうとしているが、、、なんとか5回2失点と一応踏ん張ってはいるものの後手に回って反撃の糸口が見いだせない感は否めない。
1年生・森にてこづっているし、まだ後ろに複数投手控えているので残り4イニング2点以上返すのは難しそうに思えた・・・。
整備明けの6回連続三振などで森投手を捉えられないしまだ64球しか投げさせていないのでこのまま完封負けも考えられる局面だ。
それでものべ4番手となるエース・田中が打たせて取るピッチングで試合を壊さず、6回2死から森投手にヒットを浴びるも1番・境をピッチャーゴロに抑えまだ諦めていない姿勢は垣間見えた。
7回表1死から4番・松岡が四球で出塁。ホームランが出ればたちまち同点というシーンだが、外大西にそれだけの打力はないのでつないでつないで得点に結びつけるしかない。
やはり上羽監督はエンドランを多用して打者もファールでカットし粘りまくっていたが、10球目ボール球に手を出さず盗塁失敗・・・相馬も12球粘ったが最後はスプリットで三振とホームが遠かった。
その裏、桐蔭は2番からの攻撃で一気に突き放されるのでは?と警戒したが、内野ゴロ3つであえなく凡退。
8回表満を持して桐蔭はエース・平嶋投入。いきなり空振り三振を奪い剛速球がうなりを上げた。しかし、1死後2ストライクから四球を出しやや不安定なところも覗かせた。
代走・小世起用で上羽監督はまた足を絡めていくかと思いきや、8番・下曽山におとなしくバントのサインを出し2死2塁で9番・持田に回した。持田はショートゴロに倒れたと思われたが、ベースカバーがおらずラッキーな内野安打!このスキをついて代走・小世が長躯ホームインとスキのなさを見せ1点差に詰め寄った!
さらに1番・西川に代打・清水を起用して最後の勝負に出たが、2球で追い込まれ最後はスライダーで3球三振。
その裏、エース・田中が最後まで続投。先頭に代打を出しショート内野安打を喰らい、これを送って1死2塁。7番・増田は初球サードゴロで2死2塁となったところで、上羽監督は最後まで勝ちに行く姿勢を見せるべく8番・賀川を申告敬遠して9番・平嶋との勝負を選択し、レフトフライ。
いよいよ2023年最後のイニングとなった。2番からの攻撃で意地を見たかったが、あっさりツーアウト・・・4番・松岡は何とか四球をもぎとり、5番・相馬は初球レフト前ヒットで1・2塁となったところで2塁走者に代走・高島投入。さらに6番・田中もストレートの四球をもらって2死満塁。差はわずか1点なだけに押し出しでもエラーでも同点に追いつき9回裏を作れることも可能となる。ここで代打・鈴木が起用されベンチ20人中15人目の選手が出て来ての総力戦。2球で追い込まれるが粘ってフルカウントまで持ち込み。押し出しを願っていた8球目を打ち上げてしまいサードゴロで万事休す・・・。
結局、大阪桐蔭が今年も神宮行きを決める形となった。
終わってみれば2-1とロースコアの接戦となり、外大西も終盤見せ場を作ったがいかんせんこの1点の重みがズシリとのしかかった試合だった。
15時ちょうどに試合終了し、閉会式を最後まで見届け舞洲~西九条までのレンタサイクルラストラン!
ゆっくり名残惜しそうに漕いでいたのだが、それが災いし・・・なんと環状線全線ストップしており、駅周辺はごったがえしており、しゃーなしに市バスで福島方面を目指し、福島駅近くの喫茶店で打ち上げし、阪急・庄内駅近くの銭湯で1年の汗を流し、先頭から出た時にはもう漆黒の闇で秋風が身に染みた。
また次のシーズン2024年までかなり間があるが、あるいは5年ぶりに和歌山県勢センバツアベック出場の夢も耐久のお陰でちょっぴり出てきたし・・・・・。
~夢はでっかく和歌山県勢同士のセンバツ決勝戦~
の希望を胸に長い長い冬眠に入った。
平井堅 🎵キャッチボール
https://www.youtube.com/watch?v=JV31PUZkSoI
⚾今日の投手陣
チーム名 選手名 投球回 打者 投球数 安打 犠打 四球 死球 三振 暴投 失点 自責
京外大西 相 馬 3 2/3 18 66 3 2 4 0 2 1 1 1
京外大西 田 中 1/3 1 2 0 0 0 0 0 0 0 0
京外大西 相 馬 0/3 2 7 2 0 0 0 0 0 1 0
京外大西 田 中 4 15 36 2 1 1 1 1 0 0 0
大阪桐蔭 森 7 24 85 3 1 1 0 8 0 0 0
大阪桐蔭 平 嶋 2 11 47 2 1 3 0 2 0 1 1
(完)
🌟新シリーズのお知らせ🌟
生誕50周年記念祭の春 96回記念センバツ観戦記
3/18 初日第2試合 田辺(和歌山)-星稜(石川)